眞由美の場合


[1] 眞由美 続・緊急事態宣言下の生活
ベンジー様

新型コロナウィルスが猛威を振るってますね。
外出もままならない今日この頃
いかがお過ごしですか?

私は、ご多分に漏れず、沙紀様・麻衣様の性奴隷としてお仕えし、
ご主人様に辱めを与えてもらってはおマンコを濡らす生活をしております。

3月末にご主人様が用意して下さった新しい契約書にサインしました。
基本的には、今までの内容と変わりはしないのですが、
一つ一つが割と具体的に書かれてありました。
ですから、今までのより大幅にページ数が増え、
かなり読み応えがあるものになっています。

そんな新しい契約のもとでの新しい生活は順風満帆に....
とはいかない事態になってしまいました。
そう、緊急事態宣言の発令です。
外出を避け、3蜜を避けるということで、
ご主人様へのご奉仕は禁止となりました。
ご奉仕をしない性奴隷に与えられるものは、調教だけです。
それも3蜜を伴わない調教...ということで、ひたすら牝犬生活を強いられることになりました。

私のお仕事は、週に4日の在宅勤務(残り1日は出勤しなくてはいけません)となりました。
当然、その日は通勤時間がなくなるわけでして、
ご主人様の支配下に置かれる時間が長くなるわけです。
仕事中も、業務に差し障りのない範囲でご主人様は辱めを与えて下さいます。

自宅作業中は、いわゆるWeb会議なるものも行われるわけでして、
Webカメラに映る範囲は普通のOLでなくてはならなくて、
でもWebカメラに映らないところは....。
では、実際どういう恰好かといいますと、
牝犬となるためのキャットスーツの上からブラウスとカーディガンなどの羽織もの等をまといます。
Webカメラ越しにはハイネックのインナーを着てるようにしか見えないようです。
下は牝犬のまま、おマンコの部分をむき出しにされた上で、両足の太ももと足首を椅子の脚に縛り付けられて動けなくなっています。
Web会議中はおとなしくしていますが、カメラを切ったことをご主人様に報告すると、ご主人様のささやかな悪戯が始まります。
もちろん、仕事に支障をきたさないよう細心の注意を払って下さっています。

そして、必需品のマスクは、ご主人様の手作りです。
見た目はごく普通の可愛らしいもので、裏側にはポケットが付いています。
で、そこには、ご主人様の匂いが染みついたものを入れて下さって、始終ご主人様を感じながらお仕事をしています。
お昼休みになると、両足の戒めを解かれるとすぐさま前足をつけられて、50分ほどの牝犬生活に戻ります。
この間に、我慢してたおしっこをしにトイレ(もちろん、牝犬用のです)に行き、ご主人様に出される餌を食べ、
食後の運動を軽く行って、午後からの仕事に向けて英気を養います。
午後も午前と同じ様に仕事&調教が入り混じった感じで、途中15分くらいトイレ休憩(もちろん牝犬の)を挟んで、
定時までお仕事します。

平日の昼間はだいたいこんな感じです。

仕事が終わったら、そのまままっすぐに牝犬生活へと入ります。
そうそう、前足と後ろ足に履くブーツが新しくなりました。
見た目はあまり変わりませんが、足首の自由がかなり制限されています。
古いものは、重心を上手くとれば2本足で立つことも歩くことも出来たのですが、
新しいものは、後ろ足首の自由が利かないので、自然と前のめりになって、前足で体を支えるしかありません。
その結果、4本足で立つのが自然な姿となりました。
とはいうものの、足首の自由が利かないというのは歩き辛いということに他なりません。
歩き回ることはおろか、庭への往復のための会談の上り下りがとっても辛いんです。

上着を脱いだら、首輪と耳を自分の手でつけ、前足を付けて鍵をかけてもらいます。ものの5分もあれば牝犬生活に入れるのです。
ここから翌朝までは、屋上の庭でご主人様から隔離された生活になります。
ご主人様の指示は耳であるヘッドフォンから流れてきますし、定刻になったらご主人様が餌を持って上がってきてくださるので、
一定の距離を保ったところに座って待ち、ご主人様が出ていかれてから食べ始めます。
食べ終わった後は、餌皿を入り口のドア付近まで咥えていき、ベルを鳴らしてご主人様に取りに来てもらいます。
当然、一定の距離を保つべくドアから離れ、ご主人様の指示を待ちます。
たいていは、運動したり躾の復習をしたりで時間を潰し、ご主人様の指示に従って犬小屋に入いってお休みの準備をします。
ご主人様が上がってきて、犬小屋のドアのカギを閉められて、おやすみのあいさつを貰ってから、ようやく眠りにつきます。

朝は、目を覚ましたらベルを鳴らして起きたことをご主人様にお知らせします。
すると、ご主人様が上がってきて犬小屋のカギを開けてくださいます。
ご主人様が出ていかれたのを確認してから、犬小屋を出て、軽い運動や食事などを時間いっぱいまでこなして、
ご主人様と一緒に降りていって、耳と尻尾と首輪と前足を外してもらってから、
仕事のための身支度をして。
平日はだいたいこんな感じです。

金曜の夜から月曜の朝までは、ず〜っと牝犬生活です。
基本的には隔離状態ですが、天気が良い日などは椅子とテーブルをご用意されてバカンス感覚で牝犬を躾てくださいます。
こんな感じで2週間ばかりが過ぎました。

GWは、ご主人様も一緒に有休休暇を取って、8連休となっています。
ここ2年ほどは、バカンスという名の調教旅行に出かけていたのですが、今年の状況ではそのようなことができるはずはありません。
それでも一緒に8連休ということは....
そうです、200時間を超える連続牝犬生活が与えられました。

28日の夕方に牝犬となってお庭に上がっていくと、沙紀様から訓示と言いますか指示がありました。
GW中の牝犬調教についての方針と注意事項です。曰く
(1) 外出は自粛すること。
私たちだって、不要不急の時以外は外出しないんだから、ドMちゃんだって外出しないわよね。(笑い声)
ま、その前足じゃドアの鍵は開けられないから、全然心配じゃないけどね。(笑い声)
(2) 接触は自粛すること。
私たちが上がってきたら、犬小屋に入って大人しく私たちが下りていくのを待つのね。
つまり、一人ぼっちで過ごすのよ。いや一匹ぼっちか(笑い声)
(3) ヘッドフォンから流れる躾や訓練の命令に従うこと。
命令に従わなかったら、鍵どこかに捨ててきちゃおうかしらね。(笑い声)
(4) 人間なのに牝犬として扱われる侮辱を思う存分味わうこと。
ま、ドMちゃんはそれでも感じちゃうんでしょうね。(笑い声)

つまるところ、GW中は外部との接触を一切断たれた軟禁生活ってことです。
最後に、ブーツや首輪などに付けてある南京錠は、目の前でタイマーロック式の簡易金庫に保管されてしまいました。
もう、どうしようもありません。

まずは、生活する上で必須の食事と排泄の指導です。
おしっこは4本足で立ったまましなければならないのですが、それ専用のトイレは水洗式になっていました。
しかも、毎日ご主人様がお掃除をして下さいましたので、基本的に清潔が保たれてました。
後ろ足を置く場所と前足を置く場所が決められていたので、おしっこする姿勢も自然と決まってきます。
もちろん、おしっこが出てる模様がしっかりと分かるような所に監視カメラが備え付けられていることは言うまでもありません。
また、前足を置く所には食卓(?)もおかれていて、おしっこする姿勢で餌をを摂ることを強いられました。
さらにその前にはTVモニターが置かれていて....。
餌を食べてる時とおしっこしている時は、否応なく眞由美の顔とおマンコが映し出されるようになってました

ご主人様はちょくちょくお庭に上がってきてくださるのですが、その間は犬小屋の中で待つように命令されました。
ですから、ご主人様と同じ空間に居ても、すぐ傍に居ても、ご主人様と顔を合わせることは一切なかったのです。
時々、日光浴やヨガみたいな軽い運動をされていたようなのですが、
その間は、娯楽と称して眞由美の恥ずかしい姿をモニターで見させられました。
ご主人様が下りていかれてからが眞由美の運動時間、
ですが、これらすべてが訓練という名の調教です。
前足・後ろ足の足首は自由に動かすことができませんので、ゆっくりと歩くことが精一杯です。
ですから、躾や訓練の内容自体は今までとほとんど変わり映えしないのですが、時間だけは余計にかかってしまいます。
そういった意味で、とても辛い訓練ですが、ご主人様の愛ある調教ですから、感謝の気持ちを持ってお応えしています。

眞由美には知らされなかったのですが、
3日の日は沙紀様の縛りの先生の女王様とそのM嬢様が遊びに来られて、眞由美の姿を楽しんでいかれたそうです。
特に、特製リングで開放された眞由美のおマンコを楽しまれていたのだそうです。

そして、GW後半の5日の日には生理がきました。
今までは、とても重たい2日目とか3日目以外は経血垂れ流し状態だったのですが、
流石に今の状況では、そこから感染するなんていうリスクを冒せませんので、ご主人様が定期的にタンポンを取り換えて下さり、
夜は夜用のオムツ型ナプキンを履かせてくださりました。
それでも、ご主人様のお顔を拝むことだけは許されませんでした。

人間なのに4本足でしか歩いちゃいけない
人間なのにドッグフードしか多べちゃいけない
人間なのに4本足で立ったままおしっこしなきゃいけない
人間なのに...
っていうあらゆる屈辱
なのに性的に興奮してしまう自分がいる
これが、ご主人様が与えて下さる牝犬調教の意味。
ずっと牝犬調教を受けてきて、分かりきったことではあるけれど、
念をおされてしまうと、初心に帰ってしまいます。

ご主人様は、ほとんど外出されず、部屋の中から眞由美の痴態を見て楽しまれていたそうです。
性奴隷としては、ご主人様が楽しんで下さって何よりなのですが、
羞恥マゾ女としては、もっと構って欲しかったです。お顔を拝みたかったです。触って欲しかったです。
濃厚接触にならない程度に...。

緊急事態宣言が今月末まで延期されてしまいましたね。
私にとっては、月末まで牝犬調教が続く、と宣言されたようなものです。
早く、普段の生活に戻りたいものですね。

ベンジー様、露出っ娘の皆様、読者の皆様、
くれぐれも外出&人との接触を避け、
こまめな手洗いとソーシャルディスタンスを心掛け、
新型コロナウィルスに負けないように頑張りましょう。
そして、緊急事態宣言が解除された暁には、心置きなく露出を楽しみましょう。



[2] ベンジー
> 外出もままならない今日この頃
> いかがお過ごしですか?

私は意外と普通かな。
元々が引きこもり気味だったからね。
あまり変わらないかも。

眞由美は牝犬調教が厳しいみたいだね。
新しい契約書にもサインをして、新しい生活か。
普通なら意気揚々と言ったところなのだろうが、そうはならなかったか。
3蜜を避けるため、ご奉仕禁止と言うのは辛いことだろう。
ひたすら調教だけか。
まあ、似たような生活をしていた時期もあったよね。
今回は、少しばかり長くなりそうだが。
キャットスーツが、眞由美の素肌みたいになったりして。
Web会議と言うのも厄介なものだね。
でも、眞由美にとっては調教の合間に息抜きになったりするのかな。
手吊りのマスクなんて感謝しなくちゃね。
それも臭い付きか。
仕事と調教が入り混じった生活というのも、この時期ならではのことだろう。
牝犬生活では、新しいブーツを買って貰えたのだね。
常に四つん這いを強制されるわけだ。
その姿で屋上に庭に隔離されて牝犬放置と言うことだ。
定刻になるのが待ち遠しいことだろう。
犬小屋にも鍵を掛けられてしまうのだね。
200時間を超える連続牝犬生活というのもすごいね。
人間なのに牝犬として扱われる侮辱を思う存分味わうことと言うのが、特に凄いね。
前々から言われて来たことだけど、長時間の連続調教となると、一層屈辱的だろうね。
食事も排泄も指導されるのか。
徹底した牝犬調教だね。
TVモニターもなかなかエグイところに設置されたものだ。
でも、ご主人様たちがちょくちょく上がって来てくれて良かったね。
食事の時以外は放置と言うわけではないんだ。
牝犬の運動も欠かさないか。
とても辛い訓練でも、構って貰えるだけ嬉しかったりして。
経血垂れ流しというのも辛かったね。
女であることを無視されたと言うか、そんな惨めさはなかったのかな。

> 人間なのに4本足でしか歩いちゃいけない
> 人間なのにドッグフードしか多べちゃいけない
> 人間なのに4本足で立ったままおしっこしなきゃいけない
> 人間なのに...

あらゆる屈辱に、性的に興奮してしまう自分か。
これもこれまでの調教の成果ということかな。

> 羞恥マゾ女としては、もっと構って欲しかったです。お顔を拝みたかったです。 触って欲しかったです。

ご主人様たちは、わかっていて逆のことをしている部分もあるのだろうね。
眞由美の辛いところだ。
みんなが心置きなく露出できる日を楽しみにしていこうね。


[3] 眞由美 緊急事態宣言下の生活3
ベンジー様

> 私は意外と普通かな。
> 元々が引きこもり気味だったからね。
> あまり変わらないかも。

そうなのですね。
私も今は引きこもりです。


> 眞由美は牝犬調教が厳しいみたいだね。

調教して下さることは大変有難いのですが、
牝犬に限らず、調教は厳しくなってきています。
この4月からはずーっと牝犬調教しかして下さっていませんが。


> 3蜜を避けるため、ご奉仕禁止と言うのは辛いことだろう。
> ひたすら調教だけか。

私もそうですが、ご主人様方も辛い思いをなさっているのではないでしょうか。
調教からだけではなく、奉仕やお仕置きといった服従する気持ちと共にマゾ性を高めていく
というのが、ご主人様方のご方針のようですので。


> まあ、似たような生活をしていた時期もあったよね。
> 今回は、少しばかり長くなりそうだが。

そうですね。
あの時も辛かったですけど、今はそれ以上です。
緊急事態宣言が解除されるかされないかに関わらず、
ソーシャルディスタンスの確保はまだまだ続きそうですから、
ぬか喜びしちゃいけませんね。


> キャットスーツが、眞由美の素肌みたいになったりして。

ずっと着続けてますからだいぶ馴染んできたようです。
汗で結構気持ち悪くなるんですけど。
キャットスーツのジッパー部分にはめ込む(?)ような器具で、おマンコだけ露出しています。
しかも、厭らしい肉厚の唇を(場合によってはその内側の薄い唇も)挟み込むことも出来るようにもなっているので、
ご主人様方のご気分次第で、マンコ穴とおしっこ穴まではっきり見えちゃいます。
おマンコ筋を見てもらって感じてしまうマゾ女から、おマンコ穴を見てもらって感じてしまうマゾ女へと出世(?)しました。
自分で見ると気持ちが悪くなってしまいますが、それすらご主人様の慰みものになっています。


> Web会議と言うのも厄介なものだね。
> でも、眞由美にとっては調教の合間に息抜きになったりするのかな。
> 仕事と調教が入り混じった生活というのも、この時期ならではのことだろう。

お仕事中は、原則、普通の女の子なんですけどね。
うちにいる間は性奴隷生活、というのとの間を取って、
というところでしょうか。
お仕事中もおマンコ丸出しで、ご主人様に辱められていますので、
安らぎには全くならないです。
しかも、お仕事のプレッシャーまでありますから。
時々は触って欲しい...なんて思うんですが、自分から口にするのは禁じられていますし、
なにより濃厚接触になっちゃいます(?)から。


> 手吊りのマスクなんて感謝しなくちゃね。
> それも臭い付きか。

外も内も日替わりです。
ご主人様に触れられない今、唯一ご主人様と接触(している気にさせて下さる)できるものですから、有難いことです。


> 牝犬生活では、新しいブーツを買って貰えたのだね。
> 常に四つん這いを強制されるわけだ。

4本足で立つのは楽なんですが....。
もちろん、半強制的ですから、「待て」「おあずけ」の時のお座り姿勢は逆に辛いです。


> 犬小屋にも鍵を掛けられてしまうのだね。

これま前からですね。


> 人間なのに牝犬として扱われる侮辱を思う存分味わうことと言うのが、特に凄いね。
> 徹底した牝犬調教だね。

ここはブレていないと思います。
ご主人様方のポリシーを感じます。


> > 人間なのに4本足でしか歩いちゃいけない
> > 人間なのにドッグフードしか多べちゃいけない
> > 人間なのに4本足で立ったままおしっこしなきゃいけない
> > 人間なのに...
>
> あらゆる屈辱に、性的に興奮してしまう自分か。
> これもこれまでの調教の成果ということかな。

そうですね。
沙紀様と麻衣様の調教だから耐えられているのだと思います。
4本愛で立ったまま行動しなければならないのは本当に辛いです。
3食ドッグフードを食べなければならないのは本当に屈辱です。
お手とかお座りとか、本物の犬と同じ躾をされる(場合によってはお仕置きも)のも本当に屈辱です。
そして、それらをあざけ笑うように言葉で苛められるのも本当に悲しいです。
それでも、ご主人様がブレずに眞由美のマゾ性を引き出して下さっていますので、
それにお応えするのが眞由美の勤めだと思っています。


> みんなが心置きなく露出できる日を楽しみにしていこうね。

はい。


[4] ベンジー
> この4月からはずーっと牝犬調教しかして下さっていませんが。

ずーと牝犬調教か。
この機会に、どこまでも牝犬に堕としてみようと言うことかな。
ご主人様たちも、考えがあるのだろうね。

> 調教からだけではなく、奉仕やお仕置きといった服従する気持ちと共にマゾ性を 高めていくというのが、ご主人様方のご方針のようですので。
いかにも性奴隷という感じだね。

> ソーシャルディスタンスの確保はまだまだ続きそうですから、

調教Onlyが続くと言うわけだ。

キャットスーツも、その部分だけが強調される仕様になっているのだね。
これはこれで恥ずかしそうだ。
眞由美も、強制的に出世(?)させられていると言うことだ。

> お仕事中は、原則、普通の女の子なんですけどね。

いつもの職場で、普通の女の子がおマンコ丸出しにしていたら、って想像すると楽しそうだね。

人間なのに牝犬として扱われるプレイも徹底してきているね。
このままエスカレートしていったらどうなることか。
私的には楽しみだが、眞由美からしたら不安もあるだろうね。

> 沙紀様と麻衣様の調教だから耐えられているのだと思います。

そうだね。二人を信じて付いていくのだね。
その内、ドッグフードしか食べられない身体になっていたりして。