アンケートのコメント
読者様より頂いたコメントです。
2026/2/10
東欧の刑務所で女囚体験に挑む女芸人三人組。全裸でのネタ披露から浣腸による腸内検査、強制レズまで果敢に披露するが、冤罪による長期拘留となり、奉仕活動として牧場に送られ、チーズ生産のための家畜として飼育されることに。
<ベンジー>
女囚と家畜のハイブリッドですね。
2026/2/10
『でっちあげられた罪』を認めるまで 毎日…拷問されるのです
拷問も昔からある痛みを伴う 石抱き 三角木馬 鞭や竹刀で叩かれる…
だけでなく、全裸姿で恥ずかしいポーズに拘束されての公開放置や
電動バイブや電マを使った『寸止め責め』など…
ただ…罪を認めてしまうと公開処刑が待っているのです
全裸姿での磔にされ、地獄のバイブ責め
『イッて』も許してもらえず責め続けられる
<ベンジー>
これを小説にしたら『拷問刑務所』でしょうか。
2026/2/14
全裸にされるにしても普通の独房だと視線が足りないので、無数の監視カメラや隠しカメラが設置されていて、カメラが映す女囚の全裸姿が独房内のモニターに表示。更にニコ動形式で視聴者(刑務官)のコメントをリアルタイムで動画上に流し、ヌード姿がネットで生配信中だと誤認させる。看守から配信なんてしていないと言われても疑心暗鬼は止まらず、カメラの向こうに無数の視線を感じながら全裸生活する羽目に。初回は両手で恥ずかしい部分を二ヶ所までカバーできたものの、2回目は両手を後ろ手に拘束されて何も隠せない状態に。3回目はトイレにもカメラを追加。4回目は開脚状態に縛られてお〇んこ丸出し状態でカメラの前に…とか、5回目は独房に空きが無いからとマジックミラー号の移動式独房で全裸ドライブ。日中はまだマシだが夜になると暗い場所では逆に外から丸見えになるため、本当は人気のない場所をウロウロしてるだけでも、ご丁寧に『薄い壁越しに漏れ聞こえる雑踏の音』をBGMとして流し、晒し者状態の女囚には繁華街で晒し者になっているように誤認させて精神的に追い詰める。最後は何故か初回の独房に戻り、露出度が減った事を残念に思ってしまい、自身の変化に愕然とする女囚。しばらく悶々としていたが、ある一つのボタンの存在に気付く。そこには『このボタンを押すと本当にネット上に生配信されます。キャンセルはできません。本当に押しますか?』と注意書きが…。ここまでの疑似露出で露出癖を開花させられていた女囚は、抑えきれない露出願望に突き動かされるようにボタンへと指を伸ばしてしまい…。
みたいな感じで本当に全世界に全裸を晒す二周目に突入するが、実はその判断は独房内に満たされていた催淫剤の効果による一時の気の迷いで…。
<ベンジー>
誤認で羞恥心を煽るパターンですね。
2026/2/22
廃業した動物園を再利用した新しいタイプの刑務所が話題に。それは刑務作業の代わりに見世物として入園料を稼がせるタイプの刑務所で、入園客に檻越しに全裸どころか排泄姿まで視姦されるのは勿論、ふれあいコーナーでは直接全身の隅々まで弄られたり、有料で全裸のまま記念撮影に応じさせられたり、餌やりと称してフェラを強要されたり、他の客もいる中で種付け体験を強いられたり、妊娠させられたら公開出産ショーや乳搾り体験コーナーでの勤務が待っていたり、挙句の果てに懲罰を受けると本物の動物との交尾が待っていたりするんだけど、何も知らないまま取材にやって来た女子アナは、全裸で檻に入れられて体験期間の5日間、全てのコースを体験し、晒し者にされる一部始終を余すところなく朝のテレビ番組で放送されてしまうことに。しかも、放送を重ねる毎に女子アナの裸目当てに入園客は増え続け、最終日の種付け体験では大勢のギャラリーの前で本当に挿入されそうになり、激しく抵抗して怪我を負わせてしまった結果、女子アナには懲罰が科される事になってしまい…。
<ベンジー>
女子アナものの定番ですね。こんな作品、是非読んでみたいものです。
2026/3/4
実は隠れM女であることを絶対に知られたくないのに、
刑務所応募してしまう。体験中もそれを隠そうとふるまうが、、。
<ベンジー>
刑務所体験を希望する時点でM女なのかもしれませんね。
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