眞由美の場合


[1] 眞由美 お漏らししちゃいました
ベンジー様


> ご主人様を楽しませるのも奴隷の務めだからね。

確かにそうですね。
調教を受けて感じならがイクのも、オナニーでイクのを我慢し続けるのも、雌犬になってご主人様に可愛がってもらうのも、
全てはご主人様に楽しんでもらうのが第一の目的ですから。

> どっちにしても、眞由美はよくやっていると言うことさ。

ありがとうございます。
お礼言うのも何か変ですけど。


> 男にはわからない惨めさだろうね。
> 想像するしかないけど。

こればかりは女の子じゃないと。
多分、想像しようにも想像できないと思います。
同性のご主人様だからこそ思付き、実行できる責めですよね。


> 眞由美に対するご褒美でもあるのかな。

そうですね。
最近は滅多にお目にかかれるものではありませんので。


> 他の牝犬たちとドッグレースでもさせるつもりなのかな。
> もしそうなら、負けた時は辛いお仕置きが待っていそうだね。

何の根拠もありませんけど、
負けない自信はあります。
こんな訓練、普通はしませんよね。


> > ご主人様がおっしゃるには、私のマゾ性を一段高めるために必要な処置で、
> > 見事に応えた私のマゾレベルは一段アップしたのだそうです。
>
> ご主人様に認めて貰えて良かったじゃないか。
> 奴隷として成長した証だ。

褒めて下さったことはもちろん嬉しいのですが、
調教や訓練が一層厳しくなると思うと.....。
それでも、やっぱり期待しちゃってるんですね。


> > 金輪際ごめんこうむります。
> > でも撤去されていないところを見ると、いつかまた、というのはありそうで怖い
> > です。
>
> 確かにありそうだね。
> あるだけで威嚇になっているだろうけど。

実は....
沙紀様がお仕事で3日ほど留守にされたんですが、
その間は、麻衣様の独壇場でして、
私が仕事から帰ると、直ぐに中学生の服装に着替え、
そのまま(中学の女生徒として)屋上のお庭に出て、
そこで「雌犬になったJC」というシチュエーションで調教が始まりました。

初日は制服(セーラー服とひざ丈スカートと白の下着)を着た女生徒です。制服の名札には「1−A(本名)」が縫い付けてあります。
晩御飯の時間まで、麻衣様が遊びに付き合ってくださいました。
うまく出来なかった時には、
「中学生にもなってこんなことも出来ないの?」
って言葉で責め立てられました。
晩御飯の時間(?)になると、一旦犬小屋に入って餌の準備ができるのを待ちました。
麻衣様がご自分のお食事をテーブルの上に、眞由美の餌はテーブルの足元に、それぞれ準備されて、
一緒に晩餐をいただきました。
雌犬は、後ろ足を広げて立ったまま地面に置かれた餌皿の中の餌を食べなければいけません。
麻衣様は、当然のように眞由美のスカートの裾を捲り上げましたので、白いパンツとクロッチのシミは隠しようがありません。
そして、これも当然のように
「中学生のくせにこんなシミ作っちゃっていいの?」
なんて責め立ててきました。
もちろん、眞由美もその言葉に反応して、ますますパンツを汚してしまいます。
するとまた言葉で責め立てられ、またマンコが反応して、と負(?)の連鎖が続いて....。
麻衣様は、ご自分の食事を食べ終わると眞由美の正面にしゃがみ込んで、
眞由美がおいしそう(?)に、餌のドッグフードを食べるのを眺め、おもむろに餌皿の中に用を足されては、
「もう中学生なんだから、残さずきれいに食べられるわよね」
と微笑みながらも厳しい口調で命令なさります。
水飲み用の皿に入れられた麻衣様のご聖水なら何度も飲み干したことはありますが、
麻衣様特性「ネコまんまもどき」は初めての経験です。
餌を平らげた後は給水タイム、利尿作用の強いお茶をたくさん飲まされて、
立ったままおしっこできるトイレまで連行....
言わんとしてることはよ〜く分かります。もちろんそれに応える方法も。
決められた姿勢でパンツ履いたままおしっこを始めます。
「中学生にもなってお漏らししちゃうなんて恥ずかしくないの?」
「そっか、お仕置きして欲しいんだ!」
そう言い放つと、例のお仕置き小屋(?)に連れていかれて、そのままお仕置きが始まってしまいました。
平日の夜、翌日のお仕事のことも考えられていたのでしょう。
夜中の12時には解放されて、犬小屋に戻って朝までゆっくり(?)休息をとりました。
朝もギリギリまで雌犬として可愛がってもらってから、急ぎ準備を整えて、何事もなかったのようにキャリアウーマンを演じました。

2日目は私服(キャラクターものの可愛いデザインのパーカーとデニムのミニスカートと白い下着)の女生徒
3日目はスクール水着の女生徒。このスクール水着にも「1−A(本名)」の名札が縫い付けられています。
2日目も3日目も調教内容は基本的に同じで、お仕置きも基本的には同じでした。

3日目のお仕置きが終わる頃、沙紀様がお帰りになられたようで、
眞由美が解放されるやいなや、
「眞由美ったら、中学生にもなってお漏らししちゃったんだって?恥ずかしくないの?」
と笑われてしまいました。そして続けて
「私も中学生がお漏らしするところ見てみたいわ。」
と命令されると、眞由美としてはそれに従うしかありません。
ファッキングマシーンで嫌というほどイカさせれて直ぐに歩き出すことができず、
その場でお漏らししちゃいました。
「スク水でお漏らしするの見てもあんまり面白くないわね。」
という沙紀様の言葉に麻衣様が反応して、
「明日、制服か私服で外出して、外でいっぱいお漏らししてもらわない?」
ということに決まりました。


ってことで、今朝早くから可愛らしい下着と服(もちろん中学生らしいものです)を着て、ご主人様と三人でお散歩へ行きました。
寒くて暗い中のお散歩、当然おトイレが近くなります。
ご主人様も一緒に我慢して下さいましたが、コンビニや公衆トイレを見つけると順番に用を足され、眞由美だけはず〜っと我慢。
自然と限界もやってくるわけで。
「もじもじしちゃって、どうしたの?おしっこしたいのかな?」
「う〜ん、この辺、眞由美が使えそうなトイレ見つからないわね〜」
「その電柱の陰で野ションしちゃう?」
遠まわしですけど、おしっこ命令です。
陰で、と言われても陰に隠れる隙間はありません。電柱を背にスカートをたくし上げた所で、
「あ、パンツ下ろしちゃダメよ」
「それに、しゃがむのもね」
そして、ご主人様がスマホ構えるのを待って、お腹の力を緩めて....
「あ〜あ、お漏らししちゃった〜」
「中学生にもなって、お漏らししちゃった〜」
ご主人様に思いきりからかわれました。
足を伝わった分だけ、ティッシュでふき取ってもらい、その場に捨てて....。
明るくなって、ティッシュと濡れた路面を見つけた人はどう思うでしょうかね。

眞由美は濡れたパンツを履いたままお散歩を続けるはめになりました。
途中でもう一回、強制的にお漏らしさせられて、
今度は濡れたパンツを脱いで、コンビニ袋にそのパンツを入れて、家まで持ち帰ることになりました。
「お漏らしするような子にパンツは要らないわよね」
「お漏らしするような子だからオムツ履く?」
意地悪く眞由美をからかわれるご主人様。
時々、スカートの後ろを捲り上げたり、スカートの前を捲り上げたりして楽しまれるご主人様。
1時間余りのお散歩は、もちろん恥ずかしい思いをするだけのものですが、眞由美にとっては楽しい時間でした。
なにせ、この所、お散歩=雌犬でしたから、人=女の子としてお散歩できた事はとっても嬉しかったです。
ご主人様に、その事をしっかり伝えました。それが今後の調教にどう影響するかは知る由もありませんが。


> > 自分で言うのも何ですが、今でも十分ドMだと思います。
>
> 自覚はあるのだね。

はい、それはもう。
沙紀様と麻衣様にしっかり引出してもらってます。


> 真面目に、真剣に、眞由美のレベルアップを考えているんじゃないかな。

はい、そう信じています。


[2] ベンジー

> 全てはご主人様に楽しんでもらうのが第一の目的ですから。

眞由美は良い奴隷だと思うよ。

> 同性のご主人様だからこそ思付き、実行できる責めですよね。

そうだろうね。
でも、同じことを男性の前でされたら、恥ずかしさは何倍にもなるのではないかな。

> 負けない自信はあります。
> こんな訓練、普通はしませんよね。

ちゃんと根拠があるじゃないか。

> 調教や訓練が一層厳しくなると思うと.....。
> それでも、やっぱり期待しちゃってるんですね。

それだけ眞由美がドMだってことさ。
もちろん、相手が沙紀さまたちだからなんだろうけどね。

麻衣の独壇場で中学生プレイか。
たまにはそういうのも良いだろう。
「雌犬になったJC」か。
麻衣は、そういうのをやりたかったのだね。

> 「中学生にもなってこんなことも出来ないの?」

まさにこれが言いたかったのかな。

> 麻衣様がご自分のお食事をテーブルの上に、眞由美の餌はテーブルの足元に、そ れぞれ準備されて、一緒に晩餐をいただきました。

こういうシチュエーションって萌えるよね。
動画に収めて、何度でも繰り返し見てみたいものだ。

> 「中学生のくせにこんなシミ作っちゃっていいの?」

これも言いたかったのだろうね。

> 「中学生にもなってお漏らししちゃうなんて恥ずかしくないの?」

その後はお漏らしプレイか。
お仕置き有りきと言うわけだ。
ここで例のお仕置き小屋が登場だね。
犬小屋でゆっくりとは、眞由美の調教が進んでいた証拠だね。

スクール水着に名札を縫い付けるところも芸が細かいね。

沙紀が帰って来たら、早速、

> 「私も中学生がお漏らしするところ見てみたいわ。」

こうなるわけだ。
JCのお漏らしプレイにハマってしまったみたいだ。
と言うわけで、制服姿でお散歩に出たのだね。
おしっこ命令付で。

> 「お漏らしするような子にパンツは要らないわよね」

とか言われて、ひと味違う恥ずかしさだっただろうが、
それでも眞由美にとっては楽しい時間だったか。
確かに、女の子としてお散歩できるのは貴重な時間だったかも。

> 沙紀様と麻衣様にしっかり引出してもらってます。

眞由美の恥ずかしい時間は、まだまだ続きそうだね。


[3] 眞由美 絶好の露出調教日和に
ベンジー様

急激に寒くなりましたね。
ご主人様は、この寒さを待ちに待っていたようです。
そう、絶好の露出調教日和です。
この日のため(?)、麻衣様が特別な下着を用意してくださいました。

一つは、クリリングの上からつけるクリキャップです。
見た目は大きく膨れ上がったクリですが、キャップの裏側〜つまりホントのクリに触れる部分〜は、温かい(?)毛糸でおおわれています。
そう、強制的に勃起させられたクリをチクチクと絶えず刺激するという優れもの(?)です。
「なんとか人並みの大きさのクリに見えるわね」
「そうね、マンコからこれくらいクリが除いてる方が苛めがいがあるわ」
もちろん、ご主人様の本音がそこにあるわけではないことは承知しています。
勃起させられ続ける辛さと毛糸で直接刺激され続ける辛さ、その反応をご覧になって楽しまれるための小道具です。
「でも、やっぱり眞由美先輩のクリはちっちゃい方が可愛いくて、私は好きよ」
そして、これがショーツ代わりです。

二つ目は、乳首の上からつけるニップルキャップです。
これもクリキャップと同じ作りになってます。もちろん、見た目も乳首っぽくなってます。
そして、これがブラジャー代わりです。

上着は、厚手のニットtミニスカート、それにショート丈のダウンコートです。
一方、ご主人様方は、頭の先からつま先まで、完ぺきな防寒対策済みです。
普段使うことのない遠くの駅まで車で向かい、沙紀様に見守られながら電車を乗り継いで麻衣様が待つショッピングモールまで一人旅(?)です。
でも、そこはやはり調教、簡単な移動で済むはずはありません。
他のお客さんからは、ヘッドフォンで音楽を聴いてるように見えますが、流れているのは眞由美を責め立てる子主人様のお言葉とご主人様の責めに応える眞由美の喘ぎ声。
周囲の視線を気にしながら、声を出さないように耐え続けなければなりませんでした。
乗り換え駅では、沙紀様にマンコの濡れ具合をチェックされて、そのことで責められて....。
最寄り駅からショッピングモールまでは歩きで、指定の待ち合わせ場所は何故か(?)外。
冷たい風が吹き荒れる中、ご主人様方がお見えになるまでじっと待ちました。

最初は沙紀様がお見えになって、恒例のマンコチェック。
続いて麻衣様がお見えになって、同じようにマンコチェック。
お二人にマゾ穴をいじられたせいもあるでしょう、尿意がかなり限界に近づいてきました。
ご主人様にお願いしたところ、珍しく素直に受け入れて下さりました。
その代わり、女子トイレ内で立ちションしてる姿を自撮り(動画)報告しなくてはいけません。

ショッピングモール内では色んなフロアの色んなショップを回って、
お弁当を買って、
モール内の屋外テラスのような所でお弁当食べて、
そのまま外の公園を散歩して、
おトイレ行ったら自撮り報告して、
.....
普通だったら十分に楽しい休日となりました。
もちろん、性奴隷の眞由美の露出調教としては十分な効果があったと思います。
寒さに打ちひしがれながらも、ご主人様の言葉責めと、服の下は何もつけていない(ようなもの)という恥ずかしさとで、
眞由美の身体はしっかり火照っていました。

家に帰ってコートとニットとスカートを脱ぐと、すぐに沙紀様に麻縄で後ろ手に縛っていただき、TVの前のソファーに180度開脚で縛っていただくと、
ショッピングモールでのおしっこシーンを見させられました。
どこで編集したのか、麻衣様のイヤらしいナレーションが入っていました。
久しぶりに見る自分の放尿シーンと麻衣様のナレーションが眞由美のマゾ度を引き上げます。
クリキャップの下では、眞由美の本物のクリが悲鳴を上げ始め、それが眞由美の口から洩れていきます。
「ようやく羞恥マゾ女らしい反応を見せてくれたわね」
「眞由美先輩ってドMだから、あの程度の露出調教じゃ物足りなかったのよね」
眞由美は、ダメもとで細やかな反抗を示しました。
『麻衣様がご用意して下さったクリキャップとニップルキャップは、眞由美のマゾ心を十分に引き出してくださっています。毛糸のチクチク感はご主人様の指が触れる感覚にとても似ていて、他の方に感づかれないようにするのに精一杯でした。』
「そう、気持ちよかったのね」
「じゃあ、会社行く時も付けておく?」
「あ、でもそれじゃ仕事にならないか。休みを設けてやらないといけなかったわね」
「十分効果はあるみたいだから、時々はそれ付けて遊ぼうね」
すると、なぜか
『ありがとうございます。よろしくお願いいたします』
という感謝の言葉が自然と出てきました。
また、麻衣様がお喜びになるネタを提供してしまったようです。

その後しばらくして、ニップルキャップとクリキャップは外して下さいましたが、リングの方はまだ外してもらっていません。
この報告をご主人様がチェックし終わったら外して下さることになってます。


[4] ベンジー
今年一番の寒気が絶好の露出調教日和か。
沙紀たちは、こういうのもしたかったのだね。
クリキャップとニップルキャップか。
これって、想像以上に厳しいものではないかな。
以前にクマの毛皮のパンツと言うのを聞いたことがあるが、後ろ手縛りで穿かされた女性は、クリトリスへのあまりの刺激に耐えきれず「何でもするから脱がせて」と泣いて懇願したそうだ。
眞由美を責める新しいアイテムだね。
そんなものを付けて一人旅(?)に出たわけだ。
自分の喘ぎ声に耳と脳を犯されながら、クリトリスと乳首の刺激に耐え続けたのだね。
待ち合わせ場所が外と言うのは予定通りだったのだろう。

> 寒さに打ちひしがれながらも、ご主人様の言葉責めと、服の下は何もつけていな い(ようなもの)という恥ずかしさとで、眞由美の身体はしっかり火照っていました。

十分な効果があったようだね。
でも、

> 「眞由美先輩ってドMだから、あの程度の露出調教じゃ物足りなかったのよね」

そう言われてしまったか。
これは楽しみだ。
沙紀さまたちの眞由美に対する露出調教が、ますます過激になっていくことに期待しよう。


[5] 眞由美 当分は続きそうです
ベンジー様

> 眞由美は良い奴隷だと思うよ。

ありがとうございます。
ご主人様の厳しい躾(?)のおかげです。


> でも、同じことを男性の前でされたら、恥ずかしさは何倍にもなるのではないかな。

見られるのは、恥ずかしいというよりあり得ないです。イヤですね。
経血べっちょりのおマンコなんて、殿方は萎えてしまうんじゃないですか?


> それだけ眞由美がドMだってことさ。
> もちろん、相手が沙紀さまたちだからなんだろうけどね。

うーん、やっぱり誰がどう見たってドMですかね。
沙紀様・麻衣様がしっかり管理監督して下さっているので、私も思う存分マゾ性を発揮できるのでしょうね。


> > 「中学生にもなってこんなことも出来ないの?」
> > 「中学生のくせにこんなシミ作っちゃっていいの?」
> > 「中学生にもなってお漏らししちゃうなんて恥ずかしくないの?」
>
> これも言いたかったのだろうね。

これ全部やりたかったんだと思います。
私は、JCの恰好するだけで恥ずかしいんですけど、麻衣様の責めはその遥か上を行ってました。


> JCのお漏らしプレイにハマってしまったみたいだ。
> と言うわけで、制服姿でお散歩に出たのだね。
> おしっこ命令付で。

自撮りしたおしっこ動画、事あるごとに見させられています。


> 確かに、女の子としてお散歩できるのは貴重な時間だったかも。

とても貴重な時間ですよ、ちゃんと服着て散歩するのは。


> 眞由美の恥ずかしい時間は、まだまだ続きそうだね。

はい。
まだ当分は続きそうです。


[6] ベンジー
> 経血べっちょりのおマンコなんて、殿方は萎えてしまうんじゃないですか?

私はあまり見たくないけどね。
でも前にそういう画像をメールに添付して来る女の子がいたよ。
そういう画像だからこそ見せたいのかな。

> 沙紀様・麻衣様がしっかり管理監督して下さっているので、私も思う存分マゾ性 を発揮できるのでしょうね。

眞由美は、良いご主人様たちに巡り合えたと思うよ。

> 私は、JCの恰好するだけで恥ずかしいんですけど、麻衣様の責めはその遥か上を 行ってました。

ご主人様のやりたいように責められるのも奴隷の務めだからね。

> 自撮りしたおしっこ動画、事あるごとに見させられています。

自分で見るのも恥ずかしいよね。
1人でこっそりと見るならともかく、見ている時の反応をご主人様たちに観察されているのだろうね。

> とても貴重な時間ですよ、ちゃんと服着て散歩するのは。

服を着ないで散歩させられた動画もあったりして。


[7] 眞由美 狂い死にするかも
ベンジー様

> 今年一番の寒気が絶好の露出調教日和か。
> 沙紀たちは、こういうのもしたかったのだね。

雌犬の時にはちょくちょくありましたけどね。
あれはあれで辛かったです。


> クリキャップとニップルキャップか。
> これって、想像以上に厳しいものではないかな。

麻衣様のセンスと器用さと行動力には頭が下がります。
敏感すぎる眞由美のクリ、痛みと快楽の絶妙なバランスの上に成り立つ責め具。麻衣様はホント天才です。


> 以前にクマの毛皮のパンツと言うのを聞いたことがあるが

はい、伺ったことがあります。

> 後ろ手縛りで穿かされた女性は、クリトリスへのあまりの刺激に耐えきれず「何でもするから脱がせて」と泣いて懇願したそうだ。


眞由美だったら、痛みでひたすら泣き続けて狂い死にすると思います。
大げさに聞こえるかもしれませんが、ホント敏感すぎるんです。
そして、「気持ちいい」の範囲がとっても狭いので、麻衣様(当時はまだ麻衣ちゃんと呼んでましたけど)と関係を持つまで、クリでイケるのが信じられなかったんです。


> > 「眞由美先輩ってドMだから、あの程度の露出調教じゃ物足りなかったのよね」
>
> そう言われてしまったか。

ま、これはある意味常套句ですね。
ドMを自覚してても、言葉にしてご主人様から言われると、やっぱり感じてしまいます。


> 沙紀さまたちの眞由美に対する露出調教が、ますます過激になっていくことに期待しよう。

そうやってご主人様の心を焚き付けないでください。
今のままでもかなり恥ずかしい思いをしているのですから。


[8] ベンジー
> 雌犬の時にはちょくちょくありましたけどね。

イヌが外でハダカは当たり前だからね。
それも調教と言うわけだ。

> 敏感すぎる眞由美のクリ、痛みと快楽の絶妙なバランスの上に成り立つ責め具。 麻衣様はホント天才です。

ドMの眞由美とは良いコンビだね。

> 眞由美だったら、痛みでひたすら泣き続けて狂い死にすると思います。
> 大げさに聞こえるかもしれませんが、ホント敏感すぎるんです。

そんなに敏感だからこそ、責めてやりたいと思われるのだろうね。

> ま、これはある意味常套句ですね。

常套句でも、言われる度に感じてしまっているのだから仕方がないよ。

> そうやってご主人様の心を焚き付けないでください。
> 今のままでもかなり恥ずかしい思いをしているのですから。

眞由美に今まで以上の恥ずかしい思いをして貰うのも、月刊『野外露出』管理人の使命だからね。