明美の場合


[1] 明美 外で脱ぐのが好きでした
小さい頃から、外で服を脱ぐのが好きで、プ―ル授業の着替えは、常に廊下に出て着替えていました。
バスタオルなどで隠したりせず、一度全裸になってから水着に着替えました。

[2] ベンジー
小さい頃から、外で服を脱ぐのが好きだったか。
恥ずかしくはなかったのかな。
それとも、恥ずかしくてドキドキするのが良かったのかな。

どっちにしても、露出っこの素養充分だね。


[3] 明美 お友だちが全裸で寝ていて
外で服を脱ぐのが、好きになったのは七年前の十二歳(小六)…夏休みに行われた修学旅行でクラスメイトから、露出を教えられたのが最初でした。その当時は露出など、知らなかったので深くは考えていませんでした。しかし、そんな私の考えを一変させる、出来事が旅行第一日目の夜に起きました。午後十時の消灯時間になり、部屋の照明が消されると、部屋全体が真っ暗になりました。普段から夜ふかし癖が付いていた、私は当然眠る事など出来る筈もなく、スマホで好きなサイトを覗いていたのです。暗闇に目が慣れてきた頃、不意に尿意を感じ用を足すため、床から立ち上がり、トイレに向かって歩き始めた…その時、私の目蓋に信じられない、光景が飛び込んできたのです。信じられない光景とは、クラスメイト(女子)の一人が、スリップ一枚だけの姿で寝ていたんです。通常ならさほど驚く事では、無いのですが彼女が身に着けていたスリップは、何と無色透明で胸元から幅一センチ位の、レ―スが裾のあたりまで施されているだけです。スリップの長さも彼女の両脚の付け根までしか無く、下半身は完全に露出状態でした。私は、トイレに行くのも忘れ、その場に立ち尽くしていましたが、再度尿意切迫感に襲われ、トイレに駆け込み用を足しました。トイレから戻ると、私は何事も無かったかのように、床に付きましたがあの様な、露な光景を目にした後では、到底眠る事など出来ず、一睡も出来ずにいましたが…暫くして「明美・・・」と私を呼ぶ声がしたので、身体を起こし声のした方を見ると、彼女が目を覚まして自分の方に来るように促したのです。彼女の傍に行くと、「明美・・・貴女・・見てたでしょう・・・私の事…」咄嗟に見ていないよと、嘘を付きましたが、聞き入れる彼女ではありませんでした。それに彼女胸がCカップなので、動く度にスリップの胸元に、施されているレ―スがずれて乳輪・乳頭部が見えてしまうんです。オロオロしている、私の表情を見ながら彼女は、「明美・・・今時こんな格好珍しくないし、寧ろ常識だよ・・・他のクラスに、友達が二人いるけど、この二人なんか全裸で寝ている筈だよ」 凄い事を言うのです。私、最初は怖くて聞かない様にしていたのですが、時間が経つに連れ徐々にムズムズと、気持ちいい感じになっちゃってぇ…私も、その卦があるのかしらぁ…? 等と思う様になっていました。「明美、全部脱いで裸になりなよ・・・全裸で寝ると気持ちいいよぉ・・・脱ぎなよぉ」と、彼女は私に裸になるよう求めてきたのです。

[4] ベンジー
露出のきっかけは修学旅行だったのだね。
お友だちがスリップ一枚で寝ていたか。
その姿にドキドキさせられてしまったのだね。
でも、それだけでは済まなかったか。
お友だちは、明美に全裸で寝るように薦めて来たのだね。
暁美も興味を持ってしまったようだ。
その後はどうなったのかな。

[5] 明美 パパとママのセックスを覗いて
いくら同性の前でも、いきなり裸になる事なんか、出来る筈もなく思わず考え込んでしまった。しかも、周りには私と彼女以外に六人のクラスメイト達が、寝ているのですからねぇ。その内の誰かが、不意に起きないとも限りません。(幸い誰も起きませんでした)躊躇っていると、彼女が言いました。「明美、貴女まだ寝るときに、パジャマなんか着ているの・・・?」と、不思議そうに尋ねてきたのです。当然のことながら、パジャマを着て寝ると答えました。自身もそれが、習慣であり当たり前だと思っていましたから。でも彼女は私の答えに対して、「ふ?ん・・・そうなんだぁ」と、また不思議そうな表情を浮かべたのです。「私なんか、高学年になったと同時に、夜は裸で過ごしたけどなぁ・・・・明美は、まだまだ子供なんだねぇ!」彼女が言うんです。彼女のママとパパは、毎日“ファック“しているって。そして、二人が絡み合っている様子を、事細かに説明してくれるんです。彼女ったら、寝室のドアの隙間から、何時も覗いていたらしいんです。私の母は、とても厳格な人だったので、裸でいるところを決して見せてはくれませんでした。それでも、十歳のとき、偶然見てしまったんです。自分の母親のあの部分の繁みを初めて目撃したときのショックは、もの凄く強烈でした。黒々とした繁みに覆われた大きな唇や、長い裂け目からはみ出ている、ピンク色の襞を見るのは、相手が実の母親であるだけに、妙に複雑な気分でした。あの晩、あたし、見ちゃったんです。トイレに行くつもりで、両親の寝室の前を通りかかると、ドアを開けたまま、父と母がベッドのなかで奮闘していたんです。パパの硬くなった一物は、十八センチ近くあった筈です。あんなに大きくて、頭の部分にあれほど素敵な形をのせた持物を、男の人が持っているなんて、あたし、想像したこともありませんでした。ほんとに。父は大きく膨らんだ持物で、母の剥き出しの腿を撫であげたり、谷間の唇をくすぐったりしていました。母が身体を震わせるたびに、それを見ているあたしまでが、ゾクゾクッときちゃうんです。大人の男が、あんな大筒みたいな一物をぶら下げているなんて、夢にも思わなかったわ! しかも、父の持物が、それ以上にもっと膨らんで大きくなっていくんですもの。あたし、腰が溶ろけて、気を失って床に倒れるんじゃないかと思ったくらいでした。夢中で見つめていました。あの大きな物が一突きごとに、美しい母の中に食い込まれていくなんて、やっぱり信じられなかったんです。それでも、信じない訳にはいきませんでした。だって、ぬるぬると光った槍が、母の狭間を出たり入ったりしているのを、この二つの目で、はっきり見てしまったんですから。形のよい腰を高く突きあげて、もっともっととせがんでいる母の姿を、見ちゃったんです。母がこんなことを言ってるのも、ちゃんと聞こえてきたんです。「おしゃぶりしてあげましょうか、アナタ。あなた、そうして欲しいんでしょう。私、上手にやるわ。爆発したあとで、もう一度硬くしてあげる」信じたくない。ママが、そんなこと言うなんて。女性から進んで、あんな硬くて大きな物を、口の中に招いてやるなんていうことがあるかしら。そんな筈は無いと思ったものの、やはり、彼女にすっかり打ち明けないでは、いられませんでした。結局、信じる以外にありませんでした。彼女が訳知り顔で言ったんです。あの素敵な大きい棒を、女は喜んで食べたがるものなんですって。彼女にそんなふうに言われたら、もう認めない訳にはいきませんでした。今度は、彼女が実際に見たという、彼女の両親のセックスの様子を話す番でした。彼女の両親は、あたしの両親よりもっと凄いことをしていたんです。「パパったらね、ママの脚の間に顔を突っ込んで、狭間のところをしゃぶったり、舐めたりするのよ」そのとき、父親の舌と唇がどんな具合に動いていたか、彼女ははっきり見ていたんです。「あんな素敵な物を、あんた、見たことないでしょう?」彼女、まるで自分が体験したことみたいに金切り声をあげて言うんです。「ママはね、トランポリンに乗ってるみたいに、身体を弾ませているの。くすぐったそうに笑ったり、急に大声をあげたりして。それにね、ちぎれるんじゃないかと思うくらいに、パパの耳を引っ張るのよ」「どうして? 痛いから?」「そうじゃないのよ。ママは喜んでいるのよ。だって、ママの方から、舐めてちょうだいって頼むんですもの」彼女は、感動したように、そう言いました。「パパにね、『お願い、アナタ、舐めて! クリットをもっと強く・・・・もっと・・・・そうよ、いいわぁ』って、言うの。その舐めたり、しゃぶったりする音まで聞こえるのよ。クリットに舌の先がぶつかると、パパもママも二人して声をあげるのよ」「それから、どうなるの」あたし、話にすっかり引き込まれていました。そして、彼女の話す光景を、頭の中で描いてみたんです。背が高くてハンサムな彼女のパパが、あたしのパパと同じような大筒を股間にぶらさげているところと、黒髪を振り乱した、彼女の若くて、グラマーで、美人のママが見えてきました。しかも、彼女のママの一糸纏わぬ身体と、谷間一帯にヘアーを繁らせている姿まで、ありありと思い浮かべることができたんです。「パパが思う存分、そこをしゃぶってやると、ママは、うっとりした目つきで、とても良かったわって、言うのよ」息を弾ませて、彼女は答えるんです。「それからパパは、あの棒をママの身体の中に挿し込んで・・・そう、ファックするのよ。そうなったら、もうまるで気狂いみたい。ねばねばする白い液体を、ママの中に発射するまでは、どうにも止まらないって感じ。ときには、発射寸前にさっと引き抜いて、ママの顔に、その白いものを撒き散らすこともあるのよ。ママの大きなお乳の間にほとばしらせることもあるわ。すると、ママはオッパイを手で持ちあげて、その白い液体を全部舐めてしまったり、パパのものを含みこんで、その頭の部分をしゃぶってあげるのよ。バナナを咥えるみたいにね」「スッゴ―イ!」そんなに感心してしまうなんて、あたし、まだ無邪気だったんです。「そうなの。ママはそれが大好きなのよ」こういう話になると、彼女はほんとに熱心で、昂奮しちゃうんです。あたしはまだ厭らしいと思うところもあったけれど、同時にゾクゾク震えてくるような妙な感覚に襲われたものでした。あたし、母が父の巨大な槍を咥えているところを想像してみたんです。だけど、あんなに大きなものを、下っ腹の大切な部分に納めるということ自体、とても考えられなかったんですもの。それを口に入れるなんて、とうてい想像できるものではありませんでした。そうした嫌悪感も、やはり、身体で覚えた性的な感覚には勝てませんでした。暫くして、彼女とあたしは裸になって、身体の仕組みを研究しようということになったんです。

[6] ベンジー
ハダカになるのは、「ちょっと待った」感じだね。
代わりに、お互いの両親のエッチを覗いた話になったか。
思春期の女の子には、さぞ、刺激的な光景だったことだろう。
母親の痴態にショックを受けただろうが、それ以上の興奮も覚えたに違いない。
そんなことを思い出し、話し合って、2人とも気分が流れていたのだろうね。
ハダカになって身体の仕組みを研究か。
他の子もいる場所で、どうなることだろうね。