悠里の場合


[1] 悠里 全裸で歩き回るのって
全裸で歩き回るのって前から憧れてたことなので、
「できるかも?」と思ったらもう止まりませんでした。
でも道に出るのは公園の中とは安心感が全然違って、
見られることを意識しないではいられなかったです。

全裸露出を見て欲しいと思ったのは本心だけど、
破滅願望はないし処女だしでやっぱり警戒しちゃいます。
見られた後のことは想像しかできないんですけど、
覚悟ってどれくらいのことまで考えたらいいんでしょうか?

「脱いだ服をベンチに…」というのはドキドキしますね。
今度行ったときにはやってみたいと思います。
なくなっちゃったら全裸で帰るつもりで…


[2] ベンジー
前から全裸散歩に憧れていたのだね。
実現できて良かったじゃないか。
野外露出をする以上、どこかで誰かに見られてしまう可能性は否定できない。
破滅とかレイプとかの心配もあるだろうけど、それも含めて野外露出なんだと思う。
滅多にあることではないけどね。
どこまで覚悟するかは、悠里次第だよ。
ホントは、パートナーがいると良いのだけどね。


[3] 悠里 「見られるかも」ってドキドキが
憧れの全裸散歩を実現できたのが嬉しかったし、
「見られるかも」ってドキドキが気持ちよくて、
1度くらいなら見られてみたいと思ってきてます。
こうやって露出はエスカレートするんですね。

そんなこと考えながら公園で露出してきました。
「脱いだ服はベンチに置く」って宣言してたから、
「帰りは全裸かも」と想像して行く時から緊張してました。

公園ではいつものトンネルは覗くだけにして、
ベンチの前で服を脱いで全裸になることにしました。
脱ごうとして周りを見ると開けた場所だって強く感じて、
1枚脱いでベンチに置くごとにドキドキが高まりました。

離れてもベンチに何か乗ってるのは見えてて、
服がなくなってもおかしくないって感じました。
それが心配なのにどこか楽しみなところもあって、
服が見えないところまで離れようと思いました。

そんなに大きくない公園だから、
中にいる間に誰か来ればわかります。
だから公園の外に出ることにしました。

公園から外に出るのはやっぱり緊張して、
キョロキョロしながら一歩ずつ道路に出ました。
この間はその場でフラフラしてただけだったけど、
今日は入口が見えないところまで行こうと思いました。

少しだけど全裸で道路を歩くことになるし、
先の見えない脇道に近づくのは緊張しました。
それでも全裸で歩くのはドキドキが楽しくて、
ゆっくりだけど脇道の奥まで歩いて行きました。

それでもう楽しめたと思えたので公園に戻りました。
入り口からすぐにベンチに置いたままの服が見えて、
大丈夫と思っていても服を着るとやっぱり安心しました。

[4] ベンジー
全裸散歩の快感に覚えつつあるのだね。
しかも、見られてもいいと思えるようになったか。
もちろん、エスカレートしてもいいんだよ。
「脱いだ服をベンチに置く」と言う課題を実行したのだね。
全裸になってベンチから離れていく時はドキドキものだっただろうね。
脱いだ服が無くなることも覚悟していたのだね。
でも、全裸で家まで帰るのは、少し先になってしまったようだ。
公園の外にも出てしまったね。
ベンチが見えなくなる程に、緊張感が増していったことだろう。
また一歩、成長できて良かったね。

[5] 悠里 「全裸で帰れたかな?」なんて
公園の外を歩くのはやっぱりドキドキだったし、
脱いだ服が無くなるのを考えると緊張しました…
やっぱりあの公園は誰も来ない安全地帯なので、
全裸で帰るのは自分で頑張った時になりそうです。

そんなことを考えながら、また公園で露出してきました。
公園までの道を全裸で歩くことを想像しちゃって、
「できそうかな…」なんて、ずっと考えてました。

公園ではまたベンチの前で服を脱ぎました。
開けた場所で脱ごうとしていることを前よりも意識して、
恥ずかしいことをしてる自分を嬉しいと感じました。
全裸になってベンチに積み上がった服を見ると、
ここで脱ぐことができた達成感がありました。

「きっと大丈夫…」と思いながら歩き始めました。
最後にベンチに乗った服をちらっと確認して、
それから公園を出て外の道路を歩くことにしました。

暗くて静かな道路を歩くドキドキが楽しくて、
道の先へ向かってどんどん歩いていきました。
この間来た場所に来てもまだ大丈夫だったので、
思い切ってもっと先に進むことにしました。

服から遠く離れるのに不安を感じるし、
全裸が初めて場所に来るのは緊張します。
でも同時にワクワクしているのも感じて、
ずっと歩いていたい気持ちもありました。
「このまま帰ったら…」とも思ったけど、
服を置き去りにするのは色々まずそうだし、
急にそこまでのできるようには思えません。
そう思ったところで公園まで引き返しました。

今回も服はベンチに置いた時のままで、
やっぱりここは安全だって安心しました。
服を着るとほっとした気持ちになれるけど、
今日の露出が終わる寂しさも感じてました。

暗い道を全裸で歩いていて楽しいと思えたし、
やっぱり帰り道も誰とも会わなかったので、
「全裸で帰れたかな?」なんて思ったりもしました。

[6] ベンジー
また公園露出に行って来たのだね。
服をベンチに置いて公園を出るのも、度胸が付いて来たのかな。
もっと凄いことがしたいと思っているようだ。
全裸で家まで帰りたいなら、捨ててもいいようなTシャツ一枚で公園に行って、
脱いだら公園のゴミ箱に捨ててしまうとか。
後戻りできない状況に自分を追い込む課題だけど、
今の悠里には、まだちょっと厳しいかもしれないね。

[7] 悠里 全裸自販機を実行しました
私も少しは度胸が付いて来た気がしていて、
それなら色々なことをしてみたいと思っています。
服を捨てて後戻りできない状況って、緊張しますね…
強制的に露出させられる妄想をすることもあるので、
意外と開き直って頑張れるような気もします。

全裸で歩き回ることを色々と考えていたら、
ノーパンで自販機に行ったのを思い出しました。
それを全裸でしてみたらどうかなって…

最初は下着姿で行くことを考えていたけど、
下着でもバレたらアウトなのは変わらないし、
それなら全裸のほうが恥ずかしさを楽しめると思って、
思い切って全裸で行ってみることにしました。

全裸だから家を出た瞬間から全身に風を感じて、
最初からこれを感じられることに感動していました。
もちろん家の近所で露出することを意識していて、
さっそく周りをキョロキョロしながら歩きだしました。

少し歩くと自販機が見えてきました。
自販機が暗い道を照らしているのが見えて、
ハダカでそこに立つのを思うと緊張します…

自販機の明かりのないギリギリのところで少し待って、
思い切って自販機の前まで駆け寄ることにしました。
自販機が近づくと照らされてハダカが明るく見えます。
これまで暗さに守られてたのがなくなった感じがして、
それだけで緊張して胸がキュッとなりました。

自販機の前に立って視線を下の方に向けると、
身体が思いっきり明るく照らされていました。
心臓バクバクで気持ちがどんどんあせってきて、
震える手でがんばってお金を入れました。

ジュースを手に取ると「やった」と達成感があって、
少しだけ緊張がやわらいだように感じました。
自販機から離れて暗くなると気持ちが落ち着いて、
そこからはまたゆっくり歩いて帰ってきました。

緊張する瞬間とか色々とあって、
最初から全裸も良いなって感じる露出でした。

[8] ベンジー
服を捨てて後戻りできない状況にも興味があるか。
近い内に実行してしまいそうだね。
強制的に露出させられる妄想と言うのもいいね。
悠里がどんな妄想をしているのか、教えて欲しいものだ。
今回は家から全裸を実行したのだね。
自販機まで行って来たか。
家を出る瞬間の緊張感は物凄かっただろうね。
歩いている時もドキドキだっただろうが、
自販機の前に立つには、さらに緊張したことだろう。
悠里の言う通り、暗さに守られていない状態だからね。
遠くからでも、ハダカでいることがわかってしまう。
それだけに達成感もあったというわけだ。
悠里もドンドン成長しているようで嬉しいよ。

[9] 悠里 のんびり全裸歩行もいいかなって
最近はまた暖かくなってきたし、
思い切って公園に服を捨ててきて、
のんびり全裸歩行するのもいいかな…?
なんてことも少し考えています。

妄想するのは人前で全裸にされる状況が多いです。
電車で数人の痴漢さんに脱がされて全裸にされて、
服を持っていかれて車内に取り残されるとか、
街中で服を奪われて多くの人に全裸を見られるとか…
他にも露出動画を自分に置き換えるような感じです。

全裸で自販機の前に立つのはすごく緊張して、
それでもできたことに自分の成長を感じました。
もっと色々な露出を楽しみたいって気持ちになっています。

[10] ベンジー
公園に服を捨てて全裸で帰る課題、実行を考えているのだね。
自販機より、ずっと距離があるのだろうか。
電車の中で痴漢に脱がされて服を持って行かれるか。
そういうネット小説があったね。
実際にされたら、どうなってしまうのだろう。
全裸自販機も緊張したよね。
でも、またやってみたいだろ?

[11] 悠里 スリル満点で楽しい露出ができました
自販機までは100mもないくらいだけど、
公園はもう少し離れていて1kmはあります。
それでも深夜は今まで誰にも会っていないので、
心配はあるけど全裸で帰れないかと思っています。

女の子が全裸で置き去りにされたとしたら…
一応被害者だから捕まったりはないとしても、
面白がって写真とか撮られちゃいそうですね。

全裸自販機はとにかく緊張して…
でもドキドキして気持ちよかったです。
だから、また行っちゃいました。

この間はジュースを買ってすぐ帰ってきたけど、
強制された感じの露出をしてみようと思って、
その場でジュースを飲んでみることにしました。

2回目だから楽勝だと思ったけど、
全裸で家を出る瞬間からドキドキでした。
それと周りの様子が気になっていました。

緊張してキョロキョロしながら歩くと、
自販機はいつものように道を照らしていました。
それを見たらハダカで立った時を思い出して、
恥ずかしさや緊張がよみがえってきました…

自販機までもう少しという場所で待って、
思い切って自販機の前まで歩いていきました。
近づくごとにハダカが明るく照らされて、
それを意識して緊張が高まってきました。

自販機の前に立って大急ぎでお金を入れて、
ペットボトルを手に取ってもまだ安心できなくて、
震える手でフタを開けて急いで飲み始めました。
緊張するし周りも気になって上手に飲めなくて、
少しこぼしながらなんとか飲みきりました。

明るい場所で長い時間ハダカを晒して、
すぐに逃げられないチャレンジもしてみて、
スリル満点で楽しい露出ができました。

[12] ベンジー
公園からは1キロもあるのか。
全裸帰宅の実行には決断が必要かも。
痴漢電車は、写メ撮られるだろうね。
ネットで拡散されるのも覚悟しなければならないと思うよ。
その前に全裸自販機をやって来たのだね。
強制された感じが欲しかったか。
自販機の前でドリンクを飲み干すまで帰れないと言うやつだね。
これはこれで新たな緊張感があったようだ。
緊張感が欲しいなら手錠を使うと良いかも。
鍵が無くても外せるオモチャの手錠を用意して、
公園の外灯の柱を後ろ手で抱くように手錠を掛けてしまうんだ。
深夜でもそこだけ明るい場所で、
恥ずかしいところをどこも隠せない状態で拘束されているみたいだろ。
実行する前に、後ろ手で手錠を外す練習をしておくことだね。


[13] 悠里 全裸で歩くのは冒険って感じがします
やっぱり1キロって遠いですよね。
あの道なら大丈夫だとは思っていても、
全裸で歩くのは冒険って感じがします。
決断は… 私にできるでしょうか…?

目の前にハダカの女の子がいたら、
写真を撮って拡散したくなりますよね。
それを思うと人前ではできそうにないです。

自販機の前で全裸でドリンクを飲み干すのは、
強制されて頑張るギリギリな感じが良かったです。
緊張とあせるのが重なって大変でした。

おもちゃでも手錠ってドキッとしますね。
練習してても外で全裸となると緊張して、
あせっているうちに見つかっちゃいそう…

[14] ベンジー
1キロは、やはり遠いか。
確かに冒険だけど、悠里ならきっと決断できるさ。
ネットに拡散は怖いよね。
全裸自販機は、強制されて実行する感じが良いのか。
悠里も、結構、Mってことだ。
手錠はドキッとしたか。
でもそれは、「やってみたい」の裏返しだよね。

[15] 悠里 全裸帰宅を実行しました
どうしても全裸帰宅のことがが気になって、
思い切ってTシャツ1枚で家を抜け出しました。
1枚着てるからあまり緊張はなかったけど、
歩きながら帰り道のことばかり考えていました。

公園に入ってすぐにTシャツを脱いで、
それから様子を見ながら歩き回りました。
探してもゴミ箱はみあたらなかったので、
木の中にTシャツを隠して公園の出口に行きました。
これから夜道を1キロ歩くことを思うと、
緊張と興奮で身体が震えてきました…

公園を出てすぐは暗くて静かな道路で、
しばらくは歩いたことのある道が続きます。
道を全裸で歩くドキドキを楽しみながら、
路地を曲がってどんどん歩いていきました。

すると路地の先に明るい道が見えてきました。
ここから先は全裸ではまだ未経験の領域です。
歩道を歩いていくと先の方に自販機が見えます。
このまま自販機の前を通って照らされるか、
全裸のまま車道を横切って暗い側に行くか…

思い切って車道の真ん中に立ちました。
空の下で、全裸で、服は遠い場所にあって、
それでこんなに見通しの良い車道に立つなんて…
夜風の感触を全身で感じてワクワクしていました。

あともう少しだけ、あの電柱まで…
やっぱりもう少し、次の街路樹まで行ってみよう。
そんなことを考えながら車道を歩き続けました。

そのうちにオナニーまでしたくなっちゃいました。
車道でするのは普通に危険なので歩道へ行き、
立ったままおっぱいとアソコを刺激しました。

服から離れてずっと全裸のままで、
野外全裸オナニーって最高に気持ちよくて、
もう信じられないくらいに開放的な体験です。
最後にはもう声を我慢することができなくて、
全裸オナニー気持ちいい…
わたし、外でイッちゃう…
わたし、全裸でイッちゃう…
何回もつぶやきながら身体を震わせました。

また歩き始めて半分くらいの場所まで来ると、
今がいちばん服から離れてるって意識しました。
こんな所まで来ちゃってどうしよう…
そんなことが頭をよぎって、
誰にも見られませんように…
そう願いながら小走りで家に向かいました。

急いで自分の部屋に戻るって鏡を見ると、
息はあがっているし汗で髪はぐちゃぐちゃでした。
そんな自分の姿がとてもいやらしく見えて、
すごい冒険をしたんだって満足感がありました。

[16] ベンジー
公園から1キロの全裸歩行、実行してしまったのだね。
どうしてもやりたいと言う気持ちが抑えられなかったか。
よく頑張ったね。
怖かっただろうに、途中でオナニーまでしてしまったか。
その快感を覚えてしまっては、これからも野外露出の度にしてしまいそうだね。
悠里もこれでレベルアップだ。
またやってみたいと思っていることだろうね。
全裸歩行。
公園の他にも、できそうなルートがあると良いね。