浩美の場合


[1] 浩美 衆人環視の中で全裸を晒しました
元日の深夜に全裸コ―ト姿で、初詣に行ってきました。
大勢の人に身体のあっちこっちを触られ、
最後はコ―トを剥ぎ取られて、衆人環視の中で全裸を晒してしまいました。


[2] ベンジー
全裸コートで初詣を実行したのだね。
周りの人にバレていたか。
それで触られまくって、最後は全裸を晒してしまったか。
新年早々、大勢に見られてしまったのだね。

[3] 浩美 ただ歩くだけでのゲーム
毎週金曜日、私だけのゲ―ムの日。最寄の駅から、家までの公園そこがステ―ジ。
そして・・・・
そのゲ―ムって・・・・
ただ歩くだけ・・・・
何も着ていない全裸で・・・・
見つからない様に公園を抜けるゲ―ム。
勢いで脱いで歩いた時に、感じた高揚感ストレス発散・・・・
私だけのゲ―ム・・・・
誰かに見つかるかもというドキドキ感・・・・
きっと暗いところから、誰かが見ている・・・・
貧弱な身体だけど見て欲しい・・・・
そして・・・・誰かにレイプされたい。
あ・・・見られている・・・
見られる位平気だし・・・・
寧ろ見られて驚かれたい見られたい・・・・
見て欲しい。


[4] ベンジー
私だけのゲームか。
全裸で公園を歩くのだね。
誰かに見られて、レイプされることまで希望しているわけだ。
公園の男子トイレにでも張り紙しておいたら。

「毎週金曜日、全裸の女が歩いています。
 見かけたら、犯してやってください」

とか。


[5] 浩美 ゲームオーバーなら罰ゲーム
こ、こんばんは・・・・
ああ見られている…ダメっ歩くのよっ・・・・
ゲ―ムオ―バ―になるっ・・・・
ゲ―ムオ―バ―なら・・・罰ゲ―ムです。
恥ずかしい、でも気持ちいい…もう歩けない・・・
私の身体見て、オチンチンこんなになって、何だかとても嬉しい、露出ゲ―ムやってて良かった。
いっぱい、気持ち良くなって、出るのかな…あっ射精したっ・・・
も、もうこんなにっ・・・
気持ち良かったの?
あんまり経験無いから。
ねえ・・・
君たち・・・
オマンコに入れてほらぁ・・・
ほらっ・・・
あっ・・・
ぱあっあがあああっうはああっ…ふぐうっんぉぉ・・・
そんなぁ〜今さら・・・
チンポ下さいっ…ひはぁっ・・・
もっともっともっと―っ・・・
待って今抜いたら出るっ・・出ちゃう・・・
フああああっんはあああああっ…あはっオシッコしながらイっちゃったぁ・・・
んはっ…やっぱり・・・
うはっ・・・
想像より本物がイイっ…あはっイイわぁ…あっ・・・
また見られちゃった…ふぅぅ…このゲ―ム毎晩にするかもよ…おいでよ・・・
身に…


[6] ベンジー
毎週金曜日のゲームが気に入ってしまったようだ。
見られて、恥ずかしい思いをして、射精までされて、イっちゃったのだね。
毎晩でも良いか。
身体が持たなかったりして。


[7] 浩美 相手は年下の男の子でした
そうしているうちに、見つかった相手と乱交したり、ストレス発散はエスカレ―ト、SNSで参加を呼掛けみんなで、するようになっていきました。
ただ最近はやり過ぎたのか、自粛していたら怖いリプライがいっぱい来て・・・
垢も消し帰るルートと公園も変更、原点の露出して見られるスリルを楽しむ事に…
ああ・・・
外を裸で歩いてる・・・
これよ・・・
これ・・・
この誰かに見つかるかもしれない感じ…エッチされるのが目的になってたから・・・
自分で出来るのって気持ちいい・・・
実は私の秘密のツイ―トに・・・
遭えたらいいですねってリプライ貰ったの・・・
相手も一人でしてる人みたいだし・・・
ああドキドキするわぁ・・・
「あの・・・浩美さんですか・・・」
ええええええ、若くて・・・
かわいいっこれはっ・・・
わああああああ ・・・
「あのっ・・・はいそうですっ・・・初めましてっ・・・」
「あの・・・僕いつも浩美さんが、してるとこ見てたんです」
相手は年下の男の子でした。
(全裸)
「ぇ・・・あっそう入れば良かったのに」
「あれから垢消した後、良くわかったわね…最初は乱交してた誰かが捜しまわってたかと怖かったけど」
「二人きりで・・・したかったんですっ」
「あらあらへぇぇ・・・」
「なるほどね・・・もうこんなに上向いて膨らんで・・・あああ・・・」
よくみると彼の逸物は天を突かんばかりに、そそりたっていました。
「まだ子供なのにこんなに大きくなって・・・それに凄く硬くて・・・熱いわぁ・・・すっ素敵・・・好き」
彼はすまなそうな顔をして…
「すみませんもう・・・」
「反応あるって嬉しいのよ・・・ふふふ・・・硬い」
彼は泣きそうな顔で抱きついて
「浩美さんもう触っていいですかっ」
望み通り彼を受入れて…
「ああんもう・・・しょうがないなあー」
「ここ外灯で明るいから良く見えるわよ、但し見つかりやすいけど…ほら・・・ベンチに座るから良く見なさい」
「はい綺麗です」
「人が来たら報せてね、さすがに不味いからねっ」
「はああっ」
「はいっこれが浩美さんのオマンコ・・・もうこんなに濡れてて・・・凄いいいニオイです」「恥ずかしいっ」
「んんんんんっふんんっ」
「浩美さんっ・・・浩美さんっ」
グチュグチャチュク
「ああううううっ・・・声抑えられないっ誰かに見つかるっああああああっ・・・ふああああああっんんんんんっ」
「ごめんなさい」
「はああああっ・・・いきなりもうっ誰にも見つからなかったかなぁ」
「良く出さなかったわね・・・うああっ」
「それじゃお返ししないとねぇ」
「ううっふああああ・・・浩美さんの口いいっ」
ズルル・・・ぐボグチャチュク


[8] ベンジー
年下の男の子と知り合いになったのだね。
セフレかな?
趣味も合うみたいだし、浩美のことを熱愛しているみたいだし、良かったじゃないか。
人に見つかるかもしれない場所で、いけないことをしているのだね。
浩美も気に入ってしまったようだ。
これからもっと過激で気持ちの良いことができると良いね。


[9] 浩美 もう元には戻れません
「気持ちいいのいいから、人が見ていないか見張っててよ、後はイきたい時にどうぞ・・・うぐっ」
ちゅぱっ・・・ヌブ
「ようやく皮剥けた・・・声出さないでね、公園では静かによ」
「でもっううううううっ」
「浩美さんっ…もうううっ出そうですっ…出ますうううっ」
「あ・・・オチンチン上がってキタッ」
ぐっ・ぐぷ・・・
「んぶうううっ…んんっ」
ぶしゅっ・ビュイっ
「うはあああああっいいいいいっ」
んっんんっ…ふんんっ…ゴクゴクゴク…びゅびゅ…
「あああ・・・全部吸われてるううう・・・はああああ」
「あああ・・・電灯で丸見えだよう・・・全部見られてるよおお・・・」
「浩美さん・・・」
びくびくググッ ・くちゅ ・
「さあっ誰か来る前にしちゃいましょ、オマンコも見えるわね…まだそんなに、大きいんだものお互い楽しめるわ…はいっ座るから突いて来て…」
「ではっ・・・いきますっ・・・重くないですかっ」
ぬぬ・・・ブル・・・ズル・・・
「ああああっあったかいよっ」
「むしろ、体重で深く入るから、身体預けていいわよっ」
「動きますっこんな感じでぇぇぇっ…あうっふんん」
ギシギシ・・・がぼっ・ずぬっ・ちゅぐ・ぐち
「うんっいいっ、でもちゃんと周りは見るのよっ、オチンチンは硬くていいわっ」
「あああ浩美さん、こうしたかったんですっ」
ズル・グボ・グヌ・ヌブ・ギシッ
「あううっ…いいいっ」
「うーんさすがに、裸でベンチは少しきついなー…おっ腰捻ってそれもいいわね」
「体勢交代よ、ちゃんと見張っててね、上で動いてあげるからね」
グイッ ヌヌッ・ぐいっ
「はいっ宜しくお願いしますっ」
ヌヌ・ブル・ずず
「あんっきつく揉まないで」
「あああ、柔らかくていい・・・」
「んああああ・・・オチンチン入る所、見てなさいよ凄いでしょ」
「あああっ・・・本当だぁ」
ず・・・グヌヌヌッ
「私も二人でするなんて、初めてだからドキドキはするわっ、もっと動くわよっ」
グブ・ギシギシギシ・グヌ・ヌブ
「はあっふうっ」
「ふあっふああああっ、そんな搾ってっ」
「かわいい癖に、甘えん坊さんね君はっ」
ギシギシ・グボ
「ふううっ・・・ごめんなさいっ好きなんですっ」
「僕も動きますっいいですよねっ・・・浩美さんを気持ち良くさせたいっ」
グブ・ギシギシ・ギチ・・・
「あああんもぅぅ、のぼせちやってっ好きになさいな」
ドバ・ぐぼ・ずっ
「はいっわかりましたあっ…浩美さんは、僕が一人でイかせるんだあああっ」
ドククッガクガク・びゅく・どく
「はああああああああああっ・・・うんっこれでゲ―ムオ―バ―ね」
「浩美さん良かったです」
「そう・・・」
「これからも又・・・」
「うん、君とはもう今夜限りね、会わないから」
「ええっ・・・あのっ」
「これは見せて見られてのゲ―ム、本気になったら終りなのよ、かわいいけど残念だわ」
「ごめんねみんなお待たせして、さあゲ―ムを始めましょうか」
「拡散してないのに、こんなに・・・さあみんなで楽しみましょう」
いつの間にか、複数の見知らぬ男女が集まっていました。

もう元には戻れません。


[10] ベンジー
年下の彼とたくさん楽しんだのだね。
「こうしたかった」って、年下の彼もご満悦みたいだ。
最初は浩美が指導していたのに、年下の彼も動き出したか。
でも、ゲームオーパーって。
「見せて見られてのゲ―ム」だなんて、彼には厳しい展開だったかも。

集まって来た見知らぬ複数の男女……

この後、どうなるのだろうね。