清香の場合


[1] 清香 いやらしい露出女…
篠宮清香です。

相変わらず…恥辱姿での出勤を続けています。
『透け乳(ノーブラ)・透けパン』から『ブラウス&タイトミニ(ノーブラ・ノーパン)』に替わりましたが…

社員のみなさんからは「いやらしい露出女…」なんて、言われています。
(やらされているのに『している』と、思われているのは…辛いですね)

上司の方の指示で契約更新に行ってきました。
オフィスに訪問させていただきました。
お部屋は応接室ではなく、小さな会議室でした。
すぐに担当者の方(この会社の社長さん)が来られました。
「この度は、お忙しい中、時間をとっていただいて…ありがとうございます!」
清香から抱きついて…『キス』をさせていただきました。
社長さんに身体をこすりつけて…
「清香のいやらしい身体…もっと触ってください…」
耳もとで囁き、社長さんの手をとり、ブラウスの上から胸を揉んでいただきます。
私が手を離しても、まだ揉んでいただいていました。
ブラウスのボタンをはずし、ブラウスの中に手を…
「もっと…して…ください…」
清香からお願いします。社長さんの手は…全体から『乳首』に…
「こんなに『なって』篠宮さんは、エッチな女性だね!」
「篠宮…なんてよばないで…清香と呼んでください…
 それに『エッチ』じゃなく『いやらしい』と…」
再び『キス』をして…私から舌を押しこんでいきました。
これだけでも充分、恥ずかしいのですが、社長さんの手とり…スカートの中に手をいれていただき、『ショーツ』の上から…股間にあわせて指を這わせていただきました。
社長さんの指をクリトリスにあわせると…指を押しつけ…自ら腰をふりました。
清香の身体から…いやらしい臭いが漂ってきました。
(このまま…『イク』ことも考えましたが…)
「社長さん…今度は清香が…」
清香が社長さんの足元にひざまづいて、穿いておられるものを脱がせていただきました。
すでに『大きく』なっていました。
「このまま…させていただいても、いいですか?」
社長さんは、頷いていただいたので、手をつかわず、咥えさせていただきました。
「最後は、遠慮なく『出して』くださいね。」
舌を絡めて…丁寧に『ご奉仕』させていただきます。
私の口の中で…大きく硬くなっていくのがわかります。
「んん…」
社長さんから小さな声が零れました。
口の中に『出して』いただき…飲みこみました。

一度、射精されても、全く衰えていません。
それどころか…反り返って、大きくなっているようでした。

「まだ、大丈夫そうですね…」
小声で確認させていただき…
「今度は『清香の中』に…お願いします…」
お願いしました。(ものすごく、恥ずかしいものです)
『騎乗位』で生挿入していただきました。
下から…突き上げられ、声を出さないように指を口にあてて我慢するのが、精一杯でした。
(“絶頂”まで導いていただきました)

契約書一式をお渡しします。
「社長さま…よろしくお願い致します」
お願いしますと…しばらく待たされ、署名・捺印された書類を渡されます。
「ありがとうございます…」
お礼を申し上げ、オフィスをでます。

このあと…一度自宅に帰宅して、身支度を整え、別の方とホテルで「ご奉仕」させていただき、契約していただきました。

これらはすべて契約をとるためなのです。

そのために…ソープランドで働き、自身の身体を使う、枕営業してしまう清香でした。



[2] ベンジー
枕営業をして来たのだね。
いやらしい露出女か。
それが周囲の清香に対する評価なんだね。
契約更新のために訪問した会社で社長さんにご奉仕か。
ブラウスもスカートも邪魔でしかなかったかな。
触って頂いたお礼にご奉仕もさせて貰ったか。
騎乗位で生挿入されて、清香も楽しんでいたのだろうね。
契約更新できて良かった。
枕営業、案外気に入っていたりして。


[3] 清香 犯罪以外なら、どんなことでもします
篠宮清香です。

ベンジーさまからのお問いかけ
『枕営業、気にいっている…』ですが
契約を結んでいただけるのなら…犯罪以外なら、どんなことでも、します。
それが『私の与えられたお仕事』ですから…

上司の方から、過酷なミッションを与えられたのです。
ほかの営業スタッフさんがアプローチして会社に対して
「清香、どんなことをしてでも契約を取ってこい!」
担当されている営業スタッフさんがいらっしゃる中で指示されたのです。
営業スタッフさんからは…
「○○○社は、私の担当です!」
と、おっしゃっておられたのですが、営業スタッフさんの言葉には耳も貸さず…
「契約がとれなかったら1,000万円を支払ってもらう!
 払えなかったら…『ソープランド』で休みなしで、働いてもらう!」
と、まで、言われてしまいました。
(いままで、このような過酷な条件を出されたことは、ありませんでした)

担当されていたスタッフさんには申し訳なかったのですが…いつものように、自身の身体を『武器』にして…契約を結ぶことが出来ました。
上司の方(会社)からは、契約を結ぶことが出来れば『いい』訳で…個人的な話には関与されませんでした。

営業スタッフさんは、もうひとりの営業スタッフさんとおふたりで、責めて来られたのです。
「○○○社は私の担当しているところなのに!
 知っていて、横取りするなんて…信じられない!」
「篠宮さん、あなたのした行為は誰からも、ほめられないわ!
 あなたは最低なことをしたのよ!」
「でも、私は上司の指示に…」
そういいかけると…頬を平手打ちされたのです。
「上司から『死ね』とか『盗んでこい』と言われてもするの?」
「そ、それは…」
「しないでしょ!それと同じよ!」
「最初から『私には出来ません』と、言えばよかったのよ!
 そして、『1,000万円支払います』ともね!」
「そんな…私には無理です…」
「じゃ、『ソープランド』で、休みなしで働けばいいのよ!
 知っているわよ!契約をとるために、身体を使っていることを! この変態エロばばあ!」
激しく罵られました。

そして…この日は終日、恥辱のお仕置きをされたのでした。
「会社の命令であっても、私たちが担当している会社と契約を交わすようなことがあったら…『この程度』では、すまないからね!」

上司の方は、清香と営業スタッフさんたちとの間でトラブルがあることを知っておられたのです。
にも関わらず…営業スタッフさんの目の前で、それぞれ担当されている会社に『契約を交わしてこい!』と、指示されてしまいました。
「嫌なら行かなくても、かまわない。その代わりペナルティとして…3,000万円を支払ってもらう!」
と、言われてしまいました。
おふたりからは
「契約すれば、どうなるか覚悟しなさいよ!」
「たっぷり『お仕置き』してあげるからね!」
「契約したことを後悔させてあげるわ!」
と、言われたのです。

上司からの『過酷なミッション』なのか、営業スタッフさんたちからの『過酷なお仕置きに耐える』か…悩んでいる清香でした。


[4] ベンジー
枕営業が、すっかり定着してしまったようだね。
そうなったらそうなったで、周囲の恨みを買っていると言うわけだ。
他の営業スタッフさんには悪いことをしてる結果になっているのだね。
それで責められて。
上司は、そういうのも知っていて、清香に過激なミッションを与えているのだろう。

>  払えなかったら…『ソープランド』で休みなしで、働いてもらう!」

それはそれで、清香にとっておいしい生活かもね。
枕営業しなくても、相手が向こうから来てくれるわけだし。

当分は、過激なミッションをこなしてお仕置きされる日々が続くのだろうね。

[5] 清香 縛られて責められました
ベンジーさま

篠宮清香です。

上司の方から
「清香、美咲と優子ふたりが担当している会社に行って、お前が契約を取ってこい!」
と、指示をされました。
おふたりからも忠告されていましたし『横取り』する背信感もあり…
「私には…出来ません…」
と答えました。
「俺に口ごたえすると、どうなるか、『身体』で覚えろ!」
2日間、徹底的に責められました。
「許してください」「やめてください」
何度、お願いしたか、わかりません。
「いっそのこと…殺して…」
と、叫んだこともありました。
(これは、あとから『記録』を見せていただいて、知ったことです)

上司の方から…再び指示をされました。
「指示に従わないのなら、『します』と言うまで、永遠に責めてやる!」
と、言われ…
「わかりました…精一杯、頑張ります…」
と受託してしまいました。

それぞれの会社に訪問させていただき、清香のいやらしい身体で、たっぷり楽しんでいただきました。

今回は、いつものように、清香から『させて』いただくのではなく、『無理やり』されたり、『縛られて責められ』たり…でした。
@『無理やり』されてしまった
事前に知らされていなくて、いきなりでしたので、驚きました。
通された応接室で、いきなり押し倒されて、無理やり『挿入』されて…中出しされたのです。
これが『ご奉仕』とは、理解出来ませんでした。
知らずに、本気で抵抗してしまいました。
『されて』しまったときは…涙がこぼれてしまいました。
A『縛られて責められる』
本格的なSM調教でした。
縛られて、鞭・蝋燭・浣腸・電動バイブ&電マで責められ
中出しはもちろん、強制フェラや顔射など…
また、お相手もおひとりではなく、複数の人たちから…

ただ、どちらの場合も、お相手の方に『満足』していただいたのか、すごく不安でした。
清香のほうが『何度もイカせて』いただいたのですから…
契約していただいた時は…『ほっ』と、しました。

署名・捺印いただいた契約書は上司の方にお渡ししました。

契約を結ぶことが出来たことで、おふたりの営業スタッフさんから、執拗に責められました。

何度も謝りましたが、聞いてもいただけず…
おふたりですので、入れ替り立ち替わり責められ続けられ、また同時に責められましたので…本当に辛かったです。
本当に『地獄』を見せられ、体験させられたのです。

上司の方、おふたりの営業スタッフさん(美咲さん・優子さん)から責められてしまった清香でした。


[6] ベンジー
清香は、どっちにしても責められてしまうのだね。
会社から拷問されるか、営業スタッフから報復されるか。
訪問先でも無理やりされて、調教されて、輪姦+中出しされて……
もう散々な人生だね。
それでもイカせて貰っているのだから、案外、満足していたりするのかな。
身体もそうした生活に慣れて来ているのだろう。
上司も営業スタッフも訪問先も、今頃、清香を責める方法を色々と考えているの だろうね。