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とあるファッションショー
| 件名 | : Re: とあるファッションショー |
| 投稿日 | : 2026/10/16(Fri) 05:30 |
| 投稿者 | : ベンジー |
| 参照先 | : |
711さん
ハダカを見せたい、見て貰いたいと言う願望に心が満たされていく心情が、とても良いです。
> もし誰も見ていなければ、この全裸で歩く意味などない。
特にこの一文が気に入りました。
どこかで使わせて欲しいくらいです。
ハダカを見せたい、見て貰いたいと言う願望に心が満たされていく心情が、とても良いです。
> もし誰も見ていなければ、この全裸で歩く意味などない。
特にこの一文が気に入りました。
どこかで使わせて欲しいくらいです。
| 件名 | : Re: とあるファッションショー |
| 投稿日 | : 2026/10/16(Fri) 01:33 |
| 投稿者 | : 711 |
| 参照先 | : |
美咲の内側では、二つの感情が激しくせめぎ合っていた。
羞恥と、快感。
全裸でランウェイを歩くたびに、その二つが彼女の心を交互に、あるいは同時に侵食し続けていた。
最初に訪れたのは、容赦のない羞恥だった。何百人もの視線が、自分の素肌に注がれている。服を一枚も身につけていない身体が、明るいスポットライトの下で完全に晒されている。乳房が歩くたびに軽く揺れ、その動きを誰かが見ている。黒い陰毛に覆われた秘部が、脚を運ぶたびに空気に触れ、その形を誰かに観察されている。その事実が、頭の中で何度も反芻される。「私は今、全裸で歩いている」。その言葉が、羞恥を深く沈めていく。頰が熱くなり、耳まで赤くなる。呼吸が浅くなり、膝がわずかに震える。誰かに「変態だ」と思われているかもしれない。いや、思われて当然だ。服を買い取られ、全裸でランウェイを歩かされているのだから。言い訳などできない。ただの露出狂の変態女が、みんなの前で裸体を晒しているだけ——その自覚が、羞恥をさらに鋭くした。
しかし、その羞恥のすぐ隣に、甘い快感が寄り添っていた。
視線が肌を這うたびに、背筋を甘い電流が走る。誰かの瞳が自分の乳首の先端を捉えているのを感じた瞬間、下腹部がきゅっと収縮する。脚を少し大きく開いて歩くと、秘部がより明確に晒され、そのたびに熱い液体がゆっくりと溢れ出す。見られているからこそ、身体が反応してしまう。その連鎖が、羞恥を快感へと変換していく。恥ずかしいのに、もっと見てほしい。隠れたいのに、隠したくない。その矛盾が、彼女の内側で熱を帯びて渦巻いていた。
特に、ランウェイの端で振り返る瞬間がきつかった。臀部が客席に向けて強調され、脚の付け根の影がより深く見える。誰かがはっきりと息を飲む音がした。その音が、美咲の快感を一気に押し上げる。自分の身体が、欲情の視線を集めている。ただのモデルではなく、「見られる対象」として欲望を引き出している——その自覚が、羞恥を甘く溶かしていく。
心の中で、彼女は自分に問いかけていた。
「こんなに見られて、どうしてこんなに熱くなるの?」
答えは簡単だった。見られているからこそ、熱くなるのだ。羞恥があるからこそ、快感が際立つ。もし誰も見ていなければ、この全裸で歩く意味などない。視線があるから、素肌が「晒されている」ものになり、その晒されているという事実が、彼女の露出願望を深く満たしていく。
歩くたびに、羞恥と快感はほとんど見分けがつかなくなっていた。頰の熱も、下腹部の疼きも、乳首の硬さも、すべてが混ざり合い、一つの甘い苦痛のような感覚になっていた。もっと見てほしい。もっと深く、自分のすべてを観察してほしい。でも、同時に、このままでは自分がどうなってしまうのかわからない——そんな危うさも、彼女の快感をさらに煽っていた。
全裸でランウェイを歩き続ける美咲の内側では、羞恥と快感が、もはや分離できないほど絡み合っていた。
----
美咲の内側で、何かが決定的に弾けた。
もっと見て欲しい。
もっと、何もかもすべて晒したい。
その衝動が、抑えきれなくなっていた。全裸でランウェイを歩き続けるうちに、羞恥と快感が完全に混じり合い、理性の境界が溶けていく。何百人もの視線が自分の素肌を這うたびに、下腹部が熱く疼き、愛液が太ももを伝って落ちる。もう、ただ歩くだけでは足りない。もっと大胆に、もっと露骨に、自分のすべてを差し出したくてたまらない。
ランウェイの中央で、美咲は足を止めた。
ゆっくりと、両脚を大きく外側へ開いていく。限界まで。股が深く割り開かれ、黒い陰毛に覆われた秘部が、明るいスポットライトの下に真っ向から晒される。両手で自分の陰唇を左右に広げ、ピンクの粘膜を、ひくつく入り口を、惜しみなく観客の視線に差し出した。
丸出しにした女性器が、何百人もの熱い視線に晒される。
どよめきが客席を駆け巡った。シャッター音が激しく響き、誰かがはっきりと息を飲む音がした。男性たちの視線が、露骨に美咲の開かれたオマンコに釘付けになる。女性たちの中にも、頰を赤くしながらも目を逸らせない者がいた。美咲は、そのすべての視線を、広げた秘部で直接受け止めていた。
そして——彼女は、微笑んだ。
頰を染めながらも、どこか恍惚とした笑顔を浮かべて、観客たちを見渡す。熱い視線に、素直に応えるように。指に力を込め、陰唇をさらに大きく開き、中身までがはっきりと見えるようにした。愛液が光を反射して艶めき、わずかにひくつく動きまでが、照明の下で克明に浮かび上がる。
「見て……」
声にならない吐息が、唇から漏れる。もっと見て。もっと深く、このオマンコを観察して。全裸で脚を開き、自ら秘部を開いて晒しているこの姿を、隅々まで焼き付けてほしい。その欲求が、美咲の全身を甘く支配していた。
ランウェイの上で、全裸の女が開脚し、丸出しの女性器を惜しげもなく披露している。
そしてその女は、笑顔で、観客たちの熱い視線に応えている。
美咲の露出衝動は、もう何もかもを超えようとしていた。
羞恥と、快感。
全裸でランウェイを歩くたびに、その二つが彼女の心を交互に、あるいは同時に侵食し続けていた。
最初に訪れたのは、容赦のない羞恥だった。何百人もの視線が、自分の素肌に注がれている。服を一枚も身につけていない身体が、明るいスポットライトの下で完全に晒されている。乳房が歩くたびに軽く揺れ、その動きを誰かが見ている。黒い陰毛に覆われた秘部が、脚を運ぶたびに空気に触れ、その形を誰かに観察されている。その事実が、頭の中で何度も反芻される。「私は今、全裸で歩いている」。その言葉が、羞恥を深く沈めていく。頰が熱くなり、耳まで赤くなる。呼吸が浅くなり、膝がわずかに震える。誰かに「変態だ」と思われているかもしれない。いや、思われて当然だ。服を買い取られ、全裸でランウェイを歩かされているのだから。言い訳などできない。ただの露出狂の変態女が、みんなの前で裸体を晒しているだけ——その自覚が、羞恥をさらに鋭くした。
しかし、その羞恥のすぐ隣に、甘い快感が寄り添っていた。
視線が肌を這うたびに、背筋を甘い電流が走る。誰かの瞳が自分の乳首の先端を捉えているのを感じた瞬間、下腹部がきゅっと収縮する。脚を少し大きく開いて歩くと、秘部がより明確に晒され、そのたびに熱い液体がゆっくりと溢れ出す。見られているからこそ、身体が反応してしまう。その連鎖が、羞恥を快感へと変換していく。恥ずかしいのに、もっと見てほしい。隠れたいのに、隠したくない。その矛盾が、彼女の内側で熱を帯びて渦巻いていた。
特に、ランウェイの端で振り返る瞬間がきつかった。臀部が客席に向けて強調され、脚の付け根の影がより深く見える。誰かがはっきりと息を飲む音がした。その音が、美咲の快感を一気に押し上げる。自分の身体が、欲情の視線を集めている。ただのモデルではなく、「見られる対象」として欲望を引き出している——その自覚が、羞恥を甘く溶かしていく。
心の中で、彼女は自分に問いかけていた。
「こんなに見られて、どうしてこんなに熱くなるの?」
答えは簡単だった。見られているからこそ、熱くなるのだ。羞恥があるからこそ、快感が際立つ。もし誰も見ていなければ、この全裸で歩く意味などない。視線があるから、素肌が「晒されている」ものになり、その晒されているという事実が、彼女の露出願望を深く満たしていく。
歩くたびに、羞恥と快感はほとんど見分けがつかなくなっていた。頰の熱も、下腹部の疼きも、乳首の硬さも、すべてが混ざり合い、一つの甘い苦痛のような感覚になっていた。もっと見てほしい。もっと深く、自分のすべてを観察してほしい。でも、同時に、このままでは自分がどうなってしまうのかわからない——そんな危うさも、彼女の快感をさらに煽っていた。
全裸でランウェイを歩き続ける美咲の内側では、羞恥と快感が、もはや分離できないほど絡み合っていた。
----
美咲の内側で、何かが決定的に弾けた。
もっと見て欲しい。
もっと、何もかもすべて晒したい。
その衝動が、抑えきれなくなっていた。全裸でランウェイを歩き続けるうちに、羞恥と快感が完全に混じり合い、理性の境界が溶けていく。何百人もの視線が自分の素肌を這うたびに、下腹部が熱く疼き、愛液が太ももを伝って落ちる。もう、ただ歩くだけでは足りない。もっと大胆に、もっと露骨に、自分のすべてを差し出したくてたまらない。
ランウェイの中央で、美咲は足を止めた。
ゆっくりと、両脚を大きく外側へ開いていく。限界まで。股が深く割り開かれ、黒い陰毛に覆われた秘部が、明るいスポットライトの下に真っ向から晒される。両手で自分の陰唇を左右に広げ、ピンクの粘膜を、ひくつく入り口を、惜しみなく観客の視線に差し出した。
丸出しにした女性器が、何百人もの熱い視線に晒される。
どよめきが客席を駆け巡った。シャッター音が激しく響き、誰かがはっきりと息を飲む音がした。男性たちの視線が、露骨に美咲の開かれたオマンコに釘付けになる。女性たちの中にも、頰を赤くしながらも目を逸らせない者がいた。美咲は、そのすべての視線を、広げた秘部で直接受け止めていた。
そして——彼女は、微笑んだ。
頰を染めながらも、どこか恍惚とした笑顔を浮かべて、観客たちを見渡す。熱い視線に、素直に応えるように。指に力を込め、陰唇をさらに大きく開き、中身までがはっきりと見えるようにした。愛液が光を反射して艶めき、わずかにひくつく動きまでが、照明の下で克明に浮かび上がる。
「見て……」
声にならない吐息が、唇から漏れる。もっと見て。もっと深く、このオマンコを観察して。全裸で脚を開き、自ら秘部を開いて晒しているこの姿を、隅々まで焼き付けてほしい。その欲求が、美咲の全身を甘く支配していた。
ランウェイの上で、全裸の女が開脚し、丸出しの女性器を惜しげもなく披露している。
そしてその女は、笑顔で、観客たちの熱い視線に応えている。
美咲の露出衝動は、もう何もかもを超えようとしていた。
| 件名 | : Re: とあるファッションショー |
| 投稿日 | : 2026/10/13(Tue) 04:15 |
| 投稿者 | : ベンジー |
| 参照先 | : |
ベルさん
> こだわりというよりも、せっかく盛り上がって来た習作BBSや
> 画像投稿掲示板が閉鎖されないか?と危惧してしまうんです。
レンタルサーバー側から指摘がない限り、このまま行こうと思います。
> 【独自基準として】
なので、よろしくお願いします。
> こだわりというよりも、せっかく盛り上がって来た習作BBSや
> 画像投稿掲示板が閉鎖されないか?と危惧してしまうんです。
レンタルサーバー側から指摘がない限り、このまま行こうと思います。
> 【独自基準として】
なので、よろしくお願いします。
| 件名 | : いろいろ考えたのですが |
| 投稿日 | : 2026/10/13(Tue) 01:19 |
| 投稿者 | : ベル |
| 参照先 | : |
ベンジーさんへ
>「縦すじ」にはこだわりが強いみたいですね。
こだわりというよりも、せっかく盛り上がって来た習作BBSや
画像投稿掲示板が閉鎖されないか?と危惧してしまうんです。
「あー、やっちまったな」って言われたくないし、
でも生成AIは海外発のせいか、『具』まで描くようになってきてるし(笑)
そんなこんなで、いろいろ考えたのですが
単なる『縦スジ』に見えるだけなら、今後はもうOKとします【独自基準として】
陰唇に見えるならNGとし、その場合はモザイク処理。
しばらくはそんなルールで投稿します。
つまりこんなのはNGなので、「最低限の処理」をして投稿します。
2026年10月号の読者投稿小説『義父に知られて』のために生成したけれど
ストーリーに合致しなかったので没になる予定でした。
まさかこんな形でお披露目出来るなんて、ねぇ(笑)

>「縦すじ」にはこだわりが強いみたいですね。
こだわりというよりも、せっかく盛り上がって来た習作BBSや
画像投稿掲示板が閉鎖されないか?と危惧してしまうんです。
「あー、やっちまったな」って言われたくないし、
でも生成AIは海外発のせいか、『具』まで描くようになってきてるし(笑)
そんなこんなで、いろいろ考えたのですが
単なる『縦スジ』に見えるだけなら、今後はもうOKとします【独自基準として】
陰唇に見えるならNGとし、その場合はモザイク処理。
しばらくはそんなルールで投稿します。
つまりこんなのはNGなので、「最低限の処理」をして投稿します。
2026年10月号の読者投稿小説『義父に知られて』のために生成したけれど
ストーリーに合致しなかったので没になる予定でした。
まさかこんな形でお披露目出来るなんて、ねぇ(笑)

| 件名 | : Re: とあるファッションショー |
| 投稿日 | : 2026/10/12(Mon) 16:35 |
| 投稿者 | : ベンジー |
| 参照先 | : |
ベルさん
> ということで、誰か私にも招待券を回してくれませんか?
招待券が回って来たら、ここにいる皆さんで行きましょうね。
「縦すじ」にはこだわりが強いみたいですね。
ベルさん風に言えば、具が出ていない「縦すじ」は、
むしろカワイイだけのような気がしますが、そうもいかないのでしょうね。
各々が自主規制と言ったところでしょうか。
> ということで、誰か私にも招待券を回してくれませんか?
招待券が回って来たら、ここにいる皆さんで行きましょうね。
「縦すじ」にはこだわりが強いみたいですね。
ベルさん風に言えば、具が出ていない「縦すじ」は、
むしろカワイイだけのような気がしますが、そうもいかないのでしょうね。
各々が自主規制と言ったところでしょうか。
| 件名 | : ちなみにこれはセーフでしょうか? |
| 投稿日 | : 2026/10/12(Mon) 13:43 |
| 投稿者 | : ベル |
| 参照先 | : |
ちなみにこれはセーフでしょうか?
1枚目は生成されたまんま。
2枚目はいつもの「最低限の処理」済みです。
これがアニメ系なら「でも『縦スジ』はOKなんですよね?」と
言い張るところですが、リアル系だと微妙な感じです。
それでも足を広げている訳ではないし
見えるような角度でもないのでOKだと思うのですが
いかがでしょうか?
1枚目は生成されたまんま。
2枚目はいつもの「最低限の処理」済みです。
これがアニメ系なら「でも『縦スジ』はOKなんですよね?」と
言い張るところですが、リアル系だと微妙な感じです。
それでも足を広げている訳ではないし
見えるような角度でもないのでOKだと思うのですが
いかがでしょうか?
| 件名 | : ファッションショーはアートだからOKなの? |
| 投稿日 | : 2026/10/12(Mon) 12:09 |
| 投稿者 | : ベル |
| 参照先 | : |
リンク先も貼っておいた、Isisのファッションショーですが
なぜかモザイクがないのに視聴出来るんです。
たしかに立ち姿だから「見せて」はいないけれど
男根はモロ出しなのに、Youtubeのルールをすり抜けられるのって
「これはアートだからOK」ってことなんでしょうか?
まぁ、Xだともっとハードコアなものまで公開されているんだから
視聴者が流出しないためにも「特例」はあっても良いと思います。
そして、私も1つ気付きました。
立ち姿なら陰毛を描かせた方が『縦スジ』処理の手間が減るってことに(笑)
ファッションショーの要素を増やしたくって
「キャビンアテンダントのようなスカーフを首に巻き、
両手にはブレスレット、両足にはアンクレットを着けている」
という一文をプロンプトに追加しました。
ショーは営利目的だからこぞ、何度も開催出来るんです。
だからこそ、ファッションに特化したプロのヌードモデルを呼べるし
会場も用意するし、参加者も悪びれずに撮影するんです。
ということで、誰か私にも招待券を回してくれませんか?

なぜかモザイクがないのに視聴出来るんです。
たしかに立ち姿だから「見せて」はいないけれど
男根はモロ出しなのに、Youtubeのルールをすり抜けられるのって
「これはアートだからOK」ってことなんでしょうか?
まぁ、Xだともっとハードコアなものまで公開されているんだから
視聴者が流出しないためにも「特例」はあっても良いと思います。
そして、私も1つ気付きました。
立ち姿なら陰毛を描かせた方が『縦スジ』処理の手間が減るってことに(笑)
ファッションショーの要素を増やしたくって
「キャビンアテンダントのようなスカーフを首に巻き、
両手にはブレスレット、両足にはアンクレットを着けている」
という一文をプロンプトに追加しました。
ショーは営利目的だからこぞ、何度も開催出来るんです。
だからこそ、ファッションに特化したプロのヌードモデルを呼べるし
会場も用意するし、参加者も悪びれずに撮影するんです。
ということで、誰か私にも招待券を回してくれませんか?

| 件名 | : Re: とあるファッションショー |
| 投稿日 | : 2026/10/12(Mon) 03:06 |
| 投稿者 | : ベンジー |
| 参照先 | : |
ベルさん
ヌードファッションショー、こんなにいろいろやっていたんですね。
ずっと以前に私もご紹介したことがあるのですが、
今はどうなっているのかわかりません。
ヌードファッションショー、こんなにいろいろやっていたんですね。
ずっと以前に私もご紹介したことがあるのですが、
今はどうなっているのかわかりません。
| 件名 | : おすすめYoutube |
| 投稿日 | : 2026/10/11(Sun) 00:00 |
| 投稿者 | : ベル |
| 参照先 | : |
711さんへ
私もKrea2系を良く使っています。出来が良いんですよね。
さて、海外のチャンネルですが
ヌードファッションショーが Youtube で公開されているのを知っていますか?
【 Isis Fashion Awards 】
https://www.youtube.com/@IsisFashionAwards
ベンジーさんが好む「恥じらい」は全く感じられないのが残念ですが
今回のテーマにとても近いチャンネルです。
せひ、検索して探してみて下さい。

私もKrea2系を良く使っています。出来が良いんですよね。
さて、海外のチャンネルですが
ヌードファッションショーが Youtube で公開されているのを知っていますか?
【 Isis Fashion Awards 】
https://www.youtube.com/@IsisFashionAwards
ベンジーさんが好む「恥じらい」は全く感じられないのが残念ですが
今回のテーマにとても近いチャンネルです。
せひ、検索して探してみて下さい。

| 件名 | : Re: とあるファッションショー |
| 投稿日 | : 2026/10/09(Fri) 04:49 |
| 投稿者 | : ベンジー |
| 参照先 | : |
711さん
またまた変わったポーズになりましたね。
Krea 2系は良いですよね。
私も最近になって使っています。
またまた変わったポーズになりましたね。
Krea 2系は良いですよね。
私も最近になって使っています。







照明の調整音、スタッフの指示、他のモデルたちの笑い声。美咲は指定された衣装に袖を通しながら、胸の高鳴りを抑えていた。薄いシルクのブラウスに、タイトなスカート。下着は着用禁止というルールだった。肌に直接触れる布の感触が、すでに彼女の感覚を鋭くしていた。
このファッションショーのコンセプトは独特だった。「モデルが着ている服を、希望者がその場で買い取ることができる」。購入された服はすぐにモデルから外され、購入者の手に渡る。残ったモデルは、次の衣装に着替えるか、あるいは——。
美咲はその「あるいは」の部分を、まだ知らなかった。
ランウェイに出る順番が来る。照明が明るく変わり、音楽が流れ始める。美咲は深呼吸をして、カーテンの向こうへ踏み出した。数百人の視線が、一斉に彼女に注がれる。シルクのブラウスが歩くたびに揺れ、スカートの裾が脚のラインを強調する。拍手が起き、カメラのシャッターが切られる。いつものファッションショーの光景だ。
ところが、ランウェイの中ほどまで進んだときだった。
客席から、はっきりとした声が上がった。
「そのブラウスとスカート、全部ください」
司会者がすぐに反応する。「はい、購入希望が出ました。美咲さんの衣装一式、ただいま落札です」
美咲の足が、思わず止まった。スタッフがすぐにランウェイに上がってきて、彼女の前に立つ。そして、静かに、しかし容赦なく、ブラウスのボタンに手をかけた。
「……え?」
美咲の声が、小さく漏れる。スタッフは構わずにボタンを外し、ブラウスを肩から滑らせる。ブラジャーをしていない素肌が、明るい照明の下に晒された。乳房がこぼれ落ち、乳首が光を受けて尖る。次にスカートのファスナーが下ろされ、一気に脱がされる。下着もない。黒い陰毛が、客席の視線に真っ向から晒された。
全裸。
ランウェイの上で、美咲は何も身につけていない状態になった。購入された服は、丁寧に畳まれて客席の購入者のもとへ運ばれていく。司会者の声が、明るく響く。
「それでは、美咲さん。全裸で、もう一周お願いします」
その瞬間、美咲は理解した。
このファッションショーの本当の目的を。
服を買い取られたモデルは、全裸でランウェイを歩き続けるのだ。観客の前で、何もかも晒して。購入という名目で、合法的に、公然と、ヌードを披露させられる仕組みだった。
羞恥が、背筋を激しく駆け上がった。
でも、その羞恥のすぐ隣で、甘い興奮がぐつぐつと煮えたぎっていた。数百人の視線が、自分の全裸を見つめている。乳房も、腰のくびれも、黒い陰毛に覆われた秘部も、すべてが明るい照明の下で晒されている。誰かが小さくどよめき、カメラのシャッターがさらに激しく切られる。
美咲は、震える脚で歩き出した。
全裸で。ランウェイを。
一歩踏み出すたびに、乳房が軽く揺れ、脚の付け根が空気に触れる。秘部が熱を帯び、歩く振動で柔らかい肉が擦れ合う。客席から、露骨な視線が注がれる。男性たちの欲情を含んだ瞳、女性たちの驚愕と興味が混じった表情。すべてが、美咲の露出衝動を甘く刺激していた。
『露出狂の変態女』として、今、ここにいる。
服を買い取られ、全裸で歩かされているという事実が、かえって彼女を深く興奮させていた。ランウェイの端まで行き、振り返る。再び、全裸の身体を観客に向けて歩き始める。
もう、後戻りはできなかった。このショーの本当の目的を知った今、美咲の足は、むしろその禁断のスリルへと、自らを委ねていくのだった。
----
美咲は、全裸のままランウェイを歩き続けた。
明るいスポットライトが、彼女の素肌を隅々まで照らしている。乳房が歩くたびに軽く上下し、尖った乳首が光を反射して小さく輝く。腰のくびれから滑らかに広がる臀部、太もも内側の柔らかな影、そして黒い陰毛に覆われた秘部——すべてが、客席の数百の視線に惜しみなく晒されていた。
最初の数歩は、膝が震えそうだった。
羞恥が身体の芯を焼き、耳まで熱くなる。服を買い取られ、全裸で歩かされているという事実が、現実のものとして肌に染み込んでくる。誰かが小さくどよめき、別の誰かが露骨に視線を下げて秘部を見つめているのがわかった。カメラのシャッター音が、雨のように降る。その音の一つ一つが、美咲の下腹部を甘く疼かせた。
でも、足は止まらなかった。
むしろ、歩くたびに興奮が深く沈んでいく。ランウェイの表面が素足に冷たく、その冷たさが熱い秘部との対比を際立たせる。脚を運ぶ振動で、柔らかい陰唇がわずかに擦れ合い、愛液がゆっくりと溢れ出すのを感じた。すでに湿り始めている。見られているから。全裸で、何百人もの前を歩いているから。
ランウェイの端まで行き、ゆっくりと振り返る。
その動作で、臀部が客席に向けて強調された。誰かがはっきりと息を飲む音がした。美咲は意識して、脚の幅を少し広げて歩き始めた。秘部がより明確に視界に入るように。黒い陰毛の奥が、照明の下ではっきりと浮かび上がる。視線が熱い。欲情を含んだ瞳が、自分の一番恥ずかしい部分に集中している。
「露出狂の変態女が、全裸で歩いている」
心の中でそう繰り返すと、背筋に甘い電流が走った。ファッションショーという建前の下で、合法的に、公然と、ヌードを晒している。服を買い取られたという事実が、言い訳を完全に奪っている。ただの変態が、みんなの前で全裸で歩いているだけ——その自覚が、かえって興奮を鋭く尖らせた。
中ほどまで来たとき、客席から再び声が上がった。
「もう一周、お願いします」
司会者が即座に応じる。「承知しました。美咲さん、もう一周です」
美咲は小さく頷き、再び歩き出した。今度は、よりゆっくりと。乳房の揺れを意識し、脚の開きを少し大きくする。秘部から溢れた愛液が、太ももを伝って落ちる感触がある。誰かに見られている。その視線が、直接オマンコに触れているような錯覚すら覚える。
ランウェイを歩き続ける。
全裸で。何百人もの視線を浴びながら。
美咲の表情は、羞恥に頰を染めながらも、どこか恍惚としていた。この禁断のスリルが、彼女の露出衝動を、さらに深く、甘く満たしていくのを、はっきりと自覚していたからだった。