あさこの場合


[1] あさこ 新幹線の中で
ベンジー様

 あさこ39歳無職独身半陰陽うんこ豚です。
 中学生時代を過ごした北陸の某県に向かう新幹線の車内から懺悔いたします。
 中学生時代の私は、真面目だけが取り柄の優等生でしたが、妄想に胸膨らませて自慰に耽ってばかりの、冴えない眼鏡地味子でもありました。
 もしあの頃に戻って、授業中の教室で制服と下着を全て脱ぎ捨て、校舎から駆け出して校庭で生まれたままの姿を全校生徒に見てもらえたら…という妄想を、以前中学生時代の親友にしたことがあります。 
 彼女の反応は、「全裸になりたいの?亜沙ちゃんって意外と変態!女の露出狂って、聞いたことない!すごいけど、亜沙ちゃんいい体してるし、見てみたいかも!」というものでした。
 ところが数年後、ライブハウスの観客の人混みの波に乗って、危ないのであらかじめ外した眼鏡以外は自ら身ぐるみ剥がされて、Hカップの乳房の片方を片手で持ち上げて勃起乳首を口に含みながら、もう片手で性器から飛び出した肥大陰核をしごきたてて戻ってきた私を見た彼女は、
「同じ女としてありえない!牛みたいなのぶら下げてるだけじゃなくて、そんなところまで大きくして、変態!汚い!きもい!無理!見ているだけで恥ずかしい!」
 と軽蔑しきった罵倒を素顔を晒した私に浴びせかけ、その場で悲しみと歓びのあまり頭が真っ白になって絶頂失禁してしまった私を置き去りにして足早にライブハウスを出ていきました。
 その後、親友とは何年も絶縁状態だったのですが、先日久しぶりに連絡があり、ゴールデンウィーク中は彼女の旦那様が仕事で不在につき、暇なので遊びに来ないかというものでした。
 思わぬ復縁の機会に、私も二つ返事で新幹線の予約を始めていました。
 そうした経緯があり、私の新幹線に乗った時の服装は、彼女の好きそうなフェミニンな薄緑のブラウスと焦茶のロングスカート、足にミュールを履いています。勿論、下着も大人しめのものをしっかりと…。
 つい先程、窓を流れ行く景色を楽しみながら駅弁を食べました。
 今は…食べる物を食べると、自然の欲求が起きてくるもので、新幹線のトイレに入っています。
 私は全裸にならないと排泄できないので、新幹線のトイレでも、眼鏡以外は生まれたままの姿になりました。
 ですが、そろそろ到着時刻ですので、出るものがなかなか出てくれないと、服を着る時間もなくこのままの格好で座席に戻って荷物を取らないとならなくなるかも…。
 頭の片隅でダメ…ダメ…こんなことをしたらまた親友に軽蔑されてしまう…と誰かの声が聞こえたような気もするのですが…。

[2] ベンジー
真面目だけが取り柄の優等生が、よくも変ってしまったものだね。
中学生の頃の親友に「同じ女としてありえない!」まで言われてしまったのはショックだったことだろう。
今回、絶縁状態を取り戻す機会を得たわけだ。
親友に軽蔑されないように、正体を隠して遭うつもりだったのだね。
それでも、全裸にならないと排泄できない身体では限界があるということかな。


[3] あさこ 親友に語る総集編
ベンジー様

 あさこ39歳年増巨乳眼鏡地味痴女です。
 北陸の某県庁所在地から、夜分に失礼いたします。
 行きの新幹線では、危うくトイレから全裸で降りるところでしたが、ぎりぎりで理性が働いて踏みとどまり、ちゃんと服を着ました。
 親友と再会してからは、美術館を巡ったり、穴場の喫茶店で美味しいお茶とケーキを頂いたり、公園を手を繋いで歩いたり、服を選んで貰ったり…。
 すっかり絶縁する以前の関係に戻った気分です。
 美術館では裸婦像を見て「亜沙ちゃんの方がおっぱい大きいんじゃない?」と比較的大きめの声で言われたり、喫茶店では私の口元についたクリームをペロッと舐め取られ「ごちそうさまです」と言われたり、公園では「犬が散歩してるね。亜沙ちゃんも一緒に散歩したいんじゃない?裸で」とまた比較的大きめの声で言われたり、服を試着している時に「もう裸になっちゃった?そのまま出てきてもいいよ?」と言われたり、服を着て見せると「エッチなおっぱいとお尻がきついんじゃない?」とノリで胸を揉んできたりお尻を触ったりなど、彼女らしいいじりも健在でしたが…。
 ディナーはチーズとパテの美味しいお店で、ついついワインも沢山頂いてしまいました。
 普段飲んでいる薬は、私の奇行の意欲を抑制するためのものなのですが、お酒を飲むと逆に奇行がよりコントロールできなくなってしまうので、主治医の先生にはいつもお酒を控えるように言われています。
 それでも、彼女に嫌われたくない一心で、まだ必死に理性を保っています…。
 今は、先程歩いた公園のベンチで、酔い醒ましにまったりしています。
 ディナーの席には相応しくない話題でしたが、私の露出症について彼女が聞きたがり…。
 私が半陰陽の体に悩んでいて、恋人もいなかったこと。
 就職してからストレス発散の為に露出していたこと。
 ハプニングバーで前後の穴の公開処女喪失を経験したこと。
 女にされてからホルモンバランスが変わったのか、乳房がFカップからHカップに成長してしまい、一方で肥大陰核も完全に性器の外に飛び出してしまう程大きくなってしまったこと。
 高校に制服で侵入して水泳部のOG部員名簿に瀬尾亜沙子と書き加え、全裸でプールで泳いだこと。
 小学生時代を過ごした東北の某県で、夏祭りの盆踊りに覆面全裸で参加したこと。
 会社でも謎の覆面痴女として薄々感づかれながらも露出していたこと、ある時覆面露出中にうっかり仕事の電話に出てしまい、素顔を晒しているのに気づいて社内に響き渡る悲鳴を上げてしまったこと。
 社員旅行に参加して、男湯に入ったり宴会の隠し芸で何も隠さなかったり、集合写真に前後で写ったこと。
 会社の公園の花見で裸踊りを披露したこと。
 バニーガールの衣装で電車に乗り、そのまま出勤したこと。
 中国からの留学生という身分で風俗店に在籍していたこと。
 知人の婚活イベントで全裸を晒して老若男女に犯されるどころか遂に犬と交尾してしまったこと。
 誕生日のディナーの席で両親の前で全裸になり露出症をカミングアウトしたこと。
 それ以来、自宅では全裸で生活していること。
 治療のための定期カウンセリングと短期入院を受けるようになっても現在まで進展せず、入院中に全裸で脱走しては泥まみれで連れ戻される繰り返しであること。
 駅や公園の男子便所に入り、スイムキャップとゴーグルとフィン以外は全裸で和式便器に飛び込んで泳いだことがあること。
 会社の重要な会議中に、緊張感のあまり全裸になってしまったこと。
 会社のプロジェクトの打ち上げ会の買い出しに眼鏡と社員証以外は全裸で行き、会社の名前で領収書を貰ったこと。
 区民プールでボディペインティングで泳いで職員に捕まり警察を呼ばれたこと。
 会社を自宅謹慎から休職することなりそのまま自己都合で退職したこと。
 家族ぐるみで付き合いのあるカフェの周辺で、犬のラバーマスクと首輪と尻尾だけを身につけた女犬として出没し、最後は店内のトイレから女犬が出現して、素顔を暴かれて出入り禁止になったこと。
 競泳水着を着て電車に乗り、帰宅中の女子高生達に笑われながら車内で脱糞してしまったこと。
 父と近親相姦してしまったこと。
 実は父は、私が中学生の頃から犯したいと思っていたこと。
 母とも露出近親相姦するようになり、親子三人で短期入院して医師看護師の慰みものになっては全裸四つん這いで引き回され、檻の中で食事と排泄と交尾をさせられ嘲笑されながら飼われたこと。
 八ヶ岳で母校の附属中学の女子生徒達のお風呂を覗いていたのがバレて引率の教師に全裸写真を撮られ念書を書かされ、その帰り道に女子生徒達にリンチされ、尿を飲まされ肥大陰核を玩具にされたこと。
 精神科医の芙美先生は私の露出症の研究をされていて、以前の研究発表で私の裸の写真の代わりに芙美先生の顔だけ隠した写真を使って、しかもそれがバレてしまったこと。
 芙美先生は私の露出のパートナーでもあること。
 一緒にハプニングバーに通うだけでなく、私の自宅では父の性奴隷として奉仕しし膣内射精を受け入れていること。
 母との近親相姦は芙美先生の発案だったこと。
 私と同様ホームレスの通い妻として、汚れたブラジャーとショーツだけの姿で段ボールハウスに弁当とお酒を届けてお情けを頂くこともあること…を洗いざらい話してしまいました。
 親友に求められるがままに、とりとめもなく何もかも話してしまいましたが…話し過ぎたでしょうか?
 彼女が「病気なんだから仕方ないよ。亜沙ちゃんを軽蔑したりなんてしないよ」と言ってくれるのが唯一の救いですが…。


[4] ベンジー
せっかく新幹線のトイレから全裸で降りるのを留まったのに、
親友にはあさこの半生を残さず告白してしまったのだね。
読んでいて私も懐かしかったよ。
以前にメールで書いてあったことだよね。
それにしても、いろいろとあったものだ。
こんな人生を送っている人は他にいないんじゃないかな。
本にしたら売れるかも。

親友の彼女とは、その後、うまくいっているのかな。

[5] あさこ 親友の顔をした知らない女と
ベンジー様

 あさこです。
 どこかのホテルらしき部屋のベッドから、眼鏡以外全裸で失礼いたします。
 隣では、知らない女が全裸で眠っています…。
 夜中に一度目が覚めたら、知らない女に肥大陰核をフェラチオされていました…。
「めちんちんって呼び方、私も気に入ったよ。おっぱいで挟むの、うちの旦那が好きなんだけど、亜沙ちゃんはどう?」
 と言いながら、Fカップの乳房で私の肥大陰核をはさんで、谷間に唾液で垂らしてぬりゅぬりゅとしごかれる度に、腰が跳ねて何度も絶頂してしまいました。
 その後気絶してしまったようなのと、ワインを飲み過ぎたせいか頭が痛く、記憶が曖昧なのですが…。
 知らない女の膣に肥大陰核を挿入して、ひたすら腰を振って、「おまんこ気持ちいい!」と大声を上げ、舌を絡めて唾液を交換し、HカップとFカップの乳房をがっぷり四つに密着させて、お互いに吸い合って勃起させた乳首を擦り合わせていた記憶が…あれは夢でしょうか?
 知らない女の膣と肛門に舌を入れて奉仕しながら、肥大陰核を手でしごいて愛液と尿を浴びながら絶頂して、「亜沙ちゃんは本当に変態だね」と呆れられたような記憶も…。
 四つん這いにさせられ、「おっぱいは乳牛なのに、めちんちんは馬並みだね。子供産めないのに本当やらしい体…。半陰陽って皆そうなの?」と乳房と肥大陰核を愛撫されながら彼女らしい言葉責めをされ、「うん…お父さんにも『亜沙子はセックスの為に生まれてきた身体』って言われた…」と答えてしまった記憶…。
「今日一日、裸になりたいの我慢してたんでしょ?いいよ、全部脱いで」と言われたのは、ホテルの部屋だったでしょうか?それとも、公園のトイレの個室だったでしょうか…?
 眼鏡も外されて素顔を晒して、完全に生まれたままの姿で、便所の床にお腹を上にして寝転がる犬の服従のポーズを動画撮影され、素足で乳房と肥大陰核を踏みつけられながら、「ほら、いっていいよ、スケベなワンちゃん」と囁かれて、お許しを頂いた牝犬が「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」と涙声で吠えて絶頂してしまった記憶…。
 今、部屋の床には、私たちの服が無造作に脱ぎ散らかされているのですが、気がつくと、私、知らない女のショーツの匂いを嗅ぎながらめちんちんしごいています。
 甘酸っぱい匂い…あたまくらくらする…。
「亜沙ちゃん本当変態だね。きもい。いいよ、こっちの匂い嗅いで。私のショーツでめちんちんくるんでるの?信じられない」
 と罵られながら、四つん這いで私の親友の顔をした知らない女の性器の匂いを嗅いで、今まで経験したことのない自慰で、いきます…。 


[6] ベンジー
知らない女と一夜を共にしてしまったか。
いきずりの恋というやつだね。
女同士だと、めちんちんの責め方も違うことだろう。
あさこも新しい性感に目覚めたりして。

親友の顔をした知らない女か。
そういう表現、あさこは好きだよね。
独特の感性と言うか、見習いたいと思う時があるよ。

[7] あさこ 親友とお揃いの首輪で
ベンジー様

 あさちんぽせおです。
 昨日、北陸より無事帰宅しております。

 一昨日は、数年ぶりに復縁した親友と、女同士のデートでした。
 親友に選んでもらった服を着てくるように言われましたが、この白と水色のレース地のワンピースは、下にキャミソールを着る前提の、透けるどころか網の目に近い服で、まして下着を着けずに素肌に着るものではないと思うのですが…。
 胸の谷間とお尻の割れ目だけでなく乳輪まで見えてしまうこのほぼ裸同然の格好で、一昨日に行った美術館や喫茶店を回るから、と言われた時は、羞恥のあまり顔を覆って軽く絶頂してしまいました。

 ホテルをチェックアウトして、親友と駅前で合流すると、駅ビルのトイレに連れ込まれました。 
 個室で便器をまたいでしゃがみこんだ親友は、私のワンピースをめくり上げて、肥大陰核を音を立ててフェラチオしました。思わず「いきなりっ凄すぎだよおっ!」と足が立たなくなるほどガクガクしながら失禁してしまいました…。

 その後、電車で美術館の最寄り駅まで移動しました。休日とはいえそれなりに混んでいる車内で、お互いにつかまりながら、親友のロングスカートに隠れる形で腰を密着させて、彼女の内腿に私の肥大陰核を挟んで、いわゆる素股の状態です。
「亜沙ちゃん、あまり声出すとバレちゃうよ?」
 と、からかわれながらも、彼女の太腿で押し潰され濃い目の陰毛でくすぐられるのが気持ち良すぎて、電車内にもかかわらず、何度も「んっ」「ふっ」と声が漏れてしまいました…。

 休日にも関わらず閑散とした美術館では、来訪者を色々な角度から撮影して色々な背景と合成した映像を壁一面に映す企画展示がありました。
 それだけでは特に何ということもないのですが、裸同然の格好で、親友に眼鏡を奪われて、四つん這いで歩かされて…。
「亜沙ちゃん、色んな所で裸になってるの、映ってるよ」
 と言われると、アフリカの草原やヨーロッパの古城、中国の大河のほとり、東京の渋谷の交差点…で裸同然で素顔を晒して自慰に耽っている変態女の、正面や側面、背後のあられもない姿が映っていて…。
 すると、
「ちょっと!何してるんですか?」
 と、学芸員さんらしき若い女性が声をかけてきました。私と違って髪は長いですが、眼鏡を掛けていて、背格好は私に似ていなくもないような…。
「お姉さんもヌードで映り込んでたら、この企画、もっと反響あるんじゃない?美人だし、おっぱいも大きいし」
 と親友が予想外の返答をすると、
「変なこと言わないでください!」
 と、学芸員さんは怒ったようでした」。
「亜沙ちゃんは先に出てて」
 と言われ、私だけ先に美術館を出ることになりました。
「これは凄いおっぱいねえ」「じゃあ四つん這いになってお尻を突き出してみて」
 という親友の声が聞こえたような気もしたのですが…。
 それから十五分程して、満足気な顔で親友が美術館から出てきましたが、あの後、何があったのでしょうか…。

 喫茶店に入ると、私の服装を見たマスターが、
 「昨日は大人しそうな感じだったけど、今日は攻めたコーデですね」
 と、褒めて頂いている途中にも、テーブルの下では、親友の手がワンピース越しに私の肥大陰核をしごきたて、流石に耐えきれずテーブルに突っ伏して口を押さえて息を殺していました…。

 午後も、まだ日が高いうちから、公園の木陰で、木にしがみついた親友のワンピースをめくり上げ、剥き出しになった肛門に私の肥大陰核を後ろから挿入して、「お尻の穴がそんなに気持ち良いの?」と呆れられながらも、舌を絡めてキスを交わし声を殺して絶頂してしまいました。

 夜は、ホテルではなく、親友の自宅に泊まることになりました。
 夕食を一緒に作り、向かい合って食べ、一緒に片付けて、それから一緒に沸かしておいたお風呂に入り…。
 広々とした親友の自慢のお風呂で、プロのソープ嬢仕込みのテクニックを見せるつもりが、逆に散々責め立てられ、「乳首吸っちゃ駄目ぇ!乳首弱いのぉ!おまんこもお尻もいいっ!めちんちん握っちゃ嫌だぁ!」と嬌声とも悲鳴ともつかぬ声を上げていました。
 それから、裸のまま手を繋いで夫婦の寝室へ…。
 ベッドに誘うように仰向けに寝そべった裸の人妻を見て、
「やっぱり悪いよ…」
 と躊躇した私でしたが、
「誰とでもじゃないよ?SEXご無沙汰で欲求不満の人妻まんこ、慰めて…私を、亜沙ちゃんの女にしてよ」
 と両腕をつかまれ、見つめあいながら彼女に覆いかぶさって…。  
「不倫したぁ!夫婦のベッドで人妻寝盗ったぁ!このめすのおまんこ、もう私のおんなっ!」
 と、最低に身勝手な台詞を吐いて、私と親友はひとつになりました。
「このおまんこ凄いっ!私のめちんちん全部飲み込んで、中でうねうねしてるっ!こんなの腰が止まらなくなっちゃうっ!」
 親友の両足を抱え込んだまま、彼女の名前を何度も呼びながら腰をカクカク振り続け、四回絶頂してからはもう記憶がありません…。
 明け方、目が覚めると、膣に私のものではないバイブレーターが入ったまま、親友と全裸で抱き合って眠っていました…。

 帰りも、新幹線のホームまで見送ってもらったのですが、眼鏡と、下着無しで素肌に透けるワンピース一枚と、ミュールだけを履いている私に、
「亜沙ちゃんすっごい見られてるよ」
「あの人、亜沙ちゃんのおっぱいずっと見てる」
「いやらしい目してるね」
「こんな風に視線で犯されるのがいいんだ?」
 と囁いてくる彼女でした…。

 今週の土日は、親友が上京して瀬尾家に泊まってくれる予定です。
 私の両親も私の中学校卒業以来二十年以上会っていないので、楽しみにしているようです。
 大したおもてなしも出来ませんが…。
 中学生時代の制服を着て原宿をデートしたり、学校指定のスクール水着を着てプールで泳いだりする予定です。
 それと、犬を連れて近所の散歩も…。
 Fカップの女犬は、私とお揃いの首輪と、我が家のドッグフードが気に入ってくれるといいのですが…。

[8] ベンジー
親友と復縁できて良かったね。
それで早速、乳輪まで見えてしまうワンピースでデートと言うわけだ。
会ったらいきなりフェラって、どれだけ淫乱カップルなんだ。
美術館でも、何をやっているのだろうね。
学芸員の若い女性も親友の餌食になっているのだろう。
あさこの服装は、喫茶店のマスターじゃなくても驚くよね。
親友の自宅で不倫セックスか。
あさこも悪い女になってしまったね。
今度は親友があさこの家に来るわけだ。
ご両親共々、どんなおもてなしになるか、楽しみだね。