一子の場合


[1] 一子 それがホントの輪姦ですね
一子です。

> 持ち回りで可愛がって貰えるんだ。


それがホントの輪姦ですね。
なんて言ってる場合ではありません。
いくら何でも、ひど過ぎませんか。
一子も女の子です。
そういうのはしたくないんですよ。
念のため。

> 少し路線が変わって来た気もするが、一子の成長の証かな。


妄想だからいいんです。
セックス抜きで、牝犬として可愛がられるなら、されてみたいと言うのはホントです。
でも、現実的ではありませんね。

> 公園のどこかに設置した檻に全裸で入って、1時間後にタイマーをセットするつもりかな。

またまた、そういうことを言う。
全裸で檻に入って南京錠の鍵を掛けるドキドキですが、外でなんてできまん。
それにタイマー付き南京錠って故障したりしないんですか。
すごく心配です。
テストは何度もしてみました。
一応、大丈夫のようですが。


[2] ベンジー
一子の妄想って、わかるような気もするんだ。
拙作『美雪の檻』は読んでくれたかな。
14歳のJCがイヌになって可愛がられることを望む様子を描いた小説だ。
ペットショップの檻にハダカで入れられても、男性に飼われるのはNGなんだ。
一子もそんな感じなのだろうね。

> 全裸で檻に入って南京錠の鍵を掛けるドキドキですが、外でなんてできまん。
それじゃあ部屋の中でやってみたら。

> それにタイマー付き南京錠って故障したりしないんですか。
故障したら大変なのはわかるさ。
でも、時間が来るまで絶対に自分では出られないという状況を作るには、最も良い方法だと思うよ。
後は、アイスタイマーかな。