由貴江の場合


[1] 由貴江 お漏らし旅行に行って来ました
この週末二泊三日で行って参りました。
金曜のお昼に出発さましたが、道中の服装は二人ともオムツにブラジャー、ブラウス、ニーハイソックスにロングブーツといった感じでした。宿についたらコートを羽織ってチェックインしました。例の仲居さんと女将さんが出迎えてくれました。週末にも関わらず他のお客さんは3組だけとのことでした。部屋に案内して貰ったところでコートを脱ぎオムツを披露しました。仲居さんが
「今回はお漏らしの準備が出来てますね」と言うので
「来る途中でもうもらしちゃいました。」と言うと笑いながら
「あらあら、気付かなくてすみません。替えのオムツがありますか?交換しますよ。」とのことでしたのでお願いしました。持ってきたオムツ替えシートを敷いて準備しました。その間に仲居さんが携帯でもうひとりの仲居さんを呼んでくれて二人一緒にオムツを替えてもらえるようになりました。

今回はとりあえずここまでです。またメールします。


[2] ベンジー
お漏らし旅行に行って来たのだね。
オムツにブラジャーで出発か。
旦那様も興奮していたのかな。
旅館に着いたら、早速オムツ交換か。
仲居さんたちは、由貴江たちをどんなふうにイジメてくれるのかな。
続きが楽しみだね。

[3] 由貴江 オムツを交換してください
続きです。
シートに二人並んで横になったところでもうひとりの仲居さんがきてくれました。
思っていたより若い仲居さんでした。
前回の私達の話を聞いて興味を持ったらしいです。
二人揃ったところで改めて「お漏らしでパンパンになったオムツを交換してください。」とお願いしました。
声に出して言うと恥ずかしさが倍増します。
思わず主人の手を握ってしまいました。
「あらあら、仲がよろしいですねえ。」と言いながら、若い仲居さんが私のオムツを開きました。
私の脱毛した股間を見て「綺麗にされてるんですね。」と言いながらお尻拭きであそこを拭ってくれました。
そして用意しておいた新しいオムツをお尻の下に敷いたところでディルドを取り出して「これを入れてください。」とお願いしました。
すると「いけない赤ちゃんですねえ。
でもエッチなお汁が垂れてるので大丈夫かしら?」と言いながらディルドを何度か出し入れして最後は根元まで挿入したうえでオムツを当ててくれました。
主人の方は大きくなったおちんちんを拭いて貰って恥ずかしそうにしていました。
二人ともオムツ交換が終わってスカート(当然超ミニです。)を履いて仲居さんたちとロビーに移動しました。
その途中今回の予定などを話して色々協力してもらえる様にお願いしておきました。


[4] ベンジー
もう一人の仲居さんも着てくれたのだね。
それで、二人そろってオムツ交換と言うわけだ。
ご主人の手を握ってしまうなんて、由貴江もかわいいところがあるよね。
オムツを開かれて、アソコを丸見えにしたのだね。
その部分を拭いて貰ってディルドを入れて貰ったか。
恥ずかしいことをいっぱいして貰えて良かった。

でも、まだこれからなんだよね。