見世子の場合


[1] 見世子 大家さんの息子さん一家と
大家さん宅に、新年のご挨拶に行ってきました。
今年は、実家に帰省しなかったので、元日に大家さん宅に、新年のご挨拶に行きました。
いつものように、全裸にコートを、羽織っただけで部屋を出て、大家さんの家の前でコートを脱いで呼鈴を、押しました。
中から、返事が聞こえて暫くするとドアが開きました。
そこには、私の知らない男性が、立っていました。
私は、知らない人の前で全裸を見られたことに驚き、男性は突然全裸の女が現れたことに驚き、二人ともその場で一瞬固まってしまいました。
数秒後、男性の後ろから、幼稚園生か、小学生位の男の子が、「お父さんお客さんは誰?」と、声を掛けながら覗き込みました。
当然、男の子にもしっかり裸を見られました。
男の子が、「あー裸のお姉ちゃんがいる。おじいちゃん、おばあちゃん玄関に裸のお姉ちゃんが、来てるよ。」と、部屋の奥に入っていきました。
私は、我に返りコートを羽織って、「いつもお世話になっています二階の〇〇〇号室の羽高見世子です。大家さんに新年のご挨拶に、伺いました。大家さんはご在宅でしょうか?」と、言いました。
男性が、返事をする前に大家さんが、部屋の奥から出てきました。
大家さんが、「寒いから中に入りなさい。」と、言ってくれたので、お邪魔しました。
部屋の中で、改めてコートを脱ぎ大家さん達に、ご挨拶しました。
部屋の中には、大家さんご夫婦と、先程の男性と、男性の奥様と、男の子がいました。
男性は、目のやり場に困った様子で、男性の奥様は私をチラ見する旦那さんを、睨んでました。
男の子は、「お姉ちゃん、何で裸なの。寒くないの。」 
「ねーパパ、お姉ちゃんのオッパイ大きいね。ママより大きいね。」と言った為、さらに男性は、困った様子でした。
大家さんの話によると、男性は、大家さんの弟さんの息子さんで、早くに亡くなった大家さんの娘さんの代わりに後継ぎとして、養子に迎えたのだそうです。
大家さんが、私が家の中では裸で生活していることを、説明してくれて、息子さん達も納得は、していないようですが、挨拶をすまして自分の部屋に戻りました。
暫くすると、大家さんが、「お雑煮と、おせち料理を食べにおいでと、言ってるからおいでよ。」と、男の子が私の部屋に呼びに来ました。
大家さんのお宅でご馳走になり、息子さんの奥様と、二人で後片付けをしているとき、私が裸で生活している理由とか、恥ずかしくないのかとかいろいろ質問されました。
私は、モデルの仕事の事とか、見られたことに喜びを感じる事や、幼い時から実家でも良く裸で居たこととかを話しました。息子さんの奥様は、「何となく理解はできるけど、私には人前で裸になるのは無理。」との事でした。
みんなでトランプで、遊んでいたら、男の子が突然「お姉ちゃんと一緒にお風呂に入りたい。」と、言い出しました。
息子さんや、奥様に止められて、とうとう泣き出してしまったので、私は、自分の部屋のお風呂に入りに来るように誘いました。
私は、男の子の着替えを預かり部屋に戻りお風呂の準備をしました。
男の子は、私の部屋に入るなり私のまねをして、着ているものを全部脱いで裸で待ってました。
一緒にお風呂に入ると、男の子は、私のおっぱいをしつこく触ってきました。
あんまり触られて、乳首が硬く起ってしまいました。
男の子の身体を洗ってあげているとき、「お姉ちゃんのここは、どうしてお毛ケが無いの。パパもママもお毛ケが有るのに。」
私は、「この方がかわいいから、ほら良く見えるでしょ。パイパンて言うのよ。」と教えてあげました。
入浴後、男の子を着替えさせて、大家さんの部屋に送り届けました。
大家さんの玄関で、再びコートを、肌けて息子さんにパイパンのアソコを開いて見せました。
息子さんは、今度はしっかり見てくれました。


[2] ベンジー
大家さんに挨拶に行ったら息子さんたちが来ていたのだね。
全裸でのご多面は衝撃的だったことだろう。
でも、その後は理解をしてくれたようで良かった。
特にお嫁さんが騒いだらたいへんだっただろうね。
男の子は、見世子のハダカに興味を持ったのかな。
ママより大きなおっぱいを触りたかったのだろうか。
それとも、パイパンに興味を持ったのかな。
お風呂に入りたいと言われた時、見世子の方は、どんな気持ちだったのだろうね。
息子さんも、実は見世子とお風呂に入りたかったりして。