あさこの場合


[1] あさこ 優しかった叔父に交尾を求められました
ベンジー様
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 せおあさこさんじゅうきゅうさいです。?
 12歳上の叔父と二泊三日の温泉旅行に行った帰りに、深夜の公園の公衆便所から、眼鏡と首輪以外生まれたままの姿で失礼いたします。


 実は先日、年内に父が東京を引き払い東北の実家に戻ることになり、母も精神科の治療で長期入院中ということもあり、叔父に借金を申し込みました。
 学生時代はよく二人でディナーを共にしていたものですが、久しぶりに二人きりでワインを一本空けてすっかりいい気分になっていると、叔父の手が私のスカートの中に入ってきて、太腿をまさぐってきました。
 優しかった叔父が「おす」の顔になっているのは姪としては見たくありませんでしたが、「めす」の身体は交尾を求めて触られただけでどろどろびちょびちょに蕩けていました…。
 そのままラブホテルに連れ込まれ、エレベーターの中で抱擁し合いながら舌を絡ませて、部屋に入ると同時に服をすべて脱がされ、シャワーを浴びる間もなく、全身を愛撫されていました…。
 Hカップの乳房を鷲掴みにされ、「亜沙子の胸はグレープフルーツ2つ分ぐらいあるんだね。小6の頃から急に大きくなったよね」と言われながら揉みしだかれ、乳首に吸い付かれた時は思わず甘い声を出してしまいました。
 そして、普通の男性は私の肥大陰核を見ると、「ふたなり」「両性具有」「半陰陽」と理解と軽蔑の入り混じった言葉を頂くのですが、叔父は一瞬驚いた様子を見せたものの、「亜沙子のここは毛が生えてないんだね」と永久脱毛した陰部を誤解したまま、指を入れた膣から溢れてくる愛液を肥大陰核に塗り付け、膣に舌を入れて直接愛液を啜られた私は、「おっ、おっ、おっ、おじさんっ!亜沙子のおまんこと…め、め、め、めちんちん!めちんちんをもっといじめてくださいっ!」と懇願していました。


 子供の頃からよく遊んでくれた叔父に、借金の代わりに求められたとはいえ、こんな恥ずかしい身体だと知られてしまったなんて。
 いいえ。
 いつかおじさんに、わたしのはしたないすがたをみてほしかったの。
 おじさんのめいっこは、はだかでいやらしいおねだりをしてしまうあさましいめすだったの。
 どうか。
 こんなわたしをなじって。ののしって。つばをはきかけて。
 そしてせめて、わたしのからだをおもちゃにしてたのしんで。


 泣きながら叔父に懇願して、眼鏡以外生まれたままの姿でベッドまでやや乱暴に運ばれました。
 みて。
 あさこのおっぱいこんなにおおきいの。
 おくちにもおまんこにもおしりのあなにもおちんちんいれて。きもちいいよ。
 あさこがめちんちんせんずりしていくところみて。
 おじさんのおちんちん、ふっとぉい。
 えんりょしないで、わたしのなかにだして。どうせわたし、にんしんしないから。
 でてるっ、わたしもっ、いくっ、いくっ、いくうっ。
 いっぱいだしたね。おじさんのこども、できてるかな。


 叔父が少し休憩している間に、叔父の陰茎を舌で念入りに清めて、
 おじさんのおちんちん、しょっぱくて、くさくて、おいしい。
 わたしのおっぱいではさんであげるね。
 あっ、おおきくなってきたよ。あつくてかたくて、てつのぼうがはいってるみたい。
 このままつづけるの?いいよ、ぜんぶのんであげる。
 うう。げほっ、げほっ。すごいいきおい。のみきれないよ。
 おじさんのだしたもの、かおとおっぱいにもいっぱいかかっちゃった。
 じぶんでなめてきれいにするね。
 えっ?わたしがおっぱいなめてるところどうがにとるの?
 せおあさこです。ちのつながったおじさんとせっくすしちゃいました。きんしんそうかんするの、きもちいいよ。おじさんのせいえきおいしいです。
 
 
 すると叔父が、私の眼鏡を外してしまい、
 だめ!めがねとらないで!
 あさこのすがおみないで!
 わたしのめがねかえしてよ!
 おねがいだからかおうつすのやめて! 
 

 半ば錯乱したまま、叔父に眼鏡も外された生まれたままの姿で再び貫かれ、何度も体位を変えながら今度こそは感じている演技ではなく、
 おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、
 おっ、おまんこえぐれてるっ!
 あーっ!いくっ!いくっ!いくっ!
 いい!おちんちんいい!おじさんのおちんちんっ!
 ああああああ!
 おちんちんでかきまわされて!いいよぉ!
 また、またぁ!いくぅ!あーっ!
 ひんっ!ひんっ!ひんっ!ひんっ!ひんっ!ひんっ!ひんっ!ひんっ!ひんっ!ひんっ!
 じぶんでじぶんのおっぱいすえばいいの?
 とって!あさこがちくびすってるのどうがにとって!
 ちゅううううううううう、んっっ!
 はんたいがわのちくびもすいますっ!
 んちゅっ、んちゅっ、んちゅっ、んんうっ!
 あさこがぁっ!めちんちんでせんずりするのもとってぇ!
 めちんちんしこしこするのきもちいいっ!
 おじさんのおちんちんいれられながら、めちんちんしこるのきもちいいっ!
 ほら、わたしのめちんちんと、おじさんのおちんちん、こすりあわせよ。
 あさこといっしょにしころう。
 んぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ、もう、いき、そう。
 あさこの、すがお、とって。
 せお、あさこ、です。
 おじさんに、めちんちんしこられて、いまから、いく、ところ。
 あさこの、いきがお、みて。


 無様に絶頂を晒し、素顔と素っ裸を動画に収められた私は、その後もお風呂で叔父のされるがままに身体をボディーソープで洗われ、そのたびに嬌声を上げてよがり狂っていました…。
 その夜はあいにく雨が降っていましたが、送ってくれるとの叔父の申し出を断り、タクシーと徒歩でこの公園の公衆便所に向かっていました。
 慕っていた叔父に抱かれるため、嘘をついて必要も無い借金を申し込んだ恥知らずな姪には、ここがお似合いです。
 これから私には親族の面汚し、借金のために血縁者にさえ身体を差し出す売女という評判がつくことになるでしょう。


 叔父と姪としてではなく、高校卒業と同時に入籍した年の差夫婦の新婚旅行、と宿泊先の旅館に説明されてしまったのも恥ずかしいのですが…。
 20歳もサバを読んだ年増が、スクール水着を着て男女混浴のスパに入り、「夫」に着替えてくるように言われ、面積の少ないマイクロビキニを着せられて館内を歩き回らされ…。
 夜は座敷で他のお客様の前でカラオケで高校の校歌を歌わされ、去年まで女子高生だという「夫」の説明を、皆信じてしまったようでした…。
 その後、男女混浴のスパに入った時は、V字の紐しかないスリングショットという水着を着せられ、しかも「夫」はすぐ戻るから待っているようにと言って、30分以上も他のお客様からの「おっぱい重そうだね」「すごいたわんで卑猥だね」「その水着、恥ずかしくない?」「これから夫婦の営みするんだよね。ちんことまんこの使い方知ってる?教えてあげようか」という言葉責めにあってしまいました…。
 そして、見ず知らずのお客様からの「深夜1時に家族風呂に来れば、旦那さんの喜ばせ方、教えてあげるよ」というお誘いに、まんまと乗ってしまい…。
 次の日は、白い競泳水着を着せられて、また「夫」が30分不在にしている間に、昨夜レクチャーして頂いたお客様に「水着、窮屈そうだね。サイズ合ってないんじゃない?脱いじゃおうか」と言われるがままに、他のお客様の前で、眼鏡も無いまま生まれたままの姿を晒してしまいました。
「おお、裸」「すごいおっぱいだね」「大きいのに感度もいいんだね」「乳首びんびんに勃ってるよ」「これ、クリトリス?」「まんこから完全に飛び出してるじゃん」「こんなデカクリ初めて見たわ」「これじゃあんなおっさんしか嫁の貰い手いないだろう」「おっクリでいった」「女なのにクリしごかれていくの恥ずかしくないのかよ」「自分ばかりいってないでくわえろ」「うっ、出る、飲んで」「ぼけっとしてないで、入れてやるからケツあげろ」「ケツもでかいな」「ほれ、孕め!」「旦那以外の中出しでいったのか」「旦那の血液型、俺と同じかな」と、散々な弄ばれようでした…。
 夜は部屋で、すべて「夫」に報告してから、全裸で土下座している姿を旅館の仲居さんに見られてしまいましたし…。


 帰京したばかりの今夜も、公衆便所の鏡には、破滅願望を満たした、卑屈な笑いを浮かべた女が、眼鏡も外してしまった首輪だけの姿で映っています。
 でも、悲しくもないのに涙が止まらないのは、どうしてでしょうか?
 これから、このままの格好で自宅に帰ります。
 今夜もあの時のように、雨が降ればいいのに。
 傘もささず、一糸まとわぬ素肌を冷たい雨に打たれながら、四本脚で…。

[2] ベンジー
叔父さんと二泊三日の温泉旅行か。
借金の形に身体を差し出して来たのだね。
叔父さんも叔父さんで、あさこが小学生の頃から目を付けていたようだ。
長年の思いが実ったと言うところかな。
年の離れた夫婦を装ったって。
年齢もだけど。
混浴スパで夫以外の男性にも肌を晒してしまうなんて、淫乱な人妻だね。
レクチャーを受けながら、レクチャー自体に感じてしまったわけだ。
全裸土下座を仲居さんにも見られて、旅館では変な噂が立っていただろうね。
悲しくても、全裸四つん這いで帰ってくるなんて、あさこらしいと思うよ。