由紀子の場合


[1] 由紀子 アソコに何かを押し込んで
私は上半身を緊縛され身動きが出来ない状態でした。
磔組は念の為に外に見張りを立たせていました。
茶巾ずしやだるま茶巾ならまだしも、私の今の状態を見られたら磔組と言えどもただでは済まないと思っていたようでした。
私は緊縛状態で倉庫の中を歩かされました。
「由紀子って以外と男子の競泳パンツが似合うね。これからブルマ代りに穿いたら」
と私を見て笑っていました。
私は縄で縛られて磔組のメンバーに見られていることに対して再び体が熱くなって来てしまいました。
そんな私の変化に気付いた磔組は穿いていた競泳パンツを膝の所まで下ろしてしまいました。
「由紀子、縛られていて感じていないよね?」
と言いながらアソコに指を入れて来たのでした。
その瞬間私は思わず反応してしまいました。
「ねぇ、どんな感じ?」
と他の子が聞いてきました。
「由紀子ってやっぱりエッチなんだね。アソコグショグショだよ」
と笑いながら言いました。
他のメンバーも笑っていました。
「それじゃ始めようか」
の掛け声と同時にメンバーが一斉に私の体に群がって来ました。
アソコに指を入れたり、乳首を噛んだり摘まんだり、太腿やお尻を撫でたり揉んだりしてきたのでした。
私は混乱して声を上げようとしましたが、口を開けた瞬間何か筒状の物が入れられました。
「それでもしゃぶってな」
と言われました。
私は舌で押し出そうとしましたが逆に押し込まれて吐き出すことは出来ませんでした。その間私は何度も磔組によってイかされてしまったのでした。
最後の方は抵抗する気力も無く、彼女達のされるがままでした。
「由紀子、口に咥えているのは何だかわかる?」
と聞いてきましたが、私の顔を左右に振りました。
「由紀子が咥えていたのはバイブ。口からよだれ垂らして咥えているなんて、よっぽど気に入ったんだね」
と笑っていました。
リーダーが「最後の仕上げ」と言ってわたしのアソコに何かを押し込んで膝まで下げてあった競泳パンツを穿かせたのでした。
コードの様なものがあり、それを胸を固定している縄につけてスイッチを入れたのでした。
アソコから伝わる波が身体中を襲いました。
私は立っていられなくなその場に倒れ込んでしまいました。
私は「お願い止めて」と懇願しましたが聞き入れてもらえませんでした。
それどころか「騒がれると困るから」と言うと口の中にベージュ色の布を押し込んで来たのでした。
私は襲ってくる快感に悶えていました。
磔組はそんな私を見て笑いながら倉庫を出て行きました。
私はそれから何度もイき途中で意識を失くしてしまいました。
外が暗くなって戻って来た磔組に起こされてようやく解放されたのでした。


[2] ベンジー
全裸のまま後ろ手に縛られて、倉庫の中でいろいろされたのだね。
男子の競泳パンツも脱がされて、アソコを濡らしていることを知られてしまい、 身体中を弄ばれたか。
それでまたイッテしまったのだね。
磔組も満足していたことだろう。
バイブを入れられてパンツで固定されてスイッチオンのまま放置か。
それはまた過激なことだ。
鞭とか使われなかっただけマシかもしれないね。


[3] 由紀子 磔組の次は
磔組から解放されたのは外が暗くなってからでした。
縛めを解かれて体が自由になりましたが、バイブで何度もイってしまったので力が入りませんでした。
磔組は私が穿いていた競泳パンツを脱がして、代わりに私の口から丸めたものを取り出して広げました。
それは水着の下に穿くアンダーショーツでした。
「由紀子、これ穿いて帰りな」
と渡されました。
セーラー服の下はゼッケン付きスクール水着だったので、アンダーショーツを穿いて帰るしかありませんでした。
そしてセーラー服を着ました(もちろんノーブラ)。
すると磔組はスカートを捲って来て、私をだるま茶巾にしました。
そしてこの格好のまま倉庫を出て、校庭を歩かされました。
「ねぇ、そのショーツだけど小学生が穿いているデカパンそのものだよね」
と笑いました。
今穿かされているアンダーショーツはお臍が隠れるくらい大きいものでした。
学校内は職員室以外は誰もいないらしく校庭で誰かに遭遇することはありませんでした。
校門に辿り着いたところでだるま茶巾から解放されました。
私はそこから走って家に帰りました。
部屋でセーラー服を脱ぐと縄で縛られた部分が赤く痕になっていました。
翌日は長袖のセーラー服を着ていきました。
もちろん下はホルターネックのビキニを下に着て登校しました。
もちろんセーラー服の襟から結び目を出してそれとわかる様にしました。
早めに登校したのですが、ビキニ組は既に教室にいました。
「由紀子、ビキニ検査するから脱いで」
と言われて、セーラー服を脱いでビキニ姿になりました。


[4] ベンジー
磔組にアンダーショーツを咥えさせられていたのだね。
今度はそれを穿かされたわけだ。
それはそれで恥ずかしかっただろうね。
まして、その格好でだるま茶巾にされたのでは、アンダーショーツを強調してい るようだ。
縄で縛られた痕も残っていたのだね。
翌日、ビキニ組のチェックでビキニ姿にされたのでは、縄の痕も見られてしまっ たのだろうね。


[5] 由紀子 教室でビキニ姿になりました
私はビキニ組に命令されてセーラー服を脱いでビキニ姿になりました。
「フ〜ン、白のビキニか。これなら下着に見えなくないね」
と言いながら私をじろじろと見ていました。
教室には私達しかいませんでしたが、ビキニ姿にされて恥ずかしくなりました。
その様子を察したのか
「この格好で廊下を歩きな」
と命令されて私はビキニ姿のまま廊下に出ました。
教室のある階を往復するだけでしたが、誰がやって来るかわかりませんでしたので、私は緊張しながら歩きました。
それなりに急いで歩いたつもりでしたが、思った以上に時間がかかったようでした。
教室に戻るとビキニ組はイライラした様子で
「遅いよ!」
と私に言いました。
セーラー服を返してもらおうとしたのですが
「ねぇ、由紀子。腕と体に赤く擦れた跡があるけど、それは何なの?」
と聞いてきました。
私が答えられないでいると
「まあ、大体想像は付くけどね」
と思わせ振りな言い方をしました。
「由紀子、縄の様なもので縛られたでしょ?」
と追及して来ましたが私は返事が出来ませんでした。
「由紀子ってそう言う趣味があったんだね」
と言われて全身が熱くなってしまいました。
「罰として今日1日はスカート無し。セーラー服とブルマで過ごすこと」
と命令されて、ブルマを渡されました。
私はそのブルマを穿いて、セーラー服を着ました。
茶巾ずしにされる可能性は無くなりましたが恥ずかしい格好で過ごす事になってしまいました。
やがてクラスメートが次々とやって来ましたが、私のセーラー服にブルマと言う格好を見て驚いていました。
当然理由を聞かれました。
「朝、教室に入ったら茶巾ずしにされてしまってスカートを脱ぐときにホックを壊してしまった」
と説明するとみんな笑っていました。
もちろんビキニ組にそう答える様に指示されていました。
私の席は何故かビキニ組に囲まれていました。
授業が始まると早速、首の後ろに出ていた結び目をほどこうとしてきたのでした。


[6] ベンジー
ビキニ組に、教室でビキニ姿にされたのだね。
次は下着姿にしたいとか思っていたのかな。
いずれしても、そのまま廊下に出されたか。
誰かも見つからなくて良かったね。
その後、縛られた痕にも気づかれてしまったか。
そういう趣味があると思われてしまったね。
次はビキニ組に縛られる番かな。
その前に、セーラー服でノーブラのピンチかな。


[7] 由紀子 ビキニ組に次々と
私は授業中も集中出来ませんでした。
後ろの子が首の結び目をちょこちょこ引っ張って来たのでした。
私はやめてと言う意思表示で体を揺すりましたが、全く効果は無くかえってビキニ組を楽しませるだけでした。
次の授業の時に先生が急用を思い出して職員室に行ってしまい、その間は自習となりました。
するとビキニ組はチャンスとばかりにビキニの結び目とホックを外してしまいました。
私はしまったと思いましたが、時既に遅しでした。
そして私のセーラー服からビキニのトップスを抜き取り「 ブラ抜き成功」と言って笑っていました。
私はどうしようかと考えていると、メモを渡されました。
そこには自分達は(ビキニ組)先にトイレに行っているので後から来るようにと書いてありました。
先生は時間内には戻って来ないので、私はトイレに行きました。
そこにはビキニ組のメンバーが揃っていました。
「ここじゃなんだから移動しよう」
と言い、空き教室が多い所のトイレに連れていかれました。
そこで私はセーラー服を脱ぐように命令されました。
私は命令された通りにセーラー服を脱いで、ブルマだけの格好になりました。
ビキニ組はそんな私を見てニヤニヤしていました。
「ねぇ由紀子、放課後までノーブラで過ごす?それともこれを着る?」
と言って袋を出して来ました。
中を見ると紺色の競泳水着でした。
私はノーブラで過ごすよりましだと思い着ることにしました。
個室に入り、裸になって競泳水着を着てブルマを穿き、セーラー服を着ました。
パッと見はこれまでと変わりませんでしたが、よく見ると水着が透けて見えてしまい下に着込んでいるのが分かってしまいますがノーブラ状態?
??比べたらはるかにましでした。
放課後になり私はセーラー服にブルマと言う格好で掃除をしていました。
ビキニ組がやって来て、セーラー服を脱いで代わりにTシャツを着るように言いました。
私は言う通りにしましたが、生地が薄いものだったので下に着ている水着がハッキリと透けていました。
この格好で教室まで戻るように命令されたのでした。


[8] ベンジー
ビキニ組に、ブラを抜き取られてしまったか。
教室でノーブラはきつかったね。
男子は気づいていたのだろうか。
次は競泳水着か。
ノーブラよりはマシだろうが、これもバレたら辛いよね。
それなのに、次はセーラー服の代わりにTシャツか。
生地が薄くて水着がはっきりとわかるって、
もしこのTシャツにノーブラだったら、どうなっていたのだろうね。


[9] 由紀子 最後はいつもの
私は競泳水着の上にブルマを穿いて、生地が薄いTシャツを着てトイレを出て廊下を歩きました。
空き教室が多いエリアなので廊下にはほとんど人はいませんでしたが、教室の近くになると人も多くなりました。
みんな私を見てヒソヒソと話をしていました。
男子はTシャツに透けて見える競泳水着をガン見していました。
もしこれが競泳水着着用ではなく、ノーブラだったらおそらく大騒ぎになっていたと思いました。
水着の分だけましかも知れませんが私は恥ずかしくてたまりませんでした。
教室に入ると中にいた人は私の格好を見て驚いていましたが、後ろからビキニ組が入って来たので、彼女達に何かされていると思ったようでした。
私はセーラー服を着たかったのですがそのためにはTシャツを一旦脱いでみんなの前で水着姿を晒さなければなりませんでしたが、みんなが見ているので脱ぐことは出来ませんでした。
しばらくするとビキニ組に再びトイレに連れていかれました。
「由紀子、これに着替えたら」
と言ってセーラー服とスカートを渡してきました。
「ただし水着は来たままでね」
と条件を付けられました。
私はTシャツとブルマを脱いでスカートを穿きセーラー服を着ました。
セーラー服姿になれてホッとしていると今度はスカートが捲り上げられて頭の上で裾が閉じられてしまいました。
私は茶巾ずしにされてしまったのでした。
「由紀子の茶巾ずしの完成〜」
と言って笑っていました。
そしてそのまま廊下に押し出されて歩かされることになったのでした。


[10] ベンジー
競泳水着の上にTシャツで歩かされるだけでも恥ずかしくて堪らなかったのだね。
ノーブラだったら……か。
それも、その内実現するかもね。
覚悟はしておくことだ。
みんなの前で競泳水着になるのはできなかったか。
ようやくセーラー服とスカートに戻れたと思ったら、早速、茶巾ずしにされてし まったか。
そのまま廊下に出されて、今度はどこに連れて行かれるのだろうね。

[11] 由紀子 水着姿にされて
ようやくセーラー服を着ることが出来たと思ったら茶巾ずしにされてしまいました。
競泳水着を着ているとは言え腰から下が丸見え状態にされて恥ずかしくなり、しゃがみ込んでしまいましたが
「ほら、立ち上がって」
と袋状のスカートを引っ張られ無理矢理立ち上がらせられて廊下に出されてしまいました。
「由紀子、さっさと歩く」と後ろから押されて私は廊下を歩き始めました。
廊下には多くの生徒がいて茶巾ずしにされた私を見ていました。
特に男子が
「あれが茶巾ずしってやつなんだ。すげー格好だな」
と言っているのが聞こえました。
競泳水着を見られているわけなのですがビキニでの茶巾ずしとは違った恥ずかしさがありました。
女子からは
「体操着を着ればいいのにね」
と言う声も聞こえました。
茶巾ずし姿で歩かされていて私が恐れていたのは頭の上で縛っているスカーフを解かれることでした。
衆人環視の中で顔を見られたくありませんでした。
他の生徒達が付いて来なかったのが幸いでした。
そのうちに後ろの方で女子の悲鳴がしました。
私の姿に触発されて茶巾ずしが廊下で始まったようでした。
私は廊下をそのまま歩かされました。
人気が無くなったところで茶巾ずしから解放されました。
再びセーラー服を脱がされて競泳水着姿にされました。
この格好で体育館の中にある倉庫に連れていかれました。
「由紀子、(磔組に)聞いたよ。裸で縛られて感じてイっちゃったんだって?」
と言われ体が熱くなってしまいました。
「よし、縛っちゃおう」
と言うとガムテープで私の体を縛り始めました。
最後に白く丸めた布のようなものを口に押し込まれました。
「それは由紀子のビキニのパンだから」
と言って笑っていました。
「由紀子、もうすぐバレーボール部が練習に体育館にやって来るから見つからないようにね」
と言い残して倉庫を出て行きました。
すぐ後に集団の声がしてフロアーで準備体操の掛け声が聞こえました。
バレーボール部の練習が始まってしまったようでした。
私はガムテープで足も縛られてしまっていたので逃げることも出来ずにいました。
見つからないようにその場にしゃがみ込んで身を隠すしか方法はありませんでした。


[12] ベンジー
茶巾ずし姿で廊下を歩かされるのも、当たり前のようになってしまったね。
男子にも見られて、恥ずかしい思いをしたことだろう。
顔を見られなかったのが幸いと言ったところかな。
でも、それて終わりではなかったわけだ。
茶巾ずしから解放されたら、体育館倉庫で、水着姿で縛られてしまったか。
バレー部に見つかったら、どうなってしまうのだろうね。