詩織の場合


[1] 詩織 学校で露出しちゃいました
ベンジーさん

また間があいてしまいました。

ちょっと寒くなってきて、気分的なこともありえいやっと学校で露出しちゃうことにしました。
今、研修旅行のシーズンで、ある階は生徒が誰もいないことがあります。
そこを利用して、クラスメイトの莉緒に手伝ってもらいました。
莉緒「本当にやるの?」
詩織「うん、がんばる。」
そうは言ったものの、どきどきです。

一応、放課後とはいえ学校なので誰が来るかは分からないです。
手提げを莉緒に持ってもらって、そこに脱いだ服をどんどん入れていきました。
一枚脱ぐたびにどんどんドキドキが止まらなくなります。
詩織「じゃあ、ついてきてね。」
廊下の端から端まで何も隠さず歩いていきます。
莉緒「それだとつまらないから、ちょっとおまんこ良く見せてよ」
と言われたので、途中から四つん這いになっていきます。
莉緒「丸見えだよ。かわいいね。」
と言って、お尻をたたいてきます。
そういう言葉一つ一つで、おまんこがきゅんとなってしまいます。
端まで着いたら終わりです。
ちょっといたずらしようと思って、
詩織「ありがとう」
って言って、莉緒に抱きつきました。

そのときに、両腕を押さえて抵抗できないようにして、スカートをめくりました。
莉緒「ちょっと、詩織待ってよ。」
詩織「やーだ」
で、ついでにパンツを少し食い込ませてあげました。
私からはどうなってるか見えないのが残念ですけど。
少し遊んだら解放してあげました。
莉緒「もう、恥ずかしかったんだから」
と抱きついてきました。
詩織「ごめんごめん、でも好きでしょ?」
莉緒「恥ずかしいよ、もう」
と言っていましたが、多分大丈夫です。
今までのことも見てて、一番仲間になってくれそうなのが莉緒でした。
友達に無理矢理って感じも良いですけど、一番は仲間がいることで一緒に脱いでくれるのがいいですね。
まあ、あせらずいけたらいいなと思います。

詩織


[2] ベンジー
久しぶりだね。

露出は続けていたんだ。
今回は学校での露出だね。
お友だちに手伝って貰ったとは言え、かなり大胆な露出になっていたようだ。
頑張っているね。
廊下の端から端まで全裸で歩いたのだね。
いや、途中からは四つん這いか。
女の子の一番恥ずかしい部分をお友だちに見られながら実行したのだね。
最後はお友だちにイタズラまで仕掛けて、詩織にとっては充実した課題になったようだね。
お友だちの反応も悪くなかったか。
一緒に露出できる仲間になってくれるといいね。
「次は莉緒の番だよ」みたいな。