涼子の場合


[1] 涼子 コギャルを後ろ手に縛ってお散歩しました
ベンジーさん

少し報告が滞ってごめんなさい。随分前に夏休みも終わってしまって大学に戻ってきています。
とはいえ、裸女は続いています。

まずは、躾合いになってしまった従妹のコギャルとのことを報告させてください。
2つしか離れていないコギャルとは、仲良く張り合う関係です。
最近は、自分の初体験が私より早かったと自慢されてイラつくこともありました。
そんなコギャルは、怪しいブラのようなものを見つけて何かを感じたようで好奇心満々でした。
「言うこと聞いたら教えてあげるよ」と言ってみたら承知したので、二人で夜に出かけることにしました。

夜の砂浜に着いてコギャルに「じゃあ、全部脱いで」と言うと嫌がりましたが、
「言うことを聞く約束だよ」と言うと「誰もいないよね」と言いながら素直に脱いでしまいました。
持ってきた乳首ブラをコギャルに着けてあげると「おねーちゃん、こんなエロいの何につかうの」と裸のままはしゃいでいました。
コギャルを見ていると本当にエロかったです。
二人ともよく似ているので、自分もこんな風に見えるんだとしげしげと眺めてしまいました。
「どうするの、おねーちゃん」と言われたので「こーするの」と、
持ってきたひも付きのクランプでコギャルの乳首を留めて、両手を後ろで縛って縛ってしまいました。
「散歩するわよ」というと引きつっていましたが、私が乳首を引くと大人しく歩きだしました。
コギャルは乳首を引かれてよろよろと私の後ろをついてきます。
私は、コギャルのオッパイの重さが気に入って、必要もないのに乳首を引っ張ってしまいました。
少しすると「おねーちゃん、もうだめ、許して」とコギャルの泣きが入り始めました。
もちろん許すわけはありません。
「勝手に部屋に入ったし、私のプリンを食べちゃったし、私の服をかってに着たでしょ、だめよ許さない」
コギャルは私に意地悪く乳首を引かれだんだんとよろけるようになっていました。
自分でも、意図せず砂浜でよろけて乳首を引っ張ってしまい、だんだんコギャルは耐えられなくなっているようでした。
コギャルの乳首を引きながら砂浜を歩いていると、コギャルの声はだんだん喘ぎ声のような感じに変わっていました。
とうとうコギャルはその場で少し硬直したようになって、そのまま座り込んでしまいました。
「どう、いっちゃった。乳首だけでいっちゃったんでしょ」と言うと泣き出してしまって、
「ひどいよおねーちゃん、明日はこれでおねーちゃんがいくとこを私に見せてくれないと言いつける」というので、
次の夜は私がコギャルに引かれることを約束させられてしまいました。

涼子

[2] ベンジー
大学が始まっても、裸女は続けているのだね。
そう簡単にはやめられないか。

それはそうと、涼子にはコギャルの従妹がいたのだね。
それもかなりエッチな女の子みたいだ。
涼子の怪しいブラを見つけて、興味を持ってしまったか。
夜の砂浜でいきなり全裸にされるとは思っていなかっただろうね。
全部脱いでしますコギャルもコギャルだが。
そんなコギャルを後ろ手に縛って、乳首を引っ張ったのだね。
いつかの画像みたいに。
思いもよらない体験だったことだろう。
それでも感じてしまって、乳首だけでイッてしまうとは。

> 次の夜は私がコギャルに引かれることを約束させられてしまいました。

次は涼子の番か。
と言うより、最初からそのつもりだったのではないかな。

[3] 涼子 実演販売させられました
こんにちはベンジーさん

はい、コギャルはエッチで、エロです。
高校生なんだから少しは勉強すればいいのにって思います。

翌日は約束通り、私がコギャルに躾けられてしまいました。
夜、コギャルと二人で車に乗り込むと、いきなり裸になるように言われて、例のブラを着けさせられました。
裸のまま、車を運転させられて、いつも通り海に行こうとすると、
「おねーちゃんは私より年上だから、昨日の私よりずっと恥ずかしい目にあってもらうの
と言って、明るい道に出で運転させられました。
明るい道に出ると窓を全開にさせられて、信号機で止まる度に
「変なブラジャー着けて裸で車を運転してる女がいますよ〜」と大きな声で叫ぶんです。
「やめてよ」と言っても、「なんでも言うことをきく約束だよ」と取り合ってくれません。
夜とはいえ、人は時々います。止まるたびに見つからないように車の中で体を沈めていると
「姿勢が悪い、ちゃんとおねーちゃんの変態おっぱいが窓から見えるようにしてね」と言われてしまって、
窓からはオッパイが見えて、ちょっとのぞけば全裸なことも分かってしまう格好で、
明るい道を何往復も運転させられました。

「おねーちゃん、乳首立ってるね」とコギャルに指摘されて、
「おねーちゃん、変態じゃないの、恥ずかしくて感じてるんでしょ」と言われてしまいました。
そして「カトウのおにーちゃんのお店に行こう、おにーちゃんが帰省して店番だってさ」ととんでもないことを言い出しました。
カトウのおにーちゃんって、私の元同級生でコギャルと3人でよく遊んだ幼馴染です。
「無理無理」って伝えても、「ダメ、昨日の私より何倍も恥ずかしくさせないと気がすまない」と譲ってくれません。
カトウくんのお店の駐車場に車を停めると、コギャルは、私が昨日コギャルにしたように私の乳首に紐を結び付けました。
そして得意気に紐を引いて、裸の私をカトウくんのお店に引っ張っていきました。
逃げようとしても、乳首をキュッと引かれて言うことを聞かされてしまいました。

「おにーちゃん、おねーちゃんを連れてきたよ」と、裸の私を引いたままコギャルはお店に入っていきます。
レジにいたカトウくんは「やあ、久しぶり」と言ったまま、裸の私を見て固まってしまいました。
私も幼馴染にこんな格好を見られてしまって固まっていました。
「おねーちゃん、カトウのおにーちゃんに言うことあるでしょ」
「カトウくん、エッチでエロくなった涼子はどうかな、今晩、実演販売のお手伝いをさせてほしいの」
コギャルに促されて車の中で覚えさせられたことを言わされました。
カトウくんはまだ固まっていましたが、コギャルがそそくさと「じゃあこれをかぶってね」と展示品のマスクを私にかぶせました。
そして手作りの「実演販売中」というプレートを私の首にかけて、レジ前のマネキンの横に私を立たせました。
エログッズとアダルトDVDでいっぱいのカトウくんのお店で、
全裸の私は備品のようにカトウくんの視線とコギャルの乳首引きに堪えていました。

乳首引きに飽きたコギャルは、乳首紐をカトウくんに渡すと、
お店の中で見つけてきたロープで私の片足を釣り上げて開かせて、電動ブラシを使ってクリ虐めを始めました。
「コギャルちゃん、いくらなんでもこれはひどい」
喘ぎながらやっとの思いで言う私に「ダメ、昨日のことはまだ許さない。
ここでおにーちゃんに見てもらいながら何度も果ててもらうから」とコギャルは本気のようでした。

ちょうどこの時、初めてのお客さんが入ってきました。
お客さんは私たちをみるとぎょっとして出て行こうとしましたが、
「実演販売中なんです」と乳首を引きながらコギャルが言うと、
クリ虐めをされて喘いでいる私の方をチラチラみながらアダルトDVDを買っていきました。

2番目のお客さんは、かなりお歳のカップルでした。
あやしいバイブを買って「本当に試していいのか」と聞いてくるので、
コギャルが「いいですよ、存分に試して下さい」というと、
手に持ったバイブで私をいたぶり始めました。
お客さんとコギャルとカトウくんに見られながら、思い切り喘いで果てると、
「じゃあ、これもらうわ。こっちのはおねーちゃんにやるわ」と言って、
バイブを私の中に残したまま2個分のお金を払って出て行ったようです。

3番目のお客さんは、若いカップルでした。
片足釣りでバイブを嵌められたまま喘いでいる私を見ると「もうひとつ穴が余ってるな」と言って、
アナルバイブを二本持ってきて、一本を私のアナルで試しました。
そしてしばらく前後のバイブで遊んだあと、つれの女の子のに促されて
「よし、これからこれでお前をかわいがってやるからな」と言いながら出ていきました。
やっぱり2本分の料金をもらったようです。

ようやくコギャルが「どう、おねーちゃん降参する」と聞くので、「もう、降参、許して」というと、
「じゃあ、明日もおねーちゃんを虐めていい」と聞いてきました。
「それは約束が」と言うと、「じゃあ、マスク取って実演してもらおうかなぁ」と恐ろしいことを言い出しました。
結局、私が「コギャルちゃん、明日も私を虐めてくださいお願いします」と約束させられてしまいました。
カトウくんからは「いつもより売れたよ、また頼むね、今度は僕も虐めてあげるから」と言われて、
カトウくんにも「涼子の体どうでしたか、よければまた楽しんでくださいね」と言わされてしまいました。

家に帰って、昔みたいにコギャルと一緒にお風呂に入りました。
「私をいたぶった罪は重いから、おねーちゃんには夏休みの間、体で償ってもらうから」と言われてしまいました。
お風呂の中でも、コギャルは私のそこかしこを弄りながら、私の同意を求めてきました。
「おねーちゃんに、何してもらおうかなぁ楽しみ〜、おねーちゃんも楽しみでしょ」
「はい、コギャルちゃんに楽しんでもらえるように頑張ります」と言うと、コギャルはすごく喜んでいました。

涼子

[4] ベンジー
コギャルちゃんは、とってもエッチにJKだったのだね。
こういうことに興味があるとしごろだ。
涼子と言うオモチャを手に入れて、今は何でも試してみたいと言ったところかな。
明るい道を走らされるだけでも恥ずかしかっただろうに、その上、元同級生の男子のところへ連れて行かれるとはね。
アダルトショップを経営しているんだ。
そんな場所にハダカで入って行ったのだね。
カトウくんに見られるのも恥ずかしかっただろうが、実演販売って、JKが考えることではないよね。
ネットとかで勉強しているのかな。
お客さんにも恥ずかしい姿を見られて、バイブの実演までさせられて、涼子も楽しんでしまったようだ。
結局、夏休み中イジメて貰うことになったんだ。
コギャルちゃんも楽しみにしているようだが、それは涼子も同じことだろう。
次はどんな恥ずかしい目に遭うのかな。

[5] 涼子 全裸コンビニを強制されました
ベンジーさん

> コギャルちゃんは、とってもエッチにJKだったのだね。
> こういうことに興味があるとしごろだ。
はい、何しているんだろうと思うくらいエッチです 。でも歳ごろというのはそうですね。私もそうでした。

> アダルトショップを経営しているんだ。
経営者はカトウくんのお父さんです。地主さんですね。カトウくんは、私と同じで大学からの帰省中でした。

> カトウくんに見られるのも恥ずかしかっただろうが、実演販売って、JKが考えることではないよね。
> ネットとかで勉強しているのかな。
はい、カトウくんに見られるのも、実演販売も本当に恥ずかしくて恥ずかしくて気持ちよかったです。ネットで調べるのと、お友達ネットワークみたいです。

次の夜も、コギャルと一緒にでかけました。
車に乗ると、私は例のブラも着けずに本当に全裸にされてしまいました。
身に着けているのは、足元のサンダルだけでした。

昨日のように窓を全開にして、外から私が全裸なのをよく見えるようにして運転しました。
信号で止まるたびに「キャー、全裸で運転してますよ〜、見てください〜」なんてコギャルが囃します。
昨日より、時間が少し早かったせいもあって、何人かには見られてしまったと思います。
恥ずかしくて恥ずかしくて堪らないのに、止めることが出来ませんでした。
そんな私のことが分かっているのか、コギャルも調子よく私のことを虐めていました。

「今日は、おねーちゃんに私の友達を紹介してあげるね」
私は、コギャルにカラオケボックスに連れられて行きました。
コテージ風のカラオケボックスの入り口を入ると、4人のコギャルの友達が歌っていました。
さすがに全裸の私をみると、歌声が止まって、
「うわ〜、本当だったんだぁ」
「きゃー、裸だよぉ、恥ずかしくないのかなぁ」
「わ〜、丸見えじゃん、すごいねぇ」
「まじなの、まじで全裸だよ全裸」
口々にはやし立てられて、もう気を失いそうなほどでした。
「ほらほらおねーちゃん、自己紹介して」
「コギャルちゃんの従妹で、涼子っていいます。コギャルちゃんに躾けてもらっているんです」
コギャルに教えられたとおりに自己紹介しました。
「躾けって、裸になることですかぁ?」
「はい、いつでも、どこでも裸になれるようにです」
「昼間もですかぁ?」
「昼間はちょっと、家族の目もあるし・・・」
「じゃあ、まだいつでも、どこでもってわけじゃないんですね」
「はい、なので躾けてもらってます」
5人の女の子の前で、一人で全裸でたっているのはとても辛くて、恥ずかしくて、そしてなんだか変な快感がありました。
しばらくは、私だけが裸なのを除けば、みんなでカラオケを楽しんでいました。
「ねぇねぇ、私も涼子おねーさんのこと躾けてみた〜い」
「私も私も」
いつのまにか私のことを5人で躾けることになって、最初に買い物に行かされることになりました。
「じゃあ、みんなでおねーさんを囲んで、コンビニに行くよ」
みんなコテージを出て、5人で全裸の私を囲んでコンビニに向かって歩き出しました。
途中でみんな意地悪をしてきて、わざと遅れたり、早足になったりして私を晒そうとされちゃいました。
晒されそうになるたびに「あぁ、いじわる」と私はその場で身をかがめるか、傍の誰かの陰に入ろうとしました。
そしてコンビニに着くと、私を囲んで6人で買い物をしました。
清算のためにレジ前で5人に囲まれていると、コギャルが私にお金を渡してきて「おねーちゃん、よろしくね」と言ってきました。
次の瞬間、みんな私のそばを離れて逃げて行って、私はレジの店員さんの前に全裸で残されてしまいました。
もうどんな風に取り繕っていいのか分からなくなって、店員さんに体をさらしたまま、あたかも普通ですって感じで支払いを済ませました。
店員さんには、もうガン見されてしまって、本当は恥ずかしくて倒れそうでした。
その場から走り出したい気持ちを抑えて、なるべく普通に歩いてコンビニを出ました。
お尻のあたりに店員さんの視線が刺さっているような気がして、死ぬほど恥ずかしい思いでした。
コンビニを出ると、5人がニヤニヤとこちらをうかがっていて、
「どうだった、はずかしかった?」
「以外に普通にしてたよね」
「裸で買い物なんて、もう爆死ものだよね」
いろいろ口々に私をからかってきました。
「どう、もうけっこう平気でしょ」
「私たちは後ろからついていくから、おねーさんは一人で歩いてよ」
私の持っていた荷物を5人でもつと、私に一人であるくように促してきました。
私はみんなの前を、一人で全裸のままコテージに向かって歩きました。
夜とはいえ、時には車も通りすぎていきます。
そのたびに、身が縮む思いでしたが、後ろから見られていると思うと、震えそうになる足を抑えて全裸を晒してコテージまで歩きました。
「すごいじゃない、全裸で歩ききったじゃない」
「うん、コンビニでも平気で買い物してたし」
「コギャルちゃん、すごいね〜、おねーさん、裸で平気になって来てるよ」
「じつは、昨日もカトウおにーちゃんのお店で、全裸実演をやっているんだよ」
「なに、見せてよそれ」
「じゃあ、おねーちゃん、見せてあげて」
コギャルはどこから取り出したのか、昨日の2本のバイブを取り出しました。
私はみんなの前で股間を広げて、まずはバイブでオナってみせました。
「うわ〜エロい」
そしてバイブを咥えたまま、アナルバイブを二つ目の穴に出し入れしました。
「うひゃあ、両穴いっぺんにってすごい」
「というか、お尻も使うんだ」
「しかも私たちの前で喘いでみせてるし」
「ダメ、信じられない」
「男の子たちに見せてあげたいねぇ」
「ダメだよ、犯されちゃうでしょ」
私はみんなの前で二穴オナニーショーを披露して果ててしまいました。
「うわ〜、本気でいったんだ」
「恥ずかしいとか、そんなもんじゃないよね」
「きっと快感なんじゃない」
「うん、そうじゃなきゃ出来ないよぉ」
「変態さんだ」
「コギャルちゃんの、従妹のおねーさんは変態さんなんだよきっと」
「じゃあ、私たちの歌に合わせて、踊ってもらおうか」
「おねーさんの全裸バイブ踊りを見せてもらおう」
私は、みんなが歌う歌に合わせて、全裸でバイブを使いながら踊ってみせました。
何度となく果てても、お店の終わりの時間までずっと全裸バイブ踊りで羞恥を堪能していました。

涼子

[6] ベンジー
コギャルちゃんの躾は、ますます過激になって来たね。
全裸で車を運転させられるだけでなく、今度はお友だちにも紹介されてしまったわけだ。
女の子だけとは言っても、涼子だけ全裸と言うのは恥ずかしい状況だよね。
コギャルが集まるとノリノリになって、やることもエスカレートしそうだ。

> 「ねぇねぇ、私も涼子おねーさんのこと躾けてみた〜い」

と、こうなるよね。
それで早速、全裸コンビニを実行させられたわけだ。
店内を歩くだけでなく、支払いまでさせられたのだね。

> 「裸で買い物なんて、もう爆死ものだよね」

そうやって煽られたんだ。
確かに爆死ものの恥ずかしさだったことだろう。
コギャルたちに言葉なぶりにされるのもドキドキだっただろうね。
その上、全裸バイブ踊りまで披露してしまったか。

次はどうなるのだろうね。
全裸でファミレスに連れて行かれたりして。
それとも、昼間のストリーキングかな。


[7] 涼子 本当に死ぬほどドキドキして
ベンジーさん、
朝、早いんですね。

> 確かに爆死ものの恥ずかしさだったことだろう。
はい、このときは本当に死ぬほどドキドキしてそのまま気絶しそうなほどだったのを覚えています。思い出すだけで、いまでも濡れちゃうほどです。

> コギャルたちに言葉なぶりにされるのもドキドキだっただろうね。
はい、裸の私を前にしたコギャルたちの自然な言葉だったと思うのですが、そんな言葉や会話の一つ一つが私をえぐって、恥ずかしさを増幅させてくれました。

> その上、全裸バイブ踊りまで披露してしまったか。
裸でいると、なんというか何かしなきゃっていう気になってしまうんです。
見られていると感じると、なんというか落ち着いていることが出来なくなってしまいます。
これは今でもそうです。

> 全裸でファミレスに連れて行かれたりして。
> それとも、昼間のストリーキングかな。
コギャルたちもそこまではしなかったですね。
なんとなく、昼間はダメっていう自制もありました。
それに、少し予定調和っぽい感じが無いと、さすがにそこまでの勇気は私にもありません。

それでも、帰省中は毎晩、カトウくんのお店で実演販売か、カラオケのコテージで全裸女になっていました。
同じ人の前で同じように全裸でいるのに、いつもいつも恥ずかしさは消えないままです。
恥ずかしくて逃げ出したいのに、気持ちよくて見られていたいという矛盾した感覚がありました。
オナって果てて、死んじゃうほど恥ずかしくなっているのに、恥ずかしさを感じている自分が快感でした。
なんというか、見られている恥ずかしさが無いと快感が無い感じになってきて、
自分で奥まで開いて恥ずかしさを求めてしまっていました。

カラオケでは、カトウくんのところでやっていることを実演しました。
全裸でコンビニまで買い物に行って、電動ブラシの代わりに歯ブラシを、ぞしてロープとタコ糸を買ってきました。
行き返りも、コンビニの中でもみんなに囲んでもらったりはしません。
サンダル一つだけの全裸で買い物も清算もするようになっていました。
もちろん、店員さんはいつもガン見してきます。
清算するときに、道でばったり会って剥かれたりすることを想像して余計に感じていました。
カラオケのコテージに帰ってくると、カトウくんのお店と同じように片足釣りにされて、乳首をタコ糸で縛ってもらいました。
そしてみんなから、歯ブラシでクリ虐めを受けて、虐められている間に乳首も引かれて、不自由な片足で喘ぐ姿を見てもらいました。
全裸女がカラオケをしているのがカラオケの店員さんの中で広まってしまって、私がさらし者になっていると見に来る人もいました。
コギャルとその友達に虐められて、すべてを晒して全裸で喘ぐ姿を知らない人に見てもらって、どんどん恥ずかしい女になっていきました。

そしてカトウくんのお店では、カラオケでそこまで晒しているのならマスクはいらないだろうと、
カラオケと同じサンダルだけの全裸で実演販売をするようになりました。
カトウくんのお店のマネキンの横に全裸で立っているのが私の定位置でした。
たまには、知り合いがお店に入ってきて、私のことを見つけてびっくりしてします。
私もびっくりしますが、それよりも恥ずかしさがこみあげてきて、もっと恥ずかしくなりたいと思ってしまいます。
コギャルが実演販売の事を説明して、私も趣味と実益で実演販売をしているんですと説明します。
そうすると、大体みんな、私の趣味を満足させるために何か買って私で試して、試した道具は私にくれました。
道具を試された私は、恥ずかしくて恥ずかしくてたまらないのに、
もっと恥ずかしくなるために自分から道具に責めてもらうために体を差し出しました。
おっぱいを責める道具の時は、おっぱいを突き出して差し出して、
あそこを責める道具の時にはあそこを突き出して差し出しました。
そして私の体を責めた道具で、カラオケでさらに虐めてもらいました。
しっぽのついたアナルプラグと首輪にリードをもらったときは、カトウくんに四つん這いで引かれました。
ぱっくりと割れてひくついているアソコをカトウくんに見られながら、恥ずかしくて感じてしまって滴るほど濡れてしまいました。
次の日には、カラオケでコギャルに引いてもらって全裸の四つん這いで割れ目を晒したままコンビニに買い物にいきました。
いつもより時間がかかって、その間にかなり車も通って、自転車のおじさんに見られたりもしました。
自転車のおじさんは驚いて転んでいました。
コンビニの中で、何度となく店員さんの前を引かれて行き来すると、店員さんの視線が割れ目に突き刺さるように思えました。
それだけで濡れてしまって、テロテロとぬめって光る割れ目をみんなに囃されてしまいました。

そんなふうに、帰省中は全裸女を堪能してきました。

涼子

[8] ベンジー
> はい、このときは本当に死ぬほどドキドキしてそのまま気絶しそうなほどだった のを覚えています。思い出すだけで、いまでも濡れちゃうほどです。

それはお得な体験をさせて貰ったものだ。
次もあると良いね。

> はい、裸の私を前にしたコギャルたちの自然な言葉だったと思うのですが、そん な言葉や会話の一つ一つが私をえぐって、恥ずかしさを増幅させてくれました。

こういうのが、露出のスパイスになるんだよね。

> 裸でいると、なんというか何かしなきゃっていう気になってしまうんです。

エッチな踊りとか、研究してみることだ。
でも、バイブオナニー以上となると、なかなか難しいかも。
産卵ショーとか、アナルビーズとかかな?

> 恥ずかしくて逃げ出したいのに、気持ちよくて見られていたいという矛盾した感 覚がありました。

涼子は、人前露出と言うか、晒し者にされる快感に目覚めてしまったのだね。
恥ずかしければ恥ずかしい程、感じてしまうわけだ。
カラオケでもコンビニでも、やることがハードになっていったのだね。
歯ブラシでクリトリスをイジメて貰いながら乳首を曳かれるのは、そんなに良かったのかな。
観客も増えていったのだね。
カトウくんのお店では、全裸マネキンが定位置か。
恥ずかしいのに、自ら差し出してしまうエッチな人形みたいだ。
全裸四つん這いの牝犬プレイも堪能して来たのだね。
人間扱いされなくなってきたわけだ。

[9] 涼子 脱衣場からお部屋まで全裸で行きました
ベンジーさん、
もう歳と仰るくせに、野外露出なんですね。気持ちは若いってことですね。

> エッチな踊りとか、研究してみることだ。
> でも、バイブオナニー以上となると、なかなか難しいかも。
> 産卵ショーとか、アナルビーズとかかな?
エッチな踊りですか、どんなのがエッチなのでしょうね。なかなか想像がつかないです。産卵ショーとかアナルビーズは考えたことも無かったです。かなりハードルが高いですね。

> 涼子は、人前露出と言うか、晒し者にされる快感に目覚めてしまったのだね。
> 恥ずかしければ恥ずかしい程、感じてしまうわけだ。
はい、おっしゃる通りです。「恥ずかしい」と「感じる」が同じようになっています。
かなり困ります。

大学に通う街に帰ってきて、見られて弄られての毎日がなくなってしまって本当に困ってしまいました。
もう彼とのセックスだけでは満足できない体になってしまっていました。
彼にちょっと話を向けてみるのですが、ほとんど興味を示してもらえません。
というか「そんな変態は自分の趣味じゃない」と言われてしまいました。
帰省中のようなことを、この街でやってしまうと即死案件になってしまいます。
だからといって、ノーブラで歩いても、ノーパンで歩いてみても、前ほど感じなくなってしまいました。
いつもいつも、ここを全裸で歩いたらどうなるんだろうとか、
バイト先で全裸になったらどうなるのかなと、みだらな想像ばかりして悶えていました。

そんなときに、大学のサークルの女友達で温泉旅行に出かけました。
みんなでお風呂に入ったときに「涼子はちょっと見ない間に色っぽくなった、
というよりエロい感じになった?彼氏のせいなの?」と聞かれてしましました。
「彼とは、う〜んマンネリかなぁ」
「そうなの、でもなんかもうエロだよね、帰省中に何かあったの、浮気?」と聞かれました。
もう言っちゃったほうがいいような気がして、自分の性癖について話してみました。
「多分、私ってば変態なんだと思うんだ」
「変態?、なんなのそれ」
「私、恥ずかしいことを見られたり、されたりすると感じちゃうの」
「なによそれ、詳しく話しなさいよ」
促されて私は帰省中のことを話しました。
エッチなブラで一人遊びをしていたこと。
全裸で海岸を散歩したこと。
従妹のコギャルに躾けられて、全裸で実演販売をしたこと。
そしてコギャルの友達の前で、全裸のままで買い物にいったり、踊ったり、弄られたこと。
最後は、四つん這いで買い物をしに行って、割れ目の奥まで見られちゃったこと。
「え〜なにそれ、田舎の女子高生恐るべし」
「つまり、帰省中の夜はほとんどいつも裸だったってこと」
「言われてみればそうかも」
「じゃあ、涼子にとっては今の時間は裸の時間なんだ」
「そうだったかも・・・」
「それじゃ、部屋まで裸で帰ってみせて言ったらやれるの?」
「私のこと、見捨てない?」
「え〜どうしようかぁ」
「いいじゃないの、涼子が恥ずかしい思いをして告白したんだし」
「私も恥ずかしいことが好きな涼子ちゃんを見てみたいな」
「やるの?」
「うん、できると思う」
「途中で見つかったらどうするの」
「上がったら浴衣一式がなくなっていたっていえばいいんじゃない」
「涼子はどうするの」
「えっ・・・見つかったらもっとよくみせちゃうかな?」
「え、まじ変態!」
「じゃあ、これから上がるけど」
「うん、私の変態女っぷりを見せるね」
みんなでお風呂をでて、浴衣を着てしたくしている間、私は一糸まとわぬ裸を晒していました。
「涼子、本気なの?」
「本気だよ、裸だし」
「ひょっとして、こんなふうに自分だけ裸だと感じちゃうの」
「うん、少し濡れる」
「まじなの!」
「じゃあ、行くよ」
私たちはお風呂の脱衣場から出ました。
なんとなく全裸の私を先頭にして、脱衣場からお部屋に向かいました。
遅い時間だったので、まったく人はいませんでしたが、
エレベーターに乗ろうとしたときに、降りてきた年配の男性に見られてしまいました。
「こんばんは」
私があいさつすると、男性は酔っている様子で、ポカンとした顔をしてエレベーターを降りていきました。
部屋に着くと私のことを、ほめたり、けなしたり、もういろいろ言ってくれました。
「まさか、ほんとうにやっちゃうとは思わなかったわ」
「さっきのおじさん本当に驚いてたね」
「でも、すごい、涼子ちゃん勇気あるねぇ」
「変態の欲望に忠実ってことなんじゃないの」
「それでも、ふつうは出来なくない?」
「そうね、普通は隠しておくものね」
「表に出すから変態って言うのかな」
「ところで、涼子、浴衣とか着ないの?」
「えっ、みなさんの許しがあれば着るけど」
「そうなの、じゃあ涼子は朝まで裸でいること、みんなに変態っぷりをよく見せて」
私はみんなの中で一人で裸でいることになりました。
「お風呂で言っていたようなこと、本当に出来るの?」
「はい、ご命令いただければ」
「じゃあ、四つん這いの涼子が見たい」
「はい、ご覧ください」
私はこの時に、みんなのどんな命令にも応える覚悟をしました。
私が部屋の中を四つん這いで歩いて見せると
「うわぁ、涼子ちゃんすごい」
「キャー恥ずかしい、アソコが丸見えだね」
「涼子ちゃんのアソコ、ひくついて濡れて光ってるね」
「本当に感じているんだ」
「本当に変態なんだね」
「はい、変態です」
「変態なのに、無駄にスタイルいいよね涼子ちゃん」
「無駄じゃないよぉ、スタイル良くて美人さんで変態なんてちょっといないよぉ」
「涼子ちゃんのおっぱいいいなぁ、揉んでもいい」
「どうぞ、存分に揉んでください」
私は四つん這いのまま、オッパイを差し出された手の上にあずけました。
乳首も乳房もいいようにされてしまって、少し喘いでしまいました。
「涼子ちゃんのおっぱいマジ良い」
「いま、ちょっと喘いでなかった」
「ちょっと感じちゃいました」
「涼子ちゃん、ちんちん姿で3回回ってワンっていってみて」
私が四つん這いから、ちんちんのポーズになって、そのまま3回回ってワンと言うと、みんな驚きを通り越した様子でした。
「うわっ、ほんとうにやった」
「涼子ちゃんのちんちんのポーズすごぉい、マジ恥ずい」
「ほんと、恥の丸出し、恥ずかしくて私なら死んじゃう」
「サークルの男子に涼子ちゃんのファンいるよね」
「こんな姿の涼子ちゃんをみたらどうなるんだろ」
「喜ぶんじゃないの」
「みせてあげたくなるよね」
「どうなの涼子、男子の前でもできるの?」
「はい、ご覧いただけるなら、どこでも誰にでもご披露します」
私はドキドキしながら覚悟を決めて答えました。
「うわ〜、躾けられた変態の答えだ」
「田舎の女子高生の躾なんだぁ」
「私たちも負けていられなくない?」
「いやいや、負けとか無いでしょ」
「でも、涼子の変態姿、もっと見てみたいよね」
そこからの部屋飲みは、私の変態っぷりを肴に、夜が更けるまで続きました。
そして二つのことが決まりました。
一つ目は、夏休みの終わりに行くサークルの合宿で一日中全裸でいること。
二つ目は、サークルの裏ハロウィンで「裸の女王様」を披露すること。
表は健全なコスプレパーティなんです。

涼子

[10] ベンジー
> もう歳と仰るくせに、野外露出なんですね。気持ちは若いってことですね。

このサイトを始めたのは20年以上前だからね。
歳もとるはずだよ。

> 産卵ショーとかアナルビーズは考えたことも無かったです。かなりハー
> ドルが高いですね。

全裸でツイスターゲームなんか良いかもね。
相手の子には水着になって貰うとか。

> はい、おっしゃる通りです。「恥ずかしい」と「感じる」が同じようになっています。

良い傾向じゃないか。
もう「恥ずかしい」から逃れられないね。

大学に戻って帰省中のようなことはできないし、彼氏も乗り気ではなく困っていたところにサークルの女友達と温泉旅行か。
カミングアウトのタイミングとしてはサイコーだったかも。

でも良かったね。
お友だちが涼子の変態に興味を持ってくれて。
旅館でも、ずっと全裸でいさせられたか。
帰省中の話を全部してしまったのでは、野外露出や乳首責めにも関心を示してくれたことだろう。
お友だちとの会話もドキドキしながら読んでいるよ。
これからどんなことをさせられるのだろうね。

> 「田舎の女子高生の躾なんだぁ」
> 「私たちも負けていられなくない?」
> 「いやいや、負けとか無いでしょ」
> 「でも、涼子の変態姿、もっと見てみたいよね」

田舎の女子高生に負けはないか。
それ以上のこととなると、涼子もかなり恥ずかしい覚悟をしなければならなそうだ。

まずはサークルの合宿だね。
裏ハロウィンも楽しみにしているよ。


[11] 涼子 4日間全裸でサークル合宿
ベンジーさん

> このサイトを始めたのは20年以上前だからね。
なんかすごいですね。私が生まれたころですね。
私も20年後に変態になっているなんて・・・。

> 全裸でツイスターゲームなんか良いかもね。
そうですね。裏ハロウィンに入れてもらえるように言ってみます。

> 良い傾向じゃないか。
> もう「恥ずかしい」から逃れられないね。
困ってますよ。逃れられないのでしょうか。
将来が不安です。

> カミングアウトのタイミングとしてはサイコーだったかも。
> お友だちが涼子の変態に興味を持ってくれて。
サイコーなのか分かりませんが、大学生活でも恥ずかしくなることができそうで、助かりました。
でも、やっぱり変態はまずいですよね・・・。

大学の夏休み最後の週に、予定通りにサークルの合宿に行きました。
メンバーは前回の温泉のときと変わりません。
いつもの合宿と違うのは、私が裸でいることでした。
シーズン終わりの合宿先のコテージ利用者は私たちだけでした。
歴代、毎年の合宿に使っているので、ほかに人がいなければ、
少々羽目をはずしてもオーナーも大目に見てくれるそうです。

合宿先のコテージで、私は自分から全部脱いで全裸になりました。
「涼子ちゃん、気合はいってるね〜」
「ほんとに、4日間全裸で過ごすつもりなのかな」
「女の子だよ、ちょっと無理じゃない」
「テニスの練習も全裸なのかな」
「それはちょっと見てみたい」
「私も〜、涼子ちゃんのおっぱいどんなふうに弾むんだろ」

「はい、注目〜。リーダーからだよ」
「えっと、3泊4日の間、ケガとか無いようにしましょうね。
それと、約束通り涼子が全裸で参加します。涼子が沢山のアダルトグッズを持参したので、
気が向いた人はいつでもどこでも涼子で試してもらっていいそうです。4日間、涼子はイヤと
は言わない約束です。それ以外はいつも通りです。分からないことは聞いてください。
じゃあ、涼子ちゃんからも一言」
「涼子です。変態な私を見捨てないでくれてありがとうございます。
見ての通り裸のままで4日間過ごします。いつでもどこでもうんと私の事を辱めてください」
「やるきまんまんだね」
「涼子ちゃんが変態って、少しショックだけど、なんだか嬉しい気もするね」
「そうだよね〜、涼子ちゃんの外見と釣り合わない性癖だね」
「そこがいいんじゃない」
「じゃあ、まずコートに集合」

コートに全裸で立った時、私の体は日焼け止めでてらてらとぬめってました。
とうとう昼間から全裸を晒してしまいました。
サークル始まって以来の事らしく、みんなの視線を意識してしまって、ただ裸でいるだけで感じまくっていました。
全裸でのテニスは正直やりにくかったです。
いつもはブラで抑えている胸が揺れまくって、なんだかとっても打ちにくくなるんです。
でも、そんな様子はみんなには好評でした。
「やっぱり、涼子はスタイルいいねぇ」
「裸でもぜんぜんさまになってる」
「あのおっぱいの揺れがすごいわね、ちょっと憎らしいわね」
「体がテラテラ光っていてなんだかかっこいいね」
少しのラリーを終えてベンチに帰ってくる声を掛けられました。
「ねえ涼子、アソコ見せて」
「えっ」
「感じているか見てみたいの」
「あぁ、どうぞご覧ください」
私は、感じてしまって濡れているアソコを皆さんの前にさらしました。
「うわぁ、涼子、そんなに拡げて恥ずかしくないの」
「女の子ですよ、恥ずかしいです」
「女の子は、そんな恥ずかしいことしないよ」
「涼子ちゃん、感じているんだよ、ほらこんなに濡れて滴ってるじゃない」
私の内ももには日焼け止めとはちがうぬめりが出来ていました。
そして、拡げたときに透明な液があふれてきて、さらに内ももを濡らしてしまいました。
「すごい、本当に感じてるんだ」
「そんなんで、よくテニス出来るね」
「確かに、いつもより鈍い感じはあったよね」
夕食でも、お風呂でもみんなに弄られて辱められて、感じ続けた一日目になりました。

涼子

[12] ベンジー
> 私も20年後に変態になっているなんて・・・。

ますます、のめり込んでいってね。

> そうですね。裏ハロウィンに入れてもらえるように言ってみます。

全裸ツイスター、楽しみにしているよ。

> 困ってますよ。逃れられないのでしょうか。

困る必要はないさ。
運命を受け入れるだけだよ。

> サイコーなのか分かりませんが、大学生活でも恥ずかしくなることができそう で、助かりました。

良かったね。
授業中もイタズラされたりして。
目標は、キャンパスを全裸徘徊だ。

サークルの合宿に行って来たのだね。
最初から全裸で、そのまま4日間過ごすのか。
他の子も遠慮が無くなったことだろう。
全裸テニスは恥ずかしかっただろうが、それで感じているところをサークルのメンバーに確認されて、さらに濡らしてしまったことだろう。

写メを撮られたりしなかったかな。
噂を聞いて、地元の人たちが集まっているとか、他のサークルが見に来るとかはなかったのかな。
4日間もあれば、みんなもエスカレートしそうだし、ハプニングもありそうだね。


[12] 涼子 裸の女王様
ベンジーさん

> ますます、のめり込んでいってね。
まずいんです。のめりこんでいるのが分かるんです。でも、やっぱりまずいです。

> 運命を受け入れるだけだよ。
裸女が運命だとこまります。

> 良かったね。
> 授業中もイタズラされたりして。
> 目標は、キャンパスを全裸徘徊だ。
良かったのでしょうか、やっぱりまずかったかもと後悔もしています。
授業中のいたずらくらいは受け入れちゃいそうで怖いです。
キャンパス全裸徘徊・・・やってみたいと思う自分が怖いです。
この前、サークルの友達が全裸で電車の中を歩く女の人が出てくるアダルト作品を見せてくれました。
女の人がむっちゃ恥ずかしそうに、それでいて嬉しそうに歩いているのが印象的でした。
見ているだけでキュンってしちゃって、いろいろまずいです。

二日目は、裏コスの準備の動画を撮りたいと言われて、マスクとウィッグを付けました。
ピンクのウィッグに、レースのマスクをつけると全く別人な感じでした。
そしてアソコの毛をピンクに染めました。
もともと薄いのですが、余計に薄くなった感じでパイパンっぽくなってしまいました。
これが「裸の女王様」のコスだと教えてくれました。

「裸の女王様」になると、また一段とエロくなることができました。
ラリーの練習の時も、見られていると思うと、どうしても弄ってしまうのを止めることが出来ませんでした。
「もう、本当に変態だね」
「でも、自分でさせておくのは良くないわね」
「じゃあ、前の人がアソコを、後ろの人がアナルを担当しましょう」
それで、ラリー練習を待つ間は、私の前の人がバイブで、後ろの人がアナルバイブで私を虐めてくれました。
私は、股を開いて前後からの刺激を受け入れていればいいんです。
そんな状況が恥ずかしくて、信じられないほど気持ちよくて、しかも太陽の下で、
いつもいつも頭が真っ白になっていました。
「ちゃんと撮れてるの?」
「はい、バッチリです」
私が「裸の女王様」コスで、テニスの練習をして、バイブで虐められている様子をしっかりと撮影されてしまいました。

一日の終わりの宴会でも私は「裸の女王様」コスでした。
「裸の女王様」のままで、みなさんに弄られ辱められている様子を撮影されました。

「じゃあ、ちんちんのポーズ」
アナルにしっぽを付けて「裸の女王様」をやっている私が、ちんちんのポーズをテーブルに上で披露しました。
「いつ見てもすごいねー」
「スタイルいい女のちんちんって見事だね」
「美人って、ちんちんもさまになるんだね」

「次は、わんこのオシッコのポーズ」
四つん這いで右足を上げてポーズを決めました。
「まじ変態」
「人間やめてるって感じ」
「変態って生き物なんじゃないの」
「でもやっぱりスタイル良いなぁ」
「ほんと、何しても似合ってるね」

「お尻をカメラに向けてしっぽを振って」
お尻をあげて、お尻を振ってしっぽを揺らしました。
「カメラで見てるとすごいですよ、アソコにしっぽが当たって雫が飛ぶのが見えます」
「やっぱり濡れているの」
「溢れてるって感じです」

「う〜ん、じゃあM字開脚で奥まで見せて」
テーブルの上でM字に足を開いて、さらに片手でアソコを広げました。
「うひゃぁ、溢れてる溢れてる」
「なんかずるい、アソコまでピンクで綺麗」
「使い込んでいるはずなのに、ピンクだね」
「落ち込む〜、私なんて真っ黒なのに」
「やっぱり感じているんだね」
「恥ずかしいのが気持ちいいって言ってたもんね」

「それじゃ最後、前に回って、二人は用意して」
二人がM字開脚のままの私を持ち上げました。
そして、オマルが私の下に用意されました。
「はい、そのままオシッコして見せて」
これにはさすがにうろたえてしまいました。
「ほらぁ、撮っているんだから、さっさとして」
もう訳が分からなくなるほどうろたえたままオシッコを頑張ってだしました。
最初はちょろちょろと、すぐにかなり大きな音を立ててオシッコをだしてしまいました。
本当に死んでしまうほどの羞恥でした。
人前で、裸のままの排泄がこんなに恥ずかしいなんて思ってもみませんでした。
「うわ〜、つくづく変態」
「さすがに嫌がると思ってた」
「私も、嫌がって出来ないんじゃないかと思った」
「でも、やっちゃったね」
「本物なんだよ」
「裸の女王様、爆誕って感じ?」

この夜「裸の女王様」で思い切り痴態を晒してしまいました。

涼子

[13] ベンジー
> 裸女が運命だとこまります。

運命は裸女じゃなくて、ド変態露出マゾじゃないかな。

> キャンパス全裸徘徊・・・やってみたいと思う自分が怖いです。

月末のハロウィンなんかチャンスかも。
パンプキンを被った裸女がキャンパスを駆け抜けるとか。

> この前、サークルの友達が全裸で電車の中を歩く女の人が出てくるアダルト作品 を見せてくれました。

これもやるしかないね。
お友だちに手伝って貰えるなら、地下鉄キャッチボールと言う課題もあるよ。

二日目はマスクをウィッグを付けて動画を撮ったのだね。
「裸の女王様」のコスか。
裏コスの本番も楽しみだね。
真昼間の野外で前から後ろからバイブ責めって、どれだけ変態なんだって感じだね。
チンチンのポーズもウケていたか。
M字開脚にオシッコって、どんどん変態度が上がっていく感じだ。
合宿の間に、涼子はますますレベルアップだね。

> この夜「裸の女王様」で思い切り痴態を晒してしまいました。

思い切った痴態、楽しみにしているよ。