駒代の場合


[1] 駒代 こんな水着で練習を……
翌日大学に登校すると、直ぐに女子水泳部の更衣室に入り、自身のロッカーを開けるなり、思わず絶叫してしまった。ハンガ―にぶら下がっていた、水着のあまりに卑猥なデザインに、声をあげずにはいられなかったのです。普段着用している練習用の水着は、何処かに持ち去られロッカー内には何も残されていなかった。当然予備の下着等も無い。水着を手にして見ると、水着はエメラルドグリーンのワンピース型だった。(何これ)しかし他に着る物が無い以上、この卑猥な水着を着る以外選択肢は無い。いくら考えても無駄だと諦め、普段練習着として着用しているジャージを脱ぎ捨てる。 ブラジャーのホックを外して乳房を解放すると、乳白色の乳房が揺れて溢れ落ちた。間をおかずパンティーも脱ぎ、黒い繊毛に彩られた下半身を露わにした。 女子更衣室には、自分以外誰も居ないにも拘わらず恥ずかしさに頬を染め。自分が生まれつきの淫乱の様に言われている気がして、たまらない気持ちになる。しかし、一方で裸を見られている事を意識すればする程に、身体が熱くなる自分がいるのです。水着に脚を入れようとしたとき、股間の部分の裏地にプラスチック製の突起が出ている事に気づいて、何だろうと思いましたが、そのまま水着を穿き、肩紐を腕に通した。「ああ・・・」いざ着てみると、水着は裸よりも恥ずかしいのではと思うようなデザインだった。(こんな・・・ものを着て練習に・・・・)ワンピースの水着はセクシ―アイドルが着ているようなデザインで、腰の部分はハイレベル型に鋭く切れ込み、幅の狭い股間の布は、まさに褌を締めたような状態で一直線に食い込み、腰骨は完全に露出している。ウエストの部分は布で覆われているが、バストの部分は、胸元の開きがヘソの辺りまで達し、脇の部分も布はが無いために、二本のベルトが両の乳房に張り付いているだけの形になっている。胸元の布は、水着の役割など果たせない程に細く、乳輪とその周辺が隠れているだけで、乳房の谷間や横乳が完全に露出していた。   「ああ・・・本当に・・・こんな水着で練習を・・・・?」

[2] ベンジー
駒代用の水着が用意されていたのだね。
ふんどしのような股間に二本のベルトか。
セクシーアイドルも真っ青のデザインみたいだ。
恥ずかしい格好だね。
でも、肌を露出するだけではなかったのだろう。
股間の部分のプラスチック製の突起は、どんな役割を果たしていたのかな。


[3] 駒代 卑猥な水着で
今日の練習では写真撮影も予定されている。こんな水着を着ている写真が雑誌に掲載されるのかと思うと、もう消えてしまいたい気持ちになる。すると、さっき股間の裏地に見えていた突起が激しく振動して、私の肉芽を震わせた。女の身体で尤も敏感な蕾を刺激され、とても立っていられずに、その場にしゃがみ込んでしまった。「ああ・・・・」「うわっ、凄い格好」「何あれ、厭らしい」練習場があるプ―ルに行くには、人の多い場所を通らなければならない。身体の殆どを露出した水着で現れると、練習をしている他の部員視線が集中する。(男女を問わず)(ああ・・・・見られてる・・)歩を進めるだけで、乳頭部だけがどうにか隠れた乳房が、まるで別の生き物みたいに大きく揺れて皆の視線を釘づけにする。幅の狭い布からはみ出た桃尻がくねるたびに、女子部員達が蔑みの目を向ける。「あ・・・・ああ・・・・」恥ずかしさと露出の昂りに、全身を真っ赤に染め、人混みの中を歩いていた。(まだ・・・・いる・・・・)快感に震えながら横目で、後ろをついてくる男をちらりとみた。恐怖に怯えながら、必死で前ヘ進んでいく。「あっ、んっ、んんんん」男をから視線をそらせた瞬間、股間の突起が激しく振動を始めた。「あっ、いやっ、んんん」身体を駆け巡る電流のような痺れに身体の力を奪われ、照明用の鉄柱にしがみつき、どうにか転倒だけは免れた。「ああ、許して・・・・ああ、んん」溢れそうになる嬌声を必死に抑え込んで、男を見る。しかし、男はニヤニヤ笑ってこちらを見ているだけだ。ついに耐えきれず、地面に膝をついて声をあげそうになったとき、突起の振動が収まった。「あ・・・はあ・・・はあ・・・」何とか喘ぎ声をあげずに済んだが、遠巻きに人々が取り囲んでいる。「い、いや・・・・」私は慌てて立ち上がると、駆け足で人混みを突っ切りプ―ルに向かった。プ―ルに辿り着くと、プ―ルサイドには撮影スタッフ達が集まっていた。「お・・・お待たせしました」声をかけると、五人いるスタッフ全員が絶句した。誰も、こんな卑猥な水着を着て現れるとは思っていなかったようでした。このとき、初めて練習風景の撮影では無いことに気付きましたが、とき既に遅すぎました。もう手遅れ・・・この卑猥極まりない、撮影は最初から仕組まれていたんです。「ど、どうぞ・・・・・こちらに・・・・」インタビュア―とおぼしき女性が、プ―ルサイドに置かれたベンチシートに私を誘う。乳房の殆どを露出させた私がシートに腰を下ろすと、取材と撮影が開始された。「では・・・・ショーについてから」

[4] ベンジー
練習風景の撮影のつもりでいたら、股間の突起物が振動を始めたか。
リモコン式のバイブだったのだね。
水着の圧力で蕾に押し付けられて、さぞ、強い刺激だったことだろう。
だからと言って、突起物から逃れるためには水着を脱がなければならないと言う わけだ。
とんだ罠が仕込まれていたね。
肌を露出した水着姿を多くの人に見られて、恥ずかしい思いをしたことだろう。
女子部員の蔑みの視線は、特にきつかっただろうね。
プールサイドに着いたら、さらなる罠が待っていたと言うことかな。
「ショー」ってなんのことだろうね。

[5] 駒代 フラッシュに肌を焼かれて
インタビュア―が,話しだした横でカメラマンが、撮影を始める。(ああ・・・いや・・・)容赦なく浴びせられるフラッシュに、また私の官能が疼きだす。バシャバシャと音を立てて、フラッシュが肌に降り注ぐたびに、胸が高鳴り始めるのだ。(こんな姿が雑誌に載ってしまう)破廉恥な水着を着ている自分の姿が雑誌に載ることを想像すると、子宮の奥が熱く燃えてたまらない。もうインタビューの内容も頭に入ってこない状態になっていた。「駒代さん、大丈夫ですか?駒代さん」私が酩酊状態になっていることに気づいたのか、インタビュア―が心配そうに声をかけてくる。「あっ、大丈夫です、すいません」我に返り慌てて、座り直した。「ん、んんん」体勢が変わったのと同時に、こもった声をあげてうずくまってしまった。股間に取り付けられている突起が再び振動を始めたのです。「どうしたんです。駒代さん」インタビュア―が慌てて駆け寄ってくる。「す、すいません。大丈夫です」手を上げて答えるが額から汗が流れ始め。「あっ、あああ、ん、ああん」食いしばった歯の間から、明らかな嬌声を洩らしてしまった。艶かしい姿にインタビュア―はおろか、カメラマンやスタッフも、蔑みの視線を向けていた。「す、すいません。ちょっと気分が悪いんで失礼します」ついに耐えかねて立ち上がると、乳房が激しく揺れるのもかまわずに、プ―ルから飛び出した。「駒代さん、こっち」インタビューを逃げ出した私は、突然、誰かに手首を掴まれ、建物の陰に連れ込まれた。「ああ・・・・」初めて見る顔をだった。「僕とこっちに来てください」私の手を引っ張っていたのは、ビキニパンツ姿の男性だった。かなり若そうで、見た感じ20代前半といったところでした。明らかに当大学の学生では無い。「ああ・・・・はい・・・・」  逆らうわけにはいかない私は、仕方なく後ろをついて行きました。乳房を露出したこの卑猥な水着から一刻も早く解放されたかったが、それも叶わない。いつの間にか股間の振動は収まっているが、またいつ突起が暴れ始めるかと思うと、気が気ではなかった。男が私を連れてきた場所は別棟(第二体育館)でした。前から話には聞いましたが、来たのは初めてでした。男と一緒に、中に入ると巨大な滑り台のような物があり。(こんなのあったんだ)それは、ゴムボートのような二人乗りシップで滑り台を滑降するウオ―タ―スライダーでした。(何でキャンパス内にこんなアトラクションが?)「これに、一緒に乗りましょう」これはプ―ルエリア最大の目玉ともいえるアトラクションで、ド―厶の天井近くまでそびえ立つ塔の上から、クネクネと螺旋状にカ―ブするチューブを、下のプ―ルまで一気に下る。二人乗りの場合、二人が前後に並んで乗って身体を密着させるため、カップルなどに人気があった。  「さあ」

[6] ベンジー
フラッシュに肌を焼かれていたのだね。
雑誌には、どんな風に掲載されるのかな。
横乳のはみ出た写真だろうか。
インタビューの間も、バイブは許してくれなかったのだね。
逃げ出すしかなかったか。
でも、男の人に手首を掴まれて、どこかに連れて行かれるか不安はあっただろうね。
それがウォータースライダーとは。
2人乗りで一緒に乗ることになるなんて、これが「ショー」なのかな。

[7] 駒代 ウォータースライダーの仕掛け
男は、調整中と書かれた札の前で待機している係員に挨拶すると、階段を登っていく。「ここは二時間おきに設備点検で調整中になるんですよ。再開五分前なんですが、特別に入れてもらいました」 私の手を引いた男が言った。自分の格好の恥ずかしさを考えれば、人がいないのありがたかったが、これから行われるであろうことを考えると、気が重たくなる。ただ滑り台を滑るためだけに、自分がここに連れてこられた筈はないからだ。「じゃあ、女性の方が前でよろしいですか」塔の頂上に着くと、係員が待機していた。係員は、水がチョロチョロと流れている滑り台のスタート地点にゴムでできた二人乗りのシップを置いて、まず、私を前に乗せ、後ろに男を乗せた。「では、最初はゆっくり滑っていきます。途中からだんだんスピードが速くなりますので、しっかり掴まっていてくださいね」係員はそう言うと、私の背中に身体を密着させている男の背中を押して、シップを流れに乗せた。「ヘヘヘ、駒代さん、僕一回、このスライダーで滑りながら、やってみたかったんですよね」まだ緩い傾斜の箇所をゆっくりと進んでいくシップの上で、私の腰を少し持ち上げながら男は言った。「えっ」わけがわからず目を、丸くする私になどお構いなしに、男は私の股間に食い込んでいるハイレグの水着をずらすと、自分の膝の上に乗せるようにして、私の秘裂に肉棒を突き立てた。「ああっ、いやっ、あああっ」硬く勃起した亀頭が敏感な膣口の粘膜二時間触れるのを感じた私は、慌てて身体を逃がそうとするが、時既に遅く、怒張が媚肉を引き裂く。「ああっ、ひん、ああっ、あああっ」突起の刺激や露出の昂りで、すっかり濡れそぼっていた媚肉は、男の逸物をあっさりと受け入れる。「おおっ、すげえヌルヌルだ」男はおびただしい愛蜜を溢れさせる、媚肉の感触に歓喜の声をあげている。「ああっ、いやっ、抜いて、ああっ、ああっ」
言葉とは裏腹に、刺激を待ち望んでいた媚肉は、逞しい男根に絡みつき、少しでも快感を貪ろうと収縮する。胎内で逸物が動くたびに感じる甘い痺れに、たまらず喘いでしまうのだ。「そんなこと言ってる場合じゃないよ。そろそろ速くなってきたからね、掴まっとかないと落ちちゃうよ」男はそう言うと、私の手を持って、シップの取っ手を握らせる。「ああっ、はあ、んんん」男の言う通りスピードが徐々に速くなっていて、振動が強くなっている。シップが揺れるたびに、亀頭部が子宮口を突き上げ、艶かしい声をあげてしまうのです。「おおっ、やばい! スピードが上がってきたよ」傾斜がきつくなり、段差でシップが上下に撥ねる。「あっ、ひゃん、あふ、だめっ、こんなっ、あはっ、あああん」揺れが激しくなり、取っ手にしがみつくと、身体を捩らせることもままならなくなる。結果、全ての衝撃を子宮で受け止めることになり、とんでもない痺れが腰骨や背骨を駆け抜ける。「おお、すごい、先が奥に当たって気持ちいいよ」男はぐりぐりと腰を動かして快楽に浸っている。「ああっ、いやっ、動かさないでっ、はうっ、ひうっ」シップがカ―ブにさしかかると、遠心力がかかって身体が右に左に振り回される。その反動で肉棒が私の胎内を掻き回す。凄まじい揺れのため、乳房の上にあった水着の布が横にずれてしまい。たわわな乳房が全て露わになっていた。「ああっ、いやああ、ああん、あああっ」
水流の中、シップの動きに合わせて、二つの乳房はまるで別の生き物のように、上下に、そして左右にと、激しく弾けてぶつかり合った。その様子が塔の上や、下のプ―ルから見えてしまっているかもしれないと思うと、気が気でないのだが、シップにしがみつくのが精一杯だったのです。「あっ、あひっ、ああっ、ひあん、んはああ」硬い亀頭が膣内で、円を描いて暴れ回り、敏感な粘膜を擦り上げられた私は、全身がたまらない程熱くなり、言葉を発することもままならなくなっていた。「ああっ、駒代さんジャンプだ。気をつけて」「いやあああ」男の言葉と同時に、目の前に下が見えない程の段差が現れた。私の悲鳴と共に、シップは空中高く舞い上がり、1メ―トル程下に着水した。「あっ、ああっ、あくう、んはあああ」着地の衝撃と共に、子宮口に肉棒が突き刺さり、子宮から発生した稲妻のような衝撃が脳天まで突き抜けていた。「ああっ、んくう、死んじゃう、ああっ、あくう」その後も段差が続き、そのたびに私は、あまりの辛さに絶叫した。スピードは最高速に達し、髪の毛が風圧で後ろに舞い上がる。スピードが上がっているせいで、小さな段差でもとてつもない衝撃となり、肉棒が子宮口を突き破らんばかりに暴れ回る。しかし、子宮ごと震わされているかと錯覚する突き上げは、決して苦痛ではなく、身体中がばらばらになるかと思う程に強烈な快感なのです。「ああっ、ああはあ、あああ」怒濤の快感に意思を奪われ、なすがままに悲鳴のような嬌声をあげ、全身を震わせて悶え狂うのです。「ひっ、ひあ、あはああ、んはあ」激しく乳房が揺れることによって起こる痛みすらも、身体は快感として受け入れ、乳房の頂点にある桜色の乳頭部は天を突いて尖りきっている。「ああっ、もう、もう、いやっ、もう、だめっ、ああっ」脳まで痺れきった私は耐えかねたように限界を叫んだ。シップがチューブに叩きつけられるたびに、目の前で光が弾け、視界がぼやけてくるのです。「おっ、俺もだめだ。中で出すよ、おおっ」後ろで男が苦しそうに言う。「だ、だめっ、ああっ、それだけはっ、ああっ、いやああ」胎内で射精されると聞いた私は、喘ぎ声に遮られながらも必死の思いで叫びました。男は腰を抱えるように抱きしめると、身体を密着させてきた。「ああっ、いやっ、だめっ、中は、ああっ、中は許してええ」最後の力を振り絞って叫びました。男の精を子宮で受けたことのない私は、初めての経験が、見ず知らずの相手になると思っただけで、死にたいほど辛かった。「もう、遅いよ。最後のジャンプだ」男の言葉にはっとなって顔を上げると、目の前のチューブが消え、遥か下にプ―ルが見えた。「いやああああああ」絶叫と共に、シップは空中高く舞い上がり、数秒間、飛行したあと、プ―ルの水面に叩きつけられました。「あっ、ああっ、あくう、ひあああ」シップは、終点のプ―ルで激しく水飛沫を上げながら、何度もバウンドした。そのたびに男の亀頭部が子宮を抉り、どその衝撃が津波のような快感となって、脳に押し寄せた。「ああっ、だめっ、イクっ、イクうううう」絶叫と共に私は全身を痙攣させて、極みに達した。「うっ」同時に男の方も苦しげに呻いて、私の中に精を放ったのです。「ひ、ひん、ああっ、ああくううう」熱い粘液が子宮に染み込んでいくのを感じながら私は、いままでとは比べものにならないほどの激しいエクスタシーに達し、全身を痙攣させて悶え狂った。強烈な極みに、ついに取っ手を離してしまい。男と私はプ―ルに投げ出されてしまった。「はあ、はあはあ、はあ」腰までの深さがあるプ―ルの中を何度も転げ回ったあと、ようやく立ち上がって呼吸ができた。「はあはあ・・・・」我に返って顔を上げると、いつの間にか大勢の学生達が、私を取り囲んでいたのです。 「え・・・・」学生達の目が自分の胸元に集中していることに気づいて、視線を下げると、横にずれてた水着の間から乳房と、ピンク色の乳頭部が、完全に露出していたのです。「いやあああ」慌てて乳房を腕で覆い隠すと、その場にうずくまった。(ああ・・・・もう耐えられない・・・・ショ―とは・・・・?)あと何回、あんな惨めな目に遭わなければならないのか。

[8] ベンジー
ウォータースライダーには、いろいろな仕掛けがあったのだね。
男の前に乗って、後ろから密着されて生挿入されてしまったわけだ。
そのままスライドしていって、ジャンプしたりするタイミングで、男のモノが暴 れまくったか。
バストも、頼りない水着の下で、さぞ大きく揺れていたことだろう。
そんな状態で感じながら滑って来たのだね。
トドメは中出しか。
焦っただろうが、避けようもなかったのだね。
でも、今までにないほどの快感を味わってしまったか。
集まった学生たちの前で、おっぱいも露出してしまったね。
「次からは水着もなしだ」とか言い出したりして。