奈津子の場合


[1] 奈津子 バスタオル一枚で
最近自宅だけでは、物足りなくなり勤務先の学校(都内某私立高校)で、行っています。
(本校宛てに届いた荷物・宅配便などを、バスタオル一枚で、受け取っていますよ。


[2] ベンジー
勤務先の学校でも露出しているのだね。
「今月の課題」を実践しているわけだ。
バスタオル一枚で荷物を受け取る女教師がいるって、宅配業者の間で話題になっていたりして。

わざと落としたことはないのかな。
[3] 奈津子 タイトスカートで授業をしています
シ―スルーのブラウスに、
膝上25センチ(左右にスリット入っている)のタイトスカ―トを身に着けて、
授業を行っています。
(ノ―ブラ・ノ―パン)


[4] ベンジー
生徒たちの視線が痛い程だろうね。
職員室に戻れば、同僚の先生方が同じをしているに違いない。
どこまでも恥ずかしい格好だね。


[5] 奈津子 生徒の前で本気オナニー
こんばんは、ベンジ―様早速のお返事ありがとうございます。
私事、藤島奈津子が、今日学校(高等学校)で受けた仕打ちの内容を、お話致します。
一限が終わり私は、直ぐに隣の空き教室に入りました。
空き教室の中では、黒覆面を着けた四人の、男子生徒がパイプ椅子に座って、私の事を待っていました。
「へへっ」
「ムフフ・・・」
「お待ちして、ましたよ藤島先生」
「どうぞお掛け、ください」
「用があるなら、早くして」
「こんな事に、付き合ってられる程、暇じゃないの」
意を決して私は、言いました。
無駄だと、分かっていながら。
「フ―ム・・・随分約束と、違いませんか?」
「ブラウスは、第三ボタンまで外し、スカートの丈は、膝上三十センチ」
「下着の類いは、一切着けず、ストキングも履かない・・・・と・・・この様にお願いした、筈ですが?」
「無理よ、これ以上は・・・変態だと、思われるわ」
「いいんですよ、それで、先生は変態になるんです」
「さあ、スカートを捲って、脚を開いてください」
「くっ・・・」
恥ずかしさを、振り切ってスカートを、捲ったのです。
「そんなんじゃ、全然見えませんよ」
(やっぱりダメね・・・)
半ば覚悟を決めスカートを、腰の辺りまで捲った。
「やれやれ・・・困った先生ですね我々との約束は、何ひとつ守られて、居ないじゃないですか」
「どうする、委員長?このままじゃ我々、性教育委員会の面目は、丸潰れだよ」
(バカバカしい、何が性教育委員会よ)
「フム・・・では、罰として、オナニ―をして頂きましょうか・・・・・・!!」
(なっ・・・何ですって)
「そして分泌液で、しとどに濡れた、下着を性教育委員会ヘ、謝罪の意を込めて、捧げるのです」
「藤島先生の、本気を見せてください」
(そんな・・・」
「どうしました? 嫌ならいいんですよ、強要はしません・・・ですが、その場合は契約破棄とみなし・・・」
「わかったわ」
断れば、どうなるかは、分かっていたので、素直に従う、事にしました。
(あっ・・・身体が徐々に熱くなり・・・・)
「これが、藤島先生のオナニ―か・・・」
「慣れた、手つきだな」
「おーおー 出てきた ー出てきた!」
(はあ・・・ああっ」
「なんだかんだ、言って感じてん、じゃんかよ」
「先生・・・・今先生が右手で、弄っているトコは、なんですかー?」
「くうっ」
(変だわ・・・私・・・なんだか変よ)
「・・・ここは、クリトリスと言って・・・うぅ・・・ふはっ・・・先生の・・・一番・・・敏感で・・・・・・気持ちいい、トコロなの・・・オナニ―する時は・・・あっ・・・・・・いつもこ・・・こんなふうに・・・摘まんだり・・・・・・転がしたりす・・・・するのよォ」
「フフ・・・凄いですね・・・股ぐらが、洪水ですよ」
(ああ・・・なんなの、これ・・・!? こんな、快感初めてよー!!)
「おやおや、すっかり透けて、ヘアも小陰唇も、その奥にある穴まで、丸見えですよ」
(そう・・・見えてるの)
「ほぉああ」
「だんだん激しく、なってきたぜェ本領発揮かぁ!?」
「潮だぁ、潮吹いてやがる!!」
グリュグリュ・・・グリグリ!!
(まだよ・・・頂上はまだ・・・)
「うぐ・・・おああ・・・」
「ぶははっ、指突っ込んだぜ、しかも三本!!」
「こっこれよぉ・・・あぅう」
ヌチャヌチャビチャ・・・
「いいぞ―グチャグチャに、掻き回せェ!!」
「ギャハハハ、真っ白な本気汁が、ブクブク泡立ってますよー!!」
「ウム・・・どうやら、藤島先生はマゾのようだな」
「・・・それに露出の気も、ありそうだ」
「知性と美貌そして・・・変態質な性癖を、兼ね備えた女教師」
「性教育委員会の、教材として、うってつけじゃないか・・・・・・!!」
「ああっ 見て イクわぁー!! あああ・・・」
「・・・ええ、しっかり見ましたよ」
「さんざん、教師ヅラしやがって、本性は、オマンコ好きの、ブタ女じゃねえか」「いずれ、じっとり使い、ごこちを調べてやるぜ・・・・・・!!」
(薄れ行く意識のなかで、彼らの捨て台詞が、聞こえたような・・・・フフフ・・・・今となっては、そんな事どうでもいいのよ・・・)


[6] ベンジー
男子生徒に呼び出され、教室で痴態を演じる女高校教師か。
まるで官能小説のヒロインだね。
何で脅されているか知らないが、決して逆らえない弱みを握られているというわけだ。
それにしても、自分が勤めている教室でオナニーなんて、すごいことをしたものだ。
男子生徒の視線を浴びながら、背徳感と羞恥心と、どっちもハンパではなかっただろうね。
そんな中、すっかり気分を出してしまったわけだ。

> 「いずれ、じっとり使い、ごこちを調べてやるぜ・・・・・・!!」

実は、その時を楽しみにしていたりして。