眞由美の場合


[1] 眞由美 立派な性奴隷になれるように
ベンジー様

> ドッグフードは、確かに惨めだろうね。
> 生き物として、人と認められていない証拠だろうから。

はい。
とっても惨めです。
犬としてしか扱ってくださりませんけど
一方で、犬になりきることは認めてくださいません。
人としての行動を管理され、制限される中で、解き放たれるマゾ性
ご主人様方が求められているものが、そこにありそうな気がします。

> 牝犬の時は褒めてくれるか。

はい。
餌を残さず食べたり、おトイレで排尿したり....
人間ならごくごく当たり前のことでも、牝犬の時にはちゃんと褒めて下さいます。
ちゃんとできなかった時は、躾と称して何度も何度も繰り返し練習させられますが、
滅多に罰を与えられることはありません。


> 沙紀様たちは、ペットを可愛がるプレイをしているのだろうね。
> 家畜の調教とか虐待ではなく。

そうですね。
家畜というよりはペットという位置づけなのだと思います。

> > 吊りや縛りのバリエーションも増えましたので、その分時間も長くなってきます。
>
> 単純だけど、両手吊りで無防備に伸び切った身体に鞭を打たれるとか。

今の所、鞭打ちとか蝋燭とかは考えてないようです。
私が拒否反応を示しているのが一番大きな理由ではありますけれど。


> 約束してしまったのでは、それこそ良い牝犬にならなければね。
> 沙紀様たちが、誰にでも自慢ができるように。

そうですね
ご主人様方が恥ずかしい思いをしなくてすむような、立派な(?)性奴隷になるよう、努力しなくてはなりませんね。

[2] ベンジー
> 一方で、犬になりきることは認めてくださいません。

ヒトなのにイヌとして扱われているというところが良いのだよね。
沙紀様たちも、残酷なことだ。

> 餌を残さず食べたり、おトイレで排尿したり....
> 家畜というよりはペットという位置づけなのだと思います。

ペットをかわいがるのと同じ心理だろうね。
その時の眞由美は、ペットなのだから。

> 今の所、鞭打ちとか蝋燭とかは考えてないようです。

鞭は悪いことをした時のためにとっておく積りかもね。
それとも、牝犬プレイで使う積りかな。
狸吊りにして、無防備のお尻を責めるとか。

[3] 眞由美 ご主人様方の思い描く牝犬生活
ベンジー様

> 屋上の犬小屋が快適な環境になっていたのだね。
> 沙紀様たちのペットを愛する気持ちの表れだ。

そうなのでしょうね。
ご主人様方が安心して牝犬の眞由美を可愛がれるようになってきてるようです。


> ご主人様たちと一緒じゃないと出られないというのも、ペットらしくて良いのではないかな。

大きな檻の中で飼われる動物園の動物たちの気持ちが分かるきがします。


> 環境もだけど、一週間前からのチェックも入念で、良かったじゃないか。

このチェックは私も本気で取り組みました。
自分の身の安全がかかってましたから。
おかげさまで、大きなトラブルもなく、
ご主人様方が思い描く牝犬生活を送れたと思います。
眞由美にとってはただただ辛いだけだったのですけれど。


> それこそが牝犬と言うものかも。
> お二人とも、本気で眞由美を牝犬になり切らせる積りだったりして。

先日、監視カメラで撮られた映像を編集したものを、お庭のモニターで見させられました。
もちろん、牝犬の姿のままです。
しっかり、躾通りに行動できたことを褒めて下さったのはよいのですが、
自分の惨めな姿を見てマゾ汁が光ってると責め立てられるわ、
おマンコのアップが映し出されはマゾ汁が垂れてると責めたてられるわ、
ドッグフードが美味しくておマンコまで涎を垂らしてると責め立てられるわ、
と、
映像と言葉で責められているにも関わらず、おマンコからマゾ汁が溢れだすほど感じてる淫らな牝犬の本性を、
ご主人様方に晒しています。

[4] ベンジー
> ご主人様方が安心して牝犬の眞由美を可愛がれるようになってきてるようです。

安心して、何日も放置責めにされているわけだね。

> 大きな檻の中で飼われる動物園の動物たちの気持ちが分かるきがします。

動物園の檻にも入ってみたかったりして。

> 眞由美にとってはただただ辛いだけだったのですけれど。

その分、沙紀様たちの愛情も感じられたのではないかな。
そして、次はもっと過激な牝犬プレイな……

> おマンコからマゾ汁が溢れだすほど感じてる淫らな牝犬の本性を、ご主人様方に晒しています。

やはりそれが本性だと認めているのだね。
牝犬プレイで感じている眞由美を、沙紀様たちもかわいいと思ってくれているのさ。
次も楽しみだね。