純奈の場合


[1] 純奈 全裸迷子で駅前に出ました
ベンジーさんへ

全裸迷子、行っちゃいましたっ!
色々なことがあって、凄くドキドキして…
入門編だったけど、とっても楽しかったです!

由香と佳那がコースを考えてくれて、
学校帰りに少し大きな駅でカラオケして夜を待ちました。
それから由香に案内してもらって山の方に行きました。

「私達は電車使わないといけないから、早いけどここでバイバイだね。
 ここから純奈の家まで10kmくらいだから歩いたら3時間くらいかな?」
「上に展望台があるから、そこから帰り道を探してみたら?」
そう言って服や荷物を持っていきました。

ハダカで歩き回るにはまだ早い時間だったし、
帰り道もわからないので展望台に行ってみることにしました。
まっ暗だけどうっすらと見える道をゆっくり登ってゆきます。
こんなところに人はいないと思うんですけど、
林の中から物音がしたり、やっぱり暗いのは怖いです…

山の上には立派な展望台があったので、早速登ってみました。
上から眺めると線路や道路、川が見えました。
思い出しながら探していると、知っている建物が見つかって、
それで帰る方向はわかったんですけど、すごく遠いです…

全然何もわからない不安は少し減ったけど、
遠さがわかって凄く心細くなってしまいました…
ちょっとだけベンチで休んで元気を回復させて山を降りました。

2人と別れた公園で時計を見ると22時でした。
まだ早いと思うけど、凄く遠いってわかってしまいました。
とりあえず進めそうなところまでは進んでおくことにします。

公園から出たところは左右が木の狭い道になっていました。
舗装はされてるけど、暗いしくねくねしてて方向がわかりません。
とにかく歩いていくと家の灯りが見えてきました。
窓を見て人影とか気にしながらゆっくりと通り過ぎました。

更に進むと道幅が広がって歩道のある道と合流しました。
街灯もあって歩きやすくはなるんですけど…
ちょっと見てただけで3台も車が通りました。
「こんな道、歩けないよ…」
思わず弱気になるけれど、1本道だから…

「たくさん見られちゃうけど、頑張って歩こう」って。
そう決めたら怖いのに乳首がキュって固くなってきました。
急いで道路を渡って、歩道を歩き始めたらさっそく車とすれ違いました。
身体が照らされて思わず足を止めてしまったけど、頑張って足を動かしました。
前から後ろからずっとエンジンの音は聞こえて、何台すれ違ったかわかりません。

恥ずかしさと怖さが続いて、でもなんとか遠くを見れるようになってきました。
先に行ったところに線路を越える歩道橋があるのが見えました。
「これを使えば駅前を通らずに線路を越えられる…」
そんなことを考えていたら「チリンッ!」って音が聞こえて、
びっくりして飛び上がったすぐ横を自転車が通り過ぎました。
今まで車とたくさんすれ違ったけど、車は車道を走っていて、
でも自転車は歩道を、私の本当にすぐ横を通っていったんです…
その近さにまたドキッとして、心細くなって。
なぜか「ズルしようと考えたからだ…」って思いました。

この歩道橋を渡れば線路を越えて住宅地に入ることができます。
渡らないとカラオケをしていた大きな駅の通路を通ることになります…
まだ終電前の時間で、もちろん駅前には開いているお店もたくさんあるはずです。
それでも私が選ぶべき道は… 駅の方ですよね!

駅に近づくとだんだん道が明るくなって車も増えてきます。
そして、ついに歩いている人とすれ違いました。
身体は隠さないように頑張ったけど、その人の顔は見れませんでした。
でもここから先はどんどん人が増えるんだからって、気合を入れ直しました。

駅に向かって歩いていると、ビルから10人くらい出てきて歩道がふさがれちゃいました。
無視して集まってる横を通り過ぎようと思っていたんですけど、
「ねぇ!なんでハダカなの!」って声をかけられて思わず足を止めてしまいました。
「えっ」っと思った瞬間に他の人達もいっせいにこっちを見ていて、
「見られてるっ!」って感じた瞬間に胸がキュッとなってゾクっとしました。

それでもすぐに通り過ぎるべきだとわかってはいるんですけど、
見られる恥ずかしさと気持ちよさで「もうちょっとこうしてたい」って思っちゃいました…
「ば… 罰ゲーム…」って口に出して、この間の由香の姿が思い浮かびました。
どうせなら思いっきり恥ずかしい目にあいたいなって。

その場でしゃがんでおまんこを開くと、空気がザワッとしました。
濡れたおまんこに風が当たって冷たく感じながら、心臓が飛び出しそうでした。
そんな気持ちに気づいていないのか、「見えないな、手伝ってあげるよ」って、
近づいてきた人にスマホのライトでおまんこを照らされてしまいました。
それを見て他の人達も次々にスマホのライトを向けられてしまって、
暗い中で私のおっぱいもおまんこも、そして顔まで浮かび上がらされます。

こんな場所で私だけがハダカだって、おもいっきり意識させられて、
気が遠くなりそうになったところで色々と話しかけられました。
「さっき罰ゲームって言ってたけど、これも?」
「うん、ハダカでおまんこを開いて見せてこいって…」
「へぇ〜 凄い罰ゲームだね。終わったら遊ばない?」
「いや、それはちょっと…」
それからもいろいろと聞かれたんですけど緊張しすぎてて…
ただ、女子高生だって答えたらまたザワッとなったのを覚えてます。

触りたいって人が来て、「いいですよ」っておっぱいを触らせていたら、
他の離れてた人たちも近づいておっぱいやおまんこを触られちゃいました。
そうしてたら「フェラしてよ」とか「ハメさせて」とかも言われて、
(危ないかな?でも、こんなところでおちんちん出せないよね…)って考えて、
凄くドキドキしながら「いいですよ、でもここでお願いします…」って答えたら、
やっぱり「いや、ここではちょっと…」となって、それ以上言ってくる人はいませんでした。

そんな状況が続いているうちに、「そろそろ…」って誰かが言い出して、
2次会とか、そんな感じのことを言いながらみんなぞろぞろと行っちゃいました。
急に誰もいなくなっちゃって、おまんこを開いたままでうつむいていたら、
頭の上から「いた〜、良かった!…まだまんこ開いてるの?」って聞こえました。
びっくりして顔を上げたら、さっきもいた男の人が1人だけ戻ってきたみたいでした。
そして、「ここでだったらハメさせてくれるんだよね?」って…

確かにそう言ったし同じ場所だけど、いつの間にか人通りがなくなっていて…
さっきとは全然状況が変わって、ここで犯されてもおかしくないような状況です。
そんな場所でおまんこを開いていて、男の人はファスナーを下げておちんちんを出してました。
(こんな… ウソでしょ!?)って思っているうちに、男の人は目の前にしゃがんでます。
大きくなったおちんちんが擦りつけられて、入り口を見つけられちゃいました。
(ヤバい、ヤバいよっ…!)おちんちんが触れるナマの感覚に焦っても身体は動かなくて、
固いおちんちんがおまんこを広げながらググッと入ってきて、奥まで当てられました。
「生の感触はどう?人目があればヤられないと思ってた?」って、
嬉しそうに言いながら腰を動かして、トントントンって3回奥を突かれました。
入れられちゃったのが凄くショックで、でも気持ちよくて反応しそうになったところで、
「やっぱムリか…」っておちんちんをしまって急いで行っちゃいました。

急に開放されてホッとしたら、自分の状態を見る余裕が出てきました。
汗びっしょりで身体が震えてて、でもおまんこはまだ指で開いたままにしてて、
あんなことがあっても露出を続けてる自分が面白くて、楽しくなってきました。
そうしてたら話し声が聞こえてきて、慌てて見たら固まって歩いく人たちがいました。
それからも続けて歩いてきて、さっきは偶然人が途切れただけみたいでした。
ここでようやく手を離してみたら、おまんこは開きっぱなしになっちゃってました。

色々とあり過ぎたから少し休みたくなって、ビルの階段の下の空間に潜り込みました。
本当に帰れるのか心配になっちゃったけど、意外とまだ時間はたってなさそうだし、
帰るまでの道を思い浮かべると駅を過ぎたらまた急に人は減るはずです。
それならこの恥ずかしさを思いっきり楽しみたいって気持ちになってきました。

落ちていた輪ゴムを拾って、身体の後ろに回した手首にかけました。
輪ゴムでも私にとっては手錠だから、駅を過ぎるまでは絶対に外れないんです。
歩きにくいし身体は隠せないし、見られることを想像してゾクゾクしちゃいます。
凄く緊張して何回もタイミングを取り直しながら、「えいっ」って道に飛び出しました。

周りにたくさん人が歩いてるのを感じながら、私も歩き始めます。
たくさんの人の視線を感じて、緊張で胸が締め付けられるみたいです。
それでもうつむかないように頑張って、すれ違う人の表情を見るようにしました。
立ち止まってじっと見たり、振り返ったりっていろいろな反応がありました。
そうやって視線はたくさん感じるんだけど、なんだか距離を取られてる感じです…
別に早歩きしてないのに、「はぁはぁ」って息が苦しくなっちゃいます。

そうやって歩いて、駅が見えてきたところで「ん?」って気になるものがありました。
横道の奥の方が明るくなってて、そこだけちょっと違う感じがしたんです。
「もしかして…」と思いつつ、「さすがにそれは危ないよ…」というように考えながら、
それなのに足はそっちの方に吸い寄せられちゃいます。
道を進むと、電球がピカピカしてる看板のついたビルが見えてきました。
周りに誰もいなかったから、少しずつ近づいてみると女性の写真が何枚もはってあって、
「これはやっぱり…」という感じで、見てるだけで凄くドキドキしちゃいます。
ドキドキしすぎちゃって、ここには立っていられないと思ってすぐに通り過ぎました。

元の道に合流するところで、さっきまで以上に見られてる気がしました。
後ろにあのお店があるって知ってるからそう思っただけかもですけど…
それも少し歩けばさっきまでと変わらない感じに、でも思いっきり見られちゃってます。
駅が近づくと少しずつ人が増えてきて、みんな急いで歩いてるみたいでした。

私は電車には乗らないんですけど、駅の通路は通り抜けたくて。
でもずっと暗いところを歩いてきたから、駅は急に明るくて入る勇気が出てきません…
「みんな急いでるし、私を気にしてる余裕なんてないよね…」そう言い聞かせて、
入口の横で輪ゴムをはずしたりしながら、心の準備をしました。
それから明るくなっている方に少しずつ歩いていきました。

駅の通路は人混みで、お昼みたいに明るくなっていて、
まるで昼間の街なかを全裸で歩いてるみたいです。
人で遮られて遠くからは見えないんだろうなって思いましたけど、
それでも視線は感じるし、微妙に避けられて空間が開いてる気も…
頑張って歩いて改札を通り過ぎると急に人が少なくなって、
今度は明るいところでじっと見られてるような感じになりました。
立ち止まらずに一気に通り抜けて、出口から少し暗いところまで行きました。

駅の反対側はコンビニくらいはあるけど、他にお店はなくて暗い感じです。
階段降りていったら、すみっこの方にうずくまってる人がいました。
気になって近づいてみたら戻しちゃってて、調子悪そうにしてます。
心配になって声をかけると「水が欲しい」って、でもお金持ってないですし…
お金ないって言ったらこっちを見て、それで私がハダカだって気づいたみたいです。
驚いた顔をしつつ、やっぱり気持ち悪いみたいでうつむいちゃって、
わたしとコンビニを見ながら申し訳なさそうに500円玉を出してきました。

いつの間にか後ろに何人か酔ってそうな人たちが見ていて、
500円玉を受け取ったら「ほぉ〜」って聞こえてきました。
確かにこの場でお金を受け取るってことは買ってくるってことで、
もちろん全裸で買いに行くことになるのをわかって受け取ったんですけど、
「お、これは買いに行かないとね〜」
「すっぽんぽんでコンビニか〜」
「そんな格好でよく行けるね」
「ついて行ってあげようか?」って。
この人達が買いに行ってくれれば済むんですけどね…
ちょっとモヤっとしちゃいました。

黙って無視するのもくやしいから、
「大丈夫!ちゃんとハダカで買ってきますよ。」
そう言って500円玉をおまんこに入れて、すぐにコンビニに向かいました。
コンビニはけっこうお客さんがいて、店員さん2人のレジに何人か並んでて、
他にも店内にもウロウロ歩いてる人がたくさんいました。
(多すぎるよ… でも人助けなんだから頑張らないと…)
正直、他のお店を探したいくらいだったけど引くに引けない感じです。

お店に入って、すぐに気づかれてヒソヒソ話すのが聞こえました。
それがあっという間に広がって店内の空気が変わったように感じました。
立ち止まったり覗き見るようにして私の行動が注目されています。
そちらを見ても目をそらされちゃうけど、視線が突き刺さるみたい…
買うものは水って決まってるから、まっすぐ奥の冷蔵庫に向かいました。
冷蔵庫で飲み物を選んでいた人も近づくと気づいて驚いた顔をしています。
「…すいません、そこのお水を取らせてもらっていいですか?」
勢いで声をかけて2Lのペットボトルを2本取らせてもらいました。
背中とかお尻とかじっと見られて、ため息みたいのが聞こえました。

両手に1本ずつ持って、これって全然隠す気が無いってことですよね。
視線が遠慮なくなったみたいで、ちょっと楽しくなってきました。
それからレジに向かったら、前に2人ずつ並んでたので後ろに並びました。
話しかけられはしないけどずっとちらちら見られているし、
買い物が終わった人もレジの周りに立って私の順番を待ってるみたいでした。
こんな状態になってしまって、おまんこにお金を入れたのをちょっと後悔しました…

私の順番が来て、店員さんはジロジロ見るけど普通に対応してくれました。
でもペットボトルをカウンターに置くとバーコードをよみながら不思議そうにして、
「196円です」と言いながら私の全身を見回すような感じです。
よく考えると両手離しで全裸で、お金持ってるように見えないんですね。
でも「はい」って少し下を向いたら気づいた人もいたみたいです。
ザワッとするのを感じながらおまんこを開くと「えっ」って声が周りから聞こえてきました…

お金を渡して「あ、ふくろいらないです」って言っちゃいました。
そうするとお釣りはどうするんだろうってことになりますよね。
期待されてるような気がしながら、お釣りをレシートでしっかり包みました。
振り返ったら私の周りは少しあいて2重に人の輪ができていました。
いつの間にか増えすぎてて、見た瞬間にクラっとするくらいでした。
のども緊張してかすれたような声しか出ないですけど、
「お、女の子ってここにおさいふがついてるんですよ…」って、
なんとか言ってレシートで包んだお釣りをおまんこに入れちゃいました。
ドキドキしすぎて胸は痛いし、手もブルブル震えちゃってました。
中に入ってくる感覚にビクッとしつつ、乳首がキュってなって感じちゃいます。
でも周りの雰囲気に怖がるような嫌がるような感じが混ざった気がして、
さすがにもう限界かなって、ペットボトルを両手に持ってお店を出ました。

勢いで出て少し歩いていると、誰かがついてきてるみたい…
ちらっと見てみたら、コンビニに来る前に声をかけてきた人たちでした。
あれからずっとついてきてるみたいだからとりあえず気にしないようにして、
具合悪そうにしてた人のところまで急いで行きました。
まだ具合悪そうにしてたけど、お水を飲んで落ち着いたみたいです。
もう1本のペットボトルとお釣りを置いて先に進むことにしました。
その様子をじっと見られてて、お釣りを取り出すときにはビックリされちゃって、
また全身がわーって熱くなっちゃいました…

その場を離れようとしたらまた声をかけられたんですけど、
時間がかかりすぎてるのが気になっていたので、走って逃げちゃいました。
追いかけてくる感じもなかったけど、疲れるまではとりあえず走って、
住宅街みたいなところに入ってちょっと落ち着けました。

まだ少し明かりはついてるけど、人が歩いてる感じは無くて、
テンションも上がったままだったから、どんどん歩けちゃいます。
堤防の上は車がすごいスピードで危なくて歩けない感じだったから、
堤防沿いのまっ暗な道を歩いて大きな橋まで来ました。

橋のところのは車が多くなってて、途切れることはなさそうです。
ちょっと落ち着いてたけど、また見られちゃうってドキドキしてきました…
車道からちょっとだけ高くなってる歩道は遮るようなものはありませんでした。
ヘッドライトでたくさん照らされて、クラクションを鳴らされて…
「うわー」って震えながら一生懸命歩きました。

橋を渡った先は畑とか、空き地とかが続くような場所でした。
暗いけど人がいないから歩くのは楽な感じで、また落ち着いてきました。
そのかわりに時間が気になってきて、頑張って歩くような感じになりました。

丘を越えたら少しずつ見覚えのある場所になってきてちょっと元気が出てきました。
それと同時に空が少し明るくなってきている気が…
少しずつですけど車の音も増えてきているような感じもあって、
待ち合わせ場所にした公園まで少し急ぎ目で歩くことにしました。

待ち合わせの公園に着いたら、由香と佳那が待っててくれました。
別れてから6時間くらいかかってたみたいで、
「遅いよ!心配しちゃった」って怒られちゃいました。
すぐに服を着せられて、「はやく帰ろう」って歩きだしました。
ファミレスに行って話してたんですけど、みんな眠くなっちゃって…
お昼には解散して帰りました。

凄く頑張ったけど、今思うともっとできたような気もしますね。
ドキドキの連続で大変だけど楽しかったです!
また行ってみたいかな…

純奈

[2] ベンジー
全裸迷子を実行して来たのだね。
お友だちが手伝ってくれたのもあったけど、一人で長い道のりを、よく頑張ったと思う。
ハダカでいるだけで不安だったこともあるだろうに。
それにしても、わざわざ駅前に出てしまうなんて、純奈の覚悟もたいしたものだ。
他人に見つかることを前提で歩いたのだよね。
見つかるどころか、囲まれて危ない部分もあった。
それ以上に、生でレイプの危険もあったね。
最後はヘタレだったので助かったというところかな。
落ちていた輪ゴムを手錠に見立てるなんて、後ろ手に拘束されたまま全裸迷子を実行してみたいと思ったわけだ。
以前にもそういう子がいたけど、先輩露出っこに危険だからと反対されていたよ。
今回みたいに隣町くらいなら良いかもしれないが、もっと長い距離に挑戦する時は避けた方が良いと思うよ。
思わぬところで全裸コンビニも実行してしまったね。
おまんこ財布も披露して、恥ずかしい目に遭ってきたわけだ。
その後も、地味に何人にも見られてしまったようだね。
それけでも、「今思うともっとできたような気もしますね」か。
もっともっと刺激が欲しいということかな。
お友だちも一緒にとか、次は由香ちゃんか佳那ちゃんの番とか。

[3] 純奈 全裸で2次会に行ってたら
ベンジーさんへ

あれから何回も思い出して楽しんでます。
やっぱりすごい体験でした!

>全裸迷子を実行して来たのだね。
>お友だちが手伝ってくれたのもあったけど、一人で長い道のりを、よく頑張ったと思う。

やっぱり1人だとなかなか勇気が出せないことだと思うし、由香と佳那には感謝です!


>ハダカでいるだけで不安だったこともあるだろうに。
>それにしても、わざわざ駅前に出てしまうなんて、純奈の覚悟もたいしたものだ。
>他人に見つかることを前提で歩いたのだよね。

やっぱり最初は不安な気持ちでいっぱいになってました。
恥ずかしかったり怖いのを頑張って乗り越えたとしても、
そういうのが次から次へと来て、逃げることもできなくて…

でもそれが「これが全裸迷子なんだ、凄い…」ってワクワクに変わって、
いつの間にか身体が熱くなって乳首も痛いくらいに立っちゃってました。
そうしたらビクビク隠れてるのがもったいないような気がして、
「めったにできない全裸迷子を思いっきり楽しんじゃおう!」って、
「こっちのほうが絶対ドキドキできる」って駅前に向かっちゃってました。


>見つかるどころか、囲まれて危ない部分もあった。
>それ以上に、生でレイプの危険もあったね。
>最後はヘタレだったので助かったというところかな。

今思うと色々危なかったですね。
その時は「もっと見て!触って!」って思っていて、
入れられちゃった時はもちろんショックだけどゾクゾクするほど気持ちよくって、
全裸露出して、おまんこを開いて入れられる状況に酔っちゃってました。
最後は「助かった…」とうより「終わっちゃうの?」って気持ちも…


>落ちていた輪ゴムを手錠に見立てるなんて、後ろ手に拘束されたまま全裸迷子を実行してみたいと思ったわけだ。
>以前にもそういう子がいたけど、先輩露出っこに危険だからと反対されていたよ。
>今回みたいに隣町くらいなら良いかもしれないが、もっと長い距離に挑戦する時は避けた方が良いと思うよ。

これは気分だけ楽しめればいいかな〜って。
本当にしたら走れなくなっちゃうし、逃げる時は逃げないとですよね。


>思わぬところで全裸コンビニも実行してしまったね。
>おまんこ財布も披露して、恥ずかしい目に遭ってきたわけだ。

流れでそうなっちゃったんですけど、あんなに人がいるなんて…
そんな状態でのおまんこ財布は恥ずかしすぎでした。
クセになっちゃいそう?


>それけでも、「今思うともっとできたような気もしますね」か。
>もっともっと刺激が欲しいということかな。

思い返すと「2次会について行ったらどうだったのかな?」とか。
コンビニのあとで声をかけられたのに応じたらどうだったのかなとか。
想像したらすごく刺激的ですよね!


>お友だちも一緒にとか、次は由香ちゃんか佳那ちゃんの番とか。

一緒にできたら楽しそうですよね!
もうちょっとソフトなのからこっそり誘っちゃおうかな…?

純奈


[4] ベンジー
全裸迷子はすごい体験だよ。
途中でどんなに恥ずかしくなっても着る服はないし、何も持ってないし、服のある場所までは遠いしで、
長時間全裸でいるしかないわけだからね。
それでも、滅多にできない全裸迷子を楽しもうと言うのだから、純奈はたいしたものだ。

> 「こっちのほうが絶対ドキドキできる」って駅前に向かっちゃってました。

レイプどころか、輪姦される覚悟も必要だったかも。
大勢いた方が安全な場合も多いけど、一歩間違えれば最悪の結果だったかもしれない。

> 最後は「助かった…」とうより「終わっちゃうの?」って気持ちも…

そういうところもすごいよね。
由香ちゃんや佳那ちゃんは何て言っていたのかな。
それにしても、恥ずかしすぎてクセになっちゃいそう、って、二人にも教えてあげたいね。

> 思い返すと「2次会について行ったらどうだったのかな?」とか。

さんざんエッチされまくった後、来るまで遠くに連れて行かれて、知らない場所に置き去りにされたりして。
それこそ全裸迷子だね。

> もうちょっとソフトなのからこっそり誘っちゃおうかな…?

ソフトなのでなくても、案外大丈夫だったりして。