優香の場合


[1] 優香 イク直前の状態を10秒間キープしろ!
ベンジーさま

星野優香です。

彼からのミッション
「イク直前の状態を10秒間キープしろ!」

⇒かなり難しいです。(まだ一度も出来ていません)

ミッションが出来ないことを「彼」から厳しい言葉で責められました。

全裸コート姿で外出させられたのです。
股間にはバイブを挿入され、クリトリスにはパールローターを押しつけられていました。
「お願いです…もう許してください…」
バイブ&ローターは…優香を『イク寸前責め』にされたのです。
人通りのない路地に連れてこられ…着ていたコートを脱がされたのです。
そして…路地から伸びる細い路地の突きあたりに追いやられました。
「ここで…『寸止めオナニー』をし続けろ!
 誰かに見つけてもらうと『イカせて』くれるかもしれないが…」
「彼」に放置されてしまったのです。
このとき両手は手枷で頭の上で拘束されてしまったのです。
このとき、手枷を繋いでいた鎖が絡んでしまい、外れなくなってしまったのです。
(ものすごく焦りました)
途中、雨が降ってきて…本当に、惨めでした。

鎖は無事外すことができましたが…その間、責められつづけられた優香でした。


[2] ベンジー
彼から大変なミッションを出されてしまったね。
寸止め状態をキープか。
優香にとっては、かなり難しいミッションなんだね。
全裸コートで連れ出されて『イク寸前責め』か。
彼は、その責めが気に入ってしまったようだ。
優香にとっては難儀なことだね。
放置責めでハプニングがあって焦ったか。
そういうのも含めて露出プレイだからね。
いろいろあった方が刺激的で良いのではないかな。

[3] 優香 放置プレイのハプニング
ベンジーさま

星野優香です。

放置プレイのハプニングを知った「彼」から
「やはり優香は露出症の変態マゾ女だな!
あのときも『わざと』絡ませていただろう!」

そんなことを言われて…全裸コート姿で連れ出されたのです。
連れ出された場所は…初詣に行った神社でした。
鳥居をくぐったところでコートを脱がされ、石段を裸足で登っていきました。
「お願いです…ゆ、許し…」
ボールギャグを口の中にいれられてしまいました。
声をだすことができなくなりました。
「せっかくだから…ロータープレイも楽しませてやる!」
乳首にパールローターを押しあてました。
(ずれないようにテープで固定します)
両手首に手枷を装着しました。
「せっかくだから『寸止めプレイ』もさせてやる!」
ローションを垂らしたバイブを挿入してクリトリスに先端を押しあてました。
ローターとバイブのスイッチをいれました。
振動が始まり、敏感なところを刺激してきます。
「たっぷり…楽しんでこい!露出症の変態マゾ女の優香!」
手枷に金属製の鎖を通し…太い木の枝に巻きつけ南京錠で鍵をかけられたのです。

両手で身体を隠すことはもちろん、しゃがむこともできません。そのまま放置されました。
振動レベルは上がっていき『イク』直前まで官能が高まっていきました。
『イク…』その瞬間、ローター&バイブは止まったのでした。
止まっていたのは1分もかかっていません。再び振動を始めて官能を高められ、直前で微弱になり…『寸止めプレイ』が始まりました。
(お願い…です…ゆ、許して…ください…)
両手を拘束されているので身体に触れることができません。
ローター&バイブで繰り返し責められ…理性崩壊してしまいました。
(寸止めキープは数秒間が限界でした)
頭の中で「イカせてください…」の言葉が繰り返されていました。
「彼」に
「どんなことでもしますのでイカせてください」とお願いして…イカせていただきました。

今までさんざん「寸止め」させられてきましたので…何度もイカせていただき、気を失うほどでした。

ますます「彼」に辱しめられる優香です
(でも…優香を辱しめてくれる本物の「彼」がほしいです)


[4] ベンジー
放置プレイを続けているのだね。
初詣の神社で全裸にされて、裸足で石段を登らされたか。
それだけでも惨めだっただろうね。
その上、手枷で拘束されてローター責めか。
乳首とクリトリスを責められて、感じていたのだね。
でも、イキそうになると止まってしまって……
寸止め責めは厳しそうだね。
女の子が「イカせて」なんて口に出すのは恥ずかしいに違いない。
でも、我慢しきれずに言わされてしまうんだ。
これからも、ずっとそうやってイジメられるのだろうね。