明美の場合


[1] 明美 「お願いです…“イカせて”ください」
ベンジーさま

明美です。

男性スタッフさんから
これ以上ない辱しめをされてしまいました。

この日は出社すると
「これから明美はコスチュームに着替えます。ご覧ください…」
宣言して着替えをさせられました。
フルヌードになり、コスチュームを着用します。
男性スタッフさんの前で何度も全裸に
なっていますがなかなか慣れません。
いつも恥ずかしいです。
今日のコスチュームはレオタードです。
ホワイトカラーでハイレグ仕様・背中が大きく開いたホルターネックです。
タイツ・ストッキングはもちろん、アンダーショーツも着用していません。
レオタードのサイズはかなり小さく乳首が勃って
レオタードを押し上げているのも、はっきりわかります。
後ろ姿はヒップの割れ目が丸わかりです。
「明美にはお似合いのコスチュームだ!」
男性スタッフさんは、明美の身体をレオタードの上から触ってこられました。
いつもは午後5時を過ぎてから…なのですが、
この日は、朝から触ってこられました。
“おっぱい”を揉み…乳首をいじってこられ、股間の割れ目にそって指をはわせてこられます。
「お願いです…止めてください…」
「もっと“して”ください…じゃ、ないのか!」
男性スタッフさんは明美を抱きよせると、レオタードの中に手をいれてこられたのです。
「止めてください…というくせに身体は反応しているぞ!俺に口答えした罰だ!」
両手を後ろ手にされて、手枷で拘束されてしまいました。
男性スタッフさんとふたりで使用しているミーティングルームの奥にある狭い部屋です。
後ろ手にされた手枷を一度外され身体の前で手枷を装着され、“万歳”させられてしまいました。
足にも足枷を装着され、片足立ちをされられてしまいました。
完全に身動きすることができなくなったのです。

壁2面が大きなミラーになっていて、
明美の拘束された裸体が映し出されています。
逃げることはもちろん、身体を隠すことも出来ません。
男性スタッフさんは明美の身体を触り…責めはじめてきます。
明美を知り尽くしているかのように、“イク”直前まで責められます。
(だ、だめ…い、いっちゃう…)
そのとき、明美の責めを止めらるのです。
一度だけでなく、何度も繰り返されるのです。
これほど辛くて恥ずかしいことはありません。
(もうだめ…お願い…許して…)
何度も理性がなくなりかけました。
男性スタッフさんが、明美の頬を叩いて、“我”に、かえります。
「変態女のいやらしい臭いが充満しているな!」
明美の顎をつかまれると…
「目を潤ませて…どうしてほしいか、言ってみろ!」
(“イカせてください”)何度もいいかけましたが…言葉にできませんでした。
「変態マゾの明美にはこの程度では“お仕置き”にはならないな!
とっておきの媚薬クリームのを使ってやる!」
医療用手袋を装着されるとキャップを開けられると、指に掬いとると、
レオタードの間から塗り込んでこられました。乳首はもちろん
今回は“おっぱい”全体に…揉まれながらでした。
片足立ちから解放され、左右に大きく開いた格好をさせられ、
閉じられないように…足枷&鎖でつながれてしまいました。
再び媚薬クリームを指に掬いとると…
割れ目はもちろん、その奥までたっぷりと塗りこまれました。
クリトリスには包みこむように塗りこまれました。
一番恥ずかしかったのは、媚薬クリームを
お尻の穴にも塗り込まれたことでした。
指が触れた瞬間…力をいれて挿入されるのを拒みました。
クリームが潤滑油の役割をして…奥まで指をいれられてしまいました。
「明美…このクリームは中東で作られたもので
ヨーロッパでは、女スパイを“おとす”ために使用するものだ!
効果がどの程度のものか、わからないが、たっぷり楽しむがいい!
変態マゾの明美だから、喜んでくれるだろう!」
部屋から出て行かれました。
媚薬クリームは…激しく責めてきます。
全身が“むず痒さ”に包まれ、股間部の感覚ははじめての経験するものでした。
先ほどの男性スタッフさんからの責めも、辛かったのですが
媚薬クリームの責めに、気が狂いそうでした。
男性スタッフさんが再び、はいってこられました。
今度はお願いするしか、ありませんでした。
「お…お願いです…“イカせて”ください…」
「身体を触っていたときは『止めてください!』と
いっていた女が、今は
『イカせてください…』か」
「先ほどは…も、申し訳ございませんでした…」
必死に謝りました。
このまま、また放置されたら本当に気が狂ってしまいそうでした。
「どんなことでもやります!明美を“イカせて”ください!」
おもわず叫んでしまいました。
男性スタッフさんは、
「俺の目の前で自分で気がすむまで“イク”ことを許す!」
との指示でした。
目の前には、電動バイブやアヌスバイブ、男性のペニスそっくりの疑似模型を並べられました。
手枷・足枷をはずしていただきました。
「こ、これから…明美はオナニーさせていただきます…ご覧くださいませ…」
男性スタッフさんの目の前で用意していただいたグッズを使用してオナニーをしました。
何度も絶頂を迎え、気を失ってしまいほどでした。
「明美のイクところは何度も見せてもらった。やっぱり明美は本物の変態マゾだな!」
男性スタッフさんから、辱しめの言葉を浴びせられました。

「今度は明美が“ウンチ”を我慢している顔が見たい!」
「明美は…これから…浣腸させていただきます。ご覧ください。」
ガラス製の浣腸器にグリセリンの原液を注入すると、
お尻を男性スタッフさんの方に向けると高くあげて、
浣腸器の先端をアヌスに挿入して、シリンダーをおしこんで
浣腸液を注入していきます。
注入した量は10tと少ないのですが、効果は強力でした。
強烈な便意が襲ってきました。必死になって我慢します。
男性スタッフさんは明美が我慢している表情をご覧になられていました。
「感じている表情もいいが、我慢している表情も俺好みだ。
これからも、見せてもらうぞ!」
「お…おトイレに…い、行かせていただいて…よろしいでしょうか…」
今にも洩れてしまうのでは…と、思うほどの強烈な便意を我慢しながら、お願いしました。

また、男性スタッフさんから
「俺がやっている仕事は明日から明美がやる。いいな!」

明美は男性スタッフさんに辱しめられて…
感じてしまった変態マゾにされてしまいました。

これから男性スタッフさんからの辱しめに
大きな不安とともに小さな期待をしています。

マゾの明美でした。


[2] ベンジー
男性スタッフさんは、明美を苛めるのがホントに好きなんだね。
明美のこともよくわかっていて、何をさせたら恥ずかしいかも熟知しているようだ。
レオタードの上から触られるだけで興奮している明美を弄んでいるのだね。
寸止め責めはきつかったことだろう。
そんな状態で媚薬なんか塗られたら、マジで地獄だっただろうね。
「イカせてください」とお願いさせられてしまったか。
気を失う程の絶頂を見られたのは、後から恥ずかしさがこみ上げてくるのではないかな。
でも、明美はずっと前から、立派な変態マゾだよ。


[3] 明美 繁華街の一角で全裸麻縄姿
ベンジーさま

明美です。

美紀さんとの“プレイ”を楽しんだ後ひとりで繁華街に行きました。
ジャケット&タイトミニのスーツです。
この時期…コートを着ていないので必然的に注目されます。
スーツの下は麻縄で亀甲縛りをされていますので
歩く度に股間にくい込んでいる麻縄の結び目が擦れて
刺激を与えてくれます。
パールローターも不規則に振動してきますので、“感じすぎる”ほどです。
繁華街では、多くの男性から声をかけられます。
が、“ボールギャグ”を装着されていることもあり
男性たちを“無視”することになっています。
(もし、この姿のことを知られたら…)
不安とドキドキ感が入り交じっています。
夜なので…胸元から見える麻縄や乳首は、わからないのかもしれません。
私の官能が限界を超えてしまって…
小さなビルにはいると、スーツを脱いで全裸に麻縄姿になると、
股間の結び目をきつく、くい込ませて“オナニー”をしてしまいました。
感じすぎて、2回も“イって”しまいました。
これで“官能が静まる”と思っていましたが逆に火をつけてしまって、ビルを出てから
違うところで、またしてしまいました。


露出症の変態マゾ・明美でした。


[4] ベンジー

美紀とのプレイだけでは満足できずに、ひとりで繁華街に出ていったのだね。
スーツの下は亀甲縛りか。
明美も縄の魅力に目覚めてしまったのかな。
それともパールローターの方かな。
声を掛けて来た男性たちにスーツを脱がされたら、さぞ驚かせていたことだろう。
官能が限界か。
オナニーも、半端ではなかったことだろう。
家に帰るまでが長くて仕方がなかったのだろうね。

明美の場合、レイプ願望と言うより、肉便器になりたいのではないかな。

[5] 明美 レイプ願望は妄想の世界で
ベンジーさま

明美です。

美紀さんとのプレイに満足すぎて
明美の恥ずかしすぎる姿を“もっと見てほしい”願望にかられてのことです。

繁華街に行ってスーツを脱いで麻縄で亀甲縛り姿を
多くの人に見ていただきたい…で出かけたのです。
が、あまりの人の多さと警察の人たちが巡回されているのを見て諦めました。

ベンジーさまがおっしゃるような“肉便器”になりたいほど“されたい”とのは思いは、ありません。
“レイプ願望”も…オナニーをするときに妄想の世界で“されている”が、感じすぎて“イって”しまうのです。

本当にレイプされると、“嫌”かもしれません。
露出症の変態マゾのくせに偉そうな口答えをして申し訳ございません。

オナニーについて
股間にくい込んでいる麻縄を引き上げて…いっそうきつく擦りつけて…が1回目の絶頂です。
2回目はパールローターの振動レベルを最大にして両手を後ろ手にして手錠で拘束すると
股間を手すりに擦りつけて…です。

野外でのオナニーはビルを出て…繁華街のはずれにある駐車場で
四つんばいになって、擬似ペニスを挿入して…してしまいました。

駐車場を出て知ったのですが、すぐそばにゲームセンターがあり
ちょうど男性のグループが出てきて、駐車場に向かわれていました。
タイミングがもう少し遅れていたら オナニーしているところを見られていたかもしれません。
そうなったら…本当に“レイプ”されていたかもしれません。

これからも美紀さんとのプレイや男性スタッフさんからの辱しめなど
ご報告させていただきます。よろしくお願いいたします。

露出症で変態マゾの明美

[6] ベンジー
亀甲縛り姿を大勢に見て貰いたいか。
レイプ願望と言っても、妄想の中だけなのだね。
それで良いと思うよ。
露出の結果としてのセックスはあっても、セックスそのものを目的としたのでは主客転倒だからね。
妄想の世界で、思い切りレイプされることだ。
明美の場合、野外でオナニーしてしまうことが重要みたいだね。

> そうなったら…本当に“レイプ”されていたかもしれません。

露出の結果としてのレイプは覚悟はしているのだろう?

> これからも美紀さんとのプレイや男性スタッフさんからの辱しめなど
> ご報告させていただきます。よろしくお願いいたします。

もちろん、楽しみにしているよ。