明美の場合


[1] 明美 フルヌードでエレベーター内に放置
ベンジーさま

明美です。

先日の土曜日の出来事をご報告させていただきます。

いつものようにオフィスに出社すると…
男性スタッフさんとふたりきりでした。
男性スタッフさんの目の前で着ていたコート・スーツ・下着を脱ぎました。

ふだんならコスチュームを渡していただくのですが
「今日は終日、その姿で過ごしました」
との恥ずかしい指示です。
男性スタッフさんは私が脱いだ下着を、「回収します!」
すべて取りあげられてしまいました。

「今日は明美さんのボディチェックを行います!」
目の前で“局部晒し”までさせられました。
最初は後ろ向きに立ち、足を少し開いて、ヒップをつきだします。
そしてよく見えるように、自身の手で広げてあげたのです。
後ろから見ると、お尻の穴が丸見え&割れ目も見えてしまいます。
「前を向いて…丁寧に説明してください!」
アダルト雑誌のモデルのようにM字開脚をしました。
「ここがオシッコがでるところです。ここがクリトリス、
ここが男性の…ペ、ペニスを挿入するところです」と、説明までさせられました。

男性スタッフさんは、顔を近づけて、覗きこんでこられました。
臭いまでかがれ…顔から火のでるおもいでした。
“触られる(指を挿入される)”ことを覚悟しました。が、されませんでした。
が、とんでもない指示が待っていました。
「喉が渇いたので…飲み物を買ってきて!」
瞬間、言葉が出ませんでした。
「館内ではなく、外の自販機で、コンビニでも、いいですよ!」
全裸のままオフィスルームを出たのです。
「もし、誰かに見つかったら…」
まわりを気にしながら、胸と股間を手で隠して通路を移動します。
ドキドキ感、いっぱいで心臓が壊れそうなくらいでした。
ビルの外に出ました。
土曜日といっても、オフィス街。大通りから中に、はいったところですが、
時間は午前中です。当然、人や車の往来はあります。
途切れた瞬間…近くの自販機で購入しました。
商品を手に、急いで戻りました。
「明美さん…遅かったですね。罰として“浣腸”します。
テーブルに乗って両手・両膝をつけて…お尻をつきだしてください」
「お願い…も、もう、許して…ください…」
当然、聞き入れてもらえず私は指示されたとおり、テーブルに乗ってお尻をつきだしました。
男性スタッフさんは、準備しておられたガラス製の浣腸器を使って浣腸されました。
終わると、便意がこみ上げてきました。
「お…トイレに行かせて…ください…」
「まだダメです。最低でも5分は我慢してもらわないと。
わかっておられるでしょうが“ウンチ”するところも、見せていただきますよ!」
便意は時間の経過とともに高まってきます。
「も、もう限界です…おトイレに…」
「わかりました。一緒に行きましょう。」
後ろから両腕をつかまれ、トイレに行きました。男女兼用の和式トイレです。
個室に、はいるとしゃがみこんで…しました。
個室のドアは閉めてもらえず、開けたままでした。
ドアを閉めてもらうようにお願いしたのですが、聞き入れてもらえす、我慢の限界でした。
見ておられた中で、“して”しまいました。
排泄したあと、
「ずいぶん、溜まっていましたね。今度は、“濃い“のを注入してあげます」
浣腸されてしまいました。
「ここで我慢しているのもつまらないので、お散歩しましょう!」
強烈にこみ上げてくる便意に耐えながら…男性スタッフさんと館内を歩いて回ります。
この時、両手は後ろ手に拘束され、首には首輪を装着されました。
便意を完全に我慢できるはずはなく「おトイレに…行かせて…ください」
と、お願いしました。今回も、排泄の様子は見られてしまいました。
そればかりか、後始末(お尻の穴を拭いて)まで、されてしまいました。
トイレを出ると…エレベーターホールに連れてこられ、エレベーターに乗せられました。
首輪についていたチェーンを手すりに結びつけられ、南京錠で鍵をかけられてしまいました。
「明美さん。フルヌードでエレベーター内に放置してあげます。エロすぎるプレイを楽しんでください!」
すべてのフロアに停まるよう、すべてのボタンを押されてしまいました。
男性スタッフさんは、降りてしまわれました。
エレベータープレイ…経験はありますが、自身で行っていたのて、
止めるタイミングは自身で決められましたが、今回は男性スタッフさんに委ねられています。
やはり、ひとりでやるより“誰か”が、いたほうが、ハードな内容のプレイが出来ます。
不安いっぱいで、エレベーターのドアが開くたびに“誰かがいたら…”とドキドキで、泣きそうになりました。
エレベーターが1階に停まると、ドアが開いて閉まります。
手すりに繋がれている私は降りることができません。いきなり、動き出して驚きました。
誰かがボタンを押してエレベーターを呼ばれたのです。
「恥ずかしすぎだわ!」
でも、見られて感じていたもうひとりの私がいたのです。
(また、やってみたい…)
エレベーターが停止しました。ドアが開くと、男性スタッフさんでした。
「全裸姿でのエレベーター内での放置…どうでしたか?」
「もう2度と、やりたくありません!」
「そうですか…残念ですね。次は違うプレイを楽しませてあげますよ!」
この日のプレイは、これで終了でした。
お仕事を行い…オフィスを出たのは、午後9時を過ぎていました。

男性スタッフさんに辱しめられて“感じて”しまいました。
次…を期待している変態マゾの明美でした。


[2] ベンジー
すごい体験だったね。
コスチュームなしって、いつかはされると思っていたけど、意外と早かったね。
全裸勤務させられたというわけだ。
いきなり「局部晒し」か。
さすがに恥ずかしかっただろうね。
そのままの姿で買い物にも行かされたか。
これもドキドキしただろうね。
全裸コンビニのチャンスだったが、そこまでは勇気がなかったか。
遅くなったと言って浣腸の罰が待っていたか。
排泄のシーンも見られてしまったのだね。
浣腸したまま後ろ手拘束で首輪を曳かれて館内を引き回しなんて、凄いことをされたものだ。
途中で漏らしたらどうするつもりだったのだろうね。
だが、エレベーター放置はもっと辛かったようだね。
いつだれに見られるかわからないし、逃げられないしで、生きた心地がしなかったというところかな。それでも

> (また、やってみたい…)

と思ってしまう明美は、かなりのハードマゾだよ。

> 次…を期待している変態マゾの明美でした。

次はどんなプレイかな。
今度こそ全裸コンビニとか、全裸で隣の事務所までお使いとか、
見られること確実なプレーだったりして。

[3] 明美 コンビニで全裸にされました
ベンジーさま

明美です。

この間の土曜日以降、私を辱しめた男性スタッフさんが
会社の開閉を担当されることになりました。
朝、出社するときは必ずいらっしゃいます。
また午後5時を過ぎると、男性スタッフさん以外全員退社されます。
ふたりきりになると、恥辱プレイで辱しめられます。
コスチュームを脱いで全裸になるストリップショーから始まります。
プレイの内容は局部晒し・オナニーショー・浣腸プレイ・全裸で館内巡回などで
その日で変わります。(プレイが組み合わせになることもあります)
辱しめプレイが終わってから、お仕事をする事を許されます。

先日は午後5時を過ぎ、オフィスには私と男性スタッフさんの、ふたりだけになりました。
「コスチュームを脱いで裸になれ!」
命令口調で、私に指示をされます。
「はい…」
着用していましたコスチュームを脱いで全裸になります。
何度も目の前で全裸になっていますが、恥ずかしいものです。

「コンビニに行くので、ついてこい!」
ジャケットだけを渡され
「本当なら、全裸で連れていきたいところだが、今日はジャケットを着用させてやる!」
ジャケットに袖をとおします。お尻が半分ほど見えてしまっています。
男性スタッフさんと一緒にオフィスを出ました。
コンビニまでの間、何人もの人とすれ違います。
男性スタッフさんは、わざと立ち止まると、その人たちに見せてあげるのです。
「この女…見られて感じる変態なんですよ!」
聞かれていないのに、わざわざ告げていきます。
オフィスから離れたコンビニをに、はいりました。店内には数人のお客様がいらっしゃいました。
「あの女…半ケツだぜ!」
男性ふたりのお客様に指摘されてしまいました。
「明美…ジャケットのボタンを外して中まで見せてやれ!」
ボタンをはずされてしまいました。
「あの女…ジャケットの下は何も身につけていないぜ!」
「露出症の変態女に違いないぜ!」
ふたりの会話が聞こえてきます。
男性スタッフさんは私にカゴを持たせてお弁当やカップ麺、
お菓子や飲み物などをいれていかれます。
「支払いしておけ!先に帰る!」
私にお金を渡されました。
「ここに全裸姿の女がいます。皆さんで好きなように触ってください!」
いきなり大きな声でまわりの人たちにアナウンスされると、
私の着ていたジャケットを脱がせたのです。男性スタッフさんの声に、
お客様は一斉に視線を向け、集まってこられます。
中年の女性は私を睨みつけて、お店を出て行かれました。
「この女…裸を見られて感じる“変態マゾ”なんです。
 私ひとりでは手におえないので皆さんで触って“イカせて”やってください。
 どこを触っても構いません。嫌でなければ、指もいれてやってください!」
「皆さんに楽しませてもらえ!」
そういうと男性スタッフさんは店を出てしまわれたのです。
まわりにいた人が私の身体を触ってこられました。
おっぱいを揉まれて、乳首をいじられ、お尻を撫でて、割れ目にまで指を這わせてこられました。
(だめ…やめて…)
「見ろよ!この女…乳首が勃っているぜ!」
「ここも、触っていいよ…な!」
割れ目に手を伸ばされ…クリトリスを探しあてられ、いじられてしまいました。
コンビニで知らない人たちから、身体をいじられてしまいました。
(だめ…それ以上されたら…)
声がでるのを我慢するのが精一杯で“イカされて”しまいました。
「見ろよ、この指!びしょびしょだぜ!」
「男の人がいっていたとおり、この女、変態マゾだぜ!」
店員さんから商品を渡していただいたので受け取ると、急いでお店を出ました。
お店の外には男性スタッフさんが待っておられました。
「みんなに触ってもらってイカせてもらえて…本当に明美は変態マゾだな!」
酷い言葉を浴びせられ、
「変態マゾと一緒に歩くと犯罪者になりそうだから、
 先に帰る!裸のまま、ひとりで帰ってこい!」
このときも“変態マゾにお仕置き”として、
グリセリン浣腸をされてしまいました。
強烈な便意がこみ上げてきます。
我慢しながら、コンビニからオフィスまでひとりで帰ります。
両手にお買い物した荷物を下げているので、隠すこともできません。
多くの人たちに全裸姿を見られてしまいました。
「恥ずかしすぎ…死んでしまいたいくらいだわ!」
でも、見られて感じていたもうひとりの私がいたのです。
“また、して(されて)みたい…”

オフィスルームに戻ってきました。
トイレに行かせていただき、ようやくお仕事をさせていただきました。

「変態マゾの明美!これから出勤日は毎日たっぷり楽しませてやるぜ!
 今度はひとりで買い物に行かせてやる!」

毎日、辱しめを受けることになった変態マゾの明美

[4] ベンジー
男性スタッフさんの責めは、ますます厳しくなっているようだね。
ストリップだれでなく、とうとう外まで連れ出されたか。
ジャケット一枚でコンビニなんて、最初からバレるの前提だね。
半ケツも恥ずかしかっただろうが、それだけでは終わらなかったか。
下に何も着ていないことをバラされて、
ジャケットまで脱がされて、変態の全裸女にされてしまったね。
知らない人に身体を弄られるってどんな感じだったのだろう。

>  先に帰る!裸のまま、ひとりで帰ってこい!」

露出マゾの極地だね。
それでもまたされてみたいか。
どこまで恥ずかしい女にされてしまうのだろうね。


[5] 明美 全裸コンビニ、そして土下座
ベンジーさま

明美です。

午後5時を過ぎ…いつものように、コスチュームを脱いで全裸になります。

男性スタッフさんから
恥辱のミッションが出されました。

「本屋に行って、明美のような“変態マゾ”が好きな露出系やSM系の写真雑誌を買ってこい!」
「できなければ全裸姿を 公開してやる。制限時間内に帰って来なければ、お仕置きだぞ!」
全裸のままオフィスから無理やり出されてしまいました。
手には“カード”だけです。
(どうして…こんな恥ずかしいことをされてしまうの…)
両手で胸と股間を隠して…ビル内を移動します。
“ドキドキ感”・“恥ずかしさ感”は今まで以上です。
ビルの外には非常口から出ました。ドアを開けた瞬間、道路を歩いていた人に遭遇してしまいました。
いきなりビルから全裸女性が出てきたので驚いた表情をされていました。
ビルを出ると急いで本屋さんに向かいました。
教えられた本屋さんにつきました。なかなか中には、はいることが出来ませんでした。
(ここにいても歩いている人に見られてしまうだけ…)
勇気を出して店の中に、はいりました。
店主の方は中年の男性で、私がはいってくるなら、じろじろと見てこられます。
「こ、こんな格好ですみません…」
いやらしい目で私を見ている店主の方に謝り…奥のアダルトコーナーに進みました。
店主の方はカウンターを出て…私の跡をついてこられました。
「全裸で店に来るなんて…露出症の変態女だな!店の中が女のいやらしい臭いで充満している!」
厳しい言葉を浴びせられ、「変態女に売る本はない!帰れ!」
追い出されかけました。
このミッション、できなければ男性スタッフさんから、
全裸姿の公開という辱しめをうけなければなりません。
「お…お願いします。私に本を売ってください…」
店主の方に土下座をしてお願いしました。
「仕方がない…その代わり…」
明美は、言われたとおりにするしか、ありませんでした。
店主の方からの指示は“局部晒し”でした。
自身の手で局部を広げて見ていただきます。
「変態マゾの臭い…かなりきついな!」
局部をじっくり見られ“におい”まで嗅がれて…
これほど恥ずかしいことはありませんでした。
「割れ目から」
おかげで、男性スタッフさんがリクエストされていたアダルト写真誌を数冊購入することができました。
お店を出る際
「いつでもお待ちしております。今度は楽しませてあげますね。」
店主の方から言葉をかけられました。
雑誌を抱えて…全裸でオフィスに戻ります。
帰りにも仕事帰りの人たちに見られてしまいました。
オフィスに戻ると…
「いつまで、かかっている!制限時間をはるかにオーバーしているぞ!
“変態マゾ”だから、全裸姿を見せびらかしてきたんだろう!
明美にぴったりの“お仕置き”だ!」
男性スタッフさんは、黒い容器を取り出すと、キャップを開けて…
手には医療用手袋を装着して、容器にはいっているクリーム状のものを指にすくうと
私の乳首や割れ目に塗りこまれました。1度ではなく、2度・3度と塗りこんでこられます。
股間には、“ひだ”の奥まで、クリトリスにも丁寧に塗り込んでこられました。
「これは媚薬クリームだ!効果は自身の身体で確かめることだな!」
私はお仕事に取りかかります。男性スタッフの方は購入してきた写真雑誌を持って外出されました。
外出されてすぐ…媚薬クリームが私の身体を責めてきました。
乳首が“ツン”と勃って、触れるだけで電流が流れたように“感じて”しまいました。
股間から泉のように溢れ…つたって、太ももの内側まで濡れていました。
仕事など、出来ません。デスクの角で股間に少しだけ擦りつけました。
電流が流れた強い刺激があり…数回で“イって”しまいました。
男性スタッフさんが戻ってこられました。
「明美…媚薬クリームの効果はどうだ?
変態マゾのお前だから、気にいったはずだ!
プレゼントしてやるぜ!」媚薬クリームをいただきました。この日は媚薬クリームの刺激でお仕事は出来ず…早めに帰宅しました。
帰宅途中でも身体が“疼いて”帰宅と同時に「オナニー」をして…何度も“イって”しまいました。

変態マゾの明美

[6] ベンジー
とうとう全裸で買い物に行かされてしまったね。
近くの本屋までか。
最初はどうなることかと思ったが、最後は店主にも認めて貰ったのだね。
これからは眞由美も露出スポットの一つになるかも。
いや、次はもっと遠くまで買い物に行かされるのかな?
明美のハダカをもって大勢の人に見て貰うために。
時間オーバーの罰は媚薬だったか。
仕事もできなくなり、すぐにイってしまう程強力なクスリなのだね。
次は媚薬を塗られたまま、オナニーできないように手足を縛られてしまったりして。