H子の場合
- [1] H子 生まれたままの姿で展望台へ
- 暗い車内で、H子は震える指で服を一枚ずつ剥ぎ取っていた。
「んふ……全部脱いじゃえ ブラもパンツも……全部 生まれたままの姿で、展望台まで行くんだから」
服を後部座席に放り投げ、もう何も着ていない。 冷たいシートに素肌が触れて、乳首がすぐに硬く尖った。
《……また、やってしまう。分かってるのに、止められない。止めたくない自分が、一番怖い》
心の奥で小さな理性が必死に囁く。「こんなこと、普通じゃない」「見つかったら人生終わる」と。でもその声は、もう甘い興奮の濁流に飲み込まれそうになっていた。服を脱ぎ捨てた瞬間の、鎖が音を立てて外れたような解放感。それが欲しくて、今夜もここへ来てしまった。自分でも、自分が嫌になるほど。
「はぁ……オマンコ、もうグチョグチョ……車の中でこんなに濡らしちゃって……変態露出狂のH子、最高に興奮してる」
ドアを開け、夜の空気が肌を撫でる。 裸足でアスファルトに降り立った瞬間、膝ががくんと揺れた。
「んあっ……! 外の空気……乳首に当たって……ビクビクする……気持ちいい……」
《恥ずかしい……死ぬほど恥ずかしい。なのに、この恥ずかしさが、血管の中を熱い蜜みたいに巡っていく。誰かに見られたらどうしよう、って思うだけで、中がひくひく疼く……私、本当に終わってる》
下の駐車場から、上の展望台へ続く暗い坂道。 誰もいない夜の道を、全裸で歩き始める。
「あぁ……歩いてるだけで……オマンコが擦れて……グチョッ、グチョッって音がしちゃう……なんて気持良いの」
太ももを熱い蜜が伝う。 歩くたびに秘部が擦れ、甘い刺激が走る。
「あぁ〜逝く☆ こんな所で逝っちゃう 歩きながらイッちゃうの……最高」
足を止めずに腰を小刻みに震わせ、一度目の絶頂が波のように押し寄せた。
「いっ……イクっ……! はぁぁんっ……! 歩きながらイッちゃった…… こんな事しちゃダメなのに……ドキドキが止まらない」
《ダメなのに……だから興奮する。禁止されていることだから、体が勝手に熱くなる。理性が「やめろ」って叫んでるのに、体は「もっと」って欲しがる。このギャップが、たまらなく気持ちいい……》
息を整えきれないまま、また歩き出す。 すでに車は遠くなっている。
「こんなとこ見られちゃったら……どうしよう……でも、想像しただけで……アソコがムズムズしちゃう」
頭の中で誰かに見つかる妄想が膨らみ、二度目の波が来た。
「んあっあっ……またイク……! 逝く☆ 歩きながら何回も……逝き狂ってる……変態露出狂のH子ちゃん……」
《見られたい。見つかって、恥ずかしいところを全部見られて、「こんな女、最低だ」って言われたい。その想像だけで、何回もイッてしまう自分が怖い……でも、その怖さすらも、快感に変わっていく》
坂を上がるたび息が荒くなり、三度、四度……数えきれない絶頂を繰り返す。
「ハァハァ ハァハァ 逝く☆ 上がってくる間に何回イッたんだろう……気持ち良すぎる」
やっと展望台にたどり着き、青白い光を放つ自販機の前に全裸で立った。
「はぁ……はぁ……やっと着いたよ☆ こんばんは、自販機さん 今日も全裸で買いに来ましたよ」
足をゆっくり開き、右手を股間に伸ばす。 グチョグチョのオマンコから、ぬるぬるに光るコインを取り出す。
「きゃ……凄いグチョグチョ 財布代わりのオマンコから……マン汁で光ってるコイン……んふ、恥ずかしい……でも興奮する……」
《自分で自分を貶めてる。コインをオマンコに入れて運ぶなんて……最低中の最低。なのに、その最低な行為をしてる自分が、愛おしくて仕方ない。私はもう、普通の女には戻れない》
コインを自販機に投入し、ボタンを押すと「ガッコーン」とジュースが出てきた。
「んふ……出てきた」
両足を自販機の幅いっぱいまで大きく開き、お尻を思い切り突き出す。 オマンコもケツの穴も、完全に丸見えのポーズ。
「命令は……買ったジュースを飲み干すまで、このまま……ね? はい 分かりました……飲み干すまで、この格好で……」
ペットボトルを口に運び、少しずつ飲み始める。 足を開いたまま、お尻を突き出した姿勢で。
「んくっ……んくっ……はぁ……ドキドキが止まらない 遠くからでも全裸って分かっちゃうよね……オマンコもアナルも……丸見えだよ……?」
《誰かに見られてるかもしれない。この恥ずかしい格好を、じっくり観察されてるかもしれない。そう思うだけで、また中がきゅんって収縮する。見られない方がいい。なのに、見られたい。この矛盾が、私を壊していく……》
夜風が開いた秘部を直接撫でるたび、腰がびくびくと震える。
《……もし、誰かに見られてたら……》
その妄想が、頭の中で勝手に、激しく、容赦なく膨らみ始めた。
突然、後ろから複数の足音が近づいてくる幻が浮かぶ。 周りを囲まれ、後ろからスマホのライトが浴びせられる。シャッター音が連写のように響く。
「きゃっ……! な、何……? きゃ! 何をしてるの☆ きゃ☆」
想像の中の男たちが、くすくす笑いながら近づいてくる。
「さっきから見てたら、我慢できなくなったんだよ」
低い声が耳元で囁く。
「ほら、これが欲しいんだろう?(笑)」
大きくビンビンに勃起したものが、目の前に突きつけられる。 熱くて、血管が浮き出た太いモノ。
「はぁ〜……凄い……大きい スッゴイ……ビンビン……」
《欲しい……本当に欲しい。こんなに恥ずかしい格好で待ってる私に、これを無理やり……押し込まれたい。壊されたい》
ジュースを飲みながら身動きできないH子の手を強引に掴まれ、その熱いチ〇ポを握らされる。
「んあっ……! 熱い……すごく硬い…… 握らされちゃった……」
指が自然と、ぬるぬるに光る亀頭を撫でてしまう。
「これが欲しいんだろう?(笑) ほら、ちゃんと言わないと入れてあげないぞ(笑)」
男の声が意地悪く笑う。
「い……入れて……ほしい……」
小さく呟くと、自分でも驚くほど声が上ずっていた。
《言ってしまった。自分から「入れてほしい」って……私、完全に壊れてる。もう、羞恥も理性も、全部快楽の燃料に変わってしまった……》
「もっと大きな声で言えよ。変態露出狂のおまんこに、このチ〇ポ欲しいって」
「んあっ……欲しい……! この大きいチ〇ポ……オマンコに欲しい……! お願い……入れて…… 壊して……」
想像の中で、H子は完全に壊れていく。 足を開いたままお尻を突き出した恥ずかしい格好で、ジュースを飲みながら熱いチ〇ポを握りしめ、懇願する自分。
「はぁ……はぁ……想像しただけで……またイキそう……こんなの……本当に来られたら……私、壊れちゃう……」
《壊れたい。誰かに見つかって、めちゃくちゃにされて、もう二度と普通に戻れないくらいに……心も体も、完全に壊されたい。それが、今の私の本音》
自販機の光に包まれて、H子は腰をくねらせ、甘い吐息を漏らし続け、全裸のままジュースを飲んでいた、、、
- [2] ベンジー
- 今月の課題『全裸自販機に挑戦』を実行したのだね。
車で全裸になって、何も着るものがない状態で展望台まで歩いたのか。 H子は、そういうのが好きだよね。
> 「こんなこと、普通じゃない」「見つかったら人生終わる」
とか、頭でわかっていても止まらないのだね。 死ぬほど恥ずかしいのに、身体の奥から熱くなってしまうんだ。 そんな状態で歩いているだけでイってしまうのだね。 こんなところを見られたらどうしよう、という思いで、またイってしまう。 それを何度繰り返したことだろう。
自販機にたどり着いたら、アソコからコインを出して投入か。 出て来たジュースを、課題の通り、その場で飲み干したのだね。 見られたくないのに見られたい。 そうした矛盾が、H子を妄想に駆り立てたわけだ。 H子の様子を男に見られていて、 その男の逸物を握らされて、 「これが欲しいのだろ」と唆されて「入れてほしい」と言ってしまんだ。 そんな想像の中で、
> もう二度と普通に戻れないくらいに……心も体も、完全に壊されたい
これが現実になったら、H子はどうなるのだろうね。
- [3] H子 変態露出狂H子 〜展望台の調教〜
- 【変態露出狂H子 〜展望台の調教〜】
「はぁ……はぁ……最高だった……。このままクリ触りながら歩くね……」
H子の足は、車には向かわなかった。 夜風に裸身を晒したまま、展望台を目指して歩き続ける。
「ドキドキする……全裸で展望台まで行くなんて……本当に変態だよね、私……」
歩きながら何度も潮を吹き、何度もイキ狂う。 「逝く?? また逝っちゃう? 誰もいないのに、こんなに感じて……」
展望台に着くと、H子はフェンスに寄りかかり、スマホで自分の後ろ姿を撮影した。
「んふ……これでいいよね。全裸のまま、街の灯りを背景に……変態露出狂H子の記念写真?」
撮影を終え、帰ろうとした瞬間??
カツ、カツ、カツ、カツ、
下の階段から足音が近づいてくる。
「えっ……誰か来てる……!? ヤバイ、隠れなきゃ……!」
急いで茂みに潜り込む。 裸の肌が葉に擦れて、「痛いっ……」と声が漏れた。
やってきたのは若い男と女のカップル。 男が女をフェンスに押しつけ、激しく口づけを交わしている。
H子は茂みの中で息を殺しながら、指を止められなかった。 「見つかったら……どうなるの? ……ちょっと期待しちゃってる……」
グチョグチョ、グチョグチョ、、、、
男の視線が茂みへ向いた。
「今、変な音しなかったか?」
「え? 気のせいじゃない?」
男が枝をかき分ける。 全裸のH子が、照明の下に晒された。
「……は? おい、出てこい!!!」
腕を掴まれ、強引に引き出される。 女が小さく悲鳴を上げた。
「きゃっ!? 全裸の女の人……!?」
H子は顔を真っ赤にして震えた 。 「ご、ごめんなさい……! 隠れてただけで……散歩してて……」
男が鼻で笑う。
「散歩? こんな夜中に全裸で? ふざけんなよ」
「は、はい……私、変態です……露出狂で……自販機からずっと全裸で歩いてきて……クリ触りながら何回もイッて……」
「正直じゃねえか。名前は?」
「……H子、です」
「H子か。いい名前だな、ド変態」
男がH子の髪を掴み、無理やり顔を上げさせる。
「お前、見つかって興奮してんだろ? 腿、見てみろ。びしょびしょじゃねえか」
「……はい。見つかって……すごく、興奮してます……怖いのに、恥ずかしいのに、オマンコが熱くて……」
女が息を荒げて近づく。 「やだ……この子、本当に変態だ……」
男が冷たく命じる。 「足、もっと開け。俺たちにそのグチョグチョ全部見せろ」
H子は言われるがままに股を大きく開いた。 愛液が糸を引き、足元に落ちる。
「うわぁ、ひどい濡れ方。歩きながら何回イッたんだよ」 「……分からないです……潮吹きしながら、何回も……」
「じゃあ今から、ここでデッカイ声出してイってみろ。知らない他の人に聞かせてやれよ」
「で、でも……」
「やれ。変態なんだから、見せて逝くのが好きなんだろ?」
H子の指がクリトリスとオマンコに震えながら飛びつく、、、
ぐちゅぐちゅと淫らな音が響き、腰が震える。
「んあっ……は、恥ずかしい……見られながら……気持ちいい……?」
「もっともっと声を出せ。お前のイキ声、聞かせろよ!!!」
「イクっ……見られながらイクっ……? 変態露出狂のH子、イッちゃうよぉぉっ……?」
潮がびしゃっ! と噴き出す。
膝が崩れそうになるのを、男が髪を掴んで無理矢理立たせた。
「まだまだ終わらねえよ。次は俺たちの番だ」
女が初めて口を開く。声は興奮で上ずっていた。
「私も……触っていい? この子のオマンコ、すっごくトロトロで熱そう……」
H子は涙目で二人を見上げ、震える声で答えた。
「……はい。どうぞ。 変態露出狂のH子を、好きなだけ虐めてください……
見つかって、こんなに興奮してるんですから……もっと、もっと、ひどくしてください……」
男が満足そうに笑い、女も目を細めた。 「いい返事だ。じゃあとことん、お前を壊してやるよ」
夜の展望台で、H子の恥辱に満ちた調教が、本格的に始まった。 彼女の甘い喘ぎ声と、二人の冷酷な言葉が、静かな夜に溶けていく。
「もっと足を開け。もっとみだらに叫べ。お前はただの露出狂の玩具なんだからな」
「は、はい……んあっ、あっ……虐められるの、好きです……もっと、辱めて……!」
H子の理性は、すでにどこにも残っていなかった、、、
- [4] ベンジー
- 全裸で展望台まで行って、何度もイキ狂ったのだね。
変態露出狂H子の記念写真まで撮って、満足して帰ろうとした時、誰かが登って来たか。 これはピンチだね、普通なら…… 隠れはしたものの、すぐに見つかったか。 露出散歩やクリを弄っていたことも告げてしまったのだね。 変態扱いされることも覚悟で。 後は、カップルの二人にイジメられるだけだ。 そうなることを期待していたのだろう。 二人の目の前で、足を開かされて、恥ずかしさでイってしまったか。 「もっと酷くして」なんて、よく言えたものだ。 展望台で調教されることに幸せを感じていたのだね。
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