由美の場合


[1] 由美 ひとり全裸姿での放置プレイ
ベンジーさま

元澤由美です。

ひとり全裸姿での放置プレイをしてきました。
場所は…大通りにある駐車場の奥です。
駐車場の入り口で着ているものを脱いで…置きました。
フェンスに右足首をガムテープで拘束しました。
口をガムテープで塞いで…右手首にレザー製の手枷を装着して
フェンスにチェーンで繋ぎました。

朝まで…放置プレイをしてきたのでした。

何人かのひとに見られてしまい…写真を撮られてしまいました。
胸を揉まれたり、股間を弄られたり…されたのでした。
執拗に責められ…イカされてしまいました。

露出症の変態マゾ女になってしまった由美でした。


[2] ベンジー
一人放置プレイだね。
全裸でフェンスに磔状態?を演出したわけだ。
朝まで放置で人に見られてしまうのも想定内だったのかな。
身体を弄ばれて、楽しんでいたのだね。
次にやる時は、「ご自由に×××してください」とか貼り紙しておいたら。
それとも、「テイクアウトフリー」の方が良いかな。


[3] 由美 全裸放置プレイ
ベンジーさま

元澤由美です。

由美は野外での「全裸放置プレイ」に、はまってしまいました。

拘束して…も、いいのですが、両手だけで身体を隠す方が
恥ずかしさ感が高まり、強く感じてしまうのです。

男の人たちからの「好奇の視線」や女性の「軽蔑・嫌悪の視線」に
晒されることで、より一層感じてしまうのです。


露出症の変態女、由美でした。


[4] ベンジー
野外での全裸放置プレイか。
なかなか良い趣味だと思うよ。

> 拘束して…も、いいのですが、両手だけで身体を隠す方が
> 恥ずかしさ感が高まり、強く感じてしまうのです。

拘束されてしまうと、諦めが付いてしまうと言うか、割り切れてしまうところが あるのかもしれないね。
それよりも、少しでも恥ずかしい部分を隠そうと悶える方が感じられると言うこ ともあるだろう。

> 男の人たちからの「好奇の視線」や女性の「軽蔑・嫌悪の視線」に
> 晒されることで、より一層感じてしまうのです。

晒し者と言う意味では、全裸磔がサイコーだと思うけどね。