由美の場合


[1] 由美 埋めこみタイプのバイブを着けて
ベンジーさま

元澤由美です。

お仕事を終えて…自宅に帰りますと、男の人たちから呼び出されました。
最寄り駅まで移動して…ひとつ先の駅まで移動しました。
駅の改札を出て、線路沿いの細い路地で、細い電柱に隠れて、ドキドキしながら全裸姿になりました。
ショートパンツのオーバーオールだけの姿に着替えました。

「これを装着しろ!」
埋めこみタイプのバイブを渡されました。
ローションをたっぷり垂らして…ヴァギナとアヌス…両方に挿入しました。
クリトリスにも、小型のローターをくい込ませました。
このバイブを金属製のチェーンとレザーベルトで固定して、それぞれ小型の南京錠で鍵をかけました。
これで「解除キー」がないと、はずすことができなくなりました。
バイブのスイッチを「オン」にして、オーバーオールを着用しました。
このバイブ…止めるにはリモコンスイッチが必要なのです。
そればかりか…両手を後ろ手にリモコンタイプの手錠で拘束されてしまいました。

解除キーもリモコンスイッチも自宅に置いてあるのです。
(ひとりプレイをするのに重宝します)

埋めこみバイブ&ローターに責められながら…ひとつ先の駅から歩いて帰宅しました。
身体を隠すことが出来ませんので、大通りを避けて、住宅街を通って来ました。
途中…バイブ&ローターに耐えきれなくなって何度も『イって』しまいました。

オーバーオールだけの姿や『イって』しまった恥ずかしい姿を何人かの方に見られてしまいました。


[2] ベンジー
ひとり妄想プレイを楽しんでいるのだね。
ショートパンツのオーバーオールか。
後ろ手に手錠をしていたのでは、肩ひもがズレたりしても直せないと言うわけだ。
最悪の事態にならなくて良かったのか、悪かったのか。
そんな頼りない格好で、バイブ&ローターに責められ続けたのだね。
解除キーを自宅に置いたまま実行するなんて大胆じゃないか。
これらのグッズは、まだまだ他のシチュエーションでも使えそうだね。

[3] 由美 橋の下で全裸手首吊り縛りにされました
ベンジーさま

元澤由美です。

ショートパンツのオーバーオールだけの姿で出かけました。

場所は…小さな川にかかっている橋の下です。
川は…水かさも多く流れも早くなっていました。
川の下に降りると…「裸になれ!」と命令されました。

埋めこみタイプのバイブを渡され…挿入しました。
バイブには小型のローターもついていて、クリトリスにくい込ませました。

全裸姿にされ『手首吊り縛り』をされ、バイブの振動に耐える『マゾ女』に、されてしまいました。
目の前に全裸にされ『手首吊り縛り』されている女性バイブを挿入され、ヒップをくねらせている…は、男の人たちからすると『興奮』されますよね。

まわりの男の人たちからは
「いやらしそうに『ケツ』を振って…」
「こんな由美の姿、みんなに見せてやりたいぜ!」
そんな言葉をあびせられ…嫌でも『見られている』ことを意識させられました。
(恥ずかしい姿を見られている…)
これだけでも、『感じて』しまっていました。

ただ、バイブの振動レベルを低めにしているので、感じるのですが『ものたりない』のです。
『逝きたい』のに『いけない』…でも『イカせてください』とは恥ずかしくて言えない…
「由美…どうした?ずいぶん辛そうじやないか?」
「バイブの振動レベルを下げてやる!」
微弱になり…よけいに『フラストレーション』が溜まります。
全身、汗びっしょりで…ひたすら我慢しました。
(もうだめ…これ以上耐えられない!)
「お、お願いです…バイブの振動レベルを高くして…『イカせて』ください…」

「由美から『イカせて』と、お願いするとは…恥ずかしくないのか?」
「『やめて!』の間違いじゃないのか?」
「ま、間違いでは、ありません…お願いします。バイブの振動レベルを高くして…『イカせて』ください…」
恥ずかしい思いをしながら、お願いして、ようやく高めていただいたのですが…今度は『寸前止め』に、されてしまいました。

最後は連続して『イカせて』いただきましたが、ひとり『寸前止め』プレイを覚えてしまった由美でした。


[4] ベンジー
ショートパンツのオーバーオールだけで橋の下に行ったのだね。
全裸にされて、バイブとローターを装着されて手首吊りか。
そんな姿で由美のハダカを鑑賞されたわけだ。

> 「こんな由美の姿、みんなに見せてやりたいぜ!」

どうせなら、人がもっと集まってくれば良かったのにね。
由美のひとりプレイに気づいて、ニヤニヤしながら本物の手首吊り&寸止め責め にして貰うんだ。
フラストレーションの溜まった姿を見られるのは、どれだけ恥ずかしいことか。
そうなっても、『イカせて』なんて、さらに恥ずかしい言葉が言えるかな。