悠里の場合


[1] 悠里 全裸コンビニは最高の思い出になりました
お誕生日プレゼントの「全裸コンビニ」してきました。
色々と考えて課題はこんな感じにしました。
・17歳の誕生日を店内で迎える
・誕生日になったらケーキを買う
・店内では全裸を隠さないでいること

部屋で全裸になって、鏡で自分の姿を確認しました。
期待して乳首はたってるし、アソコも濡れ始めてました。
こんなエッチなハダカをたくさんの人に見られるなんて…
まだ家の中なのに恥ずかしくてたまらなくなってきました。

コンビニは普段行かないお店を選んで自転車で行きました。
全裸で自転車に乗るのは初めてで不思議な感じがします。
スピードが早くて逃げやすそうだから、安心感がありました。
それでも人の少なそうな道を選んでコンビニへ向かいました。

コンビニは少し広くて大型車も停められる駐車場があります。
何台も車があったから、お客さんも多そうだと思いました。
緊張感があって、でも逃げ出したいような気持ちではなく、
早くやりたいって気持ちの方が強かったように思います。

誕生日に遅れないようにしたら思ったより早く着いて、
でも待ってると決心がつかなくなってしまいそうなので、
店内の時計を見るとまだ50分になるところだったけど、
そのまま入り口に向かうことにしました。

入り口は自動ドアで、ゆっくり開くと入店音がしました。
カウンターを見ると大学生くらいの店員さんが2人いて、
その2人とも私の姿を見て驚いた顔をしていました。
それを横目に店内に滑り込んでお客さんの様子を見ると、
カップル、大学生、男性の10人くらいがいました。

私の姿を見てお客さんたちはポカンとしていました。
それはそうですよね、女の子が全裸でいるんですから…
思いっきり見られて全身に強い視線を感じていました。
でもどうしようもないし、逃げることもできません。
だって私はこれから10分間も店内で過ごすんですから…

そんなことを考えていると頭が真っ白になってきました。
ドキドキして頭がボーッとして店内放送の音が遠く感じます。
私はただゆっくりと歩くことしかできませんでした。
歩いているとお客さんとすれ違うことになるけれど、
触られたり声をかけられることはありませんでした。

それでもカップルの話す声が耳に入ってきていました。
「えっ、なにあの子?」
「高校生かな?」
「ちょっと、あんまり見ないでよ。」
「じゃあ〇〇の見せてよ。」
「あんな変態といっしょにしないで。」
女性の言葉が刺さって頭でグルグルしていました。

ケーキの場所につくまでに少しずつ頭がはっきりしてきて、
お客さんたちの反応がよく見えるようになっていました。
そのせいで余計に恥ずかしさを感じるようになっていて、
でも時計を見るとまだ時間があるのでもう少し歩くことにしました。
最初からいたお客さんたちはみんな店内に残っていて、
新しくお店に入ってきた人も私のことを見ようとしていました。
再び店内を1周して、全員のお客さんに私を見てもらいました。
カップルの女性には睨まれてちょっと怖かったです。

ようやく時間になってレジに行くと、先に何人も並んでいました。
歩いている時よりもじっくり見られるけど、隠せるものなんてありません。
店員さんにはもちろん、他のお客さんにも裸を見られることになり、
おっぱいも、アソコも、お尻もそして顔にも視線を感じていました。

順番になってレジに行くと店員さんに話しかけられました。
「どうしたの?こんな夜中に、そんな格好で…」
「こんな格好で来てごめんなさい…」
「大丈夫?誰かにやらされてるの?」
「私、外でハダカになるのがのが好きなんです。」
「好きって… 恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいのが好きなんです…」
「いつもこんなことしてるの?」
「初めてです。今日はお誕生日だから…」
話しながら店員さんの視線は私の身体から一瞬も離れませんでした。

耐えかねて声をかけるとレジを打ってくれたので、
ぴったりになるように小銭を数えて出しました。
その間も、店員さんはじっと私の裸を見つめていました。
それがわかるから緊張と恥ずかしさでどうにかなりそうでした。

ケーキを受け取ってコンビニから外に出たところで、
後ろから男の人が近づいてきてお尻を触りました。
突然のことに心臓が止まってしまうかと思いました…
思わず足を止めると男の人は話しかけてきました。
「若そうだけど、もしかしてJK?」
「はい、高校生です。」
「JKが全裸コンビニなんてすごいね。彼氏の命令?」
「いえ、私の趣味です。」
すると男の人は視線を上下にさせて、
それから手を伸ばしてアソコを触りました。
「お、パイパン。びしょ濡れだね。
 今まで何人とセックスしたの?」
「したことないです。」
「処女ってこと?」
「そうです。」
「全裸で歩き回ってるのに?」
「野外露出してるだけですから。」
そんな話をして、それからホテルに誘われました。
戸惑っていると私たちを見ている人が増えてきて、
それが気になったのか男の人は帰っていきました。

なんとかやり過ごせたけど内心ドキドキでした…
確かにハダカで外を歩いてる女の子を見かけたら、
触ったりエッチなことをしたくなっちゃいますよね。
私もそれを知っていてスリルを楽しんでいるし、
全裸コンビニをすると決めて覚悟して来てたけど、
実際にこんな感じで迫られるとハラハラしました。

それから自転車に乗って急いで帰って来ました。
朝起きて夢の出来事だったんじゃないかと思ったけど、
机の上には買ってきたケーキがちゃんと置いてあって、
全裸コンビニが現実の出来事なんだと教えてくれています。

色々と凄すぎて現実感が無いくらいの体験で、
こらが全裸コンビニなんだって思い知らされました。
どうして私に実行できたんだろうって不思議に感じるほどです。
ベンジーさんに応援してもらえて頑張ることができました。
お誕生日に最高の思い出ができて嬉しいです。

[2] ベンジー
全裸コンビニを実行して来たのだね。
17歳の誕生日をコンビニで、全裸で迎えるなんて、露出っことしてはサイコーの記念になったのではないかな。
思っていたより大勢にハダカを見られることになってしまったね。
恥ずかしさも、想像以上だったことだろう。
女性の視線の厳しさも味わってしまったか。
罵倒されなかっただけマシかも。
店員さんと結構話すことができたのだね。
「恥ずかしいのが好きなんです」と良く言えたね。
でも、本当のことか。
帰りはホテルに誘われたりして危なかったね。
外でハダカになる女の子は、エッチがしたくてやっていると思っている男性は多いみたいだよ。
今回は無事で良かったけど、その点は気を付けた方が良いよ。
何にしても、お誕生日おめでとう。
露出っことして、一回りレベルアップした悠里のお誕生日にもなったね。

[3] 悠里 全裸コンビニの余韻が
全裸コンビニの余韻は今もまだ残っています。
17歳の誕生日はずっと忘れられない思い出になりました。
ほんとうにたくさんの人たちにハダカを見てもらうことができて、
生まれてきて1番ドキドキして恥ずかしい体験をすることができました、
女性から刺々しい視線や言葉を投げかけられるのは確かに厳しくて、
でもそれもハードな野外露出のうちだと感じて少し喜んでいました。
店員さんと話す時にはすごく緊張して、とにかくたくさん喋っていて、
本心がだだ漏れで、思い返すとすごく恥ずかしいことになってました。
帰りにホテルに誘われたときは本当にドキッとしました。
エッチな目で見られるのは期待していたので嫌ではないけど、
あと少しでそれが現実になるという緊張感はすごかったです。

実際に誘われて、1年くらい前に何回も読んでいた懺悔を思い出しました。
今はもう読めないので記憶が間違ってるところもあると思いますけど…
その懺悔では女の子が元バイト先で全裸になって風俗街を歩き回ったり、
全裸コンビニで逆ナンパに成功して、翌日は全裸でバイト先に行ってました。
風俗街での全裸歩行や全裸コンビニはもちろん凄いことなんですけど、
それ以上に逆ナンパや、バイト先での親しい人とのエッチが衝撃的でした。
今までの私にとっては好きだけで自分には無理な露出と感じていたけど、
全裸コンビニを経験した今は少し違うことを考えるようになっています。
まだバイト先とか普段の私を知ってる人相手には考えられないけど、
「露出っこの悠里」として知らない人とならエッチしたいって…

露出っことしてのレベルアップも感じられたお誕生日でした。
たくさん応援してくださってありがとうございました。
全裸逆ナンパも応援とか、命令していただけたら嬉しいです。

[4] ベンジー
全裸コンビニの余韻を楽しんでいるのだね。
もっとこうしたかったとか、あれもすれば良かったとか、思っているのかな。
ホントにできたかどうかは別にして。
初めての全裸コンビニとしては満点だったと思うよ。
ホテルへのお誘いもうまく回避できたが、それも今は残念に思っているのだね。

> 女の子が元バイト先で全裸になって風俗街を歩き回ったり、全裸コンビニで逆ナンパに成功して、翌日は全裸でバイト先に行ってました。

そんな過激な露出に憧れていたのだね。
悠里は、私が思っていたより、ずっとエッチな女の子だったみたいだ。
優秀な露出っこと言った方が良いかな。
全裸逆ナンパ、もちろん応援しているけど、危険なことなので覚悟だけはしておいてね。

[5] 悠里 全裸コンビニの余韻が
全裸コンビニの余韻はまだ忘れられないです。
今思えばもう少しやれたかなってこともあるけれど、
満点を貰えるような全裸コンビニができてよかったです。
あの時ホテルに行ったらどうなっていたんでしょう?
あんな感じのお誘いだから、きっと色々されたんだろうなって、
考えると少し怖いけど行ってみたかったかなとも思ってます。

全裸コンビニで体験できたことが私には大きくて、
もっと過激な露出だってできそうな気がしています。
全裸逆ナンパってかなり上級者向けの課題だと思うけど、
危ないことも含めて頑張って実行したいと思っています。
チャレンジした子がどれくらいのことをしたとか、
どこまでの覚悟をしてたとか教えてもらえたら嬉しいです。

[6] ベンジー
全裸コンビニの余韻が残っているのだね。
今度は服を着た状態で、そのコンビニに行ってみると良いかも。
店員さんは悠里を覚えているだろうか。
全裸逆ナンパは、かなりハードな課題だよね。
処女喪失で輪姦体験した子もいたよ。
エッチする覚悟があるなら、そんなに酷いことにはならないのではないかな。


[7] 悠里 過激な露出には危ないこともあるのですね
満点の全裸コンビニと言ってもらえて嬉しいです。
今でもあの時の恥ずかしさを思い出すことがあって、
またあんな恥ずかしい体験をしたいって思ってます。
そして過激な露出には危ないこともあると思うけど、
ホテルに行けばよかったなと考えてしまいます。
全裸で逆ナンパやホテルについていった子は、
どれくらいの覚悟や準備ができていたんですか?
私もそんな露出っこに仲間入りできたらなって思ってます。

[8] ベンジー
全裸コンビニの恥ずかしさが忘れられないか。
また体験したいと思っているのだね。
悠里は、根っからの露出っこだ。
全裸で逆ナンする女の子の覚悟か。
大きく分けて2つのパターンがあると思う。
1つは、露出の延長として出来事なら何でも受け入れると言う考え方。
もう一つは、元々セックスが好きと言うパターンだね。
悠里の場合は、エッチなことには何でも興味があると言ったところかな。
自分に正直なのが一番だと思うよ。

[9] 悠里 DVD屋さんで後ろ手に縛られました
根っからの露出っこだなんて、恥ずかしいです…
でも全裸コンビニもきっとまた行っちゃうと思うし、
その時はもっと過激な課題にもチャレンジしたいです。

私はハダカで外を歩くことが大好きで、
エッチなことも大好きな露出っこなんだと思います。
そんな露出が好きでエッチな自分に正直になろうと思って、
またDVD屋さんに行って露出させてもらいました。

ハダカにワンピースだけを着て家を抜け出しました。
これからのことを思い浮かべるとドキドキしっぱなしで、
なんだかボーッとしたままお店の近くまで着きました。

DVD屋さんにはコンビニとは違う雰囲気があって、
何もしなくても近づいただけで少し緊張しました。
中に入るとカウンターにいた店員さんと目が合いました。
店員さんもすぐに私のことに気づいたみたいなので、
また店内で露出させてもらえるようにお願いしました。

「今日はお客さん多いけど大丈夫?」と聞かれながら、
「大丈夫です」と答えてワンピースを脱いで渡しました。
そして今日は縛って欲しいとお願いすると少し驚いて、
「準備するから店内を歩いてて。」と言われて、
ゆっくりと店内を1周してくることになりました。
確かにお客さんは多いけど遠目に見る感じです。
もちろん驚いてはいるけどコンビニとは違って、
周りを気にすることもなくじっくり見てくれます。
エッチなお店で見られる感覚がたまらないです。

カウンターに戻ると店員さんが用意してくれていて、
赤い首輪をつけられ、後ろで組んだ腕を縛られました。
恥ずかしい姿になって、とにかくドキドキしました…

そうしている間に少しずつお客さんが集まってきて、
歳とか経験人数とか露出のこととか聞かれました。
凄く恥ずかしいけど好意的に接してもらえたので、
思い切っておっぱい触ってもらうことにしました。
ゴツゴツした手のひらの感覚にドキッとしました。

順番に触ってもらいながらお話していると、
エッチな話を喜んでいるのに気づかれちゃって、
たくさんフェラさせて精液を飲ませたいとか、
何回も中出ししておまんこを満たしてあげるとか、
びっくりするほど刺激的なことを言われました。

それで凄くエッチな女の子だと思われたみたいで、
パイパンのアソコを舐めたいと言い出す人までいて、
その人はしゃがんでアソコ広げながら舐めてくれました。
こんなの初めてで恥ずかしすぎるけど気持ちよかったです。
その気持ちよくなってる姿を見られるのが恥ずかしくて、
いつもの露出よりもエッチな気分になっていました。
そして身体を震わせると倒れないように支えられて、
落ち着いたのを見てそのお客さんは離れていました。

カウンターで店員さんに縄と首輪を外してもらって、
ワンピースを受け取って全裸でお店から出てきました。
お客さんから声をかけてもらいたいなって期待して、
緊張してたけど話しかけてはもらえませんでした。
凄く恥ずかしくてエッチな体験ができて楽しかったけど、
今回はもっとエッチなことをする覚悟もしてたので、
それが残念で帰りはちょっぴり落ち込んじゃいました。

もっと積極的にならないとダメなんでしょうか…?
逆ナンパに成功した子はもっとこんな感じで誘ってたとか、
上手に誘えるようにアドバイスしてもらえたら嬉しいです。

[10] ベンジー
全裸コンビニ、またやってしまうのだろうね。
それも近い内に。
その前に、DVD屋で露出して来たのだね。
今回は縛って貰ったのか。
首輪までされて、怖くはなかったのかな。
縛られてしまったら、何をされても抵抗できないからね。
いや、何かされたかったのかな。
おっぱい触られたり、ワレメを舐められたりされたけど、満足できなかったみたいだ。
縛られたまま外に出されるとか。
全裸緊縛姿で近くを徘徊して来るくるとか。
そのままコンビニまで行ってしまったら、さすがに事件になってしまうかな。
帰りはお店の外で待っているお客さんはいなかったのだね。
それが悔しかったか。
そうなる覚悟を決めたのなら、太ももにコンドームを貼り付けておくとか。
下腹部に「お持ち帰りOK」とか書いておくのも良いのではないかな。
悠里もいよいよロストバージンだね。