アカリの場合


[1] アカリ 全裸のままで家を抜け出して
たしかに、変におどおどせずに堂々としてたら逆に疑われないかもしれないですね。
暖かくなったらまた外で裸になってあるきまわったりしたいものです。
温泉にいったり、秘湯での露出は冷えたからだを温められるのですきなんですよね。
最近は露出といっても、家の中で全裸になるくらいしかできてなくてもやもやします。

今回はまた小学生の頃の思い出のつづきです。

私の両親はときどき仕事でふたりとも家を開けることがあって、一人で何日か留守番をする時がありました。
低学年の頃は、親同士仲が良かったのでお兄さんのお家にお世話になってましたが、
高学年になると一人でも大丈夫だろうと、お兄さんがときどき様子を見に来るようになりました。
つまり、家に誰もいないのでやりたい放題でした。
一人のときは家では全裸ですごしていました。
お兄さんやエリカが家にきたときも、ちゃんとインターホンで確認して全裸で出迎えました。
私は親にエッチなおもちゃが見つからないようにお兄さんに預けてました。
おもちゃを受け取ると、床に固定してエリカと一緒に「ちんちん」の体勢でオナニーを見せてあげました。
それからご飯のときも遊ぶときも、みんなで裸のままで過ごしました。
その後はもちろんエッチもしました。
私の部屋や、一緒にお風呂に入ってるときなど、気が向いたらすぐにエッチできるのは最高です。
夜になったらお兄さんだけ服を来て、私とエリカは全裸のままで家を抜け出して散歩をしました。
深夜とはいっても、住宅街なのでいつ人が来るのかわからずスリル満点でした。
見慣れた近所なので知り合いに会わないかすごくドキドキして、とってもエッチな気分になれました。

[2] ベンジー
早く暖かくなって、外でハダカになって歩き回れるようになると良いね。

ご両親が家を空けた日は、お兄さんとやりたい放題だったのだね。
全裸で過ごして、いつでもどこでもエッチして、楽しい時間を過ごしていたわけだ。
全裸散歩もしていたのだね。
アカリもエリカも、全裸散歩が気に入っていたようだ。
恥ずかしさだけでなく、誰かに会わないか、スリルを楽しんでいたのだね。