優香の場合


[1] 優香 自称『高校生キラー』
ベンジーさま

星野優香です。

先日、自宅近くの大通りに『学習塾』が新設・開校されました。

開校初日…自称『高校生キラー』の優香は、さっそく行ってきました。

キャミソールタイプのミニ丈ワンピース姿です。
ワンピースの下は…何も身につけていません。
バストの谷間を見せつけるように前かがみになったり、スカートの中が見えるのでは…と思わせるように片足をあげたり、しゃがみこんだり…
男子高校生くんたちの『突き刺さる』ような視線を身体全体で感じていました。
見られている…だけで『感じて』しまう優香は、やっぱり『露出症&変態』なのでしょうね。

ただ…女子高生さんたちには超不評で
「見て、あの女の人…」
「わっ、すごい…恥ずかしくないのかしら…」
まわりから、こんな声も聞こえてきました。

青木静香さんと逢えず…男子高校生くんを『挑発』している優香でした。



[2] ベンジー
優香は、自称『高校生キラー』だったのだね。
美味しそうな男子高校生を物色しているのかな。
挑発的な格好で。
男子高校生の視線を楽しむのも良いが、女子高生の冷たい視線や揶揄する言葉に も感じているのかな。
次はどうするつもりかな。
男子高校生を逆ナンパするか、それとも女子高生にイジメられちゃうのかな。


[3] 優香 おっぱいを揉ませてあげました
ベンジーさま

星野優香です。

学習塾帰りの男子高校生くんに優香から「声」をかけました。
まるで…好きな人に告白するほど『緊張』しました。

『彼』は、何日もかけて…見つけた『優香好み』の男子でした。(背は高く…眼鏡をかけています)

襟が伸びたTシャツにショーツだけ…の恥ずかしい姿です。
「自転車が動かなくなったので…見てもらえませんか…」
泣きそうな顔で…お願いしました。
やや前かがみになり…彼から『Tシャツの中』が見えるようにして…『視線』を集めました。

彼は…私の胸元に『視線』をあわせながら、手際よく、自転車を直してくれたのです。
「これで…大丈夫ですよ…」
「あ、ありがとうございます… おかげで助かりました!」
私は彼の手を握ると…額を地面に擦りつけて、何度もお礼を伝えました。
「な、何か、お礼をしないと…」
「いえ、大丈夫です…」
彼の手を掴んで…引っ張りました。
バランスを崩して…私の上に乗りかかってきました。
(計算どおり…)
彼の手を胸に導きました。
彼の手で…『おっぱい』を揉ませてあげました。
最初はTシャツの上からでしたが…Tシャツの中にいれて…直接触らせてあげたのす。
彼の身体が密着すると…首に手をまわして『キス』をしてあげたのです。

彼に「もしかして…初めてなのかな?」
彼は黙って頷きました。
「今日は、本当にありがとうね。次はいつ?」
彼の塾スケジュールを教えてもらいました。
「お勉強…頑張ってね!」
彼を見送りました。

もうひとり、狙っている高校生くんがいるので…頑張ります!


[4] ベンジー
優香はターゲットを男子高校生に変えたのだね。
好きな人に告白するくらい緊張したか。
これはこれで貴重な体験だね。
Tシャツのショーツだけの女性が目の前に現れて、お礼なんて言われたらドキド キしたことだろう。
おっぱいを直接揉ませて貰って、幸せな気分だっただろうね。
その彼、「次」なんて言われて、今頃、どれだれ期待していることか。

[5] 優香 男子高校生くんにお礼の×××
ベンジーさま

星野優香です。

この日も…学習塾近くで、ひとりの男子高校生くんが『来る』のを、待っていました。
彼は…優香が狙っている、もうひとりの高校生くんです。

この日の優香は…黒のパンツスーツです。
待っているうちに急に雨が降ってきて…身動きがとれなくなってしまったのです。
そんなとき…彼のほうから、声をかけてきてくれたのでした。
「大丈夫ですか?よかったら、はいりませんか?」
「ありがとうございます…」
「どちらまで、行かれますか?」
彼から尋ねられ…少し離れたバス停と答えました。
彼は…私のことを知っていて『気になって』いたそうです。
バス停まで送ってもらうと…
「ちょっと、しゃがんでくれませんか…」
目の高さをあわせると
「送ってもらったお礼…」
彼の顔を両手で触ると…『キス』をしてあげたのです。
彼に「もしかして…初めてなのかな?」
彼は黙って頷きました。
「時間…まだ大丈夫かな?」
「大丈夫です…」
「キスくらいで『お礼』なんて、失礼よね…
 このことは『秘密』にしてね。」
バス停近くにあるビルに、はいると…ジャケットを脱いでシャツのボタンを外しました。また、穿いていたパンツも脱いだのです。
彼の手をとり、ブラジャーの上から、触らせてあげました。
もう一度…今度は首に手を回して『キス』をして、ブラジャーを外すと(フロントホックです)直接、触らせてあげました。
ショーツの上からですが、割れ目に添って触らせてあげました。

「今日は、本当にありがとうね。次はいつ?」
彼の塾スケジュールを教えてもらいました。
「お勉強…頑張ってね!」
彼を見送りました。

これで、優香好みの男子高校生くんをふたりも『ゲット』出来ました。
ふたりとは、塾が終わると『デート』の約束もしています。

楽しみいっぱいの優香でした。


[6] ベンジー
また高校生キラーをして来たのだね。
学習塾の帰りを待ち伏せか。
その男子高校生は、前から優香を気にしていたのだね。
そんな優香にお礼をされて、さぞ喜んだことだろう。
キスだけでなく、おっぱいや股間も触らせて貰って、次のデートの約束もして、
今頃、どんなに期待していることか。

次も楽しみだね。

[7] 優香 高校生と塾の後デート
ベンジーさま

星野優香です。

ふたりの高校生くんと『塾の後』デートを楽しんでいます。

最初に出逢った『Tくん』とは月曜日と木曜日
後から出逢った『Kくん』とは火曜日と金曜日

ふたりとも私立の男子校に通う高校3年生です。(違う学校です)
『Tくん』はTシャツから透けたブラジャーを見るだけで『ドキドキ』してしまうようです。

彼らと逢う時は露出度の高い衣装を着用しています。
ベンチでは横に並んで座り、腕を絡めたり、手をとり、胸を触らせてあげたり太ももを触らせてあげたり…
時には胸元に手をいれさせてあげたり、スカートの中にも手をいれさせてあげたり…しています。
『キス』は優香から…してあげます。

おふたりには、「優香の『彼氏』だからね!」
と伝えてあります。
お互いの存在は伝えてはいませんが…
「成績が下がったら、関係は終わり…だからね!」
と、言っています。大切な時期に
『私と付き合って成績が下がった…』
と、辛い思いをされたくないので…

そのために『頑張ったらご褒美』のことも、伝えてあります。
本当は、逢うごとに『してあげたい』のですが我慢しています。

応援するだけ…は、辛いですね。

年下の彼氏が出来て…舞い上がっている、優香でした。


[8] ベンジー
年下の彼が二人もできたのだね。
露出度の高い衣裳で、胸や太ももを触らせてあげたりしているのか。
それはそれで彼らも楽しみにしているのだろうが、
そろそろ、その先を求めて来る頃ではないかな。
ご褒美も考えあげないとね。