眞由美の場合


[1] 眞由美 「もも(眞由美)」の訓練
ベンジーさん

眞由美のもう一人のご主人様の麻衣です。
たまには、私からも報告を。

>> 沙紀たちにとっても、腕の見せ所だね。

そうですね
張り切ってまいりましょう。

> 可愛くて可愛くて、だからこそイジメてやりたくなるって感じかな。

学生時代、眞由美先輩にいっぱい可愛がってもらいましたからね。
10倍、20倍にして、ご恩返ししないと。


この連休、牝犬になった眞由美、いえ「もも」は、
牝犬飼育倶楽部の会員のみなさんにたっぷり可愛がってもらったようですよ。
以前は毎月行ってた牝犬飼育倶楽部の活動も、
眞由美のたってのお願いで、年2回のお披露目に変更してあげたんですよ。

私と沙紀さんは、手出し・口出しせずに、基本的には会員の皆様にお任せ。
会員の皆様も、女王様と奴隷さんですから、女王様がイニシアティブを取って、
ルールの範囲内で「もも」を可愛がってくださり、楽しまれたようです。


まずは「もも」の大好きなお散歩。
冷え込む朝晩のお散歩は、M嬢さんのお仕事でした。
(もちろん、女王様は私たちと暖かいお部屋で楽しんでましたよ)
M嬢さんの恰好は女王様次第ってことで、ミニスカ・ノーパンだったり、際どいボンデージだったり。
後ろ手に拘束されたM嬢さんの縄尻を「もも」のリードにつないで「もも」に先導させる女王様もいらっしゃいましたね。
「もも」は嬉しそうにお散歩に連れて行ってもらったようですよ。なんせ、発情期の牝犬らしく、しっかりマンコ濡らしてましたから。

次に「もも」の食事。
これは、もちろんドッグフードのみです。ここは一切ぶれませんよ。
女王様がいろんな種類のドッグフードを大量に持ち込まれて、より取り見取りの餌の時間。
もちろん、「もも」は嬉々としてすべて平らげてましたよ。
そして、「もも」の飲み物は、M嬢さんのお小水のみ。これはちょっときつかったかも....なんて情けは無用です。
私や沙紀さんのお小水は嬉しそうに飲む変態さんにはお似合いの飲み物です。
それでもやはり....。M嬢さんのはなかなか飲もうとしませんでしたね.。どうしたもんでしょう。
普段、女王様のお小水を飲んでる(かもしれない)M嬢さんも、自分のお小水を他のM女が飲むなんて想定してないでしょう。
それでも、何人かのM嬢さんは、楽しそうに自分のお小水を「もも」に与えてましたよ。
M嬢さんが責める側に回ると....容赦ながいですねぇ。

次は「もも」のトイレ訓練。
会員の皆様が知ってるのは、「おすわり」しての放尿だけ。
今回は、新しく訓練中の(4本足で)立ったままの放尿を披露。
眞由美は、男の子のように立ったまま放尿しなきゃならないんだから、牝犬になっても立ったままの方が自然だと思うのよね。
立ったままだと自分で出てる所が見られないから、小便器の中に出すのに苦労してるみたい。
訓練の成果は....まだまだみたいね。

そしておもちゃで遊ぶ訓練。
女王様が投げたボールを取ってくる、なんてのは序の口。
宝物探しだったり、ひとり神経衰弱だったり。
いろんな遊びで会員の皆様とじゃれあって、みんなに楽しんでもらうのが、牝犬飼育倶楽部の趣旨だから、
会員の皆様も力が入るってもの。
楽しむのは、もちろん「もも」も含まれるから、「もも」はつまらなそうにしてたり、嫌そうにしたりするのは厳禁。
一日の大半がこの訓練に費やされてきたので、「もも」には辛かったかな?
とはいえ、そこはちゃんと私と沙紀さんがコントロールしてきた(つもり)から。
これからの訓練にも活かしていかないとね。


「もも」が会員の皆様に訓練してもらっている間、
私と沙紀さんは、女王様の手ほどきを受けながら、M嬢さんを練習台に縛りの練習。
沙紀さんはだいぶれ慣れてるけど、私はまだまだ。
一朝一夕には上手くならないから、じっくり時間をかけて、一歩ずつ確実に、眞由美の「ツボ」をしっかり捉えられるような縛りができるようになりたいな、と。


そて、「もも」は今頃、お庭の犬小屋の中で、牝犬飼育倶楽部での活動の疲れを癒してるはず。
そして、明日からの訓練に備えてね。


これからも、ちょくちょく顔(?)を出したいと思いますので、眞由美ともどもよろしくお願いします。


[2] ベンジー
麻衣からのメールは初めてだね。

> 学生時代、眞由美先輩にいっぱい可愛がってもらいましたからね。
> 10倍、20倍にして、ご恩返ししないと。

麻衣も昔はM譲だったのだよね。
10倍、20倍は、眞由美にとって厳しそうだ。

連休中は牝犬飼育倶楽部の会員さんに可愛がって貰ったか。
年2回だと、その分濃厚な時間になりそうだね。
「もも」の調教をM譲たちに任せるとか、調教されている「もも」は最低の身分に堕とされて、惨めだったことだろう。
「もも」が先導した時は、どっちが調教されているか、わからないね。

> これは、もちろんドッグフードのみです。ここは一切ぶれませんよ。

ドッグフードは良いが、他のM譲たちの小水は、さすがに抵抗があったようだね。
M譲が責めに回ると容赦ないか。
それは麻衣も同じということかな。

トイレ訓練は、まだまだこれからということだね。

オモチャで遊ぶ訓練とか、いろいろあって体力的にもかなり厳しかったかもしれない。
縛りの練習もして、眞由美で実践する時が楽しみだ。


[3] 眞由美 とっても辛い牝犬調教の一環
ベンジーさん

> 麻衣からのメールは初めてだね。

そうだったかしら?
ま、あったとしても1回くらいですものね。


> 麻衣も昔はM譲だったのだよね。

Mってわけではないのですが...。
当時は、眞由美先輩に付き合ってあげてただけなので。


> 10倍、20倍は、眞由美にとって厳しそうだ。

眞由美先輩が教えて下さったことですからね。
しっかりご恩返ししないと。
ホントは、一万倍くらいのお返しをしてあげたいのですよ。


> 連休中は牝犬飼育倶楽部の会員さんに可愛がって貰ったか。
> 年2回だと、その分濃厚な時間になりそうだね。

そうですね。
会員の皆様にとっても年2回のお楽しみ。
かなり内容の濃い、厳しい躾(訓練)になったようですよ。


> 「もも」の調教をM譲たちに任せるとか、調教されている「もも」は最低の身分に堕とされて、惨めだったことだろう。

「もも」にとっては、会員の皆様はみなご主人様。
もちろん、M嬢のみなさんも会員資格を有していますから、「もも」にとっては立派なご主人様です。
M嬢さんにとっても、マゾの眞由美先輩を虐げるのは楽しいのでしょうね。
自分がされて嬉しかったり辛かったりしたことなど、染みついていますからね。
それに加えて、自分のご主人様が別のご主人様に仕える「もも」を躾けていることに対する嫉妬心というものもあるのでしょうね。
女王様方の躾より厳しいもののようでしたよ。


> 「もも」が先導した時は、どっちが調教されているか、わからないね。

眞由美先輩にとっては、とっても辛い牝犬調教の一環ですけど、
「もも」にとって、散歩は日常生活の一部ですからね。


> ドッグフードは良いが、他のM譲たちの小水は、さすがに抵抗があったようだね。

いくら眞由美先輩がどエムでも、普通そこまではできませんよね。
ま、これも次の契約への布石ということで。


> トイレ訓練は、まだまだこれからということだね。

排泄作法はしっかり身に着けてもらわないと、おいそれと散歩に連れ出せませんからね。


> 縛りの練習もして、眞由美で実践する時が楽しみだ。

はい、楽しみでしょうがないです。
沙紀さんと被らないよう、いろいろと思案中です。

[4] ベンジー
> Mってわけではないのですが...。

そうだったんだ。
それはそれとして、後輩に責められる眞由美も屈辱的だったことだろう。
しかも一万倍返しなんて。

> かなり内容の濃い、厳しい躾(訓練)になったようですよ。

「もも」にとっては、どうなのだろうね。
ただ辛いだけなのかな。

> M嬢さんにとっても、マゾの眞由美先輩を虐げるのは楽しいのでしょうね。
> 自分がされて嬉しかったり辛かったりしたことなど、染みついていますからね。

こういうのってあると思う。
女同士の方が嬉しいことも辛いこともわかっているからね。
本気で責められたら苦痛以外の何物でもないかも。

> それに加えて、自分のご主人様が別のご主人様に仕える「もも」を躾けているこ とに対する嫉妬心というものもあるのでしょうね。

それは厳しそうだね。

> いくら眞由美先輩がどエムでも、普通そこまではできませんよね。
> ま、これも次の契約への布石ということで。

この先があると言うことか。
まだまだ辛くなりそうだね。

> > 縛りの練習もして、眞由美で実践する時が楽しみだ。
> はい、楽しみでしょうがないです。

二人とも楽しみでならないようだ。
時々、眞由美が可哀想になることがあるよ。