あやの場合
- [1] あや カバンを便器に固定しました
- こんにちは。地方の学生です。
私は発育が遅いのか、背はクラスでも低い方ですし、初潮もまだで胸も膨らんでいません。 それでも性欲は小さい頃から強くて、小学校低学年の頃から自分でアソコをいじっていました。 今でも1日4回くらいしています。 ネットで色々調べているので、知識だけが増えて、だんだんと変態的なことが気になっています。 マゾなのだと思います。乳首やクリトリスに安全ピンを刺したり、クリップで作った自作の鼻フックをしたりすると興奮します。 アナルにも色々入れてみたりして、まだペットボトルは無理ですが、缶コーヒーくらいなら入るようになりました。 スカトロにも興味があって、自分のうんこを顔や身体に塗ったり、食べたりして興奮しています。 痛かったり、惨めだったりすることに強い快感を感じます。恥ずかしいことだとは分かっていますが、親にバレないようにこそこそやっています。アダルトグッズなどはまだ買えないので、本格的なものはできていません。 大人になったら色々やってみたいし、誰かに調教されてみたいと思っています。 この間行った野外露出のことについて書きます。 暖かくなってきたので、夜にこっそり家を抜け出しました。 服装は大きめのパーカーに短パン、スニーカーだけです。 カバンの中には、自作の鼻フック、結束バンド、ニッパー、南京錠2つを入れています。 ニッパーと、南京錠の鍵のうち1つは、あらかじめ家の玄関の外に置いておきました。 家を出ると、夜風が少し肌寒く感じました。 緊張と興奮で、落ち着かない気持ちになりました。 家から500mほど離れた公園に向かいました。サッカーグラウンドがある比較的大きな公園です。 道中、誰とも会いませんでした。 田舎なので夜の人通りはほとんどありませんが、車は時々通ります。 まず、南京錠の鍵を、公園の公衆トイレからできるだけ離れた入り口付近に隠しました。 トイレからは200mほど距離があります。 公園のトイレに入り、服を脱いでカバンにしまい、全裸になりました。 アソコはとっくにびしょびしょで、うずいています。 自作の鼻フックを装着しました。 トイレの鏡で自分の姿を確認すると、その惨めな様子に興奮しました。 カバンを持って個室に入り、結束バンドと南京錠を使ってカバンを便器に固定しました。 それから、もう一つの南京錠でカバンのファスナーをロックしました。 これで、鍵を持ってこない限り服を着ることはできませんし、家の鍵もカバンの中なので家にも入れません。 ロックする瞬間、鼓動が激しくなりました。 さらに、結束バンドを使って両手を後ろ手に縛りました。 身体を隠すことも触ることもできなくなり、恥ずかしさともどかしさを感じました。 慎重にトイレの周囲を伺い、誰もいないことを確認して外に出ました。 この公園での露出は何度か経験していますが、後ろ手で、しかも鍵を取りに行くという工程は今回が初めてでした。 転ばないように歩いて、鍵を隠した入り口へと向かいます。 公園内は街灯が少なく暗いですが、それでも周囲が気になります。 時折、木の葉が落ちる音を誰かの足音かと聞き間違えて、心臓が跳ねました。 ようやく鍵の場所まで辿り着きましたが、そこは入り口なので道路に面しています。 時々車が通るので、見つからないよう注意が必要です。 車の音がしないことを確認して、素早く鍵を拾いました。 後ろ手なので、落とさないようしっかりと握ります。 鍵を手にすると、少し安心しました。 ゆっくりとトイレへ戻ります。 トイレの周囲には街灯があるため、誰もいないか慎重に確認しました。 ドキドキしながらトイレに入り、鍵を使ってカバンと便器のロックを外しました。 これで、カバンを持って帰宅することができます。 鏡に映った、全裸に鼻フックで後ろ手という自分の姿を見て、改めて自分がしていることの異常さを自覚しました。 同時に強い興奮を覚え、すぐにアソコをいじりたくなりましたが、後ろ手なので叶わず、非常にもどかしい思いをしました。 カバンを持ち、家へ向かいます。 道中には大きな道路もあり、隠れる場所もないため、誰にも会わないよう祈るような気持ちで歩きました。 歩行者や自転車に見つかれば終わりです。 車であれば、通り過ぎる一瞬なので気づかれないかもしれない、と考えながら進みました。 ただ、どこかで「見つかっていじめられたい」という気持ちもありました。 大きな交差点で押しボタンを押し、信号が変わるのを待ちます。 車がいなかったので赤信号で渡ることもできましたが、あえて自分をいじめてみました。 青信号になって道を渡り、家に着きました。 無事だった安堵感と、少しの物足りなさが混ざり合っていました。 これほどの距離を全裸で歩いたのは初めてのことでした。 玄関の外に置いておいたニッパーで結束バンドを切り、同じく置いておいた鍵でカバンを開けました。 手首には食い込んだ跡が残っていました。 家に入ると、急に物足りなさを感じました。 私はそのまま全裸に鼻フックの状態でさっきの交差点まで戻り、道路に向かってアソコをいじりました。 強い興奮を感じ、すぐにいってしまいました。 暖かくなってきたので、また露出をしたいと考えています。 露出の他にも、痛みや惨めさを感じられるようなことで、親にバレずに一人でできる良い方法があれば教えてください。
- [2] ベンジー
- とんだ変態が現れたものだ。
ここまでやる子は、なかなかいないと思う。 南京錠を使って、後戻りできない状況に自分を追い込む課題を実行したのだね。 それも、かなり長い距離を全裸で歩くように仕向けたわけだ。 全裸だけでなく、後ろ手拘束もだね。 鼻フックまでして、惨めな姿になりたいか。 それだけでもすごいのに、スカトロにも興味があるって。 まさに露出マゾだよ。 これからが期待できそうだ。 ハードな露出だと言うのに、後半では物足りなくなってしまったのだね。 誰かに見られてイジメられたいか。 見られるだけでは恥ずかしいだろうに、見つかったら何をされるかわからないよ。 いや、それが良いのだよね。 どんな恥ずかしいことをされても良いという覚悟はできているのだろう。 悪い男たちに見つけて貰えると良いね。
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