眞由美の場合


[1] 眞由美 相談してみますね
> そうかなあ……
> でも、眞由美がホントに望んでいないことはしないだろうね。

そうですね。
今までもそうでしたし、これからもきっと...

> これからも機会があったら頼むね。

沙紀様・麻衣様に相談してみますね。

> 眞由美のますますの活躍に期待しているよ。

はい
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

[2] ベンジー
これからも、沙紀様たちに調教して貰うのだね。
楽しみにしていねよ。

『実録・眞由美の牝犬調教生活』なんて、小説になるかも。

[3] 眞由美 羞恥マゾ女のしるし
ベンジー様

> これからも、沙紀様たちに調教して貰うのだね。
> 楽しみにしていねよ。

先日、無事更新を終え、身体検査をしてもらい、新しい誓約書を提出しました。
体重、スリーサイズ、性器のサイズ、などとくに変化はありませんでした。
が、悲しい(?)ことにクリトリスの感度がアップして、一層激しい痛みを覚えるようになってしまいました。
沙紀様・麻衣様もその辺の事はちゃんと理解して下さっていて、余程のことがない限り、直接クリトリスを刺激するようなことはありません。
まあ、眞由美には性感帯がたくさんあって、クリトリスの代わりはいっぱいありますから。

それから、薄くなってきた「羞恥マゾ女のしるし」が、再びはっきり見えるようになりました。
時間をかけてじっくり焼いてきましたので、「そう簡単には取れないわよ」と言われてます。
もしかしたら一生ついてまわるかもしれないです。

> 『実録・眞由美の牝犬調教生活』なんて、小説になるかも。

「ベンジー様が執筆されるのなら、ネタとして提供してもいいかもね」と沙紀様はおっしゃられていました。
どこまで本気なのかは?ですが...。(案外本気でそう思われてるのかもしれません)

ということで、約ひと月の間、通勤・就業を除いた時間、ずーっと牝犬生活を強いられていました。
平日は、だいたいバター犬、っていうのでしょうか、ご主人様のクリトリスやラビアや膣口をご主人様がご満足なされるまで舐め回したり、
ご主人様のご聖水を飲み干したりしておりました。
もちろん、食事はドッグフードのみですし、寝る時はベランダの広い犬小屋か室内の狭いケージです。
週末(金曜の夜から月曜の朝)はキャットスーツを着た完全武装(?)で海や山へドライブしたりもしました。
牝犬でいることは恥ずかしいですし、心身ともに辛いですけれど、
ご主人様の楽しそうなお顔を見たとき、ご主人様に労いの言葉をかけて頂いたときは、
眞由美も嬉しくなってきます。

これからも、沙紀様・麻衣様に可愛がってもらえるように一生懸命お勤めしなければ、と心に誓う眞由美なのでした。


一気に寒くなって、体調を崩しやすくなっていますから、くれぐれもご自愛くださいませ。

[4] ベンジー
無事に契約が更新できて良かったね。
クリトリスが敏感になったか。
それは良いことではないかな。
歯磨き粉を塗ったり、糸で結んでおいたりすると刺激的かも。

> それから、薄くなってきた「羞恥マゾ女のしるし」が、再びはっきり見えるよう になりました。

いっそのこと、刺青にしてしまうとか。

> > 『実録・眞由美の牝犬調教生活』なんて、小説になるかも。

書けたら面白いとは思うけど、なかなか時間は取れないかも。
でも、眞由美の報告は参考にさせて貰うよ。

[5] 眞由美 大声で泣き叫んでしまいます
ベンジー様

> 無事に契約が更新できて良かったね。

ありがとうございます。

> クリトリスが敏感になったか。
> それは良いことではないかな。

良い事など全然ないですよ。
もともと過敏で困るほどだったのですが、
さらに過敏になってしまったので、大変なんです。

> 歯磨き粉を塗ったり、糸で結んでおいたりすると刺激的かも。

そんなことされたら、刺激が強すぎて大声で泣き叫んでしまいます。

> いっそのこと、刺青にしてしまうとか。

それはちょっと...

> 書けたら面白いとは思うけど、なかなか時間は取れないかも。
> でも、眞由美の報告は参考にさせて貰うよ。

よろしくお願いします。

[6] ベンジー
> もともと過敏で困るほどだったのですが、
> さらに過敏になってしまったので、大変なんです。

そうなんだ。

> > 歯磨き粉を塗ったり、糸で結んでおいたりすると刺激的かも。
> そんなことされたら、刺激が強すぎて大声で泣き叫んでしまいます。

ならば、粗相の罰はクリリングだね。

> それはちょっと...

タトゥーでもいいよ。

[7] 眞由美 1か月牝犬生活
ベンジー様

先のメールで簡単にご報告いたしましたが、
先月から今月にかけての約1か月、平日夜と休日を牝犬として生活しました。
その内容を改めてご報告いたします。

職場から家に戻り、玄関に入いってドアを閉めたら、その場で荷物を置いて全裸になります。
後ろ足となるブーツをはき、脱げないように南京錠をかけます。
次に尻尾でお尻の穴に栓をして、飼い犬の証である首輪をつけて、外れないように南京錠をかけます。
最後に、前足となるブーツをはき、脱げないように南京錠をかけて、牝犬の支度が完了します。
それから、玄関においてある荷物を咥えて奥の部屋へ行き、ケージに入ってご主人様がお帰りになるのを静かに待ちます。
室内に置かれているケージは、大型犬にとっては小さいので、中に入ったらじっとしているしかありません。

玄関のドアが開いたら、ケージを飛び出してご主人様をお迎えしなければなりません。
大抵はどちらかお一人は早めに帰宅されますので、長時間待つことはほとんどありませんが、
お二方が示し合わせたように予定を入れられて、夜遅くまでお戻りになられないこともありました。
外出先からでも家の様子が見られるカメラとアプリのおかげで、ご主人様は安心して外出fできるのだそうです。
が、一人置かれた眞由美はただただ寂しいだけで、
だからこそ、玄関のドアが開いたときは喜び勇んでご主人様の元に駆け寄るように、見事に躾けられてしまいました。

そこからは、ご主人様のご命令に従っていきます。
大抵は、夕飯の時間まで、ご主人様の側に座って、可愛がってもらうことが多いです。
と言うよりは、可愛がってもらうのをじっと待ってる、と言ったところでしょうか。
背中とかお尻とか太ももとか、撫でてもらうだけで、勝手に気をやってしまうんです。

ご主人様が夕食を食べられる時は、ベランダの犬小屋に入って、用意された餌を食べます。
主食は当然ドッグフードですが、時々余った小鉢とか付け合せのお野菜とかを出してくださいます。
出されたものは制限時間内に残さず食べる、ように訓練されてきましたので、考えたり味わったりする暇はありません。
目の前の餌に集中するだけです。
そんな食事の様は、ベランダと犬小屋に取り付けられたカメラでつぶさに観察されていますので、気を抜くことなど一切できません。
食事が終わったら、食器をキッチンまで咥えていき、ご主人様に洗って頂きます。

食事が終わってから寝るまでの時間は、躾や芸を覚えるための訓練です。
中でも、ご主人様の匂いをかぎ分ける訓練は、毎日かなりの時間をかけて行われます。
ご体臭はもちろんのこと、洋服や下着に染みついた臭い。ご主人様の女性器に漂うご聖水、ご愛液、ご経血の臭い。
お二方の匂いを間違えることなく識別できるよう、徹底的に眞由美の体に覚え込まされています。
それ以外では、ボールなんかを取ってきたり、音楽に合わせてリズムをとってみたり、と普通の犬に教え込むような芸を仕込まれています。

訓練の出来次第で、室内のゲージに入って寝るか、ベランダの犬小屋で寝るかが決まります。
大抵は、ベランダの犬小屋で睡眠をとらせてもらっていますが、これは翌日のお仕事に差し障りがないように、というご主人様のご配慮なのだと思います。
室内のケージは狭くて窮屈なので、ベランダの犬小屋の方がゆっくり眠れるのですが、これから寒くなってくると...
どちらもぐっする眠れなさそうです。

朝起きても、朝食まではそのままご主人様がカギを開けてくれるのを待たなければいけません。
その場で餌を食べて、食器をキッチンまで咥えて行くと、やっとすべての南京錠の鍵を外して下さり、ようやく牝犬生活から解放されます。
急いで身支度をして、普通のOLさんとして職場へ向かいます。

休日(土曜、日曜)は、ご主人様の朝はゆっくりしていますので、そのまま何時間も待たされることになります。
犬小屋に居る時は多少動き回ることができるので少しはましなのですけれど。
どちらか一日は、ご主人様お二方で外出され、眞由美は一匹でお留守番しながら、指示された訓練を続けます。
訓練を少しでもサボると鍵を外してもらえませんので、サボらず真面目に訓練せざるを得ません。
もちろん、この様はカメラにしっかりおさめられ、証拠がのこるようになってはいるのですが....。

そして、もう一日はドライブに連れて行って下さいます。
大体、片道2〜3時間くらいの場所へ移動して、そこで散歩したり食事したり訓練したりします。
1時間くらい散歩した後、1〜5時間ほどいろんな訓練をして、さらに1時間くらいかけて戻る、だいたいそんな感じの訓練です。
人けが少ない田舎だったり、人があまり入ってこないような森の中だったりと、他の人と接触することは、
まぁほとんどないのですが、公の場で全裸で牝犬の恰好で、歩き回ったり食事したり、芸をしたりと、
ど変態の姿を見られてしまったら...
考えたくもありません。
ベンジー様や露出っこくらぶの会員の皆様に見られてるんだな、と思うと、なんか変な感じもします。

すでに1年以上も牝犬調教を受けているものの、まだまだ四足歩行には慣れず、思った以上に散歩に時間がかかってしまい、
ご主人様にご迷惑をおかけしてしまっています。
ご主人様にそうお伝えしたところ、四足歩行訓練用のランニングマシーンがおうちに届きました。
スポーツジムにあるようなかなり本格的なランニングマシーンで、かなり戸惑ってますけれど、
眞由美のために買って下さったものですので、しっかりトレーニングに励むことをご主人様にお誓いしました。

羞恥マゾ女への階段をまた一歩上った眞由美でした。

[8] ベンジー
なかなかハードな牝犬生活を送っていたのだね。
ハダカになるだけでなく、手足にそれぞれ拘束具を付けるなんて、牝犬にどんどん近づいているわけだ。
ケージの中とベランダと、それぞれに辛い部分があるわけだ。
眞由美にとっては、ケージと犬小屋と、どっちが牝犬っぽいと思っているのだろうね。
郊外の住宅地の庭に置かれた犬小屋で飼われるなんていうのも憧れるのかな。
それとも、ケージの中に閉じ込められている方が惨めで良いのかな。
どっちにしても、女王様たちを待っている時間とか、放置されている時間が、ある意味、一番牝犬プレイらしいかも。
ドッグフードにも慣れて来たのだろうね。


[9] 眞由美 ハロウィーン
ベンジー様

この2週間ほど、牝犬調教は封印されていました。
というか、一般に調教といわれる、縛りとか吊りとかも封印されてました。
その代わり、家にいる時はJCの下着だけで過ごしました。
しかも洗濯をしてもらえませんでしたので、一日一日シミと匂いが染み込んでいくんです。
純白の下着のクロッチ周りは瞬く間にマゾ汁が染みわたり、
後始末をしていないおしっこのしずくを吸い取り、
マゾの匂いをたっぷり吸いこんだ、とっても厭らしい下着ができあがりました。

昨日は、JCの制服(濃紺のセーラー服と膝丈のジャンパースカートです)の下にこの下着を身に着けて、
街に繰り出しました。
沙紀様と麻衣様もJK風の服装で、仲良し三人組か姉妹といったいでたちです。
おりしもハロウィーンの仮装をした老若男女で街は賑わっていましたので、
こんな恰好をしてても、何の違和感もありませんでした。
ところが
ショーツに染み込んだマゾ女の匂いはどうにも隠しようがありません。
自分でも強烈に感じるのですから、すれ違う人たちも、?と思ったに違いありません。
そんな眞由美の心の中を察したのか、麻衣様が
「全裸で歩き回るよりはいいでしょ!私はそれでもいいんだけどね」
と仰られました。
もちろん、麻衣様の仰せのとおりですので、このままで過ごしました。
『恥かしい』と思うだけで、マゾ汁でおマンコを濡らす眞由美ですから、
クロッチがどういう状況になっているかは、容易に想像できると思います。
おトイレでショーツをひざまで下ろした時、マゾ汁の糸でおマンコまでつながっていました。
ご主人様に見て頂くと
「うっ、何これ」
「まだおけけも生えていない中学生のくせに、ませてるわね」
「着替えは...持ってないの?」
「仕方ないわね。家に帰るまでその下着で過ごしなさいね」
って笑いながら応えられました。

そして...

家に帰ったら、そのまま後ろ手に縛られて、
マゾ汁がたっぷり染み込んだショーツを顔にかぶせられて、
スカートを頭上で茶巾に縛られて、
椅子にM字開脚で縛られて、
何時間も放置されてしまいました。
ひと気は感じていましたので、ご主人様は眞由美のおマンコを見て楽しまれてたのだと思います。
どうせならご主人様の匂いがついたショーツをかぶせてもらいたい。
でもそんな願いを口にすることはできません。
そrに、牝犬調教が始まれば、必然的にご主人様の匂いを覚える訓練が待っていますから。

JC用のショーツへの匂い付けの次は、大人の女性用のちょっとエロいショーツへの匂い付けです。
どんな下着が与えられるのでしょうか。
でもきっと匂い付けだけでは終わらないんでしょうね。

[10] ベンジー
ハロウィーンはJCプレイで過ごしたのか。
沙紀様たちも楽しんでおられたのだろうね。
ナンパされたりはしなかったのかな。
イケメンに声を掛けられて、その直後で匂いに感づかれたら、早速お持ち帰りだったりして。
途中で下着のチェックなんかして、
沙紀様たちも眞由美により恥ずかしい思いをさせようと言うのだね。

眞由美のJCプレイも面白く読ませて貰っているよ。
本物のJCと絡むイベントも見てみたいかな。