眞由美の場合


[1] 眞由美 緊急事態宣言が終わっても
ベンジー様

緊急事態宣言も解除
東京アラートも解除
と、世間は一刻も早く以前の生活へと動き始めてるようですが、
悲しいかな眞由美の牝犬生活は未だに解除されません。

職場の原則テレワーク指令もなんとなくなし崩し的になってきて、週1回のテレワークでよくなりました。
っていうか、週1回はテレワークしなければいけないのですが...。
そして、今日はその貴重なテレワークデーです。

テレワーク中にはWeb会議等も必須ではなくなったので、比較的自由度が高くなりました。
ご主人様方も比較的自由な勤務形態のようですので、テレワーク中はご主人様の監視下で、
今まで以上の辱めを受けながらお仕事に励んでいます。


眞由美の牝犬生活について、ご主人様からは
『だいぶ牝犬として様になってきたわね〜』
『牝犬調教を受ける意味も分かってきたみたいだしね〜』
などとからかわれながらも、
『まだ私たちが決めた解除レベルに達してないから、眞由美の牝犬調教はもうしばらく続けるわよ』
『新型コロナウィルスという不可抗力の部分は多少考慮してあげてもいいけど、
眞由美自身で対処できることは一切考慮しないからね!』
ってピシッと言われてしまいました。
私自身の問題って?
ご主人様が牝犬調教をして下さる意義は理解しているつもりだし、
自分なりに精一杯務めているつもりなんですけど...。
ご主人様が具体的におっしゃって下さらないのは、『自分で考えなさい』というメッセージなんでしょうけど、
自分一人で解決しなきゃいけないっていうのは、正直とっても辛いです。
ご主人様はちゃんと見て下さっていると信じていますけど
肉体的にも精神的にもかなり疲れてきています。


> キャットスーツも、その部分だけが強調される仕様になっているのだね。
> これはこれで恥ずかしそうだ。

大陰唇をピッタリ閉ざしておマンコ筋(と羞恥マゾ女の刻印)を強調させられたり、
大陰唇だけを強制的に開かされて異形の体の小陰唇を強調させられたり、
小陰唇までも強制的に開かされて、おしっこ口とおマンコ口をあらわにさせられたり、
小陰唇のつなぎ目にちょこんと乗っかってる陰核包皮(または陰核そのもの)を強調させられたり。
ご主人様が見てお楽しみになられるだけでなく
私も強制的に見させられるので、とっても辛いです。


4月から昨日(6月23日)までで、牝犬生活が1,400時間(全体の7割です)を超えました。
この状況が6月末まで続くと牝犬生活は1,500時間に達します。
7月末までだと2,000時間超え、8月末までだと2,500時間超え。
9月末までだと3,000時間を超えてしまいます。日数にすると120日、ほぼ4か月です。
我ながらよく頑張ってると思うのですが、ご主人様にはもっと期するものがおありなのでしょうね。
出来る限りその期待に応えられるように精進していきたいと思います。

[2] ベンジー
緊急事態宣言が終わっても、眞由美の牝犬調教は続いているのだね。
と言うか、withコロナみたいに、それが眞由美の新しい生活スタイルなのかもね。
沙紀たちも、せっかく「だいぶ牝犬の様になって来た」と褒めてくれたんだ。
眞由美もその気になっていいんじゃないのかな。

> 『まだ私たちが決めた解除レベルに達してないから、眞由美の牝犬調教はもうし ばらく続けるわよ』

解除レベルに達した頃には、眞由美自身、人間に戻れなくなっていたりしてね。
でもそれだと、人間なのに犬扱いされるみじめさがなくなってしまうのかな

陰唇を強制的に開かされる調教も段階があって恥ずかしそうだね。
いずれにして辛い調教と言うわけだ。
牝犬の調教時間も長くなって来たね。
どこまで伸びるのかな。
それとも、いつまで経っても終わらないのかな。
それこそがご主人様たちの期するところだったりしてね。

[3] 眞由美 解除に関する指針が提示されました
ベンジー様

今日も週イチのテレワークデーです。
いつWeb会議に呼ばれてもいいように、上半身は普通のOLさんの恰好ですが、
下半身はおマンコ丸出しで、大陰唇をパックリ開かされています。


> 緊急事態宣言が終わっても、眞由美の牝犬調教は続いているのだね。

そうなんです。
くしくも、東京では連日50人を超える感染者が報告されるようになって、
第二波の到来を思わせるようで、日常生活が少し怖くもあります。
かと言って、「このまま牝犬生活を続けたい」という気持ちは全くなくて...
というか早く終わって欲しいというのが正直な気持ちです。


> と言うか、withコロナみたいに、それが眞由美の新しい生活スタイルなのかもね。

まだまだコロナを意識した生活は続いていくのでしょうから、
withコロナの生活様式はしっかり確立すべきなのでしょうが、
それが牝犬生活っていうのは「勘弁してください」です。
でないと、眞由美は眞由美じゃなくなってしまいますから。


> 沙紀たちも、せっかく「だいぶ牝犬の様になって来た」と褒めてくれたんだ。
> 眞由美もその気になっていいんじゃないのかな。

その気になってしまったら、それはそれで大変なことになってしまいます。
もちろん、ご主人様に褒めてもらえるように、一生懸命務めていますけど、
やればやるほど惨めな思いをするだけで...。
そこを突破してしまえば...なんて思ったこともちょっとだけありますけど、
それは単なるイジメでしかなくて...。
あくまでマゾ女が調教によって被虐性を高めることに繋がらないといけませんから。


> 解除レベルに達した頃には、眞由美自身、人間に戻れなくなっていたりしてね。
> でもそれだと、人間なのに犬扱いされるみじめさがなくなってしまうのかな

戻れなくなってしまっては困ります。
屈辱をしっかり受け止めて、それでも興奮してしまうマゾ女
そういうバランスの上に成り立つ調教なのだと思ってます。


> 陰唇を強制的に開かされる調教も段階があって恥ずかしそうだね。

そうですね。
陰裂から始まって、少しずつ核心に迫ってきていて、
中なんてそうそう見るものじゃありませんからね。
っていうか、普通の女の子は見ませんよね。


> 牝犬の調教時間も長くなって来たね。
> どこまで伸びるのかな。
> それとも、いつまで経っても終わらないのかな。

東京の感染状況によるところが大きいでしょうね。
都知事選の結果によってはまた緊急事態宣言が出されるかもしれませんし。
状況に応じて延長になるのは仕方ないことだとは思っていますので、
なし崩し的にだらだら続けるのではなくて、しっかり期限を決めて下さった方が精神的には安定します。
ご主人様にも訴えていますので、きちんと考えて下さっていると思います。
この数日の東京の状況が、ご主人様に迷いを生じさせているのかもしれませんが。


PS.
ご主人様から解除に関する指針が提示されました。
次のうちのどちらか先に到達した時点で、長い牝犬生活がいったん終了することになります。
・夏休み(8月中旬)が終わるまで
・調教中に性的絶頂を迎える回数(割合)が一週間連続して規定値を上回るまで
早ければあと一週間で終えられます。
最悪、あと1か月半です。
長いですが、期限を切ってもらえたことで、「頑張ろう!」って気持ちになれます。



[4] ベンジー
> いつWeb会議に呼ばれてもいいように、上半身は普通のOLさんの恰好ですが、
> 下半身はおマンコ丸出しで、大陰唇をパックリ開かされています。

テレワークが終わったら、間違えて、その格好で出社したりして。
もちろん、わざとでも構わないけど。

> くしくも、東京では連日50人を超える感染者が報告されるようになって、
> 第二波の到来を思わせるようで、日常生活が少し怖くもあります。

第2波が来たら、眞由美の調教はどうなるのだろうね。

> それが牝犬生活っていうのは「勘弁してください」です。

「with牝犬」生活だったりして。

> その気になってしまったら、それはそれで大変なことになってしまいます。

それも良いと思うけどね。
人間やめて牝犬になり切れたら、今よりは幸せかもよ。
きっと可愛がって貰えることだろう。
イジメではなく、本物のペットとしてさ。

> あくまでマゾ女が調教によって被虐性を高めることに繋がらないといけませんから。

ご主人様たちは、どう考えているのだろうね。

> ご主人様から解除に関する指針が提示されました。

指針が示されて良かったね。
でもこれだって、二度目の緊急事態宣言とか出されたらどうなるか、わからないのではないかな。
何たって、緊急事態なんだから。


[5] 眞由美 ドM先輩の牝犬生活
ベンジーさん

麻衣です。
うちの眞由美がいつもお世話になっています。

最近、うちの眞由美がぐずってるようで、ベンジーさんにも愚痴をたらたらこぼしてるようですね。
丁寧にお返事返して下さって助かってます。
でも、あんまり甘やかさないで下さいね。図に乗っちゃいますから。
とはいえ、眞由美にとって数少ない息抜きの時間ですから、有効に使ってもらわないと。
心が折れてしまっては身も蓋もないですからね。

後輩の私が言うのも何ですが、眞由美先輩はホントよくやってると思いますよ。
後輩の私や同級生の沙紀さんから「ドMちゃん」ってからかわれても、喜んでマンコ濡らしちゃってるし、
緊急事態宣言後も律義に牝犬生活に勤しみながらもマンコ濡らしちゃってるんですからね。
それでも、3か月にもわたる牝犬生活は、ホント辛かったんでしょうね。普段はあまり泣き言を言わない先輩も
半べそかきながら訴えてきたので、沙紀さんと先輩とで三者面談(?)して、先輩が我慢できるであろうギリギリの線を提示させて、
牝犬生活解除期限を決めてあげました。
ホントは、次の契約更新(すなわち9月30日ですが)まで頑張ってもらおうと思っていたんですが、
珍しく目に涙を溜めて訴えてくるので、夏休みが終わるまでに短縮してあげました。
先輩としてはそれでも不服なんでしょうけど、そこは、ご主人様の権限で(?)無理やり納得させました。
その代わり、先輩のドM気質をいかんなく発揮してもらえば早く解除してあげるというアメも用意してあげましたよ。
牝犬には訓練とか躾とかがついてまわりますよね。ドMの先輩はそれすら性的喜びに変えられるのですから、
性的興奮した先にあるもの、つまりイっちゃってもらおうということです。
一つの訓練・躾につき一回イクこと。
さすがに毎回毎回というのもかわいそうなので、8割以上を1週間続けたら、牝犬生活をその場で解除してあげることにしました。
試験なんかだと6割が合格ラインってところですけど、ちょっとハードルを高くしてあげないと、先輩の為にはなりませんものね。

キャットスーツからマンコだけが除いてるってオカシイですけど、ドMの先輩にはふさわしいですよね。
で、単に晒すだけじゃ面白くないので、趣向を凝らしていくつかアタッチメントを作ってあげました。
一つ目は、外側から大陰唇を挟むようにして、ぷっくりしたおマンコを強調する仕掛けのものです。
大陰唇に挟まれたマン筋と、その上に刻んだ「M♀」の縦棒とが一つに繋がってるように見えてます。
二つ目は、内側から大陰唇を広げるように挟んで、小陰唇や陰核包皮を露にするものです。
女児のように小さい陰核を隠している陰核包皮と、同じく女児のように綺麗なビラビラがはっきりと見て取れます。
三つ目は、内側から小陰唇と大陰唇を広げるように挟んで、おマンコそのものを強制的に見せる仕掛けです。
マンコ穴はもちろん、小便穴までもハッキリ見て取れます。
どのアタッチメントをつけても、それをカメラ越しに見せられる先輩は、とっても恥ずかしいんでしょうね。
牝犬生活の時は一つ目か二つ目のアタッチメントを付けることが多いのですが、
テレワーク中は三つ目のアタッチメントを付け仕事させることが多いです。
もちろん、アタッチメントを付けない素のまま、っていうのが一番多いですけどね。
仕事中にメールしてやると、自分のPCに目をやって、自分のマンコが映ってるのを見て、喜んでマンコ濡らしてる先輩の可愛いこと。
こんなに嬉しそうに仕事してる先輩を見ると、余計に苛めてあげたくなりますね。
今の東京の新型コロナウィルスの感染状況を鑑みると、先輩のテレワーク回数もまた増えそうです。
そうなったらまた私たちの楽しみも増えるし、先輩も調教してもらえる時間が増えるので、一石二鳥ではないかと思うのですが...。

とにかく、夏休みが終わるまでの約1か月半、
先輩には、しっかり屈辱を味わってもらって、しっかりマンコ濡らしてもらいましょう。
そして、ベンジーさんはじめ読者のみなさんには、想像しながら楽しんでもらいましょう。
私と沙紀さんは、みなさんが楽しめるように、しっかり先輩を調教していきますので、よろしくお願いします。


[6] ベンジー
> 最近、うちの眞由美がぐずってるようで、ベンジーさんにも愚痴をたらたらこぼ してるようですね。

あれは愚痴をこぼしていたのだね。
気づかなかった。

> でも、あんまり甘やかさないで下さいね。図に乗っちゃいますから。

別に甘やかしているつもりはないのだけどね。

> あまり泣き言を言わない先輩も半べそかきながら訴えてきたので、

そこまで追い詰められていたか。
でも、三社面談(?)があるだけラッキーだったのではないかな。
女性同士ならではのことかもしれない。
期限があるのは、確かに救いになることだろう。
麻衣たちこそ、甘やかしていることになるのではないのかな。

アタッチメントを用意してあげたのだね。
以前にも、麻衣は、こういうの得意だと聞いていた。
いずれもおマンコとしの周囲を恥ずかしく晒すための趣向が凝らされていると言うわけだ。
眞由美も、恥ずかしさを味わいながら喜んでもいると言うわけだ。

> 先輩には、しっかり屈辱を味わってもらって、しっかりマンコ濡らしてもらいま しょう。

そうだね。
私も楽しませて貰うとするよ。

ところで、ご主人様に泣き言を言った罰みたいなものは与えないのかな。



[7] 眞由美 甘やかしてはいないと
ベンジーさん

> > 最近、うちの眞由美がぐずってるようで、ベンジーさんにも愚痴をたらたらこぼ
> > してるようですね。
>
> あれは愚痴をこぼしていたのだね。
> 気づかなかった。

そうなんですよ
でも別に気になさらなくていいですよ、私と沙紀さんでしっかり受け止めますから。


> > あまり泣き言を言わない先輩も半べそかきながら訴えてきたので、
>
> そこまで追い詰められていたか。

「ここまで思い詰めてたの?」っていうのはちょっと想定外でした。
割と我慢強くて滅多に弱音を吐かない先輩(ある意味ドMの鏡ですよね)に対して、
こちらがブレーキかけることもしばしばあるくらいでしたから。
特に、私に対しては、「後輩に弱い所見せられない」っていう思いもあるのかもしれませんね。
それはそれでいじらしいんですけど。

ここまで弱気になった先輩を見るのって、クリ縛り以来ですかね。
先輩のクリちゃんって、固く殻(包皮)に閉じこもって外敵(刺激)からは過剰に保護されてるので、
ちょっとした刺激にも敏感に反応しちゃうんですよ(それが楽しいんですけど)。
そんなクリちゃんをきつく縛り上げて、先端を強制的に露出させて、下着履かせて動き回らせたら、
それはもう、涙ボロボロ流して「お許しください」って声にならない声で懇願するんですよ。
それもまた可愛いんですが。

そんな可愛いドMちゃんでも、無茶し過ぎちゃうと心が折れかかっちゃうんですね。
そこは、ご主人様として反省しないといけませんね。


> でも、三社面談(?)があるだけラッキーだったのではないかな。
> 女性同士ならではのことかもしれない。

同性ならではの責めどころとか加減とか、諸々の面で男性のご主人様とは違うでしょうね。
女性同士の方が陰湿な面もありますけど。


> 期限があるのは、確かに救いになることだろう。

ここは、ちょっと反省です。
新型コロナウィルス感染症の怖さがよく分からないので、期限を宣言するタイムん具を逸してしまいました。
言い訳がましいですけど...。


> 麻衣たちこそ、甘やかしていることになるのではないのかな。

難しいところですね。
甘やかしてはいないと思いますけど。
ストレスの貯めすぎは良くないことですから、適宜アメを与えてあげる必要はあるということです。


> アタッチメントを用意してあげたのだね。
> 以前にも、麻衣は、こういうの得意だと聞いていた。

先輩を苛める小道具作り、いろいろと想像をかき立てられるんですよね。


> いずれもおマンコとしの周囲を恥ずかしく晒すための趣向が凝らされていると言うわけだ。
> 眞由美も、恥ずかしさを味わいながら喜んでもいると言うわけだ。

付けてあげるこちらの方が恥ずかしくなる時があるんですよね。
付けてもらってマン汁垂れ流すくらいですから、先輩はやっぱりドMちゃんなんですよね。


〜 麻衣 〜


[8] ベンジー
> でも別に気になさらなくていいですよ、私と沙紀さんでしっかり受け止めますから。

気にはしていないよ。
ただちょっと意外だっただけさ。
それと少し嬉しかったかな。

> 特に、私に対しては、「後輩に弱い所見せられない」っていう思いもあるのかも しれませんね。

それはあるかもね。
麻衣の場合、そういうところも楽しんでいるわけだ。

> それはもう、涙ボロボロ流して「お許しください」って声にならない声で懇願す るんですよ。

ご主人様が男性だったら、クリを責められるのがどれだけ辛いかわからないから、「泣き言を言うな」的な流れはあるかもね。
それこそが調教だって思っているかも。

> 同性ならではの責めどころとか加減とか、諸々の面で男性のご主人様とは違うで しょうね。

男性の場合、そのムチャな責めにも着いて来てくれることを望んでいるわけで、加減のわからない分、女の子にとってはきついかもね。

> ストレスの貯めすぎは良くないことですから、適宜アメを与えてあげる必要はあ るということです。

飴の与え方も、男性と女性では違うよね。タブン…

> 先輩を苛める小道具作り、いろいろと想像をかき立てられるんですよね。

麻衣のSの部分が疼くのだね。

> 付けてあげるこちらの方が恥ずかしくなる時があるんですよね。

これも女の子ならでは、なんだろうね。