ミサの場合


[1] ミサ おっぱい丸出しのアミアミで
ベンジーさん。
こんばんわ。

懺悔・・サボってて申し訳ないです・・
国道沿いの怪しい店に行って、露出服を買ってきたので報告します。

まずは簡単に近況から・・
部屋ではしっかり全裸です。自己啓発ですよね。

部屋に帰ってドアをしめたら服を全部脱いで裸になります。
締め付けがなくなって爽快です。
そしてそのままシャワーを浴びます。
露出っこ(笑)としてはその後に外に出て裸になるべきですが・・

コロナもおちついたのでこの夏はしっかり自己啓発しますね。
踊れるダンスもできたし、ワイヤレスイヤホンも持ってるので・・
この夏は全裸+ダンス、実行したいです!

そこで、まずは服装!ということで、Hな服を購入することにしました。
「Hな服なら国道沿いのアダルトショップに行こう」
そうと決まれば早速、お買い物です。
せっかくなので、露出の課題も。

どんな課題がいいなかぁ・・と
お風呂から上がって そのまま、前に行ったときにどうだったかなぁと懺悔を読み返してみました。
「ノーマルな下着を捨てるとか宣言してたのに、いくつ買ってしましゃった・・とか。
「公衆トイレの全裸掃除とか・・」これまでさぼってたなぁ・・・
「没収したパンティの課題とか・・」凄いドキドキ・・しちゃって・・
サボってたなぁ・・と。 これから頑張りますね!

メールをさらにスクロールしてHな怪しいお店の懺悔を読むと、ボディストッキングって書いてあって・・
クローゼットを探すとしっかり洗濯しておいてありました。

久しぶり・・と思いながら、着てみると以外に温かくで気持ちいいです。
そのまま玄関のところに移動して、姿見に写してみました。
全身アミアミでオッパイは丸出し。乳首がツンと突き出ていました。
股のところが穴になっていて、お毛毛がないので先端が見えてました。
変態な服装を見て全身が熱くなって頬が火照ってくるのがわかりました。
「こんな服装で外歩いたら、、どうなっちゃうんだろう・・」

久しぶりに露出前の高揚した感覚を感じてしまって、
そのままおっぱい触ってみたり・・・乳首をつまんで気持ちよくなって、
「うっ、うっ」と気持ちよすぎ・・
我慢ができなくなって中に何か欲しい・・
膣ボールは無くしてしまったので指を入れて「このままオナニーしたい・・」
以前の露出にハマっていたころの感覚がドンドン思い出してきて、全身が身震いしました・・

早く外に出てみたい・・でも、課題・・どうしよう・・
考えていても仕方ないので、とにかく出かけることにしました。
もちろんアミアミのまま上にロングのブラウスを羽織りました。
このロングのブラウスはセールで買ったもので横にスリットが入ってます。
出かける前に姿見で見てみて、心臓がバクバクと鳴り始めました。
「早く外に出たい・・」と思って玄関に向かいました。

久しぶりだったので玄関のドアを開けるときは緊張しました。
部屋の電気を消してドアの隙間から外を一度確認しました。
誰もいないことを確認して車のカギと部屋の鍵を持ってスニーカーそれからマスクをして静かに外にでました。

外は涼しくて風が火照った頬に当って気持ちよかったです。
隠れてない私の大事な部分にも風が当たって・・
変態な服装で外を歩いていることに心臓がバクバクとしてきました。
でも、また、露出を再開できるなんて、なんだか、幸せ・・とか思って
でも、誰にも見つからないように慎重に歩いて、車に向かいました。

車まで到着して「フウ」と一旦溜息をはいてから車を走らせました。
車の中で、課題を考えました。
裸になりたいけど・・
でも裸で入るのは勇気が・・でもカーデガンは脱ごう・・
そうすると、露出したおっぱいがまともに見えてしまいます・・
でも、そういえば・・ダンスの時にニップルシールを使っていることを思い出しました。

ダッシュボードの中を探すと、ニップルシールが見つかりました。
それで、信号待ちのときにニップルシールを張り付けました・・
これでカーデガンを脱いでお店に入れる」と考えたら体が火照ってきました。
しかたないので、カーデガンを脱いで運転です。

車をおっぱい丸出しのアミアミで運転してます・・
その異常さにますます興奮してしましました・・

国道をしばらく走って、コンビニを超えると、怪しいショップがありました。
私はショップの前の通り過ぎて少し離れたところに駐車しました。
車から様子を見てみると、いつものような激しい明かりはないのですた玄関のあたりには明かりがついているようでした。
これから変態な服装で入店するんだ・・と想像して、息が上がって、心臓がドキドキとしてきました。

少し落ち着こう!ともう一度、車の中でシュミレーションです。
「ドアを開けてショップに向かう。できれば堂々と」
→「入ってから何かを買う・・できればローター」
→「支払い」
→「車に戻る」です・・
支払いは店員さんと顔を合わせる必要がないことがわかっていたので大丈夫です。
それから、今回はマスクもしてるし・・・

でも、久しぶりの露出で、今回は怪しい思いお店です、
やっぱり・・とか思ってしまって
車でずっと興奮状態だったので喉もカラカラでした。

そういえばお金!と思って、車の探したら千円札が一枚あって・・
千円札を見つけて、「よし、行こう!」と決心しました。
私はそのまま、ドアからでました。
おっぱいが涼しい風に晒される感覚にドキッとしました。

お店のドアに向かう途中、おっぱいが揺れてます。
涼しい風で撫でられているように感じて乳首が激しく尖っているのがわかりました。
全身がフワフワとして、お汁が股をつたって出てるのがわかりました。
「やっぱり露出気持ちいいい・・露出はこんなに気持ちよかったんだ・・」と忘れていた感覚がよみがえりました。
「お店で隠さず堂々といっぱい見てもらおう」と覚悟を決めて歩きました。

ところが、車から怪しい店に向かって半分くらい歩いた時に店内に明かりがついていないことに気が付きました。
「閉まってるのかな・・」と思いながら、とにかく店のドアまで露出歩行です。
やっぱり、Hな店はしまってました・・

「なんだ・・まだ、コロナの影響かなぁ・・」とか考えて
「でも何か課題・・」とか思ってあたりを見回すとHな自動販売機が見つかりました。
「自動販売機でH服を買って帰ろう」と近寄ってみました。
でも自動販売機も「使用禁止」と張り紙があって・・

仕方ないのでそのまま車まで戻ったら、少し冷静になって
そのまま車を運転して部屋に帰ってきました・・
部屋にもどってなんとなく欲求不満・・・
しかたないのでネットでHな動画でオナニーしましたが何か普通でした・・

また近いうちに挑戦します。
事前に確認しないとですね・・

何か良い課題があればお願いです。


ミサ

[2] ベンジー
部屋で全裸の自己啓発は続けているのだね。
シャワーを浴びて、その後、外へ出る課題は、近い内に実行するのだね。
これからの季節、夕涼みは気持ちいいぞ。

> この夏は全裸+ダンス、実行したいです!

それも楽しみにしているね。

アダルトショップにはボディストッキングで行って来たのか。
全身アミアミでおっぱい丸出し、股のところが穴になっていると言うのはすごい格好だね。
こんな服装と言いながら、恥ずかしい部分はどこも隠れていないのだから。
そんな格好で、早く外に出てみたいと思ってしまったのだね。

> 車をおっぱい丸出しのアミアミで運転してます・・
> その異常さにますます興奮してしましました・・

確かに異常な光景だよね。
信号待ちの時とか、誰かに見られたりしなかったのかな。

そのまま、怪しいショップに入って来たのだね。
おっぱいが涼しい風に晒される快感を思い出してしまったか。
お股をヌレヌレにしてしまったのだね。
怪しいお店が閉まっていたのは残念だった。
まあ、露出歩行できたからヨシとするか。

それでも、ミサとしては不完全燃焼なんだね。

> 何か良い課題があればお願いです。

お外でボディストッキングを着てダンスをしているところを動画撮影するとか。
唯に撮って貰ったら。


[3] ミサ 下着を売ったお店に行ってみました
ベンジーさん。
こんばんわ。

私の懺悔・・
掲載していただいてありがとうございます。
しっかり、自己開発励みますね・・

今回は、下着の買取に行ってきたので懺悔しますね。

先日、すごい前に下着を売ったお店からお電話をいただきました。
本当に久しぶりだったので最初は何の電話かわかりませんでした。
その内容は「また。買取たい。コロナで困ってるので助けてほしい」ということでした。

「これはヒト助けなのだから・・」自分で勝手に納得しながら、
ひさしぶりでしたが買取ってもらいに行くことにしました。
普通のパンティやブラもあるのでこれらは全部、買い取ってもらいました。
「この夏は普通の下着は卒業!」とか勝手に盛り上がっていました。

店では、おっぱい、たくさん触ってもらいました。
当たり前のように全裸になって、お毛毛を貼ってもらったり・・
店内も全裸で歩けたし、なんだか満足でした。

買取のお店にはしっかりとブラとパンティをはいて
その上から薄い水色のブラウス、デニムのボトムで出かけました。
玄関の姿見で見てみるとフェミニン風でできる女のようです。
まさか下着を売りに行くとはだれも思わない。・・と出かけました。

近くの駅まで車で向かってそこから電車です。
電車の中で下着の入った紙袋を見ながら、
『これ売っちゃったら、もう部屋には下着がないんだ・・』
『下着なしの生活・・前はなんとなく折れちゃってやめちゃったけど、この夏はがんばろ!』
『もし、できなかったら・・罰ゲーム・・トイレ掃除しよう!』
『あの公衆トイレの様子をみにいきないと・・』とか考えていました。

お店は相変わらず雑居ビルにあって、普通にオープンしてました。
「国道沿いの怪しい店は閉まっていたのに・・」とか思いながら、ドアを開けて入りました・ 

お店にはいると、店長がカウンターに座っていました。
前の店長と同じ方でした。
私をみて「いらっしゃい・・・待ってました」と言われました。

「こんにちは・・」といってカウンターの前にいきました。
下着の入った紙袋を受付の上に出すと店長は、中身を全部机の上にだして、その数を確認しました。
ブラが全部で6つ。パンティは5枚、それから部屋着にしていたキャミなど5着ありました

「今日も写真お願いできます?」と聞かれて
「あ、はい」と答えてしまいました。
店長は笑顔で「ありがとう・・」
私の頬があったかく高揚してくるのがわかりました。

ドキドキしているうちに店長さんに「こっち」と隣の部屋に連れて行かれました。
靴をぬいで、カウンターの中に上がって、そのまま衝立で仕切られた空間に入りました。
隣の空間は以前に来た時よりきれいになっていて本物のスタジオのようでした。
周りには女優さんのヌード写真やアダルトビデオのポスターが張ってあってありました。

私は衝立の奥にはいると早速、着てきたブラウスを脱ぎました。
ブラウスを手に持ってると「はい・」とハンガーを渡され、そのままハンガーにかけました。
デニムのボタンをはずして、白のパンティが見えた瞬間に急に心臓がドキドキしてきて、体もなんだか熱くなってきました。
店長はカメラを準備しています。
「ここで全裸になったら驚くかな?」と思って、パンティも一緒におろして下半身裸になって、そのままブラも外しました。

全裸で立っています。でも、マスクはしたままでした。
店長はフとこっちををみて、一瞬驚いたようでしたが、次の瞬間にはなめるように私をみました。
「ミサちゃん少しやせた?」と聞かれて、ダンスのせいかな・・と思いながら、
「はい」と答えると、
本当にスタイル抜群ね・・」と言われて早速1枚取られました。

裸、とられちゃった・・とフワフワとしてると、
「下着!おねがい。」と言われて・・
「あ、はい」とそそくさと下着を着ました。

カメラの前に立ってマスクはをはずして、手のひらで顔を隠そうとすると、
「今回はマスクの写真を撮らしてほしい」と言われて「あ、はい」とマスクをしました。
マスクをするとなんだか大丈夫な気持ちになって、そのまま堂々とカメラの前に立ちました。
「自由にポーズを取って」と言われたので、腰に手を当てて胸を突き出しました。

マスクをしてますが、下着姿がしっかりと写っていました。
フラッシュが光ったときに一瞬全身がカッとしました。

一枚取るとすぐに「ブラはここね」といわれてジップ付の透明袋を渡されました。
私はそうだった・・とブラを脱いでジップロックに入れました。

パンティも脱ごうとすると、
「あ、今日はパンイチの写真もお願い。」と言われて、
そのまま、カメラの前に行って同じポーズで撮ってもらいました。
フラッシュの光がおっぱいを包むような感じがしてゾクゾクとしてしまいました・・

そして、パンティも脱いで、店長に渡された透明袋に入れました。
店長さんは出てきたポラロイドをその袋に入れました。
全裸で次の下着を着ようとすると、店長に「全裸もよ!」と言われて、なんか使命感があってそのまま
全裸で同じポーズで撮ってもらいました。
フラッシュが気持ちよくて・・股間が濡れてくるのがわかりました。
今日は「下着」「パンイチ」「全裸」の3点セット!思って、楽しくなってきました。

3点セットで3つほど下着の写真を撮り終わると、店長さんが、
「きれいに剃って来てうれしいけど・・でも、下着は毛のあるほうが売れるの・・」
と突然言われて、「は・・はい・・」と答えると

「貼る?」

何を言っているのかわからずにいると、「おいで!」といって店長は奥に入っていきました。
私は全裸のまま店長の後をついておきました。

奥は普通のアダルトショップになっていて、実はこっちがメインなんだ・・と思いました。
こちら側は普通のアダルトショップだったのですね。

私は全裸なので、そのまま入るのを躊躇していると
「恥ずかしからなくても大丈夫、まだオープン前だから」と言われて、
『そっか』となんとなく納得して、店内に入りました。

HなDVDがたくさん陳列されていました。国道沿いの店より多い気がしました。
もし、国道沿いのHなお店に入ってたら・・と
恥ずかしくて、胸とアソコを手で隠して店長についていきました。

店長さんはアダルト下着のところまでいくと「そこに立って!」と言われて立ちました。
前には全身が写る鏡がおいてあってマスクをした全裸の女が顔を赤くして立ってました。
アダルトショップで裸なんだ・・と思うと全身がゾクゾクとして、顔が火照ってきました。
あそこが濡れてくるのがわかりました・・やっぱり私は変態・・って思ってしまいました。

すると、突然、店長が陳列されている何かを手に取って、
私の後ろからてを延ばすようにあそこの上の部分にに当て試着?させくれました。
お毛毛シールでした・・
店長はいくつかの種類のお毛毛シールをあそこに当てる毎に姿見で私に似合うか確認されました。
私はその変態な行為に感じでしまって、ドンドン濡らししまいました。

すると、店長は私の胸を後ろから鷲づかみにしました。
私は驚いたけど、気持ちよかったのでそのままにしました。
さらに、乳首をつままれて思わず声ふがでそうになりました。

でも店長はそれ以上は乳首を触らずに「決めた!」と言って、
私の前に回って股間にお毛毛シールを貼りました。
鏡の前に立ってみると、毛があるのもいやらしい・・
変態の気持ちが少しだけわかったかもです・・

そしてそのまま戻ろうとすると、アミアミを見つけて。
『なんとなく私のと同じだ。』と見つめてしまいました。。
すると「よかったら、一着、あげる。帰るときの下着がないでしょ」
と言われて、店長は私のために黒のHな下着を取りました。

撮影部屋に戻って、今度はお毛毛をつけて3点セットを撮ってきました。
撮影のあいだも店長におっぱいをいっぱ触ってもらって、・・
パンティ、いっぱいシミをつけてしまいました・・(恥)
店長も「いい写真が撮れた」と満足そうでした。

そして最後に店長にもらったHな下着をきました。
衝立のところにあった姿見で写してみるとブラもパンティも大事な所が大胆に開いていて
まともに乳首のあたりが隠れてなくて、むしろ協調されています・・変態・・
ボトムは店長に貼ってもらったお毛毛がまともに露出してました・・

『この姿でかえるの・・』と考えたら全身がゾクゾクとしてしまって・・・
しばらく鏡の前で立ちすくんでしまいました。
「その服装で帰る?」と言われて慌ててブラウスとデニムをきました。

帰りの清算をしあながら、
「また、きてください。今度はコスプレの写真を撮りましょう」
と、店長にいわれました。

私はニコっとだけしました。
『危険そうでないのでまた来てもいいか』と思ってます。

帰りの電車は混んでなかったけど、明らかに尖った乳首がブラウスから確認できました
電車の冷房が頬に当たって、なんだか気持ちよくなって・・
だれもいない。。と思って、シートにす座ったら、居眠りしてしまいました。

部屋に戻ると、デニムに私のいやらしい汁が・・
お毛毛もはがれました。
デニムはそのままゴミ箱に。

おっぱい、いっぱい触ってもらいました。
写真もいっぱいとってもらって、
お金ももらったし、Hな下着のセットももらって、なんだか満足です・・
いけない先生ですね・・


唯とのダンス・・
ちょっとづつ露出増やしてます。
これからはノーパン、ノーブラですね・・

次の練習は動画を撮ろう」といわれてて・・
撮影といっても携帯で撮るだけみたいですけど・・

せっかくなので、かっこいいダンスウェアを着ようと思ってます。
でも体にぴったりの服を着るとダンスがうまくないとみっともないんです・・


また、懺悔します。


[4] ベンジー
下着を売ったお店から電話が掛かって来たのだね。
そういうこともあるんだ。
また下着を売ってくださいって、ミサを誘い出す口実みたいだね。

> 「この夏は普通の下着は卒業!」とか勝手に盛り上がっていました。

それで売ってしまうミサも同じ穴の狢と言うわけだ。
いずれにしても、これで下着なし生活だね。

お店では、また恥ずかしい姿を撮られたのだね。

> 今日は「下着」「パンイチ」「全裸」の3点セット!思って、楽しくなってきま した。

撮られるのが楽しくなって来たか。
次はもっと過激なポーズも撮って貰ったら。
隣がアダルトショップなら、ミサを恥ずかしい格好にするアイテムも揃っていることだろう。
お毛毛シールも、その一つだね。
コスプレとか、アミアミとか、そういう格好でアダルトショップの店員をして、お客さんに見て貰うという手もあるね。

> 『危険そうでないのでまた来てもいいか』と思ってます。

国道沿いのお店も、開いたら行ってみるつもりなのかな。

唯とのダンスも楽しみにしているよ。