眞由美の場合


[1] 眞由美 眞由美を惨めにするためのものを
ベンジー様

> 素敵な年賀状をありがとう。

どういたしまして
楽しんでいただけましたか?
戌年らしく仕上げてみましたがどうでしょうか?

> 牝犬調教を受けていたことは聞いているよ。
> 大変だったと思う。

はい。
昼間は社会人として普通に働く女の子なのに
家に帰ったら衣食住すべてを牝犬として扱われるのですから。
自分でも信じられないです。

> クリスマスイブに牝犬として過ごす女の子なんてホントに惨めだよね。
> でも、その惨めさが牝犬調教の醍醐味でもあるのではないかな。
> 沙紀様・麻衣様も、そのことはわかった上で、厳しく調教しているのだろうね。

そういうものでしょうか。
沙紀様・麻衣様の事は信じていますけれど、2か月はホント長かったです。

> 頂いたプレゼントも、眞由美をより惨めにするものだったのだね。

そうですね。
羞恥マゾ女の印といい、牝犬になるための小道具(?)といい、
眞由美を惨めにするためのものをいっぱい頂いたような気がします。

> お正月はお正月で、ずっと屋上の犬小屋で過ごしていたわけだ。

これはホントに辛かったです。
辛すぎてあまり覚えていないです。

> エアコンの件とか、いろいろ考えてくれていたんだね。

正直、エアコンは有難かったです。
今まで寒さに震えてぐっすり眠れた記憶がないので。
その分、今後の調教が厳しいものになることは目に見えて明らかなんですけど。

> それだけ長く、眞由美を牝犬調教しようとしていたわけだ。
> 二人とも、牝犬のモモがかわいくて仕方がないたのだろうね。
> もっと可愛がって貰えば良いのに。

うーん、そうなのでしょうか?
眞由美が惨めになればなるだけ、沙紀様・麻衣様はお楽しみの時間が増えるんでしょうけれど。
全ては沙紀様・麻衣様のお気持ち次第...ってところはありますね。

> まあ、牝犬じゃなくても、しっかり調教してくれるだろうけどね。
> そっちの方が厳しかったりするのかな。

そうですね。
何を選んでも(選ぶ自由はありませんけれど)究極の選択になるでしょうね。

> 放置プレイが好きみたいだし、囚人として檻に監禁されるとか。

別に好きなわけじゃないですよ。
沙紀様・麻衣様の目が始終届く範囲にあることが、沙紀様・麻衣様のご負担になることもあるようで...。
沙紀様・麻衣様が羽を伸ばしたい時に、眞由美を牝犬のまま放置するのが楽なんでしょうね。
私は沙紀様・麻衣様に構って欲しいのですが...。
なんて贅沢なことを言うと、お仕置きされてしまいそうです。

> 何にしても、今年も楽しみだね。

ありがとうございます。
ご期待にそえられるよう精進したいとおもいます。

[2] ベンジー
> 戌年らしく仕上げてみましたがどうでしょうか?

いろいろと工夫をありがとう。

> 昼間は社会人として普通に働く女の子なのに
> 家に帰ったら衣食住すべてを牝犬として扱われるのですから。

そのギャップが責めの根幹なのかもね。
ずっとイヌのままにしておかないことで、眞由美により惨めに思いをさせるとか。

> 沙紀様・麻衣様の事は信じていますけれど、2か月はホント長かったです。

ご苦労さん。

> 眞由美を惨めにするためのものをいっぱい頂いたような気がします。

それだけ眞由美のことを考えてくれている証拠だよ。
感謝しないと。

> 全ては沙紀様・麻衣様のお気持ち次第...ってところはありますね。

それを受け入れている眞由美も立派なマゾ奴隷だね。

> > 放置プレイが好きみたいだし、囚人として檻に監禁されるとか。
> 別に好きなわけじゃないですよ。

好きなのは沙紀様・麻衣様の方さ。
私も放置系は好きだから、お二人の気持ちがわかるような気がする。
眞由美をどれだけ可愛く思っているかもね。

> 沙紀様・麻衣様が羽を伸ばしたい時に、眞由美を牝犬のまま放置するのが楽なん でしょうね。

楽をするために放置しているわけではないさ。
お二人がディナーの間、眞由美だけが全裸で檻の中と言う惨めさを味わわせるためとか、ちゃんと考えているはずだ。

> なんて贅沢なことを言うと、お仕置きされてしまいそうです。

そうだね。
眞由美は、少しお仕置きされた方が良いかもしれない。

> ご期待にそえられるよう精進したいとおもいます。

頑張ってね。

[3] 眞由美 沙紀様と麻衣様が楽しむために
ベンジー様


> そのギャップが責めの根幹なのかもね。
> ずっとイヌのままにしておかないことで、眞由美により惨めに思いをさせるとか。

そうなのだと思います。
オンとオフがはっきりしているところが良いのでしょうか。
一般的な日常生活の時間があるからこそ、非日常世界における異常性が、異常であることを認識させるのでしょうね。


> それだけ眞由美のことを考えてくれている証拠だよ。
> 感謝しないと。

そうですね。
感謝は....もちろんしていますよ。


> それを受け入れている眞由美も立派なマゾ奴隷だね。

そうですか?
それはほめ言葉....ですよね、きっと。


> 好きなのは沙紀様・麻衣様の方さ。
> 私も放置系は好きだから、お二人の気持ちがわかるような気がする。
> 眞由美をどれだけ可愛く思っているかもね。

沙紀様・麻衣様が楽しむために眞由美が存在しているようなものですから、
眞由美がどうこうというより、
沙紀様・麻衣様が眞由美をそうしたいと思っていらっしゃるということでしょうか。


> 楽をするために放置しているわけではないさ。
> お二人がディナーの間、眞由美だけが全裸で檻の中と言う惨めさを味わわせるためとか、ちゃんと考えているはずだ。

そうなんですか。
性奴隷としては有難くお受けしないといけないんですね。


> 眞由美は、少しお仕置きされた方が良いかもしれない。

調教という名のお仕置きはしょっちゅう受けておりますが...。
そこもオンとオフの線引きをしっかりした方が良いのでしょうね。
沙紀様・麻衣様ともその辺のことはわきまえられていらっしゃると思いますので、
眞由美はそれを信じて従うだけです。


> 頑張ってね。

はい、頑張ります。

[4] ベンジー
> 一般的な日常生活の時間があるからこそ、非日常世界における異常性が、異常で あることを認識させるのでしょうね。

そうなのだろうね。

> 感謝は....もちろんしていますよ。

それでいいんだよ。

> それはほめ言葉....ですよね、きっと。

もちろん褒め言葉だよ。

> 沙紀様・麻衣様が眞由美をそうしたいと思っていらっしゃるということでしょうか。

お二人もそうしたいし、眞由美もそれを望んでいると思っているのさ。

> 性奴隷としては有難くお受けしないといけないんですね。

そうだね。
お二人とも、眞由美が可愛くて堪らないのだから。

[5] 眞由美 雪の中の牝犬調教
ベンジー様

世間ではインフルエンザが猛威を揮ってるようですね。
しかもA型とB型の2種類が同時に...
気を付けてくださいね。

先週はすごい大雪が降りましたね。
それが完全に溶けきる前にまたもや雪が...

今日はそんな雪のとある一日のお話です。

その日は大雪警報が出て午後3時には帰宅の途につきました。
帰り着いたら、麻衣様が玄関まで出迎えて下さって、
ニコニコ笑いながらブーツとキャットスーツを眞由美に差し出してきました。
冷え切った体に鞭打つように、とはまさにこのことを言うんでしょうか。
それでも、言われるがままに玄関で着ているものを全部脱いで、
出されたものに着替えて
震えながらお座りして、
沙紀様が帰ってこられるのを待たされました。
掌と足の裏は、使い捨てカイロを張って下さったので、多少暖かくはあるものの、それ以外は着の身着のままの状態です。
外気は入ってこないとはいえ、暖を取れるようなものは一切身の回りにはありませんので、寒さがひしひしと身に沁みます。

沙紀様・麻衣様がお揃いになられると、本格的に牝犬調教が始まりました。
「かなり積もってきたわよ。誰も足を踏み入れていないお庭で走り回るのって好きでしょ!」
って笑いながらおっしゃられるのです。
沙紀様が引くリードに導かれながら、滑らないように気を付けつつ、四本の足でバランスを取って階段を上って、
眞由美専用の庭に放り込まれて、外からカギをかけられてしまいました。
「夕食の時間になるまで、雪と戯れてらっしゃい!」
沙紀様・麻衣様はそうおっしゃって、早々にその場を離れて暖かい自宅へとお戻りになられました。
雪と戯れて、と言われても、寒さで脚がすくみます。まずは犬小屋で暖を取って...
と思って小屋の入り口に近づいたところ、しっかりと鍵がかけられていました。
眞由美の考えることなどお見通しなのでしょう。

もう、覚悟を決めるしかありません。
屋根のない所に出て壁まで真っ直ぐ歩いて行っては屋根のある所まで戻ってくる....。
端から端まで繰り返しました。
外はもう真っ暗です。
お庭を照らすライトが白い雪を照らしています。
「眞由美、聞こえる?」
「3番に夕食と飲み物を用意してあるから、残さず食べるのよ」
3番というのは、屋根のない所にあります。
そこまで歩いて行って、前足でボタンを押すと、引き出しが開いて中から餌皿に盛られたドッグフードどお茶....ではなくてご主人様のご聖水 - 匂いからして沙紀様のものと思われます - が入った皿が出てきました。
皿を持ち上げて屋根がある所まで移動する,,,そんな芸当をすることもできません。
餌皿に積もっていく雪も一緒に、出されたドッグフードを残さず頂きました。もちろん、ご聖水もすべてです。
もう一度ボタンを押して、食事が終わったことをご主人様にお知らせします。

しばらくして、完全防寒・重装備姿のご主人様がお庭に来て下さいました。
急ぎ足で沙紀様の足元に駆け寄って、お座りします。なぜだかわかりませんが、自然と出た仕草です。
「あー、よしよし!」
「楽しそうに雪と戯れてたわね」
「私たちも一緒に遊んであげるわ」
「寒いんだけどね」
やわらかい言葉ですけど、おっしゃられることはかなりキツイです。目もいっちゃってる気がします。
遊びの内容は簡単そのものです。
沙紀様が投げた白いゴルフボールを眞由美が咥えて麻衣様の元へ届ける。
麻衣様が投げた白いゴルフボールを眞由美が咥えて沙紀様の元へ届ける。
これを繰り返すだけです。
ボールの行方をしっかり見ていないと、雪と同化してしまって見失って大変な事になってしまいます。
1往復すると、咥えてきたゴルフボールを沙紀様がおマンコに入れて下さりました。
歩くたびにゴルフボールでおマンコを犯されているような感じになり、油断すると気をやってしまいそうになりますので、
しっかり気を保って、粛々と(?)ボールを運び続けます。
もう入らないというところまでゴルフボールを詰め込まれた後、沙紀様がボールを投げる前に麻衣様から呼ばれて、
麻衣様に向かって歩き始めたら
「あ、ゴメン、沙紀さんがボール投げちゃったから先に取ってきて!」
投げる所を見てなかったので、庭をくまなく探して....。
ようやく見つけて麻衣様に届けると、ゴルフボールを抜いて下さって、代わりにローターを入れて下さりました。
「動き回ったから喉がかわいたでしょ」
「暖かい飲み物が飲みたくなったわよね」
「水飲み皿におしっこしていいから、それを飲んで暖を取るといいわ」
「そうね。おしっこするところまでは見ててあげるわ」
ご用意して下さったお皿の中におしっこするのを見届けたご主人様は、再び眞由美を残して部屋にお戻りになられました。
雪が降り積もる庭の中で、皿に注がれた自分の尿を飲むしか暖を取る手段はありません。
惨めでしかたないのですが、麻衣様が入れて下さったローターのおかげで、おマンコの中だけは火照っているんです。
心底冷えきっている眞由美の身体の中で唯一熱い場所なんです。
それでももう限界、心はまだ耐えられそうでしたが体の方が限界に達してきたようです。

タイミングよくご主人様がやってこられて、犬小屋へと連れて行かれ、そのまま犬小屋に放り込まれてしまいました。
エアコンの項かは絶大で、まさに生き返ったというのはこのことでしょうか。
この日ほど犬小屋に居られるのが嬉しかった日はありません。そのまま朝まで寝てしまいました。

雪は夜半には止んでいたようですが、眞由美の庭(?)は一面真っ白です。
その真新しい雪の上に、牝犬の足跡とおしっこ跡をつけて、ようやくお勤め(?)が終わりました。
本当は、お仕事を休ませて雪の上で遊ばせたかった、のだそうです。
この日ばかりは仕事へ行くのが嬉しくて仕方なかったです。

[6] ベンジー
本格的な雪責めにされてしまったようだね。
ありそうでなかなかない雪責めだ。
それだけハードと言うことだろう。
よく頑張ったね。
沙紀様たちも、よくそこまでやらせたものだ。
ハードに責めというのは、やらせる方も心を強く持たなければならないからね。
ブーツとキャットスーツがあっただけマシだったかも。
いや、それがあったからこそ、長時間の雪責めになったのだろうね。
沙紀様たちも一緒に遊びながら、眞由美がどこまで耐えられるか、観察していたのだろう。
限界になる前に、犬小屋に入れて貰えたか。
ひょっとして、眞由美に犬小屋に入ることを好きになって貰うための調教だったのだろうか。

> 本当は、お仕事を休ませて雪の上で遊ばせたかった、のだそうです。

これができなかったのは、ちょっと残念だったかもね。

[7] 眞由美 暫しの平穏
ベンジー様

雪の中でもおマンコ全開で駆け回る変態羞恥マゾ女の眞由美です。
外で露出する機会があまりないので、露出っこ倶楽部会員を名乗るのもはばかれますけれど、
毎日数時間は、必ずおマンコを沙紀様・麻衣様に晒しておりますので、平にご容赦ください。

大雪の中、牝犬として頑張ったご褒美なのでしょうか、この2週間は毎日沙紀様と麻衣様のお側で可愛がってもらっています。
両足を大きく広げたまま拘束されるのは食事の時間だけで、それ以外は普通に過ごしています。
沙紀様・麻衣様にご奉仕するわけでもなく、沙紀様・麻衣様から調教されるわけでもなく、おしゃべりしたりTV見たりお茶したり...
至って普通の生活です。
普通じゃないところと言えば、下半身だけ何も身に着けていないことと、おしっこするのに許可をもらうことでしょうか。
まあ、これだけでも十分マゾ女らしい生活ですれど。
でも、こう何気ない日が続くと、なんだか嫌な予感がしますね。

せっかく沙紀様・麻衣様が与えてくださった平穏な日々、有意義に過ごしたいと思います。


[8] ベンジー
しばしの平穏、良かったね。
沙紀様たちと、普通の女の子の生活を楽しんでいるわけだ。

> でも、こう何気ない日が続くと、なんだか嫌な予感がしますね。

イヤな予感か。
また雪が降ったら、この前以上のことを考えているかもしれないね。
それとも、遠出して牝犬調教とか。

[9] 眞由美 嵐の前の静けさ……?
ベンジー様

> しばしの平穏、良かったね。

ありがとうございます。


> 沙紀様たちと、普通の女の子の生活を楽しんでいるわけだ。

そうですね。
毎晩が楽しい女子会みたいなものです。


> > でも、こう何気ない日が続くと、なんだか嫌な予感がしますね。
>
> イヤな予感か。
> また雪が降ったら、この前以上のことを考えているかもしれないね。
> それとも、遠出して牝犬調教とか。

嵐の前の静けさ、って所ですね。
すごい嵐が待っていそうです。
というか、確実にやってきます。

まあ、その覚悟はできていますけど...。

[10] ベンジー
> 毎晩が楽しい女子会みたいなものです。

平穏な毎日から、一気に地獄がまっていたりして。
それがイヤな予感だよね。

> すごい嵐が待っていそうです。
> まあ、その覚悟はできていますけど...。

眞由美がどんな調教されるのか、楽しみにしているよ。

[11] 眞由美 懺悔の何倍も辛かったです
ベンジー様

> 本格的な雪責めにされてしまったようだね。

はい、そうなんです。
なんとか文章にまとめてみましたけれど、実際にはその何倍も辛かったです。


> よく頑張ったね。

ありがとうございます。
褒めて下さると、これからのやる気にもつながっていきます。


> ハードに責めというのは、やらせる方も心を強く持たなければならないからね。

ご主人様もそれ相応の覚悟が必要なのですね。
そのような素振りをお見せにならないので、意外です。


> ブーツとキャットスーツがあっただけマシだったかも。
> いや、それがあったからこそ、長時間の雪責めになったのだろうね。

そうかもしれません。素っ裸だと数分も持たないと思いますので...。
でも、キャットスーツは全然防寒にはなりませんよ。

まだ麻衣様がご主人様になられる前に、同じような雪の日に裸で外に連れ出されたことがありましたけど、
今回はその時を上回る厳しい調教でした。
もしかしたら麻衣様の発案だったのかも知れませんね。


> 沙紀様たちも一緒に遊びながら、眞由美がどこまで耐えられるか、観察していたのだろう。

そうだと思います。
日頃から、眞由美が限界まで耐える表情を見るのを楽しみにされているご主人様ですので。
一日一回は必ず何かしらを我慢させられていますので、限界がどこにあるかは眞由美の表情から読み取れるようなことをおっしゃってます。
つまり、まだ限界を迎えていないのに限界に達したようなしぐさをすると、一発で見抜かれてしまうんです。
その代わり、限界を超えてからも責め続けるようなことはありませんので、その辺はありがたいことです。


> 限界になる前に、犬小屋に入れて貰えたか。
> ひょっとして、眞由美に犬小屋に入ることを好きになって貰うための調教だったのだろうか。

どうなのでしょう?
牝犬調教をお受けしている時は牝犬になりきるしかないので...。
牝犬でいる時は、犬小屋に入っている時の方が気が楽になる場合もありますよ。
でも、そういう時に限って犬小屋には入れてくれません。ちゃんとわかるんですね。


> > 本当は、お仕事を休ませて雪の上で遊ばせたかった、のだそうです。
>
> これができなかったのは、ちょっと残念だったかもね。

いえいえ、さすがにそれは...。
壊れちゃいます。

[12] ベンジー
> なんとか文章にまとめてみましたけれど、実際にはその何倍も辛かったです。

文章だけでも立派に凄かったと思うが、その何倍もとはね。
沙紀様たちもやるものだ。
眞由美もよく我慢したね。

> そうかもしれません。素っ裸だと数分も持たないと思いますので...。

一度、そういうのもされたりして。

眞由美の限界も把握しているというわけだ。
スポーツ選手のコーチは、選手の限界の一歩先を求めることで、その選手の成長を図ると聞いたことがある。
眞由美もそうやって、レベルアップさせられるのだろうね。

> いえいえ、さすがにそれは...。
> 壊れちゃいます。

壊れる限界も、把握されていたりしてね。