眞由美の場合


[1] 眞由美 眞由美のご主人様の麻衣です
眞由美のご主人様の麻衣です。
眞由美のアカウントを借りてます。

眞由美は、11月から再び牝犬生活に入っています。
まあ、冬休みに入るくらいまでは、牝犬生活を続けさせるつもりでいますので、
暫くはお返事を書くことができません。
ということで、代わりに私から報告させてもらいますね。

そのうち、前足でキー入力する訓練をして、つたない文章を書かせるようにしましょうかね。


> なかなかハードな牝犬生活を送っていたのだね。

仕事と通勤時間以外は、歩行の自由、手を使う自由、言葉をしゃべる自由...
いろんな自由を奪ってあげてますからね。
本人にはとても辛いでしょうけど、なにせ、マゾ女を自覚し、辱しめられることに喜びを覚えるような変態さんですから。
私たちも、眞由美を辱しめることが楽しくなってきましたし、眞由美の反応を見るのも楽しいので、つい張り切っちゃうんですよね。


> ハダカになるだけでなく、手足にそれぞれ拘束具を付けるなんて、牝犬にどんどん近づいているわけだ。

ヒトにとっては自由を束縛される拘束具ですけど、眞由美にとっては牝犬になる手助けをするための道具ですから。
一種の義足みたいなものといってもいいかもしれませんね。
自然と四足歩行ができるようになるため、手の指を使わずに餌を食べたりおもちゃで遊ぶことができるようになるための前足と後ろ足のブーツであり、
飼い犬であることを明らかにするための首輪であり、紫外線や乳房のたるみを防ぐためのキャットスーツであり、
と、どれをとっても牝犬生活を円滑に送るために必要な道具なんですよね。

そのおかげで、だいぶ牝犬らしくなってきたと思いますよ。

躾に要する時間をだいぶ短くなって、一緒に遊んだり、お留守番させたり、の時間が増えてきて、
あまり手のかからない、利口な(?)牝犬に成長してきたと実感しています。
余り甘やかすといけないので、眞由美にはゆるくしか褒めてやりませんけど。


> 郊外の住宅地の庭に置かれた犬小屋で飼われるなんていうのも憧れるのかな。

牝犬飼育倶楽部は、まさに眞由美をそんな環境の中に置いて、みんなで楽しむための場所になっています。
広めの庭に用意した犬小屋や水飲み場やおトイレなど...
私たちだけじゃなく、会員の女王様・M女さんたちも、楽しそうに眞由美を飼育していらっしゃいますね。
むしろM女さんの方がより楽しく、厳しく躾けてくれてる感じもします。


> ドッグフードにも慣れて来たのだろうね。

害がないとはいえ、よくあんなものを喜んで食べるなあ、と感心しています。
食べさせる方も食べさせる方ですけど。
まぁ、それしか食べるものがなければ、食べざるを得ないんでしょうね。



[2] ベンジー
麻衣さんへ

いつも眞由美の調教、ご苦労様です。
眞由美は今、牝犬生活真っ最中ですか。
お楽しみですね。

> 仕事と通勤時間以外は、歩行の自由、手を使う自由、言葉をしゃべる自由...
> いろんな自由を奪ってあげてますからね。

女性同士の調教って、男性の場合と違ってセックスが絡みませんから、純粋に牝犬になるための調教になるのでしょう。
その分、厳しかったりもするのでしょうね。
それでも、マゾ女には幸せなのだと思います。

> ヒトにとっては自由を束縛される拘束具ですけど、眞由美にとっては牝犬になる 手助けをするための道具ですから。

そういう見方もあるのですね。
参考になります。

> そのおかげで、だいぶ牝犬らしくなってきたと思いますよ。

ホンモノのイヌ≠ノなった眞由美もかわいいものでしょうね。

> 牝犬飼育倶楽部は、まさに眞由美をそんな環境の中に置いて、みんなで楽しむた めの場所になっています。

毎日、そうした場所で寝起きしていると、人間であることをわすれてしまったりして。
昔の小説にありましたね(真面目なヤツですよ)。

> 害がないとはいえ、よくあんなものを喜んで食べるなあ、と感心しています。

それだけ麻衣さんたちを信頼しているからでしょうね。
眞由美も牝犬になろうとしているわけです。
お互いに幸せなパートナーを持ったものだと思います。

[3] 眞由美 甘えん坊で手のかかる牝犬です
ベンジーさん

朝晩の冷え込みが厳しくなって、ベランダで寝起きさせられてる牝犬には辛い季節になってきましたね。
どんなに辛くても、犬小屋はベランダに用意してあるので、文句は言わせませんけど。
今も、ベランダに置いてあるペニス型のおもちゃで遊んで暖を取ってるみたいですよ。


> 女性同士の調教って、男性の場合と違ってセックスが絡みませんから、

そうですね。
女だから判る、というか男には判らないところをねちねちと虐めてやってますよ。
眞由美がマゾ女の喜びを楽しめるように...。


> 純粋に牝犬になるための調教になるのでしょう。

牝犬になりきられてしまうと、逆に面白くありませんので、
牝犬として扱われる屈辱感を徹底的に覚え込ませてる、
というところが、この調教の主たる目的ですかね。
まあ、ご主人様としても難しい課題ですけど、眞由美のためでもありますから、やりがいがありますよね。


> それでも、マゾ女には幸せなのだと思います。

私も、そう思いますよ。
私も楽しませてもらってますけどね。


> ホンモノのイヌ≠ノなった眞由美もかわいいものでしょうね。

そうですね
甘えん坊で、手がかかる、牝犬ですけどね。


> 毎日、そうした場所で寝起きしていると、人間であることをわすれてしまったりして。
> 昔の小説にありましたね(真面目なヤツですよ)。

そんなのがあるんですね。知りませんでした。
でも、ヒトであることは忘れさせませんよ。
性奴隷であること、マゾ女であることをしっかり自覚してもらわないと。
屈辱感をしっかり覚えてもらわないと、牝犬調教してる意味がありませんし。


> それだけ麻衣さんたちを信頼しているからでしょうね。
> 眞由美も牝犬になろうとしているわけです。
> お互いに幸せなパートナーを持ったものだと思います。

ありがとうございます。
時には厳しく辛い調教をすることもありますけど、
ちゃんと眞由美のことを考えのことですし、
そのことをちゃんと眞由美に説明して、納得した上での調教ですからね。
私たちも、眞由美の信頼に応えられるようにしないといけません。

[4] ベンジー
麻衣さんへ

> どんなに辛くても、犬小屋はベランダに用意してあるので、文句は言わせません けど。

厳しいご主人様だね。
眞由美も大変だけど、それに耐えてこその牝犬生活というわけだ。

> 女だから判る、というか男には判らないところをねちねちと虐めてやってますよ。

そうなのでしょうね。
一度、詳しくレクチャーして欲しいものです。

> 牝犬になりきられてしまうと、逆に面白くありませんので、
> 牝犬として扱われる屈辱感を徹底的に覚え込ませてる、
> というところが、この調教の主たる目的ですかね。

なるほど、深いですね。
ある意味、残酷と言えますが。

> 甘えん坊で、手がかかる、牝犬ですけどね。

手が掛かる子ほどかわいいと言うこともありますし。

> 屈辱感をしっかり覚えてもらわないと、牝犬調教してる意味がありませんし。

牝犬調教の目的は屈辱ですか。
人間なのに犬として扱われるのですから、屈辱も大きいことでしょう。

> 私たちも、眞由美の信頼に応えられるようにしないといけません。

応援しています。
頑張ってくださいね。