涼子の場合


[1] 涼子 あぁ、おっぱい丸見えになってる
ベンジーさん
お久しぶりです、いかがおすごしでしょうか。
日本中、コロナで大変なことになってしまいましたね。
それでも、日も長くなってきて、そろそろ下火になるといいですね。

> 全裸三姉妹の誕生だね。
> 先輩もハートちゃんも絶対に脱がないタイプかなって思っていたけど、涼子に影
> 響を受けたかな。
影響を受けたというより、自粛のストレスを発散したのだと思います。
全裸三姉妹になるかできるかどうかは、まだ怪しいというか、なさそうに思います。

> と言うことは、涼子のハダカも綺麗に見えているということだよ。
そうだとうれしいですね。
二人の裸は、女の私からみてもきれいでした。

> みんな、露出好きの変態女だったわけだ。
> お店では脱ぐ約束ができてしまったね。
露出好きの変態女ってわけでは無いと思います。
まぁ、ハートちゃんはM女ですから、素養はありそうですけど。
先輩は、違うと思います。勢いでしょうね。
約束は守ってもらえるかなぁ、怪しいですね。
お店もお休みになったので、うやむやになりそうです。

> 後で仕返しされたりして。
帰りにさっそく仕返しされました。
私だけ帰りもV字レオのままで、コンビニを見つけるたびに寄って痴女ってきました。
V字レオでコンビニに入って行くと、レジのお兄さんや、たまたまお店に来ている人の視線がすごかったです。
最初の2軒くらいは、裸女を演じているつもりで、わざとらしくトロンとした感じでお店に入って行って、
レジの時にうしろのハートちゃんが私のV字レオをずらして、
先輩が「どうかしら、この子のおっぱい」と言って披露させられちゃいました。

3軒目からは、裸女を演じているのではなく、自分の本性を晒しているような気がしてきました。
V字レオでお店に入ると、女性の時は「なんなのこの痴女」って感じの視線が、ほんとうに突き刺さるようでたまりませんでした。

「あはは、涼子ちゃん自分から見せてるね」
「あらら、目覚めちゃったね」
「なんなんですか、この人、露出狂なの」
「そう、露出狂の涼子ちゃん」
「あぁ、たまらないの、その蔑みの視線がたまらない」
「もう、なんなんですか、はやく精算して出て行ってください」

レジの人が男性の時は興味津々な視線がたまりませんでした。

「なんかすごい水着ですね」
「レオタードなの、少し動くとはみ出ちゃうのほら、こんなふうに」
胸が少し揺れたり、体とレオに隙間ができると、おっぱいポロリになってしまいます。
「おお〜、いいもの見せてもらったぁ。おねーさん、そんなことして大丈夫なの、恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいわよ、とっても恥ずかしいの、でも気持ちいいの」
「あ〜ぁ、涼子ちゃん完全に覚醒しちゃいましたね」

帰り道は、わざわざ遠回りしたりしながら、7軒のコンビニに寄ってしまいました。
一週間ほどは、噂になったりしないかとちょっとビクビクしていました。

おじさん達には若干不評でしたけど、私は丸見えV字レオがかなり気に入りました。
ジーンズと合わせて鏡で見てみると、なんというか少しかっこいい気がしました。
とにかく完全に裸ではないですから、少しは言い訳もできました。

「こんにちは、予約した劉です」
「涼子さん、こんにちは。今日はどうしますか」
「いつものコースでお願いします」
「はい、じゃあバッグとかコートとかこちらのロッカーにお願いします」

私は、髪の毛をカットしにいつも利用しているヘアサロンに出かけました。

「えっ、涼子さん、その格好、ちょっと過激すぎないですか」
「ダメですか、最近、見られて綺麗になるっていうのを始めたんです」
「あっ、そうですか、涼子さん、十分綺麗ですけど、いえ、いいですよ、問題無いです」

コートを脱いで、ジーンズとV字レオ姿の私をみたスタッフさんが少し戸惑いながらも了承してくれました。
案内された椅子に座るまでの間に、お店のスタッフ、そしてお客さんの視線を感じていました。
心なしか、男性スタッフ視線が私の胸あたりに注がれていて、ケープを掛けてくれるまでの時間が長いような気がしました。
カットをしてもらっている間に、興味津々な女性スタッフさんから質問されちゃいました。

「涼子さん、今日はすごいですね、男を落とすとかですか?」
「違いますよぉ、こんなんでどうにかなる男なんてイヤでしょ、見られて綺麗になるってのを実践しているんです」
「なんか違う気もしますけど、涼子さんはスタイル良いから過激な格好も似あいますね」
「ありがとうございます」
「でも、恥ずかしくないですか、ケープが無いとほとんど丸見えですよ」
「恥ずかしいですよ、でも、恥ずかしいと身が引き締まるというか」
「そうなんですか、あっ、シャンプーするので、あちらに移ってください」

女性スタッフさんがいつも通り、カット用のケープを取ってくれました。
また、V字レオ姿で丸見えになってシャンプーコーナーの方に移動する間はやっぱり視線が集まりました。
シャンプーコーナーで、スタッフさんがシャンプー用の短いケープを掛けてくれました。

「シャンプー用のケープは短くて、カット用の長いのに代えますか」
「いえ、大丈夫です。見られちゃうの覚悟の格好なんで」
「あはは、じゃあ座ってください、仰向けになりますよ、ちょっと待っててくださいね」

スタッフさんの言う通りに、いつも通り椅子に腰かけて、仰向けになっていました。
仰向けになると、オッパイが横に流れちゃうので、V字レオが引っ張られている感覚がありました。
そのまま、しばらくするとオッパイに耐えられなくなったV字レオがピンッって外れる感じがしました。
「あぁ、おっぱい丸見えになってる」っていう感じはありました。
でも、私は仰向けのまま目を閉じてシャンプーされていました。

「ああっ、たいへん、涼子さん、見えてます見えてます」

シャンプーの手を休めたスタッフさんが、慌てて指摘してくれました。
どうなっているのか分かっていましたが、私はなるべく平静にしていました。
本当は、恥ずかしさで目が回りそうでした。

「はい、分かってます、だいたい見えちゃうのは分かってます」
「違いますよ涼子さん、胸がはみ出てます、見えちゃってます」
「大丈夫です、こんな格好なんですから」
「何言ってるんですか、涼子さん、丸見えですよ、ほらタオル」

スタッフさんが、丸見えになっていた私の胸にタオルを掛けてくれました。

「あっ、見えちゃってましたか、ありがとうございます」
「もう、涼子さん、男がみんな見つめてましたよ」
「あっ、恥ずかしい」

ほんのわずか1〜2分間のことでしたが、スタッフさん、お客さんがいる中でオッパイを丸見えにしちゃいました。
その後が、恥ずかしいのと、気まずいのとでちょっと困ってしまいました。

「今度、男性スタッフだけの時に来てくださいね」

清算するときに、男性の副店長さんから言われてしまいました。

「僕たちは、タオルかけたりしませんから」
「何言っているんですか、副店長。涼子さんもダメですよ」

副店長は、女性スタッフからしっかり怒られていました。
ほんのわずかの間でしたが、オッパイを晒すことが出来て、恥ずかしくて、とても気持ちよくなりました。
今度は、男性スタッフさんしかいない時に行ってみたいと思っています。

涼子

[2] ベンジー
なかなか下火にはならないね。
オリンピックだって、ホントはやらない方が良いのだろうけど。

> 全裸三姉妹になるかできるかどうかは、まだ怪しいというか、なさそうに思います。

それは残念だ。

> 二人の裸は、女の私からみてもきれいでした。

お店の皆さんも喜んでいたことだろうね。

> まぁ、ハートちゃんはM女ですから、素養はありそうですけど。
> 先輩は、違うと思います。勢いでしょうね。

M女のハートちゃんより、勢いでしちゃう先輩の方が、ある意味凄いとも言える のではないかな。

> お店もお休みになったので、うやむやになりそうです。

お店が再開した時を楽しみにしているよ。

早速、仕返しにあったか。
V字レオでコンビニをハシゴしたのだね。
店員やお客さんの反応を楽しんで来たわけだ。
涼子も、そのスタイルが気に入ってしまったのだね。
全裸よりイヤらしいって感じかな。
ハートちゃん達の煽り方もサイコーだね。

> 「もう、なんなんですか、はやく精算して出て行ってください」

こんな風に言われるのも良かったりするのかな。

> 「恥ずかしいわよ、とっても恥ずかしいの、でも気持ちいいの」

それでこそ露出っこだよ。

髪を切りに行った時も、似たような感じだったのだね。
男性スタッフには好評だったようだけど、女性スタッフには、別の意味で気が気 でなかったみたいだね。
涼子のおっぱいを男性スタッフには見せたくなかったわけだ。
シャンプーする時に、おっぱいが丸見えになったのは、確信犯でもあるのかな。
女性スタッフが焦っていたみたいだね。

> 「僕たちは、タオルかけたりしませんから」
> 「何言っているんですか、副店長。涼子さんもダメですよ」

このやり取りは面白いね。
男性スタッフしかいない時に行くのも良いけど、それを女性スタッフが知ったら どうなるのだろうね。
逆に、女性スタッフしかいない日に行ったらどうなるのかな。

[3] 涼子 ”パイパン全裸奴隷"のポーズ
ベンジーさん
こんばんは、そろそろ緊急事態も解除されそうですね。

> オリンピックだって、ホントはやらない方が良いのだろうけど。
そうですよね。ただ田舎者の私にはあまり関係ないので、遠いところのお話しな感じです。

> 勢いでしちゃう先輩の方が、ある意味凄いとも言えるのではないかな。
本人は「ノリよ」と仰っておいででした。
「おじさんたちの前だから勢いで出来たけど、サークルでは無理」って言ってました。
よく分からないですね。

> こんな風に言われるのも良かったりするのかな。
はい、最高ですね。
もう蔑まれて軽蔑されてる気がして、恥ずかしさMAXでした。

> シャンプーする時に、おっぱいが丸見えになったのは、確信犯でもあるのかな。
ほとんど確信犯でした。
丸見えV字レオを着ると、あたりまえですが、簡単にオッパイポロリになってしまうんです。
いつも横乳も下乳も丸見えなので、ほとんど変わりないとはいえ、ポロリ状態の恥ずかしさはまた別です。

> 男性スタッフしかいない時に行くのも良いけど、それを女性スタッフが知ったら
> どうなるのだろうね。
> 逆に、女性スタッフしかいない日に行ったらどうなるのかな。
私の担当をしてくれている女性スタッフさんからは、V字レオ禁止を言い渡されてしまいました。
副店長からは、今度来るときは前もって連絡してとLineがきました。

ママさんのお店は、3月の半ばから再開するので来て欲しいと連絡が来ました。
いまは、ママさんのお店の近くのアダルトショップにちょこちょこ通っています。
ショップに行くようになった経緯もあって、お店に入ると店長さんからは「また来た!」って顔をされます。
最近は「変な遊びをしてないで、男でも作ったら」とか少し嫌味を言われたりします。

レジにある外カメラのモニターにお店に来た車とか人が映ったら、
店長がお店の奥に作ってくれた「露出女のコーナー」に行きます。
ここは露出物のDVDとか、同人誌とか、グッズが置いてあるコーナーです。
このコーナーに入るお客さんなら、生の露出女を喜んでもらえるだろうと店長が用意してくれました。
毎回という訳ではありませんが、「露出女のコーナー」を覗いてくれるお客さんがいます。
そして「露出女のコーナー」を覗くと、私が10センチほどの高さの台の上にいるのを見つけることになります。
私が載っている台の横には「生肉露出女 涼子」と書かれているポップが貼ってあります。
私は最初は薄手のコートを着ています。
ほとんどのお客さんは、ポップと私を見て怪訝な感じになりますが棚の方に向き直って、
後ろにいる私のことをすこし気にしながら商品を見ています。
その隙に、コートを脱いで床に落とします。
コートが落ちる音で、お客さんが振り向くと全裸の私が立っています。
お客さんは驚いた表情になりますが、すぐに私の体に突き刺さるような視線を浴びせてきます。

「あぁ、視線が刺さります、恥ずかしいです、生肉露出女の涼子です、こんばんは」
「えっ、何これ、アダルトビデオの宣伝??」
「あん、オッパイ、穴が開いちゃいます。そんなに見ないで、いえ、見てください。
生肉露出女なんです。ご披露しちゃってるんです」
「まじなの、すげぇ、恥ずかしくないの」
「とっても恥ずかしいです」
「隠したりしないんだね」
「生肉露出女なんで、丸出しです」
「パイパンじゃん、ワレメまでくっきりじゃん」
「あぁ、恥ずかしいのに、気持ちいいんです」

みなさん、びっくりするのか遠慮がちでした。
でも、お店にいる間に、必ず2回くらいは、私のことを覗きに来てくれました。
そのたびに、私はコートを開いてご覧いただいてました。

「いやぁ、何回見てもすげぇ、生乳、生尻、生ワレメ」
「あぁ、もう、恥ずかしい」

大胆なお客さんもいました。

「コート着て生肉露出女って詐欺じゃん」
「これでどうですか?」
「おぉ、全裸コートかぁ、いいじゃん」

コートを開いて裸を見せると、お客さんは満足そうでした。

「コートなんて脱げよ、生肉露出女なんだろ」
「これでいいですか」

コートを脱いで、両手で隠していました。
こんなタイプの人の前だと、なぜだか隠したくなるんです。

「隠すなよ、全部見せろよこんなふうに」

お客さんはDVDのカバーを見せながら、女優さんのようなポーズをしろと言ってきました。

「これでいかがでしょうか」
「あはは、本当に出来るんだ、本物だ」

私は”パイパン全裸奴隷"のポーズを取っていました。

「露出は本物っぽいから、次は生肉のチェックだな」
「そんな、ダメです、そんなに揉んだらダメなの」
「うるさいなぁ、ほら、両手を後ろに回して動くな」

パイパン全裸奴隷のポーズのままで、両手を後ろに回しました。

「あぁ、こんな、恥ずかしい」
「どれどれ、生肉チェックだ」
「あぁ、そんな、イヤです、きついです」
「イヤだの言いながら、乳首ビンビンじゃん、はしたないオッパイだな」
「あぁ、すみません、はしたないオッパイなんです」
「よしよし、確かに生肉露出女だな、認めてやるよ。今度会ったら、乳首引きで歩かせてやるよ」

このお客さんは、そのまま帰っていきました。

「ほらぁ、こんな遊びしてるから、ひどい目にあうんだよ。今日は帰ったら」

なぜだか店長さんに気を使われて帰りました。
店長さんは、いろいろ気配りの人で、私が帰るときには車までついてきてくれて、
私の車が駐車場を出るまで見ていてくれるんです。
おかげで、いつも安全に帰宅することが出来ています。
実はかなり感謝しています。

涼子

[4] ベンジー
先輩、「サークルでは無理」か。
わかる気はするね。
お店なら、最初からそういう場所だからって割り切れても、
自分の生活空間では、普通の女子大生でいたいのだろうね。

> もう蔑まれて軽蔑されてる気がして、恥ずかしさMAXでした。

涼子はレズMなんだろうね。
見知らぬ女性に惨めな思いをさせられるのが良いのだろう。
有閑マダムのオモチャにされるとか。

V字レオは、禁止になったか。
でも、他の場所でも使えそうだね。

ママのお店、再開できそうで良かったね。

今はアダルトショップで遊んでいるのか。
店長さんが理解?を示してくれて良かったね。
「露出女のコーナー」か。
「生肉露出女 涼子」のポップも店長さんが作ってくれたのだよね。
涼子には、サイコーの舞台だね。
ノリの良いお客さんだと、いろいろしてくれるわけだ。
店内なら、いろいろされても、応じてあげているのだね。

> 「あん、オッパイ、穴が開いちゃいます。そんなに見ないで、いえ、見てください。
> 生肉露出女なんです。ご披露しちゃってるんです」

こんなこと言われたら、その気になっちゃうよ。
恥ずかしいのに、気持ちいい思いができて良かったね。
DVDのカバーのようなこともさせられているのだね。
パイパン全裸奴隷のポーズに生肉露出か。
乳首引きで歩かせて貰えるのは、いつになるかな。

店長さんは「ひどい目にあうんだよ」って言うけど、涼子はひどい目にあったと 思っているのかな。
でも、駐車場まで送ってくれるのはありがたいよね。
お客さんが待ち伏せていないとも限らない。
だから涼子も、安心してアダルトショップに行ってしまうのかな。


[5] 涼子 野球拳から生肉露出女まで
ベンジーさん

> 普通の女子大生でいたいのだろうね。
3人ともみんな、普通の女子大生ですよ。

> 涼子はレズMなんだろうね。
あまり、考えたことなかったですね。
でも、コギャルたちに躾けられたり、ハートちゃんや先輩に命令されてもイヤな感じはないので、そうなのでしょうか。
有閑マダムというのは、なんというか見当がつかない感じです。

> V字レオは、禁止になったか。
> でも、他の場所でも使えそうだね。
はい、実は気に入っています。でも、ヘアサロンでは禁止されちゃいました。
アダルトショップで着ていることもあります。
全裸生活なので、すぐ着ることが出来て宅配の受け取りにもいいです。
いつもいつも裸で宅配を受け取っているわけでは無いのです。

> 「生肉露出女 涼子」のポップも店長さんが作ってくれたのだよね。
はい、店長がわざわざあつらえてくれました。
「AVっぽくていいだろう」って仰ってましたね。

> 店内なら、いろいろされても、応じてあげているのだね。
はい、丸出しで晒しちゃってるので、弄られるくらいは受け入れてます。
さすがに本番とかは無理ですけど。

> 乳首引きで歩かせて貰えるのは、いつになるかな。
そんなに頻繁だとお店的にも問題ですし、せいぜい週1で1時間程度なので同じお客さんをお見かけしたことは無いんです。
今度「生肉露出女」をするときに、乳首クリップを付けてみます。引いていただけるかもしれないですよね。

> 店長さんは「ひどい目にあうんだよ」って言うけど、涼子はひどい目にあったと
> 思っているのかな。
いえ、ひどい目にあったって思っていたら続けていないと思います。
私は、晒して、見られて、恥ずかしくて、気持ちよくなっています。
なので、見てくださる方が、私が耐えられる範囲であれば、
私の体を見て弄って楽しんでいただけるのは問題無いです。
Win-Winって感じでしょうか。

> でも、駐車場まで送ってくれるのはありがたいよね。
> お客さんが待ち伏せていないとも限らない。
> だから涼子も、安心してアダルトショップに行ってしまうのかな。
はい、経緯が少し問題ありでしたが、年配のおじさんで、気配りもしてくださってとても安心感があります。

思い出してみると、2年前に彼氏と別れてから、NPNBとか乳首ブラなんかの一人遊びに目覚めてしまったのが始まりでした。
夏休みにコギャルたちに躾けられてしまったのが、私の本格的な人前での露出体験の始まりでした。
今考えると、その時からイヤという感じは無くて、恥ずかしい体験を求めて気持ちよくなっていました。
恥ずかしい羞恥心と、恥ずかしさに耐えている被虐感と、そしてその両方から来る快感に目覚めちゃいました。
夏休みの終わりごろに、サークルの温泉旅行で自分がそんな変態的な快感を求めていることを告白しちゃいました。
そして、夏休みの最後に全裸合宿をしてしまった頃から、本当に裸女になってしまったような気がします。
年末には「裸の女王様」で、私が変態露出女なのをサークルの全員に知られてしまいました。
冬休みに「女の書初め」をコギャルたちに特訓してもらって、新春会で披露してしまいました。

このころまでは、露出する前に「ここで露出したらどんなだろう」と想像しているだけの事が多かったのですが、
「女の書初め」を披露した後ぐらいから「ここで変態露出女になろう」って考えるようになりました。
「想像してドキドキする」から、「実際にやってみてドキドキする」になってしまいました。
もちろん今でも「想像してドキドキ」するのですが、「実際にやってみる」までのハードルが低くなったような気がします。

いままでは、想像していただけだったのに、想像したらやってみないと気が済まなくなったというか、
自分が本当に変態露出女になってしまったのが、このころだったように思います。
「キャンパスで脱いで」、「インターンシップ先でも露出女教師の真似をしてみて」、
コロナで自粛期間になると「夜の全裸散歩」、「夜のコンビニ店員バイト」、
「露出羞恥症」、「ママさんのお店デビュー」などなど露出女になっていました。

「ママさんのお店デビュー」からは、お店の中ということもあって、M女成分が増えちゃったような気がします。
思い出してみると「野球拳」、「亀甲テディ」、「オッパイビンタ」、「女の綱渡り」、「裸踊り」、「全裸雌犬」、「丸見えV字レオ - 全裸サンタ」
などなどご覧いただいて「全裸エロ女 涼子」と呼んでいただけるようになりました。
そして今も行っているアダルトショップに行くようになりました。
アダルトショップでは、最初の頃はお店の中での「全裸徘徊」でしたが、すぐに「生肉露出女 涼子」のコーナーを作ってもらえました。

こうしてみると、なんだか怒涛の2年間に思えます。
露出女は大学4年間で止めようと思っているのですが、最近は本当に止めることが出来るのか不安になってきました。

涼子

[6] ベンジー
> 3人ともみんな、普通の女子大生ですよ。

それは失礼。

> でも、コギャルたちに躾けられたり、ハートちゃんや先輩に命令されてもイヤな 感じはないので、そうなのでしょうか。

レズMと言うよりは、セックスNGの露出プレイが好きなだけだろうか。
見られるのは男性も歓迎だけど、その先はナシみたいな。

V字レオで宅配受取は、配達員もドッキリだね。

アダルトショップの店長さんも、何だかんだ言って協力的じゃないか。
「生肉露出女」、楽しんでね。

2年間の裸女体験か。
こうしてみると、ホントにいろいろあったよね。
その度に楽しませて貰ったよ。
サークルでカミングアウトしたり、コギャルの特訓を受けたり、「女の書初め」 も凄かったね。
「露出女教師」も懐かしいね。
ママさんのお店が、涼子の成長にとって、絶好の良い環境だったと思う。
ハートちゃんたちの協力もあって、「全裸エロ女 涼子」になれたのだよね。
そして今は「生肉露出女 涼子」か。
涼子のファンの読者たちも、これを懐かしく読んでいることだろう。
私も、涼子からのメールを読み返してみたくなったよ。

> 露出女は大学4年間で止めようと思っているのですが、最近は本当に止めること が出来るのか不安になってきました。

止めるなんて勿体ない。
涼子には、いつまでも変態露出女でいて欲しいと願っているよ。


[7] 涼子 恥ずかしくなりたいんです
ベンジーさん、こんにちは、春休みです。

> レズMと言うよりは、セックスNGの露出プレイが好きなだけだろうか。
> 見られるのは男性も歓迎だけど、その先はナシみたいな。
露出の快感とセックスの快感は、なんというか満たされ方が違う気がします。
セックスって、心まで満たされる感じがあるのですけど、露出はなんというかもっと動物的な感じがしています。
セックスが無しとまでは思っていない部分もあるのですが、無い方が露出を楽しむことができる気がしています。

すこし暖かくなってきましたね。
私は、金曜日の夜にハートちゃんと一緒にアダルトショップに行きました。
ハートちゃんは、店長が作ってくれた私用の「生肉露出女」のコーナーを見て喜んでいました。

「アハハ、涼子ちゃんの裸の写真もあるじゃない、ほとんど等身大だね」
「あれぇ、店長、こんなの無かったのに」
「最近、涼子ちゃんはいないのかって聞かれることもあるので用意したんだよ、女優さん風にしておいたから」
「えぇ〜、知らない間に見られてるなんて、恥ずかしい、これこの前の写真ですか」
「そう、ちょっと撮らせてもらったでしょ、涼子ちゃんがここに来る間は出しておくから」
「いいじゃない涼子ちゃん、すごく綺麗に撮れてる」
「あぁ、もう、知らない人から急に言われたりしたらどうしよう、恥ずかしい、死んじゃいそう」
「涼子ちゃんなら大丈夫だよ、はい本物です、ご覧になりますかって言っちゃえばいいんだよ」
「もぉ、他人事だと思って」

ほとんど等身大の写真パネルの隣に立ってみると、なんだかすっごく恥ずかしくなってきてたまりませんでした。
「裸の女王様」のときも、裸の自分がスクリーンに映し出されているのを見て、自分が裸でいることがすごく恥ずかしくてびっくりしたことを思い出してしまいました。
なんだか、こんな風に見えているんだと感じてしまってたまらないんです。
このときも、コートを着てはいましたが、コートを脱げば全裸になってしまうことを改めて自覚してしまって、たまらないほど恥ずかしく思っていました。
そして、恥ずかしく感じてしまうと、もっと見て、もっと恥ずかしくしてほしいと思うのはいつもの通りでした。

ハートちゃんがSMコーナーを物色しに行ってしまったので、私は全裸コートのままで「生肉露出女」のコーナーにいました。
しばらくして、最初の犠牲者(・・・お客様)がやってきました。
お客様は、写真と私を見比べながら、驚いたような、怪訝な雰囲気を醸していました。

「えっと、この写真はおねーさん本人なの?」
「はい、本人です。どうですか?」

コートを脱いで、裸になって写真と同じポーズを取りました。

「うわっ、すごいおっぱい、ご本人だ」
「はい、生肉露出女の涼子です」
「露出してるんだ」
「はい、ご披露させていただいてます」
「好きなんだ」
「はい、好きなんです、よ〜く見てください」
「変態なんだ」
「はい、すみません変態なんです。恥ずかしくなりたいんです」
「変態女なんだぁ、そのおっぱいについてるチェーンは飾りなの」
「許してください、変態女なんです。おっぱいを引っ張ってもらうためのチェーンなんです」
「引いてもいいの」
「はい、ご自由にどうぞ」

お客様が、チェーンをつかんで引っ張り始めました。
チェーンが引かれるたびに、乳首がキュンってなって鈍い痛みがおっぱい全体に広がります。
引かれるたびに、一歩ずつ前に進んで行くほかありませんでした。

「あはは、すっごい。おねーさんのおっぱい重いねぇ。すごい手ごたえがある」
「あぁ、恥ずかしいです。おっぱい、恥ずかしいです。濡れちゃいます」
「おお〜、ほんとだ、濡れてる。おねーさん、本物だねぇ、本物の変態だねぇ」
「そんな、言わないでください。分かっているんです、自分でも分かっているんです。変態なんです。露出女なんです」
「あっ、いい感じのパイプがあるなぁ」

お客様は、通路の上を通っているパイプの上にチェーンを通して引っ張り始めました。
引かれて歩いていたのに、今度はおっぱいが上に引っ張られるようになってしまいました。

「あぁ、そんな、ひどい、おっぱいが辛いです」
「あはは、おねーさんのおっぱいがけしからん巨乳だから、きっちり虐めてやるから。それにしても重いおっぱいだ」
「ひどい、そんなに引っ張らないでください」

おっぱいが上に引っ張られて、苦しまぎれにピョンピョンしちゃうんですが、着地の時にはおっぱいが引き延ばされて刺すように痛いんです。

「それっ、クイッ、クイッ、クイッ、クイッ、クイッ、クイッ、クイッ、クイッ、と」
「あぁ、ひどいです、辛いです。おっぱい辛すぎます」
「明日もこの時間にここにいるって約束するなら許すけど、どうする」
「そんな約束できません」
「それなら、クイッ、クイッ、クイッ、クイッ、クイッ、クイッ、クイッ、クイッ、クイーッと」
「あぁ、クイ―ッはダメです、クイーッは辛すぎです」
「約束する?」
「そんなのダメです」
「わはは、クイッ、クイッ、クイーッ、クイーッ、クイーッ、クイーッ、約束するまで終わらないぞ」
「あぁ、許して下さい、クイーッは許してください。乳首がもげちゃいます。約束します。明日も来ますから」
「よ〜し、じゃあ明日も楽しませてもらうからな」

お客様はずいぶんと楽しそうに帰っていきました。

「あれあれ、涼子ちゃん、すごいねぇ。もう立派な露出M女じゃないの?」

一部始終を見ていたハートちゃんが嬉しそうに訊ねてきました。

「ちがうもん、変態で露出女だけど、M女じゃないの」
「え〜、おっぱい虐められて喜んでるのはMだよぉ」
「喜んでないもん」
「それで明日はどうするの」
「来ないわよ、ばっくれちゃう」
「うん、まぁ、そうだよね。それで、来週のママさんおお店の再開の時の出し物だけど、今の涼子ちゃんを見ていて決めたから」
「えっ」
「来週は、ママさんのお店で露出乳虐めね。ほら、SM用のローソクも買ったし、ローションも買ったし、そのほか小物も用意したよ」
「そんな、来週もおっぱい虐められるの」
「楽しみでしょ」
「恥ずかしいのに、痛くされちゃうの、こわれちゃう」
「大丈夫だよ、恥ずかしいのが快感なんだから、痛いのもすぐに快感になるよ」
「ハートちゃんとはちがうもん」

ハートちゃん監修の、来週末の露出乳虐めが怖いです。
変態露出女だという自覚はありますが、変態露出M女にされちゃうのでしょうか。
戻れなくなっちゃいます。
困っています。

涼子

[8] ベンジー
露出の快感とセックスの快感は違うか。
涼子はセックスに愛を求めているのだね。
露出の快感は動物的って、よりリアルで、女の子の本音みたいな感じがするかも。
セックスして感じているところやイクところを見られるのは恥ずかしいよね。
それを見られてしまう恥ずかしさを味わっているのが肉便器露出かもしれないね。
それで、その恥ずかしさでセックスの快感が増す。
相乗効果と言うやつだ。

ハートちゃんとアダルトショップに行って来たか。
涼子の「生肉露出女」のコーナーを見て喜んでいたか。
店長さんも、何だかんだ言って協力的だね。
涼子の等身大ヌード写真か。
何人のお客さんの目に留まったことだろう。
写真の隣に立って恥ずかしいと言いながら、お客さんが来たらノリノリで脱いで しまうところが涼子だよね。

> 恥ずかしく感じてしまうと、もっと見て、もっと恥ずかしくしてほしいと思
うのはいつもの通りでした。

それでこそ涼子だよ。
お客さんも喜んで乳首をイジメてくれたか。
上に引っ張られるとは思っていなかったのだね。
約束するまで止めないなんて、お客さんもイジワルだ。

> ハートちゃん監修の、来週末の露出乳虐めが怖いです。

ハートちゃんが何か企んでしまったみたいだ。
これも期待しておこう。

[9] 涼子 やるならもっと辱めてください
ベンジーさん

> 露出の快感とセックスの快感は違うか。
はい、私にとっては全然別物です。セックスって快感が二人で共有されている気がするんです。
露出の快感は自分だけのものですね。なので、その分は私で楽しんでくださいって気になっています。

> 店長さんも、何だかんだ言って協力的だね。
はい、とても感謝しています。

> 写真の隣に立って恥ずかしいと言いながら、お客さんが来たらノリノリで脱いで
> しまうところが涼子だよね。
そうなんですけど、やはり少しは自重した方がいいのでしょうか。

ハートちゃんには行かないと言いましたが、実は翌日もアダルトショップに出かけて「生肉露出女」をしてきました。
おっぱいを虐められていたとはいえ、約束したので守ることにたんです。
ショップに着くと、店長にはあきれられてしまいましたが、新製品のバイブを使っていいよと渡されました。

少し待っていると、店長が「昨日の男が来たよ」と教えてくれたので、「生肉露出女」のコーナーに行ってコートを脱いで全裸になりました。

「おー、裸で待ってるなんて、よっぽど期待してたんだ」
「今、脱いだとこです」
「まぁいいけど、どうする昨日みたいに乳釣りにする、それとも乳首引きで外歩きに行ってみるか」
「恥ずかしいのがいいんです。外歩きでお願いします」
「ほんと、露出女だなぁ」
「ちょっと待ってください、素面じゃ無理なので、これを使いますから」
「えぇ、マジ?バイブ入れて外歩きするんだ」
「はい、変態だからバイブで酔っちゃうんです」
「はは、もう濡れてるんだ、すっぽり入ったな」
「うっ、はい、でもかなり大きくて、きついです」
「じゃあ行くぞ。隠すの禁止な」

お客様におっぱいを引かれて外に出ました。
暖かくなってきたといっても、夜の野外はまだまだ寒くて全裸ではそれほど持ちそうにはありませんでした。
ただ、バイブの刺激と、全裸乳首引きを晒しているのもあって、かなり寒さから気持ちは紛れていました。

「いやぁ、しかし引きごたえのあるおっぱいだな」
「あんっ、感じちゃってます。恥ずかしい」

新製品のバイブは、私の中をかき回しながら振動していてそれだけでもよく分からなくなってきているのに、
おっぱいを引かれて全裸で歩かされていると、何も分からなくなるくらの恥ずかしさでおかしくなっていく気分でした。

「ほら、しっかり歩けよ」
「そんな、広い道に行こうとしてる。どこまで行くんですか」
「見てもらいたいんだろ、広い道じゃないとダメだろ、あっちのドラッグストアで買い物して帰ってくるぞ」
「そんな、こんな格好で見られたらダメです。捕まっちゃう」
「ははは、気になるんだ。きっと大丈夫だよ、こんな時間にうろついているやつは通報したりしないよ」

広い道に出て、道をわたるために交差点で信号待ちをしなくてはなりませんでした。
信号待ちをしている間、交差点を数台の車が通り過ぎていきました。
そのたびに、震えちゃうほど怖い気もするのですが、見られてしまったかと思うと、たまらないほど恥ずかしくて、
おまけに待っている間、お客様は私のおっぱいを弄んで、バイブまで弄るのでどんどん何がなんだか分からなくなっていきました。
とうとう信号が変わって、おっぱいを引かれて横断歩道をわたりました。
交差点には1台の車が止まっていたのですが、その直ぐ前を全裸乳首引きで歩かされました。

「おお〜、にいさんいい趣味だねぇ」
「あはは、この女、露出調教中なんですよ」
「あはは、そうなの、おねーちゃんいい体だねぇ、おっぱいもすごいな、頑張れよ」

見ず知らずの人に晒されてしまって、応援されちゃいました。
動けなくなるほど恥ずかしいはずなのに、恥ずかしさと気持ちよさだけを感じていて、どうなってもいいような気持ちになっていました。
そのまま、全裸乳首引きでドラッグストアに着くと、お客様は、私の躊躇など構わないで、そのままお店の中に入っていきました。

「よし、店員さんにゴムの売り場を聞いて買ってこい」

一人でお店にいた店員さんの驚愕に満ちた視線を感じていましたが、
隠すなと言われているので、渡された1000円札を握ったまま、両手を後ろに回してすべてを見られたまま店員さんの前に立ちました。
店員さんからは、乳首にチェーンをつけて、あそこにバイブをいれたまおっぱいを揺らしながら喘いでいる、
全裸の女が一切隠すこともなく、少しひきつった感じの笑顔で立っているのが見えているはずでした。

「あっ、すみませ・・・ん、ゴムは、スキンはどこにおいてありますか?」
「えっ、あっ、このまま後ろにまっすぐ行った右の棚です」
「あ、ありがとう・・・ございます」

背中に店員さんの視線を感じながら、そして戻ってくるときには時々目をそらす店員さんに見られながら商品を持ってレジまで戻ってきました。
私は蕩けるような恥ずかしさと快感でいっぱいでしたが、笑顔を保っていたと思います。

「660円になります、いつも彼氏さんとそんなことしているんですか」
「彼じゃないです。ただの通りすがりの人ですよ」
「ええ〜、まじですか」
「はい、まじなんです」

入り口で渡された1000円で精算できたので、そのままお客様のところに戻りました。

「よ〜し、戻ってラブホで無くなるまでやろうぜ」
「ラブホなんてダメです」
「え〜、やらせろよ」
「いいですよぉ、やるなら私をもっともっと晒し物にして恥ずかしい女にしてください。交差点がいいです。うんと辱めてください」
「まじかよ、無茶苦茶な女だな、無理無理」

お客様は、あきれてしまったのか、私をその場に捨てて自分だけさっさと帰って行きました。
取り残された私は、少しの間唖然としていたと思いますが、急に自分が裸で24時間営業のドラッグストアの前にいることを思い出しました。
さっきまでおっぱいを引かれながら歩いていたくせに、これにはかなり焦りました。
いきなり夢から覚めてしまったような感じで、外の寒さも身に染みてきて、私の中で音を立てているバイブを抜いて、乳首チェーンも外してアダルトショップに向かって走りました。
もう、全裸で疾走してしまいました。
アダルトショップには、もうお客様の車はありませんでした。
お店に入ると、店長さんが私の様子を見てあきれた様子でした。

「どうしたの、なんだか焦っているみたいだけど」
「ラブホでセックスはイヤだから、ここでしてって言ったら、外で捨てられちゃいました」

事情を話すと、なんだか、店長からは生暖かい目で見られていまいました。
「そりゃぁ、普通の男には無理だろう」とのことでした。

店長に話して、コートを着て落ち着いてくると、腹立たしくなってきました。
さんざん、私の体を弄んで楽しんだくせに、なんなんでしょうか。
人前で犯せないくらいなら、露出調教中とか言わないでほしいと思いました。
今後、あのお客様が来ても無視することにしました。
ほんとうに腹立たしかったです。

まぁ、でも今週末はハートちゃんとママさんのお店の再開祝いです。
ちょっと興味津々な感じです。

涼子

[10] ベンジー
> セックスって快感が二人で共有されている気がするんです。

快感を共有か。それっていいかも。
涼子は誰と共有するのかな。

> そうなんですけど、やはり少しは自重した方がいいのでしょうか。

そんなことはないよ。
アダルトショップの中なら安全みたいだし。

翌日も「生肉露出女」を実行してしまったのだね。
店長さんには呆れられたか。
おっぱいをイジメられたのが良かったとか。
昨日の男は悦んだことだろう。
それにしても、乳首釣りで、バイブまで入れて外歩きとはね。
涼子も大胆なものだ。
隠すの禁止と言われても、手を縛られたりはしなかったのだね。
まあ、正解だと思うよ。

> 「いやぁ、しかし引きごたえのあるおっぱいだな」

涼子が引かれているところを見てみたいものだ。

広い道に出て、信号待ちで停車した車の運転手にも見られてしまったか。
堂々の「露出調教中」宣言だ。
そのままドラッグストアにも入ってしまったのだね。
涼子にわざわざゴムを買わせるなんて、それでは「今からエッチします」と言っ ているようなものだ。
店員は、どう思っていたのだろう。
ラブホにも誘われてしまったか。
交差点の真ん中でなら涼子を犯せたのに、その男も勿体ないことをしたものだ。
その場に涼子を置き去りにするなんて、失礼と言うか、無責任な男だね。
腹立たしいと言うのもわかるよ。
もう相手にしないことだね。

> まぁ、でも今週末はハートちゃんとママさんのお店の再開祝いです。
> ちょっと興味津々な感じです。

ママさんのお店の再開祝い、楽しみにしているよ。