アンケートのコメント
読者様より頂いたコメントです。



2026/7/10

いつ、いかなる場合において 全裸になる命令には絶対服従
全裸になっても身体を隠すことは許されず両手は後ろ手で拘束
まわりからは見られるだけでなく触られ放題

<ベンジー>

どこでも全裸なんて、露出っこにはサイコーかも。



2026/7/12

今回も正直、むつかしい。愛読者として、どれを選ぶべきなのか(苦笑)
私が思い描く露出っ子は、リアルで実行する
(もしくは実行したいと思っている)女の子なので
とりあえず『魔法か何かで』は除外します。
残り4つのうち、『全裸生活に』は自分の意思でやるようですが
『法律で』『弱みを握られ』『立場が入れ替わる』は、そうではありません。
ここはあえて『法律で』を選択し
嫌々やらされることで露出に目覚めていくヒロイン像・・・を推しましょう。

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『包括性・多様性の世界標準化に伴う、21世紀に相応しい女性像を推進する法案』
のちに《ポリコレ露出法》と非難される、新たな法案が可決された。
その内容は、包括性・多様性を理由に
選出された日本在中の女性に『ヌーディスト生活』を強要するものだった。

「・・・で、何で私が、その女性像の『推進役』をやらされるんですか?」
私は必死に反論し、頑なに抵抗した。
「詳しくは政府の公式発表にも載っているが
いきなり日本中の女性に裸になってもらうのは無理だということで
内閣総理大臣、財務大臣、経済安保大臣と同じ誕生日の女性から
ということになったんだ。
もちろん大臣たちも同様に、今日から全裸で公務に就くことになるがね」
具体的には3月7日、5月9日、12月7日生まれの女性が対象になるということだった。
(これは外国人も同様だったが、該当する外国人女性は早々に帰国していた)

「法案が可決され、今日の正午から施行される。
君もその対象なんだが、事前登録をしていないので
こうして管轄の警察署から我々が派遣された・・・という訳だ」
「そんなの横暴です。裸になりたい女性なんている訳ないじゃないですか」
「・・・あなたの意見は聞いていないわ。
でも、違反者に対する罰則は厳格で、相当に重いわよ?」
男性警官と一緒に同行していた女性警官が、申し訳なさそうに告げた。
罰則については、ワイドショーで繰り返し報じられていたので
私もいくつかは知っていた。

まず、住民税や所得税などが従来の10倍になり、滞納者は資産凍結。
悪質だと判断されれば没収もあると言われていた。
問題なのは、違反者の親族。
すなわち母・姉・妹も、『推進役』に追加認定されるということだった。
(女系親族がいない場合は、叔母・伯母・従姉妹(いとこ)も認定対象となる)

「・・・(税金の問題じゃない。私がやらなければ、親族の誰かが身代わりになり
その恨みは生涯消えることはないわ。私が逆の立場なら、必ずそう思うもの)」
私は観念し、警察官と一緒に最寄りの警察署へ向かった。
手錠を掛けられはしなかったが、生まれて初めてパトカーに乗せられた。
警察署に着いてからは女性警官が全て対応し
登録という名目で、全裸になった姿を何枚も撮影された。

「では『所持品』をお返しします。スマホや財布などの貴重品だけでなく
脱いだ衣服もご確認下さい。お疲れさまでした」
裸にさせられた以外は、手続きは淡々と進められた。
選定理由が誕生日次第ということは、女性警官も自分が対象になる可能性があり
言葉にはしないが私に同情している雰囲気が常にあった。
しかし、その配慮も警察署を出るまでの間だけ。
私はこれから、全裸のまま帰らなければならないからだ。

「私はいつまで裸で過ごさなければならないのですか?」
「政府の公式発表では、1週間毎に対象者が更新されるとなっていました。
実際、来週からの対象者の誕生日は発表されましたから
国外への渡航も禁じられています」
「有休を取って会社を休むとか
家から一歩も出ない、というのも禁じられているんですよね?」
「はい。そのリストバンドにはGPS機能があって
移動記録が残るようになっています。
入院などの理由を除外申請することも出来ますが
その場合は必然的に、親族が『推進役』に追加認定されます」
「・・・」
どうにもならないと分かった私は、乳房と股間を手で押さえながら
自宅までの道を歩き始めた。

「おっ?アレってもしかして・・・」
「ああ。例の《ポリコレ露出法》の対象者だな」
警察署を出てすぐに、私は見知らぬ人に見つかってしまった。
施行直後だったせいか、当事者を見るのは初めてなのだろう。
一瞬、引き返そうかとも思ったが
待ち伏せされた訳ではない以上、今後も起こり得る状況だと思い直し
私は彼らのすぐ隣を足早に通り抜けた。

「すげぇ。本当にスッポンポンだったぜ」
「歩きながらだと、しっかり隠すのも限度があるしな」
彼らの会話は私の耳までしっかりと届いていた。
「こんなのが1週間も続くの?まだ10分も経っていないのに」
あまりの恥ずかしさに、鏡を見なくても顔が真っ赤になっているのが分かった。
しかし、それ以上に私を戸惑わせたのは、私の身体が『反応』していることだった。

「濡れてる。ううん、そんなレベルじゃない。私、裸を見られて興奮しているんだわ」
乳首はずっと前から固く突き出し
膣穴から溢れ出た愛液が太ももの内側で擦れ、艶やかに広がっていた。
「外を裸で歩くって、こんなにも恥ずかしくて、こんなにもドキドキすることだったんだ」
私の理性は崩壊寸前だったが、かろうじて立ち止まりはせずに歩き続けた。
また少し歩くと、今度は自転車に乗って配達する人に。
その次は、学校帰りの小学生のグループに遭遇した。

「やばいよ、また見つかっちゃった。
でも、しょうがないじゃない。そういう法律なんだから。
私が望んで裸になっているんじゃないんだから!」
そうつぶやいた直後、私は自分の言葉にハッとした。
そう、これは『合法』なのだ。

「全国に何人の対象者がいるのか分からないけれど
もし、推進役に認定されると『期間限定の特権が与えられる』と考えたら・・・」
ちょうど目の前は、大通りを渡る横断歩道だった。
私は信号が赤になったタイミングで、横断歩道の最前列に立ち
乳房と股間を隠していた手をそっと降ろした。

「ああ、見てる。みんなが私の方を見つめている。
通り過ぎる車の運転手も、交差点を右折しようと待機している車の運転手も
私の反対側で信号待ちしている歩行者も、みんなが私を見ているわ」
彼らの多くが、私が新法の『推進役』にさせられた女性だと察しているだろう。
しかしそれでもなお、目を背ける人は皆無だし
私は親族に『推進役』を押し付けないためにも、やり遂げなければならなかった。

「もっと、野外露出を。多くの人から視線を集める体験を、積み重ねたいわ」
信号が青に変わり、横断歩道を歩き終えた私は
自宅の方角ではなく、駅前の商店街に向かって歩き出していた。
(おわり)



<ベンジー>

このヒロインは、ベルさんのこだわりですね。



2026/7/16

ある日、露出狂保護法案が可決され、潜在的な露出狂因子を持つ者は合法的に着衣を禁止されてしまう。それは露出に目覚めていなくても同様で、学校の健康診断で因子が判明した美少女は、露出癖なんて微塵も自覚した事はないのに「因子が見つかったからお前は露出狂だ!」と決め付けられて、理不尽にも露出狂保護を名目に全裸生活を強要される事に。当然、持っている衣服は全て没収。しかも犯罪者の様に収監されて隔離される訳でもなく、着衣禁止以外はそのままなので学校や職場でも全裸で日常生活を続けなければならない。法律なので新たに衣服を購入する事もできず、他の人が衣服を貸す行為も重罪になるので誰からも助けては貰えない。清楚可憐な美少女にとっては羞恥地獄以外の何物でもない生活が永遠に続くのです。しかも、この美少女は、可愛過ぎた事が災いして制度を悪用された被害者で、彼女を全裸生活させるためだけに悪意で健診結果は偽造されていて、本当は露出狂なんかじゃないのに露出狂同然の人生を歩まされる事に。なお、数年後に改竄が公になって彼女の露出狂疑惑は晴れるのだが、既に露出狂として全世界にヌード画像が流出しまくっていて、露出狂じゃない女の子が公然全裸露出をしている貴重な写真として付加価値が急増。更に注目を浴びるだけの結果に終わり、彼女のヌード写真は無修正のまま永遠に残り続けることに・・・。

<ベンジー>

これはまた救いのない物語ですね。



2026/7/19

> 魔法か何かで服を着られない身体にされる

憑依され易い霊感美少女が、犬の霊に憑依されて体を乗っ取られてしまい、本能の赴くまま服を脱ぎ出し、全裸四つん這いで徘徊したり、街中の電柱でマーキングをしたりと、街中の至る所で恥を晒す事に。挙句の果てに通っている学校にまで全裸でやって来て、全校生徒に全裸姿を披露して取り返しのつかない状況に。程なくして満足した犬の霊は成仏し、美少女は解放されるのだが、犬に支配されていた間の記憶も鮮明に残っていて…。

<ベンジー>

おっ、これは新しい。憑依されている間も意識はあるのでしょうね。



2026/7/25

裸になるだけでは終わるはずもなく
命令されたら いつ、いかなる場所において
ご奉仕(フェラチオ)やセックスも受け入れなければならない
時には 自ら見知らぬ男性に声をかけて お願いして『して』もらう
ご奉仕やセックスは最後(射精)までが基本

<ベンジー>

ま、そうなるでしょうね。



2026/8/2

役所にヌーディストとして申請すれば、二度と着衣が許されない替わりに公然全裸生活することが許されるヌーディスト村に住む最近露出に目覚めたばかりの美少女が、覚悟を決めて自ら望んでヌーディスト申請を行い、明日から念願の全裸生活だと浮かれていた所、電柱に衝突したショックで記憶喪失に。結果、露出に目覚める以前の状態に戻ってしまった美少女は、持っていた申請書の控えから全裸生活しなければならない状況は理解できたものの、記憶がリセットされて何の覚悟もできていないままでの全裸生活を余儀なくされてしまうことに。しかも、最悪な事に記憶だけでなく人格まで真面目で清楚寄りに変わってしまい、露出癖の無い今の彼女にとっては全裸生活は興奮どころかただ恥ずかしいだけであったが、法を犯す訳には行かないからと泣く泣く終わりのない全裸生活を開始する羽目に・・・。


<ベンジー>

ヌーディスト村は、どこにでもあったら良いのですが。