清香の場合


[1] 清香 恥辱の再教育
ベンジーさま

篠宮清香です。

おふたりの営業スタッフさん(美咲さん・優子さん)から、
「ふたりで話し合った結果、『篠宮清香には再教育が必要』になったわ!」
「再教育に関しての注意点を伝えておくわ!
 私たちの命令・指示には絶対服従すること!
 従わない場合はもちろん、そぶりをしたと判断した場合も、厳しくお仕置きをするから!
 当然、口ごたえも許さないから!」
「たっぷり、再教育してあげるから…楽しみにしておきなさい!」
こうして、おふたりからの再教育という名前の『責め』が始まりました。
また、再教育のためのオフィスルームが用意されていました。

再教育初日、オフィスに出社しますと…すでにおふたりがいらっしゃいました。
「初日から遅刻とは…どういうつもり?」
「覚悟は出来ているわよね!」
おふたりから平手打ちをされました。
顔面が腫れるのでは…と、いうくらいに何発もされてしまいました。
「初日だから、このくらいにしておいてあげるわ!」
「これは『お仕置き』ではなく『指導』だからね!」
「指導してもらったら、土下座をして『ありがとうございました』と、お礼を述べる!」
「ご指導…ありがとうございました…」
土下座をして挨拶をさせられました。

オフィスルームに、はいりますと…
「このオフィスでは『全裸』で過ごすこと!」
「着ているものを脱いで、裸になりなさい!」
「はい…」
着ているものを脱いで全裸になりました。
「初日だから清香のボディチェックをするわ!」

まずは両腋(わき)のチェックです。
『臭い』や『むだ毛の有無』を念入りに、されました。
次は…バストです。
サイズを測定され『胸の柔らかさの確認』として胸を揉まれました。次に『乳首』を弄られ…両方の乳首を舐められたのです。

「このテーブルに乗って、よつん這いになって、お尻を突きだしなさい!」
指示されたとおり…よつん這いになり、お尻を突きだしました。
おふたりは医療用の手袋を装着して『ヴァギナ』や『アヌス』のまわりをひろげられて、しっかり見られてしまいました。
(撮影まで、されてしまいました)
「清香の○○○が丸見え!」
「使いこんでいるから、酷い色ね!」
「クリトリスは…そんなに大きくはないわね!」
「ヘアは…きちんと手入れしているようね!」
ローションをたっぷり垂らされ…『ヴァギナ』や『アヌス』に『指いれ』までされてしまいました。
このとき…クリトリスも弄られてしまいました。
「これくらいで『いやらしい声』を出さないでね!」
先に言われてしまい…我慢しなければならなくなりました。
それだけに執拗に責められることになりました。
「せっかくだから、これを使ってあげる!」
見せられたのは…電動バイブでした。
バイブを挿入されクリトリスにもバイブを押しあてられ…アヌスにもバイブを挿入されてしまいました。
耐えきれなくなり『イカされて』しまいました。
一度くらいでは、許していただけるはずもなく…何度も『イカされて』気を失ってしまいました。

この様子も…撮影されていたのでした。
「相変わらず…いやらしい女ね!」
「こんな変態女には『指導』が必要ね!」
おふたりにオフィスルームの外に連れ出されました。
「お願いします…お許しください…」
お願いしましたが、許していただけるはずもなく…
連れて来られたのはエレベーターホールです。
全裸姿のまま、ボールギャグで口を塞がれ、後ろ手に手枷で拘束され、足枷まで装着された姿にされてしまいました。
声を出すことも身体を隠すことも出来なくなりました。
手枷には結束バンドで手すりに繋がれてしまいました。しゃがむことも、自力でエレベーターの外に出ることはできないのです。
「今日は…この中で自身の愚かさを反省しなさい!」
このまま、放置されてしまいました。
(もし、誰かが来られたら…)
考えただけでドキドキでした。
特に驚いたのは、エレベーターが動き出したときでした。
各階に停車して、最上階まであがると、再び1階に降りて行きました。
停まるたびにドアが開き…生きた心地がしませんでした。
昼前に、おふたりが来られ…エレベーター放置から解放されました。

午後からは、再びバイブ責めです。
ここでは『寸前止め』をされてしまいました。
まるで知り尽くされたかのように『イク』直前まで責められ…『すっ』と、止められて、落ち着いてきそうなところでバイブで責められるのです。
『逝きたい』のに『イカせて』もらえず…『気が狂い』そうでした。

おふたりからの『責め』は、まだまだ続きました。
屋外にあるトイレで全裸姿のままで『手首吊り縛り』をされて、放置されたのでした。
トイレの壁には
『この女は露出症の変態マゾ女です。ご自由にお楽しみください!』
と、張り紙がされ、免許証のコピーも拡大して貼りつけられていました。

夜、遅くまで放置され…ようやく解放していただきました。
(この日…幸いにも、トイレを使用される方はございませんでした)

鍵付きブラ&貞操帯を装着され、鍵をかけられました。
(鍵は…おふたりが持っておられます)
「今月は、あと2回行うからね!」
「これから…楽しみだわ!」
「お仕事も、頑張ってね。篠宮清香さん!」

おふたりから『恥辱の再教育』をされている清香でした。


[2] ベンジー
営業スタッフ二人の再教育が始まったのだね。
オフィスでは全裸で過ごすか。
ボディチェックや再スク、写真撮影もされて、イタズラされて、イカされて、 散々だったね。
それでも満足しないで、オフィスの外にも連れ出されたか。
エレベーターホールや屋外のトレイでの放置プレイは、ホントに生きた心地がし かなったことだろう。
その内、ホームレスのいる公園に全裸後ろ手縛りで一晩中放置されたりして。


[3] 清香 嫌いな男性の前で全裸姿にされました
ベンジーさま

篠宮清香です。

ベンジーさまのおっしゃるとおり
エレベーターホールや屋外のトレイでの放置プレイは、ホントに生きた心地がしませんでした。
ただ、恥ずかしくて、辛くて、惨めで…でした。

ホームレスのいる公園に全裸後ろ手縛りで一晩中放置されたりして。
⇒ おふたりが思いつかれるとされてしまうかも、しれません。


この日、お仕事を終えて、オフィスを出ると…おふたりが待っておられたのです。
(事前のお知らせは、ありませんでした)
そこには…仕事が全く出来ない、私の大嫌いな『土居』がいたのでした。
4人で…専用のオフィスに向かいました。

オフィスに着きますと、おふたりから…
「清香、着ているものを脱いで裸になりなさい!」
指示どおり、着ているものを脱いで…鍵付きブラジャー&貞操帯の姿になりました。
「篠宮課長…なかなか、おしゃれな下着じゃないですか!」
土居は…舐めまわすように『いやらしい目』で私を見ていました
「どちらも、外してあげるわ!」
美咲さんに外していただきました。
装着されてから数日が経過していました。
私にとって、一番不愉快なのは『土居』に全裸姿を見られることでした。
「清香、すごく不満そうな顔ね!」
「土居のことでしょう!
 清香が土居のことを嫌っていることは、社員全員が知っていることよね!」
「だ・か・ら…これから清香は恥ずかしい姿を土居に見せることにしたの!」
(こんな奴に見られるなんて…)

おふたりに手首吊り縛りをされ…右足を肩まで引き上げられた恥ずかしいポーズをさせられてしまいました。

「憧れの『篠宮課長』のヌード姿を見ることが出来て、また○○○を見ることが出来るなんて!」
土居は興奮して…声がうわずっていました。
「土居、せっかくだから、もっとそばで見ていいわよ。清香の『いやらしい臭い』も、嗅がせてあげるわ!」
(それだけはやめて!)
土居はすぐそばまできて…じっくりと見られてしまいました。
「篠宮課長の身体の匂い…『いやらしい』ですね。嗅いでいるだけで、興奮してしまいます!」
「この奥も見たいでしょ!」
「見ても、いいんですか!」
美咲さんに片足上げされている○○○も、広げられて『奥』まで見られてしまいました。
「使いこんでいるわりには、内側はきれいでしょう!」
「ここから、誘惑の『蜜』を垂らして男性を呼び寄せ、男の『もの』を咥えこむと、絞りとられるらしいわよ!」
「絞りとられてみたいです!」
土居には『ヴァギナ』だけでなく『アヌス』まで見られてしまいました。
「せっかくだから…土居に『いいもの』を見せてあげる!」
優子さんが電動バイブを手にしておられたのです。
(いや…お願い、そんなものを使わないで!)
「こ、こんな太いものが、はいるんですか?」
優子さんはバイブのスイッチをいれ…無防備な私のヴァギナにあててこられました。
「土居…あなたも知っておくといいわ。
 これが『クリトリス』女性が感じる性感帯のひとつ。ここにバイブをあててあげると…」
バイブの振動は強くはないのですが、ゆっくりゆっくり、撫でるようにあてられると…思わず身体が『ぴくっ』と、反応してしまいました。
声を出さないように我慢するのが精一杯でした。
バイブの振動は私の官能を高めていったのです。
「す、すごい…○○○から、溢れてきている…」
「土居、せっかくだから清香に見せてあげて!」
ヴァギナの様子をカメラで撮影され、その画像をタブレットで見せられたのです。
土居は私の耳もとで…
「課長の○○○…いやらしいですよね!
 こんなになって!これを『濡れている』と、いうんですね!」
最悪なことに『濡れている』ところを指ですくわれて…目の前で見せつけられたのです。
「それじゃ…挿入するわね!」
ゆっくりと…挿入されていきました。
この様子はカメラで超アップで撮影され(撮影者は土居です)映像をタブレットで見せつけられたのです。
「すごい…エロい画像ですね!」
バイブの振動音とは別の「いやらしい音」も聞こえてきました。
電動バイブによる刺激は…清香の思考・理性を破壊していきました。
土居が見ている(撮影している)中で…『逝かされて』しまったのです。
(『イキ顔』も、見られてしまい、映像にも記録されてしまいました)

「土居、今度、清香を辱しめてみる?」
「はい!でも…いいんですか?」
「清香、土居はあなたを辱しめてみたいらしいわ!」
「いいわよね。参加させるから、よろしくね!」

美咲さん・優子さんだけでなく、土居からも辱しめられるように、なってしまいました。


[4] ベンジー
> ⇒ おふたりが思いつかれるとされてしまうかも、しれません。

清香がヒントを出してあげるとか。
全裸で後ろ手拘束されている時に、
「こんな格好でホームレスのいる公園に置き去りにするのだけは止めて」とか。

おふたりは、清香のイヤなことがわかっているのだね。
大嫌いな男の前で脱がされていくのは、どれほど恥ずかしかったことだろう。
でも、それでは済まなかったのだね。
両手吊りにされてハダカを晒し者にされたわけだ。
〇〇〇まで見られて、臭いも嗅がれたのだね。
バイブを使われるところまで晒して、濡れた姿まで見られてしまったか。
エロい画像も撮られて、課長の威厳もなくなってしまったわけだ。

> 「土居、今度、清香を辱しめてみる?」

どんな辱めが待っているのだろうね。

[5] 清香 絶対服従することを誓います
ベンジーさま

篠宮清香です。

美咲さん・優子さんから『バイブ責め』をされ
た次の日から…土居からの『辱しめ』が待っていたのです。

まわりでお仕事をしているオフィスルームの隅でブラウス越しに胸を揉まれ…スカートを捲りあげるとショーツの上から股間の割れ目に沿って指を這わせてきたのです。
まわりの女性社員たちに気づかれないためにも大きい声は出せません。
「や、やめてください…」
耳もとで囁くのが精一杯でした。

オフィスルームの外に出ると…ビル内の通路、階段の踊り場で、まわりを確認することなく、背後から抱きつかれたり、スカートの中に手をいれてこられたのです。
ここでも…強く『拒否』できませんでした。

土居に『屈辱的な画像』を見せられ…
「女性社員たちに公開しても、いいのか?」
と、耳もとで囁いてくるのでした。
清香は土居に、されるがまま…になってしまいました。
(どうしてこんな奴に…)の思いでいっばいでした。

土居から「オフィスに残れ!」とまで、言われたのです。
終業時間になると、ほかの社員さんたちは退社され…オフィスには、ふたりだけになりました。

土居から…
「篠宮清香、今日からお前は俺の命令に絶対服従だ、いいな!」
私が黙っていると…
「枕営業するために『ソープランド』で働いて、クライアントと○○○までしていることを、ほかの社員たちに公表してやろうか?
昨日の全裸姿でバイブ責めされて『イカされた』この映像も公表してもいいんだぜ!それともネットで拡散してやろうか?」
土居は、声を荒げてそう言うと…タブレットに保存された映像を見せられたのです。
バイブを挿入され、いやらしく腰を振り、声をあげている『動画』でした。
「そ、それだけは…お許しください…」
土居は私の耳もとで囁き
「このように言うこと!わかったな!
 それとも、ほかの社員たちに『公表』されても、いいのか?」
「い、いえ…」
「それじゃ早く言え!」
土居の足元で正座をさせられ…
「篠宮清香は土居○○さまの命令に絶対服従することを誓います!」
このように『言わされた』のです。
また、この様子も撮影されてしまいました。

そればかりか…『絶対服従する』という内容の誓約書を書かされ…捺印まで、させられました。

このあと…土居が見ている前で、
「これより…篠宮清香は全裸になり、オナニーをさせていただきますので、ご覧ください…」
土下座をして、ご挨拶をさせられ、全裸になり…オナニーをさせられてしまいました。
(この様子も…しっかり『撮影』されてしまったのです)

この日以降…
全裸姿になり、絶対服従の宣誓をさせられ、オナニーするところをご覧いただくことが日課になってしまいました。


[6] ベンジー
土居に絶対服従を誓わされたのだね。
屈辱的な画像を見せられたり、枕営業やソープランドの件を盾にされたのではど うしようもないか。
そうやって、こんな奴=土居に、服従させられたのだね。
屈辱の誓いも撮影されて、ますます逃げられなくなってしまったようだ。
これからどんな屈辱が待っているのだろうね。
毎日の日課だけでは済まないに違いにない。
他の男性に貸し出されたりもするのだろうか。