友紀子の場合


[1] 友紀子 絶対服従を約束させられました
ベンジーさま

冨澤友紀子です。

今月から…神崎香織さんが『常務』として来られることになりました。
神崎さんは、ご本人より年齢が上の女性社員を全員、退職させられ…残ったのは、私たち3人だけなのです。

残った私たち3人は神崎さんに対して
『絶対服従する』ことを約束させられたのです。
フルヌードはもちろん、局部のアップやオナニーしているところ、排泄の様子まで…ひとりずつ恥ずかしい姿を撮影されてしまっているのです。
「この動画や写真が公開されたくなければ、私の指示に従うこと!」
そして…私たち3人は神崎さんに対して「絶対服従する」内容の『誓約書』を提出させられたのです。
これで「批判」することはもちろん、「辞める」ことも出来なくなりました。

由美さんを営業部 ゆかりさんを商品部に異動、『夏制服』が決定されました。

退職させられた社員さんの補充はなく、毎日、遅くまでひとりで『する』しかなのです。
土曜・日曜も出勤にされ、お休みがシフト制に変更されました。
休みの日がふたり一緒になることすら、なくなってしまいました。

おふたりから教えこまれた「レズプレイ」は出来なくなりましたが、
私も『ひとり露出プレイ』を始めようと思います。

友紀子の『夏制服』ですが…
ホワイトカラーのノースリーブシャツ&タイトミニでした。
胸元は大きく開いて…胸の谷間が『丸見え』でした。
また…スカートの丈は膝上30センチの超ミニタイプでした。



[2] ベンジー
新しい常務が赴任して来たのだね。
その常務に絶対服従を誓わされたか。
フルヌードや局部アップ、オナニーや排泄シーンまで撮られて、服従を強要され ているのだね。
その環境、案外、気に入っていたりして。
仕事が大変になったり、由美やゆかりとオフィスレズもできなくなったりで辛い こともあるだろうが、友紀子も『ひとり露出プレイ』を始めるのだね。
香織常務も、放って置かなかったりして。


[3] 友紀子 やりたいことがいっぱいあります
ベンジーさま

冨澤友紀子です。

ひとり露出プレイを始めました。
お仕事を終え…ノーブラ&ノーパンでブラウス&タイトミニで帰宅しています。
帰りの電車で『痴漢』に遭遇しているのです。
(太ももに男性の『あれ』が、かけられていたことがあるのです)

最寄り駅からは…ブラウスのボタンを全開にして帰宅しています。
ときには…スカートを脱いでしまうことも…
このときだけは『会社で嫌なこと』があっても忘れてしまいます。

と、いうのも…男性社員さんたちは定時で退社されているのに、私だけ残業させられるのです。
すべては…『常務のせい』なのです。
終業時間前になると、私のところに来て
「今日中に○○○をやっておきなさい!」
と、指示されるのです。
「やらないと…わかっているわよね!」
なんて、耳もとで囁かれ…私の恥ずかしい全裸写真を見せてくるのですから…従うしか、ありません。

それだけに…帰宅時の『ひとり露出』は、友紀子にとって必要なのです。

『全裸露出』も、してみたいですし『野外での全裸姿にでのオナニー』も、してみたいですし…

まだまだ、やりたいことがいっぱいある友紀子でした。


[4] ベンジー
ノーブラ・ノーパンで痴漢に遭っているのだね。
痴漢も喜んでいるのだろう。
目を付けられているのかな。
その内、他の痴漢仲間も集まって来たりして。
会社ではひとり残業か。
そのおかげで、ひとり露出ができるのだね。
全裸露出も、全裸野外オナニーも、ドンドン実行していってね。


[5] 友紀子 薄暗い路上で全裸にされました
ベンジーさま

冨澤友紀子です。

オフィスを出る時間は、バラバラですので『目をつけられている』ことは、ないと思うのですが…
ただ『かけられている』ときは混雑している急行に乗車しているときですね。

常務からの『残業指令』は、ますますエスカレートしてきて…オフィスを出る時間がどんどん遅くなっているのです。
今は…午後10時前に退社なのです。

お仕事を終えて、オフィスを出るときは、ブラウス&タイトミニ(ノーブラ&ノーパン)です。
(ストッキングも着用せず…“生足” です)

最寄り駅に着きますと…
男の人に後をつけられ、外灯の途切れた薄暗い路上で、ブラウスを脱がされ、スカートを剥ぎ取られて…全裸にされてしまうのです。
「いや…お願い…やめて…」
男の人の手を振りほどいて、全裸姿&裸足のまま…自宅まで逃げ帰る女…を演じています。

もう少しで自宅…と、いうところで男の人に捕まってしまい、倉庫跡に連れ込まれて…されてしまうのです。
された後も…されたときの様子を録画され、その映像を公開する…と、脅されさらに『辱しめ』られてしまうのです。

このストーリーは…昔のアダルトDVDを真似たものです。

全裸露出も全裸オナニー(男の人にされてしまう)も出来るのですから…
ただ、私がのめり込みすぎて…深夜まで、してしまったことが、何度か…あるのです。


[6] ベンジー
> オフィスを出る時間は、バラバラですので『目をつけられている』ことは、ないと思うのですが…

目を付けられるのも悪くないかもよ。
痴漢OK女と認定されて、大勢集まって来るようになったりして。
電車の中で脱がしてくれるかもね。

帰り道、男に付けられて乱暴されるのか。
そんな妄想をしながら全裸オナニーしているのだね。
深夜までの次は、朝までかな。


[7] 友紀子 着替えは階段の踊り場で
ベンジーさま

冨澤友紀子です。

友紀子の『夏制服』が、変更になりました。
ブラックカラーのボディスーツ&ロングガードル+ウェストニッパーです。
変更の理由はクールビズ…とのことです。

着替えは…階段の踊り場で行うことになりました。
全裸にならないと着替えられないので…まわりに気を配りながら、ドキドキしながら行っています。

私にも、オフィス専用の携帯電話とタブレットが与えられました。館内を移動しながら、お仕事をするようになりました。

お仕事が終わりますと…階段の踊り場で着替えます。
すぐに着替えられるように…ノースリーブ・ミニ丈のワンピースです。
(ワンピースの下は、何も身につけていません)
ノーブラ・ノーパン…何度も『行って』いますが、毎回『緊張』して…『ドキドキ』します。
(誰かに気づかれたら…意識してしまいます)
駅に着くと、ちょうど電車が到着したところでした。

ここからは、妄想&ひとりプレイです。
電車に乗車して…バッグからスマートフォンを取り出しました。
一件のメールが届いていました。
「ノーブラ・ノーパンで出勤している露出症の友紀子へ。
 会社の人たちに知られたくなかったら、○○○駅で降りろ!」
と、書かれていたのです。
○○○駅に到着して、電車を降りました。
「駅前の細い路地まで来い!」
改札を出て…細い路地に行きました。

そこには…ふたりの男の人が待っていました。
「まずは、そのワンピースを脱いでもらおうか!」
言われたとおり、ワンピースを脱ぎました。
「露出症の女だけあって、いやらしい身体をしているな!」
「今度は…脚を開いて、オナニーしろ!」
オナニーをさせられ…その様子を撮影され、ネット配信されてしまいました。
(全裸姿でオナニーしている様子が、大勢の人に見られているのに…恥ずかしいのに…や、やめられない…)
恥ずかしい『イキ姿』を晒してしまいました。
「撮影されているのに『イク』とは…やはり、友紀子は変態露出女だな!」

男の人たちの辱しめは、終わりません。
おふたりから、今度は『強制フェラ』をさせられ…バックからは生挿入されてしまいました。
どちらも…そのまま射精されたのです。
この様子も…撮影され、配信されてしまいました。
こんな妄想をしながら、野外で全裸オナニーして…『イって』しまった友紀子でした。



[8] ベンジー
友紀子の夏制服はボディスーツ……か。
まるっきり下着じゃないか。
それでクールビズとは、よく言ったものだ。
着替えは、いつ誰が来るかわからない階段の踊り場だね。
帰りはミニワンピ一枚だ。
電車に乗ると妄想&ひとりプレイの始まりか。
指定された駅で降ろされて、待ち構えていた男たちに恥ずかしい命令をされるの だね。
全裸オナニーをネット配信されて、強制フェラに生挿入か。
それで感じてしまう友紀子は、完璧な変態露出女だね。