優香の場合


[1] 優香 オフィスで全裸になってしまいました
ベンジーさま

星野優香です。

「どんなことでもします…」
と、「彼」に言ってしまったことから、オフィスへは全裸コートで出勤させられています。
オフィスではノーパン・ノーブラでお仕事しています。
お仕事帰り…人通りのない(少ない)ところではコートを脱いで全裸露出させられています。
(今さらながら…「彼」に言ってしまったことを後悔しています)

先日、残業することになったのです。
最後の社員さんも退社され、オフィスには私ひとりになりました。
「彼」から…
「誰もいなくなった。制服を脱いで裸になれ!」
と、指示されたのです。
「嫌とは言えないよな!『どんなことでもします』と、言ったのは誰だったかな?」
こんなふうに言われて…黙っていました。
「指示に従わないとどうなるか…知っているよな!」
(優香の恥辱画像を配信&アップさせられるのです)
「はい…」
更衣室に行って…制服を脱いできました。
誰もいないとはいえ、オフィスで全裸になってしまいました。
全裸姿でお仕事の続きを行いました。
(まるで社員のみなさんに見られている感覚に陥り、ものすごく…恥ずかしかったです)
「誰もいないオフィスで全裸姿で仕事をするなんて…本当に優香は『露出症の変態女』だな!」
オフィスに私ひとりだけ…ということで『寸止めプレイ』をされてしまいました。

お仕事を終え、全裸コートで帰宅させられました。
股間にはバイブが挿入され、クリトリスにはパールローターを押しつけられているのです。
「『イッた』ら…即、ゲームオーバー!コートを脱いでもらう!」
帰りの電車の中…全裸コートで電車に乗っています。
バイブ&ローターは振動レベルは最大にされていました。
車内では我慢できましたが…改札を出たところで『イって』しまい、コートを脱がされてしまいました。

「これから、優香には『ひとり残業』をしてもらう!
 毎日たっぷりと責めてやるから楽しみにしておけ!」

ますます「彼」に辱しめられる優香でした。


[2] ベンジー
「どんなことでもします」と言ってしまったのだね。
それが優香の望みだったのだろう。
全裸コートでの出勤はもちろん、残業では全裸にされてしまうのだね。
更衣室で制服を脱いでからオフィスに戻るまでが恥ずかしさのピークだったかな。
それとも、何も着る物がないオフィスでふと素に戻った瞬間だっただろうか。
いずれにしても、一人残業は続くのだね。
夜食の買い物とか、命令されたりして。