見世子の場合


[1] 見世子 作業員さんに真っ裸を見られました
この間の台風24号の影響で、自宅周辺が倒木による停電になりました。
仕事先も、停電の影響で商品が届かなかったり、パソコンが動かないため、予定がキャンセルになり電気が復旧するまで休みになりました。
自宅で、手洗いで洗濯をしてベランダに干そうと窓を開けると人の気配を感じました。
丁度、自宅前の電信柱の所で、停電の復旧作業をしている作業員さんが、私の部屋の真ん前で作業をしている所でした。
勿論、私は自宅に居るときは、全裸生活中でしたので、真っ裸です。
窓を開けた時に作業員さんと、目があったので「こんにちは、ご苦労様です。」と声をかけました。
作業員さんは、全裸の私に気が付き一瞬固まってましたが、「こんにちは」と返事を返してくれました。
洗濯物を、ベランダの端の方に干し、作業員さんから部屋の中が見える位置で、ヨガのポーズをしました。
作業員さんは、作業を続けながら時々私を見ているようでした。
部屋の下から声が聞こえたので除いてみると、電信柱の下にはもう二人作業員さんがいました。
お昼になると、作業員さん達がアパートの階段付近が日影になるので休憩していました。
私は、差し入れに茹でてあったトウモロコシを持っていきました。
全裸生活中とはいえ、真っ昼間に全裸で部屋の外に出るのはかなり恥ずかしかったです。
作業員さん達は、真っ裸の私に驚いてましたがとても嬉しそうでした。
私も、体を手で隠したりせずパイパンのアソコもしっかり見てもらいました。
作業員さん達は、一緒にツーショット写真を撮りたいと言いましたが、私は、一応モデルの仕事をしているので、契約上顔出しがNGなのでお断りしました。(スーパーや、衣料品店の水着や、下着の広告モデルです。)
「その代わり、少しなら体を触っても良いよ。」言うと、後ろからおっぱいを揉まれて、パイパンのアソコのスジを撫で下ろされ開かれちゃいました。
作業員さんと、世間話をしていると大家さんが出てきて、「いつまでも真っ裸で、そんな所に居ると噂になるから、そろそろ部屋に戻りなさい。」と言われたので、部屋に戻りました。
午後の作業中、おっぱいや、アソコを触られたので、気持ち良くなってしまい、窓から見えているのを承知で、オナニーしてしまいました。

[2] ベンジー
電気工事のおじさんたちにハダカを見て貰ったのだね。
部屋の中を覗かれるだけでも恥ずかしいだろうに、外にまで出て行ってしまうとは。
さすがの見世子も恥ずかしかったか。
女の子はそれでいいんだよ。
管理人さんに止められるまで、ハダカでおじさんたちといるなんて。
でも、写真はやっぱマズいんだね。