涼子の場合


[1] 涼子 こぶ縄オナニーを全裸で披露しました
ベンジーさん
こんにちは、おひさしぶりです。かなり涼しくなってきましたね。
ちょっと台風がどうなるか心配です。

亀甲テディはいただいた写真と同じで、色違いでした。縄が赤色でした。

オッパイビンタを披露してしまったあとで、ハートちゃんの運転で帰宅していると、リサさんから電話が来ました。

「大丈夫だった?柔らかめに叩いたつもりだけど、音が痛そうだったよね」
「大丈夫ですよ、打ち合わせ通りにやってくれてありがとうございました」
「おじさんたちは、なんだかすごいものを見たと言って感動してたよ」
「全裸でオッパイビンタされながら電動バイブでイッちゃう女なんてすごすぎですよね」
「それをやってのける涼子ちゃんはすごいね」
「ハハ、たくさん恥ずかしくて、オッパイビンタと電動バイブで新しい世界が開けそうでした」
「おじさんたちは、オッパイビンタで涼子ちゃんがイクところを見たいって言ってたけど」
「う〜ん、オッパイビンタでイクって無理ですよね」
「私もそう思う。とにかくありがとうね、ママさんからもありがとうって、そして来週もよろしくって」
「はい、ありがとうございました。来週はオッパイビンタじゃイケなくてお仕置きされちゃうんですね」
「そうなるね、大丈夫?」
「がんばります」

「リサさんからだったよ」
「涼子ちゃんやる気満々だね」
「そんなことないけど、もう行けるとこまで行っちゃおうかって思った」

その後は、車の中でハートちゃんと、次回の打ち合わせをしながら帰ってきました。

そして次の週末にママさんのお店に出かけました。
この日はピンヒールのサンダルだけを履いた全裸で車を降りてお店のドアを開けました。

「こんばんわー、涼子で〜す」
「おお〜、涼子ちゃん、今日はいきなり全裸かぁ」
「亀甲縛りも良かったけど、涼子ちゃんは全裸が一番だな」
「そうだな、亀甲縛りなんかよりよっぽど変態っぽい」
「全裸の方が不思議とエロいな」
「ありがとうございます。でも、やっぱり恥ずかしいんですよ。みなさんの中で私だけ裸なんですから」
「でも、涼子ちゃんは恥ずかしくなりたくて裸になってるんだろ」
「そうですけど、やっぱり恥ずかしいんです、ぞくぞくするくらい恥ずかしいんです」
「その格好で入って来たってことは、車の中も全裸だったの」
「そんなの無理です。車の中で脱いだんですよ」
「じゃあ、車からお店までは外で全裸だったんだ」
「涼子ちゃんは外でも全裸になれる人だったんだ」
「ほんの少しの距離だったから」
「いままでに外で全裸になったことはあるの」
「フフフ、涼子ちゃんは全裸で夜のお散歩とかしていたんですよ」
「あっ、ハートちゃん、ばらさないで」
「みんなに知ってもらえた方がいいじゃない」
「全裸散歩って、どれくらい散歩するの」
「1キロくらいかな、外出自粛で人がいなかったんですよ」
「うそうそ、もっとだったよ、2キロはあったよ。それに全裸でコンビニ店員もしたんですよ」
「なにそれ、知らない人に見られたってこと」
「そうです。全裸ダンスとか披露しちゃってましたね」
「涼子ちゃんって本物だねぇ」

そんな話をしていたら店の奥からリサさんが出てきました。

「あらぁ、涼子じゃない、殊勝ねもうオッパイだしてるのね」
「あっ、リサさん」
「涼子ちゃんがおっぱい隠せないように後ろで手錠を掛けておくね」
「あっ、ハートちゃん、何するの、そんな隠せない」
「涼子ちゃんはおっぱい隠す必要ないのよ、今日はイクまでオッパイビンタなんだから」
「ほら、涼子、さっさと自分でおねだりする!」

「みなさん、今日も涼子の恥ずかしい様子を見に来てくだっさってありがとうございます。
オッパイにビンタされてイッてしまう恥ずかしい女になりにきました。
どうかよろしくお願いします」

「お〜、待ってました」

みなさんの歓声の中で、私はリサさんからオッパイビンタを受けました。

”パンッパンパン”、
「どう気持ちいい」
「アッ、クゥ〜、き、気持ちいいですぅ」

おじさんたちも囃していたのですが、オッパイが打たれる音、オッパイへの痛み、そしてリサさんの声しか分からなくなっていました。

”パンッパンッパパンッツ”、
「どうなの感じてるの」
「ハウッ、アァ、感じます、すごい感じます」
”パンッパンッパンッパンッ”、
「あらお汁が垂れてるわよ」
「アッ、アッ、言わないで恥ずかしいです、気持ちいいです、濡れちゃいます」
”パンッパンッパンッパンッ、パンッパンッパンッパンッ、パンッパンッパンッパンッ、パンッパンッパンッパンッ”、
「人前で汁を垂らして何を言ってるの、本当に涼子は恥ずかしい女ね」
「アウッ、クゥッ、そんなきついです、でも感じちゃいます、涼子は恥ずかしい女です」
”パンッパンッ”、"パンッパンッ"、
「どうしたのイクんじゃないの、汁まで垂らしてるのにダメなオッパイね」
「アァ、そんなこと言わないでください」
「どうなのぉ、涼子ちゃん、イケてないわよね」
「はぅっ、まだです、でも感じます、恥ずかしいです」
”パンッパンッパパンッ”、
「どう?」
「アァン、まだですぅ」
”パンッパンッパパンッ”、
「これでどう?」
「恥ずかしい、オッパイ恥ずかしいです」
「ほんと、ダメオッパイね」
”パンッパンッパンッパンッ、パンッパンッパンッパンッ”、
「どう?」
「アウゥ、濡れちゃいます、感じちゃいます、でもまだ駄目です」
「しょうがないオッパイね、大きいだけで鈍いオッパイね」
「そんな、言わないでください」
「疲れたし、じゃあ、今日はお仕置きよ、ハートちゃん用意して」
「はーい、じゃあお仕置きは女の綱渡りですよぉ」

ハートちゃんが、私の股に食い込むようにこぶ縄を渡して、その両端をおじさん二人に持ってもらっていました。
おじさんたちは、私の足がギリギリ着く程度まで縄を食い込ませてきて、私が困惑するのを楽しんでいるようでした。

「あぁ、そんな、ひどい、食い込んじゃってます食い込んじゃってます」
「さぁ、ダメオッパイの涼子ちゃんの女の綱渡り、しっかりね」
「うぅ、ハートちゃん、ひどい、こんなの聞いてない」
「パイパンだから食い込んでるのがしっかりわかるな」
「ほら、涼子どうしたの、前に進んで」
「アウッ、女の子がこすられちゃってます、アァ、メリメリいって食い込んできます、きついですぅ」
「オッパイビンタもすごかったけど、赤くなったおっぱい晒して綱渡りする涼子ちゃんはすごいなぁ」
「女の綱渡りって初めて見たよ」
「うわぁ、痛そう」
「そんなことないよね涼子ちゃん、気持ちいいよね」
「は、はい、きついけど、気持ちいいんです。恥ずかしいんです」
「あぁ、本当だ、涼子ちゃんの後ろ、綱がテカってるね」
「濡れ濡れかぁ、綱渡りで感じるなんて本物のM女だな」
「全裸M女涼子かぁ、なんかAVのタイトルみたいだな」
「AVよりもすごいぞこれは」
「確かにちょっと凄いな、でも涼子ちゃんがやると本当にエロいな」
「ほんと、全身プルプルさせて、オッパイもプルプルして、本当にエロだな」
「全裸エロ女涼子って感じか、M女って言うよりエロ女って感じだな」
「あぁ、いっちゃいます、いっちゃいます」
「うわぁ、自分でこすりつけてるよ、こぶの上を行ったり来たり」
「まじ、すごいな」

私は、こぶ縄オナニーを全裸で披露してしまいました。
こぶ縄で果ててしまった私は、立っていられなくてその場にへたり込んでしまいました。

涼子

[2] ベンジー
待っていたよ。

オッパイビンタは、打ち合わせができていたのだね。
次の予定も決まっていたんだ。
オッパイビンタでイケなくてお仕置きか。
「もう行けるとこまで行っちゃおうかって」って、涼子も楽しみにしていたわけだ。

次の週は、いきなり全裸で登場だね。
涼子は亀甲縛りより全裸の方がエロいか。
そういう身体つきをしているのだね。
ぞくぞくするくらい恥ずかしいけど、ハダカになりたくて仕方がないってところかな。
全裸散歩したことも、全裸コンビニ店員したことも、バラされてしまったね。
そうしているところを見たいって言い出すおじさんもいたのではないかな。
リクエストされたらどうする?

リサさんが出て来てオッパイビンタの始まりか。
今回は後ろ手に手錠を掛けられてしまったのだね。
いよいよ厳しいオッパイビンタって感じだ。
歓声の中でオッパイビンタの始まりだ。
いっぱい感じて、いっぱいお汁を垂らして、それでもイケなくて、お仕置きになったのだね。
予定通りというわけだ。
お仕置きは「女の綱渡り」か。

> おじさんたちは、私の足がギリギリ着く程度まで縄を食い込ませてきて、私が困 惑するのを楽しんでいるようでした。

それはそうするよね。
縄が固定されているより厳しかったのではないかな。
途中でイジワルされたりして。

> 「アウッ、女の子がこすられちゃってます、アァ、メリメリいって食い込んでき ます、きついですぅ」

ホントにきつそうだね。
その分、おじさんたちも喜んでくれたことだろう。
綱がテカテカになるほど、濡らしてしまったのだね。
AVより凄いことをしてしまったようだ。
まさにエロ女だね。
立っていられなくなるまで続けるなんて、ご苦労さん。