見世子の場合


[1] 見世子 ヨガ教室でトップレスが流行ってます
またカルチャーセンターのヨガ教室に行ってきました。
私の影響を受けインストラクターの先生も、途中からトップレスで教えてくれるようになりました。
他の生徒さんも、男性がいない日は、時々レオタードを、腰まで下げたりTシャツを脱いで先生と同じにトップレスになってくれる人も増えてきました。
だけど、私だけ全裸で続けていたら年配の女性に、「あなたも、せめて他の人や先生と同じにパンツぐらい履いて、見てるこっちが恥ずかしいから。時々、いやらしい汁も出てきてるし」と言われてしまったので。スパッツだけは、履くようにしました。
あとで聞いた話ですが、私が、ヨガ教室に通っている日だけ挙動不審な男性客が、いろんな教室を覗いて廻っているとの事でした。ヨガ教室は、窓のない部屋なのでドアを開けられなければ覗きの被害に遭うことはないと思います。
私のせいで他の女性に迷惑が、掛かってはいけないので、教室の外では露出しないようにします。

[2] ベンジー
ヨガ教室のユニホームがトップレスになりつつあるわけだ。
さすがに全裸とはいかないようだが、
年配の女性たちも、身体に自信が持てるようになったら、全裸がユニホームになるかもね。
それか、ヌードヨガ専門のチームを作って貰うとか。

[3] 見世子 スポーツジムで真っ裸
スポーツジムの鏡の前で脱いじゃいました。
いつものように、半分は露出もう半分はトレーニングが目的で、スポーツジムに行ってきました。
連日の猛暑せいか、夏休み中の平日の割にはトレーニングに来ているお客さんが少なかったです。
男性が4名と私の他に2人組の女性だけで、ほとんど貸切り状態でした。
トレーナーの方も休みを取られているようで、数人しか見掛けませんでした。
男性達は、ランニングマシンでトレーニングしています。
2人組女性と私が、男性トレーナー(結構イケメンです。)の方に指導を受けながらマシンを使ってトレーニングしました。
一通りマシンの使い方を聞き、トレーニングを始めると、トレーナーの方が「何処か重点的に鍛えたい所がありますか。?」と、質問されました。
2人組女性達は、「下腹と腹筋を、重点的にやりたいです。」と、応えました。
私が「男性トレーナーの方に言うのは、少し恥ずかしいけどバストアップというか、おっぱいが垂れないようにしたいのと、アソコの締まりを良くしたいです。」と応えました。
女性達は「ヤダーそんな事、思ってても言えない。」と言いましたが、トレーナーの方は笑いながら「判りました、それでは二組に別れてトレーニングをしましょう。」と、2人組女性を別のマシンの所へ誘導していきました。
しばらくすると私の所に戻ってきて、ベンチプレスに似たマシンを、すすめられました。
ベンチに座り、足を肩幅ぐらいに開き体の側面のパッドを、外から開いたり閉じたりするマシンです。
初めは軽いウエイトから始め、徐々にウエイトを重くしていくとの事でした。
大胸筋を鍛えバストアップすることで、おっぱいが垂れにくくなるそうです。
また、「ベンチに寝転んで足でパッドを、開いたり閉じたりする事でアソコの締まりも良くなると思いますよ。」と笑ってました。
最初、トレーニングウエアを着ていたのですがトレーニングを続ける内に暑くなってきたのでトレーニングウエアを脱ぎました。
ウエアの下は、タンクトップと、スパッツを履いているだけです。ノーパンで、ニプレスもつけてないので乳首も、アソコの割れ目もはっきり判るはずです。
近くのベンチプレスをやりに来た男性達が、私の方をチラチラ見ていました。
トレーナーの方も、一瞬ドキッとしたようですが、何事もなかったように指導を続けてくれました。
男性達が休憩を取りに行った頃、トレーナーの方に電話が入り呼び出されて控え室に、戻ってしまいました。2人組女性も、離れた所にいってしまいました。
私は、タンクトップを、脱いじゃいました。
目の前の鏡には、おっぱい丸出しでトレーニングを続ける私の姿が写ってます。
男性達が休憩から戻ってきて、おっぱい丸出しの姿を見て喜んでました。
トレーナーの方が、戻ってきて男性達は遠くの方に行ってしまいました。
怒られるかと思いましたが、トレーナーの方は「今日は特に暑いですからね。」
と言ってタオルで胸を隠してくれました。
私は、タオルを首から下げ胸を隠しただけでトレーニングを続けました。
当然横乳も下乳も見え隠れしたままです。
ベンチプレスに寝転んで、下半身のトレーニングを始めるとおっぱい丸出しです。
いつの間にか、男性客に回りを囲まれてました。
2人組の女性が来るとまた男性達は、離れていきました。
女性も、おっぱい丸出しの私に気づき「ウソ、おっぱいまる見えじゃない恥ずかしくないの」と、ビックリしてました。
女性2人も、隣でバストアップのトレーニングを、始めました。
しばらくするとまた、トレーナーに電話があり席を外しました。
私は、水分補給しタオルで汗を拭きながら、スパッツも、脱いじゃいました。
女性2人が、鏡に写った全裸の私に気付き固まってしまいました。
私は、タオルをベンチに敷いてからベンチに座りトレーニングを続けました。
また、ベンチに寝転んで下半身のトレーニングを始めると男性達が戻ってきて、「スゲー真っ裸でトレーニングする女初めて見た、パイパンだから、足開くと良く見えるな。」
別の男性は、「俺が、汗を拭いてやるからもっと頑張れ。」と、言いながらおっぱいを、触ってきました。
更に、別の男性は、「ここも拭いてやるよ」と、アソコも触られました。少し糸を引いていて恥ずかしかったです。
ここでは、携帯やスマホでの写真撮影は、禁止されているので見られながらトレーニングしました。
トレーナーが戻って来ると男性達は離れていきました。
今度は、トレーナーに「おっぱい丸出し位は、多目に見ますけど全裸は、止めてください。目のやり場に困ります。」と、怒られてしまいました。
トレーナーは、そんな事を言った割には鏡に写った私を見ながら下乳部分に手を当てながらトレーニングを続けさせ、「大胸筋が鍛えられてますよ。」と、言いながら胸も揉まれ、全裸のままベンチに寝転んで下半身トレーニングも続けさせられました。
トレーナーが、「トレーニングの効果を、確認してみましょう、ちょっと失礼しますよ。」と言うと、右手の人差し指と中指2本を、アソコに突っ込んできました。
「はい、このまま続けてください。」と言うと、左手で私のおっぱいを揉み始めました。
さらにトレーニングを、続けさせ「良く締まってますよ。」と言いながら、右手を、激しく動かしてきました。
すぐ側の女性2人に凝視されながら、少し離れた男性達にも見られながら、気持ち良くなって、そのままいってしまいました。
私が、ベンチの上でグッタリしていると、トレーナーが、「今日は、ここまでにしましょう、お疲れさまでした。」と言いながら、タオルで体の汗を拭いてくれました。
全裸のまま更衣室に戻る途中も、男性客に囲まれおっぱいやアソコを触られっぱなしでした。
更衣室でシャワーを浴び、着替えを済ませジムを後にしました。
帰り際にトレーナーに呼び止められ、教えて貰ったのですが、私が、全部鏡だと思っていたところは、一部マジックミラーになっていて、トレーナーの控え室から安全確認の為ジムの様子が見える様になっているので、他の職員にも見られてたとの事でした。

もうこのジムには、出入り禁止かと思いましたが、大丈夫でした。


[4] ベンジー
バストアップとアソコの締まりって、思っていても男性相手になかなか言えるものではないよね。
もちろん目論見があってのこととは思うが。
おっぱい丸出しでトレーニングか。
ジムの人たちも、見世子の目的には気づいていただろうね。
周りの男性たちも同じで、これなら大丈夫と思ったことだろう。
さすがに真っ裸でトレーニングしているのには驚いたかな。
最後はトレーナーも指を入れて来たか。
「本物で試してみますか」とか、お誘いがあったりして。
出入り禁止にならなかったという事は、また行っていたりして。

[5] 見世子 隣の男性にハダカを見られました
自宅の隣の部屋の男性に、全裸姿を見られました。
私が、外出中に宅配の荷物が届いてしまい、たまたまちょうど帰宅してきた、隣の部屋に住む男(Kさん)が荷物を預かってくれていました。(以前、今回の逆で私が配達された荷物を預かったことがある為)
仕事終わりにジムに寄ってトレーニング(今日は人が多かったので透け透けレオタードでおっぱいを、少しだけ露出しました。)を、してきました。
ジムのシャワールームが、混んでいたので帰宅後、すぐにシャワーを浴びようと、部屋にはいる前から服を脱ぎ始め、部屋の鍵を開けている時には左手にTシャツとブラ、ミニスカートを持ち肩にショルダーバッグでパンツ1枚でした。
部屋に入って直ぐパンツも脱いで浴室に向かったとき、呼び鈴が鳴りました。
私は、返事をして直ぐにドアを開けてしまいました。(真っ裸なのを忘れて)
Kさんは荷物を抱えたまま、私の姿を見て固まってしまいました。
二人とも我に帰り、Kさんは、「ドアを開ける音がしたから、直ぐに預かってた荷物を持って来たけど、まさか裸だとは思わなかった、着替えるの早いね。まだ一分位しかたってないような気がするけど。」と、笑いながら横を向いてわたしをみないようにしていました。
私は、手で胸と、股間を隠しながら「今日もすっごく暑かったし、ジムにも行ったし忙しかったし、汗もかいたしさっぱりしたくて・・・・・。」と、言い訳にもならないような事を言ったあと、「今さら隠しても遅いですよね、気にせず見ていいですよ。こっちを向いてください。普通に話しましょ。」と言いながら手をどけました。
Kさんは、私の体を見ながら「預かってた荷物を持って来た事と、綺麗な体してるね、見せてくれて嬉しいけど恥ずかしくないの、下の毛はどうしたの、最近は物騒だから直ぐにドアを開けないように。」と、注意されちゃいました。
Kさんは、凄くいい人で、写真を撮ったり、触らせろとか、やらせろとかは、絶対に言いませんでした。今は遠距離恋愛中で婚約者を、愛してるので、私とは変な関係にはなりたくないと言ってました。
後で、大きなダンボールで届いたトウモロコシを、独りでは食べ切れないので、お裾分けに届けようと思います。
シャワーを浴びた後、トウモロコシを茹でている間、キッチンが暑かったので、裸で玄関のドアを開けたまま涼んでいたら、下の階に住んでる大家さんのご主人に(私の両親より年上です。)しっかり見られちゃいました。
大家さんは、回覧板を持ってきてくれたのですが、ニコニコしながら「今日も暑かったからね、良いね涼しそうで。」と、裸を、注意する事もなく帰っていきました。
茹で上がった、トウモロコシを、隣のKさんと下の階の大家さんにもお裾分けに届けました。(勿論、全裸で行ってきました。)
大家さん夫婦は、私の事を病気で早くに亡くなったお子さんの替わりに自分達の娘のように思っているといってくれました。
大家さんの奥さんが、「今年は特に暑いから裸で過ごす気持ちも判るけど部屋の中だけにした方が良いよ。ご飯食べた?まだなら、食べていきな。」と、食事をごちそうになりました。
大家さんの部屋から帰るとき、二部屋隣の同年代の女性Fさんにも裸を見られちゃいました。
Fさんにも、お裾分けのトウモロコシを持っていき、「私、良く裸で過ごしているけど、なるべく迷惑を掛けないようにするので許してください。」と、言ってきました。
大家さんにも了解を取ったので、この夏は、家に帰ったら全裸です。誰が来ても全裸で応対します。
明日、出前取ってみようかな。


[6] ベンジー
自宅アパートで、全裸でいる環境が整って来たのだね。
隣の男性に見られた時、今更隠しても遅いって、フツ―は言わないよ。
そういう機会を狙っていたのかな。
これからも見世子のハダカを見ていたら、遠距離恋愛のカノジョより見世子の方が良くなったりしてね。
大家さん夫婦も良い人で良かった。
問題はFさんかな。
嫉妬と興味半分でイジワルされたりして。