ありさの場合


[1] ありさ コンビニで下着姿になりました
コンビニ露出の報告です。


前回はハロウィンの勢いでバニーちゃんコスで店員さんを挑発してみましたが、

今回は普通の日にやってみました。


仕事終わりにちょっとムラムラしてしまったので、コンビニ露出をやっちゃおうかなっておもって、

家から3駅くらい離れたところのコンビニに入りました。(前回とは違うお店)


深夜の12時くらいだったので、店員さんは一人で、ちょっとオタクそうな大学生っぽいひとだったので、イケるかなとおもいました。


私は店員さんの目をみて、しっかりと『おトイレ貸してください!』と、笑顔で言ってから、トイレに入りました。

自分の顔をしっかり覚えてもらうためです。


トイレに入ったら、着ていた服を全て脱いでカバンに詰め込みました。


ピンクのブラとショーツで足は生足です。ヒールを履いてました。


ローターをおまんこに挿入して、リモコンはショーツのサイドに挟んで準備完了です。

鏡前でちょっとチェックしてから、思い切って、店内に出ました。



ローターはもちろん前回です。



下着姿のまま、店内を買い物します。



コンドーム(5個入り)とエッチな本とをカゴに入れて、レジに持って行きました。

店員さんは明らかに動揺していましたが、なんとかレジ打ちをしてくれました。


めちゃくちゃ興奮していたので、袋つめしてくれてる間に1回イキました笑

袋受け取ってから、

『すいません、やっぱり袋いりません』と言って、

コンドームとエロ本をとりだしてから、袋を返しました。

エロ本はレジ台に置いて、コンドームの中身を取り出してからブラの間に詰めてから、

ゴミはレシート用の小さいゴミ箱に入れました笑


店員さんはボーゼンとしたまま私の行動をみてました。


私はエロ本をもって、自動ドアの方に向かいました。

ドア前のチラシとかが置いてある前でチラシに気づいたような雰囲気をだして、ちょっと立ち止まりながら、

履いていたショーツを脱いでそのままドア前に捨ててみました。


私は何食わぬ顔をして外にでます。


少し離れて店内をみていたら、店員がすかさず飛んできて、ショーツをポケットに入れているのがみえました。


それを見て、また興奮したので、駐車場の隅の方で下半身丸出しのままクリちゃんをいじってイキました。

ローターは膣内に入ったままです。


そして少ししてから、もう一度店内に入ります。

何食わぬ顔でトイレにまた入り、最初の服を着てから店内に戻ります。

何も無かったように、先ほどの店員さんに笑顔で会釈してから外に出ました。


ちょっとやばいかなと思いましたが、お客さんもいなかったので大胆にやってみました。


確実に防犯カメラに映ってるぽいのであとで店員同士で見るんだろうなっておもうとまた興奮します。






[2] ベンジー
コンビニ露出を実行したのだね。
ありさの場合、ハダカを見られるのと同時に、店員を挑発するのが楽しみみたいだ。
今回は下着姿を披露したのだね。
ローター入れたままだったり、クリちゃんを弄りながらだったり、
最後はショーツまで脱いでしまったか。
お店に戻った時、店員に「ショーツ落ちていませんでしたか」なんて聞いてみたら良かったのに。

[3] ありさ 自撮りヌードを少年にあげました
新しい露出プレーを思いついたのでやってみました。

キャリアウーマン風のスーツとスカートを着て、書類を手にたくさんもって

ちょっと真面目な感じにします。


手に持つ書類は実は、自分の裸をカメラで撮ったやつをカラープリントしてあります。

顔をもおまんこもしっかりわかるように綺麗にプリントしたやつを、20枚くらいです。



公園の近くで少年くらいの男の子を待ち伏せしてみました。

興奮して襲ってきてもなんとか対処できるかなとおもったので・・・。



10メーターくらい先から14−5歳くらいの部活帰りの子が歩いてきたのが見えたので、
いざ準備。

数メートルくらい近づいたのを確認して、一気に書類を道端にばら撒いてしまいました。


慌てたふりをして、私は書類を集めているふりをします。


少年は私が慌てているのに気づいてくれたようで、『大丈夫ですか?』

といって、一緒に拾うのを手伝ってくれました。


私は『ありがとう!20枚あるんだけど・・』

とにっこり笑ってお願いしました。



少年は最初は普通の書類だと思って拾っていましたが、プリントの写真に気付いたようで、

一瞬固まっていました。

そしてチラッと私の方を見てくるを横目で感じました。



そんな私は、その瞬間を狙って、スカートの足を開き目に少年の方に股を向けて、横の方を拾うふりをしていました。


少年は目を丸くして私の股間に釘付けになっていました。



それもそのはず、下着はつけておらず、おまんこの割れ目から、ピンクローターがはいっているのですから・・。


しかも、ブビブビとものすごいを音をしながら、震えています。



私は、少年が欲望に耐えながら、私の裸の写真を拾い集めながら、私の股間をチラチラみているのに、

激しく興奮してしまい、軽く痙攣してしまいましたが、

声は出さず、極力ふつうの感じで書類を拾っているふりをしました。




なんとか少年は20枚拾ってくれて、わたしに渡してくれました。


わたしは、少年の目をみて、

『これあげるね・・』

と一枚プリントをあげました。


少年はぼーっとした目でわたしを見つめてから、ぺこりと一礼して、駆け出して行きました。


私はすぐさま、公園の男子トイレの個室に入って、服を全部脱ぎ捨てて、全裸でオナニーをしました。


少年の熱い目線と膨らんだ股間を思い出しながら、ローターは入れたまま、指でクリを激しく擦り何回もやりました。



渡したプリントの裏側には私の部屋の住所が書いておいたので、これからどうなるのかちょっと楽しみです。



[4] ベンジー
まさに新しい露出だね。
中学生の男の子を露出の道具にしたわけだ。
どんな思いでプリントを拾っていたのだろうね。
ありさも男の子にハダカのプリントを見られて興奮したわけだ。
さて、その男の子はどうするだろうね。


[5] ありさ 少年が訪ねて来ました
落し物パンチラの後日報告です。


次の日の夜7時くらいにインターホンがなったので、覗き穴からみてみると、

この前の少年がそわそわした感じで立っていました。



私はちょっと考えてから、ゆっくりドアを開けて

『こんばんわー、この前はありがとうねーこんな夜にどうしたの?』


と気さくな感じで話しかけてみると、


少年は 『あ、あの、昨日の紙やっぱり返します・・・』


わたし『えー、いいのー? でもわざわざ直接来てくれるんなんて、

ありがとうねー。ポストにいれてくれればよかったのに・・』



少年『あ、あの謝りたかったので・・・』



わたし『えー、何をー? エッチなこと興味ないのー?』



少年『・・・』



なんだかすごく可愛かったので、もっといじめちゃおうっと思いました。


わたし『じゃあ、謝らなくていいから紙持ってきてくれたお礼するから待ってて』

といって、少年を玄関の中まで入れてあげました。



わたしは少年がドキドキしているのを横目に、そのとき履いていたショーツを脱ぎました。



わたし『はい、どうぞ。』、脱いだショーツを少年の前に差し出すと、



少年はあわててショーツを握って、目を丸くしていました。


股間はあきらかに固くなっているようで、わたしはますます興奮してきました。


調子にのって、履いていた、スカートとTシャツも脱いでしまい、

つけていたブラジャーも外してみました。

少年は目の前で起きていることを理解するのに必死で、かなりおどおどしていましたが、


わたし『ちょうどお風呂はいるところだったんだー♪ 一緒に入る?』


と言ってみると少年はさすがに顔を横に振り、ドアを開けて出て行ってしまいました。


わたしは、ちょっとがっかりしてしまい、物足りなくなってしまったので、

そのまま全裸のままハイヒールのサンダルを履いて、近くの公園のトイレまで行くことにしました。


もちろん男子トイレの方の個室に入って、さっきのことを思い出しながら思いっきりおなりました。


けっこうイケメンな子だったので、また会いたいです。



[6] ベンジー
わざわざ落し物を返しに来るなんてね。
何を期待していたのだろう。・
やさしいお姉さんが、手取り足取り導いてくれると思っていたのかも。
イジワルされて、大人への階段を登りそこなってしまったね。
次の機会があったら、やさしくしてうけたら。


[7] ありさ コンビニ羞恥
『コンビニ羞恥』



このまえ挑発してみた少年のその後の反応が無く、

つまらないので独りでムラムラしてきてしまったので、また露出プレーを考えてみました。


深夜の2時くらいに、以前露出プレーをしたことのあるコンビニに行きました。

格好はノーブラで白いキャミにデニムの超ミニスカです。(超寒かったけど上着は着ませんでした)


店員はあの時と同じ人で、わたしの顔をみた瞬間、あっって感じの顔をしてました。


わたしは直接レジのところに行き、

「この荷物おくりたいんですけど・・?』

といって、透明のA4くらいの袋を差し出しました。


その袋の中には白のブラジャーをいれておいたので、外からは丸見えです・・。


店員さんは『え・・・?』


といってまた焦っていましたが、冷静になって伝票を取ってきて記入してくださいと言ってきました。



わたしは伝票を受け取り、記入します。



発送元と発送先は同じ住所と名前にしてみました。

両方わたしの名前と住所なので、あきらかに変な感じですが、店員さんは普通にレジで入力してました。



その途中に私は

『あ、入れ忘れたものがあるので、ちょっと待ってください・・・!』


といって、レジの前で履いていたショーツを脱いでみました。

店員はレジ打ちの手を一瞬止めて、わたしをみつめているのが横目でわかりました。


脱ぎたてほやほやのショーツを透明の封筒に入れなおして店員さんにわたします。

股部分がかなり黄色く汚れてたのですが、そこがはっきりわかるように外側に向けて入れておきました。


わたし『後ででいいのでテープで貼っておいてください』


店員さん『あ、はい・・・』



と渡された下着の入った透明封筒を見つめたまま固まってました。


多分、あとで匂いかぐだろーなーなんて期待しつつ、お金を払ってお店を出ました。


そとのガラス越しに店内を伺ってみたら、さっきの店員さんはしばらくしてから、トイレの方に駆けていったようで、戻ってこなくなりました。




次の日になって、(配送指定は次の日になってました)

荷物が自宅に届きました。透明な袋の上に伝票が貼ってあり、配送員のおじさんもちょっと笑いながら持ってきました。


わたしは荷物を受け取り、袋をあけた瞬間『ん・・・!』と鼻の奥を突くような精子の
匂いがしました。



下着をとりだしてみると、ブラとショーツがベッチョベチョに濡れていました。

あの店員だろーなー・・なんておもいながら


でも、多分ですが、一人の出す量ではない気がしたので、他の店員にもかけさせたんだとおもいます。


わたしはつい、興奮してしまい、精子でべちょべちょの白いブラとショーツを身につけてみました。


ぬちゃっとして、冷っとしてすごく気持ち悪いですが、匂いがすごいのでかなり興奮してしまいます。

その下着のままオナニーして3回ほどイきました。


また、あのコンビニでいろいろいたずらしてみようとおもいますw


[8] ベンジー
またコンビニで遊んで来たのだね。
店員さんの反応が面白いのかな。
透明のケースにブラジャーを入れて送るなんて、よくそんなイタズラを考えるものだ。
その場でパンツを脱いで入れたのも考えたね。
ポイントは、その場で風をしなかったことか。
それにしても、ザーメン漬けの下着を着るなんて、ありさも相当な変態だね。
次はいっそのこと、コンビニのレジの前で着ている物を全部脱いで送って貰うとか。
それでもって「ハダカのあたしはどこへ送ってくれるの」と言ってみるとか。