詩織の場合


[1] 詩織 友だちの家で脱ぐことになりました
ベンジーさん

大分、間があいてしまいました。すみません。

この前、駅前でベンチみたいなところの近くでしゃべっていました。
しゃがんだまましゃべっていたらパンツが見えてたらしくて、
友達「詩織、パンツ丸見えだよ。」
詩織「別に、気にしないよ。」
友達「こんなことされても?」
という感じで、足を広げてスカートをめくって、という感じにされました。
詩織「別に女の子同士だし」
とか言いましたが、久しぶりにこんな感じになったので、内心どきどきでした。

マキ「詩織はこの前学校で裸になってたもんね」
友達「えー、そうなの。」
何とマキが突然、私の秘密をばらしちゃいました。
友達「ぬーげぬーげ」
当然のようにそんな感じになっちゃいましたが、私はパニクちゃって
詩織「ここじゃ無理。家なら大丈夫だけど。」
マキ「じゃあ、明日、私の家でね。」
ということで、みんなでマキの家に遊びに行って、そこで脱ぐことになりました。

その時の話はまた書きます。



[2] ベンジー
駅前のベンチでいきなり「脱げ脱げ」コールか。
周りで聞いていた人はどう思っただろうね。
期待して、その場を動かなかったりして。

それで、実際に脱いだ時はどうなったのかな。


[3] 詩織 見られるの、好きなんだもんね
ベンジーさん

マキの家で脱ぐことになってから、ずっとどきどきしていました。
いよいよ当日、駅で待ち合わせしてからみんなで行きました。

部屋に入って、じゃあ脱ごうか、ということになりました。
みんなに見られちゃう、という思いと、どうせならしっかり見てほしい、という思いとでいっぱいでした。

とりあえず下から脱ぐことにしました。
スカート、パンツと脱いでいきました。
みんなの視線がすごくわかりました。
堂々と脱ぐんだ、と決めたので、みんなの方を向きながら、ブラもとっちゃいました。
友達は、「パンツ、ピンクでかわいいじゃん」とか「ブラ、Bカップなんだ」とかはやしたててきました。

友達「学校で裸になったって本当?」
詩織「うん・・そうだよ」
マキ「詩織は見られるのが好きなんだもんね」
詩織「・・うん」
マキ「じゃあ、足開いてもっとよく見せてよ」

ということで、みんなの目の前で足を開きました。
友達「すごい・・初めて見た。」
友達「他の人のなんて、見ないもんね」
マキ「ちょっと濡れてない?触っていい?」
というが早いか、後ろに回っておまんこをいじってきました。
詩織「あ・・」
気持ち良い声を出しちゃって、みんな調子にのったのかおっぱいとか触ってきました。
詩織「・・はあ・・気持ちいい」
多分、いかされちゃったと思います。恥ずかしいけど、気持ち良かったです。

マキ「詩織は見られるのが好きなんだもね。外に出ようよ」
ということで、大き目のYシャツとTバック(なんでマキは持ってたんだろう?)だけ着て、スーパーに買い物に行くことになりました。
スーパーの近くまでは、隠してくれたんですけど、近くなってきたらだんだん離れていってしまいました。
友達「何かあったら、すぐ行くから」
店内はすいていましたが、人がいないわけではないので、すごくどきどきしました。
ただふつうに話しているだけだと思うのに、私のこと言ってるのかなあとか思ったり。
友達もうまく隠れているのか、なかなか姿が見えないし。

レジが一番怖かったです。
おばちゃんがレジを打っていたのですが、
「暑いからって薄着すぎない?」
と言われただけですみました。
何か言われるかと思って、どきどきしてたんですが・・。

ということで、すぐにスーパーを退散しました。

すぐに友達も来てくれて、
友達「どうだった」
詩織「すごく・・恥ずかしかったよ。みんないないから不安だし」
マキ「またやりたい?」
詩織「もう今日はいいよ」
ということで、買ったおかしを持ってマキの家に戻って、みんなで食べました。
私だけまた裸にされて、ちょくちょくおっぱいとか触られていました。

友達といると、なんだかんだできちゃうものですね。


[4] ベンジー
マキちゃんの家で脱いで来たのだね。
下から脱ぐなんて、AYAの伝統に従っているのかな。
学校でもハダカになったこと暴露してしまって、次は学校っでってことになったりして。
トイレでハダカになって、服をどこかに隠されてしまうとか。
みんな、他の女の子の身体をまじまじと見たことはなかったのだね。
それからも詩織で遊ぼうという展開があると良いね。
スーパーでの体験も貴重だったが、より大胆な行動ができるようになることを期待しているよ。

> 友達といると、なんだかんだできちゃうものですね。

たぶん、もっと過激なこともね。