由紀子の場合


[1] 由紀子 ハダカで磔にされました
私は再び磔にされた状態から逃れようともがきましたが、やはり無駄でした。
今いる場所は先ほどの女子達しか知らない場所だから安心できると言ってしましたが、これが学校外ならば秘密の場所ということになりますが、校内であれば誰かしらが知っているはずです。
もしかしたら自分達だけの秘密と彼女らが思っているだけで、この姿を誰かに目撃されたかも知れないと感じ始めました。
そうなると一刻も早くこの状態から抜け出さなければと思いました。そうしているうちに人が来る気配がしました。
「由紀子ちゃん〜、ちゃんとおとなしく磔の刑を味わっていたかな?」
という声がしてきました。
私を磔にした女子達が戻って来たのでした。
私はこれで解放されると思い、気が緩んでしまいとうとう失禁してしまったのでした。「うわ〜、由紀子漏らしちゃったよ」
「恥ずかしいね」
と彼女達は口々に言いました。
とにかく解放されるかと思いましたが
「お漏らしの罰を与えないとね」
と言われ、磔から解放されましたがビキニを脱ぐように命令されました。
私は言われた通りにビキニを脱いで裸になりました。
妄想したとおりになったのでした。
そして裸のまま再び磔にされ、左右の手に脱いだビキニを持たされて反省するように言い渡されました。
「由紀子、今度は裸だからいくらお漏らししてもいいからね。それじゃ私達は戻るからその格好で反省していてね」
と言い残して立ち去って行きました。


[2] ベンジー
妄想が現実になって良かったじゃないか。
全裸で磔にされたのだね。
同じ磔でも、ビキニと全裸とでは全然違うだろう。
恥ずかしくてたまらないって感じかな。
秘密の場所でもないらしいし、
他の誰かに身動きできない裸体を晒してしまうかもしれないね。
由紀子を磔にした子たちも、前よりもっと長く放置するつもりかもしれない。
さて、どうなったことやら。


[3] 由紀子 スクール水着で帰らされました
裸で再び磔にされてしまった私は早くみんなが戻ってくることを願っていました。
しかしなかなか戻ってくることはありませんでした。
この時私はこのままの状態で放置されるのでは思いました。
そして磔にされた状態で必死にもがきましたが無駄でした。
私がもがけばもがくほど露わになった胸が揺れるだけでした。
どのくらい時間が経ったかは判りませんでしたが、かなり長い時間全裸磔の刑にされてしました。
私が絶望し始めた頃、彼女達は戻って来ました。
彼女達は私が裸で磔にされてもがく姿を物陰から楽しんでいたようでした。
そしてみんなは私の体を触り始めたのでした。
胸やお腹、太腿、そしてあそこに触れてきました。
私は体をよじり抵抗しましたが磔にされている状態では彼女達を楽しませるだけでした。
「由紀子、ここヌルヌルだよ!裸で磔にされて感じているなんて変態だね」
を言われて私は全身の力が抜けてしまいました。
口を塞いでいるガムテープが剥がされると私は
「許してください。お願いします。これ(磔)から解いてください」
と懇願しました。
いくら自分で妄想でのぞんだ結果とはいえ恥ずかしくてたまりませんでした。
「由紀子、あなたのお願い聞いてもいいけど、お願いすることがあるんじゃない?」
と言われました。
私は何のことかわかりませんでしたが、横にいた子が私にささやきました。
そして私は解放してほしかったので躊躇なくそのセリフを言いました。
「言うことをなんでも聞きますから解放してください」
私は磔からようやく解放されました。
汗だくになっていたのと、失禁してしまったのでシャワーを浴びるためプールの更衣室に連れて行かれました。
浴び終ってから着替えを渡されました。
「これを着て途中の公園まで来てね。制服を大事なビキニをそこで返すから」
と言われました。
渡されたのはスクール水着と体操服だけでした。
「これで帰るの?」
と聞くと
「由紀子さっきなんでも言うことを聞くって約束したでしょ?」
彼女達は早速その約束を悪用してきたのでした。
「これが嫌なら裸で帰ってもらうしかないけど」
私には選択肢はありませんでした。
スクール水着を着用し体操服を着ました。
パッと見は体操服にブルマとう感じでしたが、腰の部分に水着のロゴが付いている為、下は水着と言うのがもろバレでした。
私はその格好で鞄を持って学校を出て公園に向かいました。
命令したグループの何人かは一緒についてきました。
傍から見れば部活帰りの女子が体操着で帰宅しているようでしたが、私自身あり得ない恰好にされて気分が高まってしまっていたのでした。
無事公園について制服を返してもらいほっとしていると次の命令が出されました。
「明日から制服の下はスクール水着を着用すること。但し体育のある日はビキニにすること」


[4] ベンジー
全裸で磔にされ、放置されたのは衝撃の体験だったことだろう。
こんなところを誰かに見つかったら、と言うが一番の恐怖だったかな。
身体を触られたりすると、全裸で磔にされている状態を思い知らされるだろうね。
何もできない無抵抗な状態を。
それでもアソコを濡らしていたのだね。
前からそうされたいと思う気持ちはあったわけだ。
それを指摘されて、余計に恥ずかしい思いだっただろうね。
由紀子の性癖を知ってしまった女子たちは、今後、どんな風に苛めてくるのかな。
全裸磔の由紀子を、より多くの生徒の目に晒したりして。