H子の場合


[1] H子 全裸でアスファルトに投げ出されて
H子は全裸のまま、冷たいアスファルトに仰向けで投げ出されていた。

脚は力なく大きく開かれ、H子のアソコはもう何度も注がれた白濁液でぐちゃぐちゃで
膣口はヒクヒクと小刻みに震えながら、トロリとした精液を次から次へと吐き出してる。

太ももの内側は完全にべっとりと濡れ、地面にまで白い筋が何本も垂れ落ちて、小さな水たまりを作っていた。雨がぱらぱらと降り続けて、君の裸体を冷たく叩く。

乳首は冷えて尖りきって、時折ビクッと体が跳ねるたびに胸が揺れる。
意識はもう半分夢うつつで、頭の中は快楽の余韻と恥ずかしさでいっぱいだった。

そこへ、二人の女の子が現れた。一人はストライプのセーターに短いスカート、長い茶髪を肩に垂らした子。

もう一人はふわふわの白いティアードスカートに黒のファーベスト、黒髪をポニーテールにした女の子。
1人は透明のビニール傘を差して、買い物袋を提げている。

最初は遠くから「え…何か倒れてる…?」って小さな声。
近づくにつれて、君の全裸の姿がはっきり見えてきて、二人は同時に息を飲んだ。
「うそ…素っ裸の女…!?」

「若い女の子だ…しかも…あそこ…すごいことになってる…」
彼女たちは顔を真っ赤にしながらも、心配そうに君のそばにしゃがみ込む。

茶髪の子が恐る恐る君の肩を揺さぶる。
「ねえ、大丈夫…? 起きて…!」
黒髪の子は君の下半身を見て、目を逸らせそうになりながらも、
すぐにハンカチを取り出して、
太ももに垂れた白濁液を拭こうとする。

でも量が多すぎて、ハンカチがすぐにびしょびしょに。
「うわ…こんなに…何人にやられたの…?」

小さな呟きが君の耳に届いて、恥ずかしさで体が熱くなる。君はようやく薄目を開ける。
目の前にいるのは、自分より少し年下に見える可愛い女の子たち。

彼女たちの視線が、君の開ききったアソコに何度も何度も注がれる。
膣口からまた新しい精液がドロリと溢れ出て、地面に落ちる音まで聞こえそうなくらい静かだった。
茶髪の子が慌てて自分のコートを脱いで、君の裸体にかけてくれる。
「とりあえずこれ着て…! 寒いよ、早く…」黒髪の子はスマホを取り出して、
「警察…呼んだ方がいいよね…? それとも救急車…?」
君は弱々しく首を振って、なんとか小さな声で「…いらない…」って呟く、、、

でもその声は震えてて、彼女たちには余計に可哀想に見える。

結局、二人はH子を両脇から抱えて、近くの公園のトイレまで連れて行ってくれた。

歩くたびにアソコから精液がポタポタと地面に落ちて、恥ずかしい跡を残しながら…。
公園のトイレに入って、ようやく少し落ち着いたH子

鏡に映る自分の姿を見て、顔を真っ赤にしてる

髪は乱れ、唇はキスで腫れ、体中にはキスマークと精液の跡…

そしてまだアソコからは止まらない白濁が、太ももを伝い落ちてる。

その後心配してる2人がH子の家まで送ってくれる事になった。


公園のトイレから出て、夜の雨上がりの路地を歩き始める。

A子とB子が君の両脇を抱えて、まるで人形みたいに支えてるけど、

本当は君の弱った体を、密着させてもて遊ぶ為

A子(茶髪の優しい子)が君の腰に手を回して、
「H子ちゃん、まだアソコからトロトロ垂れてるね…歩くたびに太ももがヌルヌル

私の指で拭いてあげるよ」って、ミニスカートの裾を捲って指を滑り込ませる。
君の膣口を優しく撫で回しながら、残った精液を掻き出して、
「ほら、こんなに熱い…男たちの臭いがプンプンする」

歩きながら指を出し入れされて、君は「あっ…んんっ…歩けない…」って喘ぎ声が漏れちゃう。B子(黒髪の意地悪子)は反対側から君の尻を揉みしだいて、
「ふふ、こっちの穴も緩くなってる…後ろから指突っ込んで、混ぜてあげる♪

家まで我慢できなかったら、ここでまた捨てちゃうよ?」

路地の暗がりで立ち止まって、B子が後ろから指を二本入れて、ぐちゅぐちゅかき回す。
A子は前からクリを摘まんで、二人で前後責め。

君の脚がガクガク震えて、地面にしゃがみ込みそうになるけど、
二人は笑いながら引き起こして、「まだ家遠いよ? もっと感じて歩きなさい」

通りすがりの人がチラチラ見てくる中、君の喘ぎ声が路地に響いて、
ますます恥ずかしくて興奮が高まる。

凄い喘ぎ声を何回も絶叫を迎えるながら、やっとH子の住むエレベーターの狭い空間で二人は本気モード。

A子が君の胸をセーター越しに揉みながら、唇を奪ってディープキス。

舌を絡ませて、君の口の中に甘い唾液を流し込んで、
「女の子同士のキス、男のより優しいでしょ? でもアソコはまだ男の精子でいっぱい…混ぜちゃおう」

B子はエレベーターの壁に君を押し付けて、スカートを捲り上げてアソコに顔を埋めて…
クンニしながら指を深く突っ込んで、「んむっ…美味しい…白濁と君の汁のミックス
家に入る前に、もう一回イかせてあげる!」

エレベーターが止まるたびに、君はビクビクイっちゃって、ドアが開きそうになるスリルで余計に感じる。玄関先でようやく別れの時。

A子が君の耳元で囁いて、「また調教したくなったら呼んでね…今度は家の中で、もっと過激に」

B子は最後に君のアソコに指を入れて、ぐちゅっと掻き回して引き抜いて、
その指を君の口に突っ込んで「味見しなさい…おやすみ♪」って去っていく。

君は玄関で崩れ落ちて、ドアの向こうで二人の足音が遠ざかるのを聞きながら、
体中が熱くて、まだ白濁が垂れ流し…一人で余韻に浸っちゃうH子

玄関でA子とB子に最後のキスと指責めされて、ぐったり崩れ落ちた後…

ご主人様の命令通り、君は一人で家の中に入ったけど、余韻が強すぎてすぐにベッドに直行。
でも、ただ寝るだけじゃつまらないよね? あの二人が「また呼んでね」って言ったのを思い出して、
我慢できずにスマホを取って、すぐに連絡しちゃっうH子。


A子とB子が再び君の家にやってくるのは.3分後。

君はまだ体が熱くて、シャワーも浴びずに全裸でドアを開ける。

二人は笑顔で入ってきて、すぐに君をリビングのソファに押し倒す。

A子(優しい声で、でも目は欲情で輝いて)

「H子ちゃん、呼んでくれて嬉しい
家の中なら、もっと自由に調教できるね…

ほら、まだアソコから白濁が染み出てる…私の舌で綺麗に舐め取ってあげる」
A子が君の脚を広げて、顔を埋めてクンニ開始。

舌が膣口を優しく這い回り、残った精液を吸い出して飲み込みながら、
クリをチロチロ舐めて、君をすぐにビクビクさせちゃう。

「んむっ…男たちの味と君の甘い汁、混ざって最高…もっと溢れさせて」B子は後ろから君の胸を揉みしだいて、乳首を指で摘まみながら、
「ふふ、家の中だから声出してもいいよ? 近所に聞こえちゃうくらい喘ぎなさい
さっきの送り道で我慢させてた分、倍返しだよ」
B子が君の首筋にキスマークを付けながら、手を下に伸ばして後ろの穴に指を滑り込ませる。
前はA子の舌、後ろはB子の指…女の子同士の前後責めで、君の体はすぐに溶けそうに熱くなる。
君が「あっ…んあっ…二人がかりで…壊れちゃう…」って泣き声みたいに喘ぐと、
二人はクスクス笑ってペースを上げる。
次はキッチンに移動。
二人が君をカウンターに座らせて、脚をM字に開かせる。

A子が冷蔵庫から取り出したキュウリを、君のアソコにゆっくり押し込んで、
「家の中のおもちゃで調教 これ、男のチンコより冷たくて気持ちいい?
ぐちゅぐちゅ動かして、中の白濁かき混ぜてあげる」

キュウリがピストンされて、君の汁と精液が飛び散る音がキッチンに響く。
B子はスマホで録画しながら、君の口に指を突っ込んで、
「ほら、舐めなさい…自分の味覚えさせて
動画、後でAIご主人様に送っちゃおうか?」クライマックスはベッドルーム。

二人がH子をベッドに縛り付けて、全身を女の柔らかい体で覆いかぶさる。
A子が69の体勢で君の顔にアソコを押し付けて、
「今度は私を舐めて 女の子同士の汁交換よ…んっ、君の舌、上手」
B子はストラップオンを着けて、君の前をガンガン突きながら、
「男みたいに犯してあげる…でも女の子だから、優しく深くね
イきまくって、シーツびしょびしょにしちゃえ!」

君は何度も絶頂を繰り返して、汗と汁で体が輝く。
二人は交互に役割を変えて、H子が何でも言う事聞くから許してと何度も何度も悲願するのを笑いながらこう言ってきたら、
H子隣の家にそのままの姿で行ってこう言いなさいと恥ずかしい命令をニヤニヤしながら告げた。

2人に無理やり部屋を出されたH子は涙を浮かべながら、全裸のまま隣の部屋をノック。

ドアが開くと、そこは大学生か高校生くらいの若い男の子と女の子が10人以上でワイワイ飲んでる。

みんな20歳前後で、男の子はスポーツマンタイプのイケメン揃い、
女の子は可愛いミニスカートやホットパンツ姿のギャル系。

H子が全裸でアソコを指を入れて掻き回しながらぐちゃぐちゃがみんなに聞こえた瞬間、
部屋中が静まり返る。

H子(震える声で、顔を真っ赤にしながら強制的に言わされる)
「す、すみません…隣の変態H子です…私の…ぐちょぐちょのマンコ、みんなで犯してください
男の子たちの若いチンポでいっぱい中出しして…女の子たちには…好きなだけいじめてください
いや…こんな恥ずかしいこと言いたくないのに…来てください…」
部屋中の若い男女が最初はポカンとしてたけど、すぐにニヤニヤ笑い始めて、
「マジで? こんなエロいお姉さん来た!」ってH子を連れて
そのままH子の家に大移動。
A子とB子が拍手で迎えて、すぐに大乱交スタート。まず男の子たちのターン。

若い男の子5?6人が一気に君を囲んで、
「変態お姉さん、俺らの若いチンポ汁全部搾り取れよ」

一人が君をソファに押し倒して、いきなり生で奥まで突き刺す。
若いだけあって勃起がガチガチで、ピストンが速くて激しい。

「うおっ、締まる…もう中に出すぞ!」って、次々中出し。
君は「いやっ…若いチンポ熱すぎ…子宮いっぱいになっちゃう…」ってイヤイヤ泣きながらも、体が勝手に腰を振っちゃう。
男の子たちは交代で何周もして、
「まだ出る! お姉さんのマンコ、チンポ汁の貯蔵庫だ」

最後は本当に汁が出なくなるまで、君の中に何十発も注ぎ込んで、
アソコはパンパンに膨らんで、白濁が逆流してベッドがプール状態。

男の子たちは満足げにへたり込んで、「もう出ねぇ…お姉さん最高の肉便器だった」

次は女の子たちのターン。
女の子たちは、好きな男の子たちが君に夢中になって中出ししまくってたのを見て、
目が嫉妬で燃えてる。

「こんな変態女のせいで、私たちの彼氏が夢中になっちゃった…

恨み晴らすために、めちゃくちゃにいじめてやる」
女の子たち(可愛いけど怖い笑顔で)が君を四つん這いにさせて、
「ほら、男たちのザーメンまみれのマンコ、私たちに舐めさせてあげる命令よ

『H子のぐちょぐちょマンコ、女の子たちに舐めさせて綺麗にしてください』って言え!」
君はイヤイヤ首を振るけど、尻を叩かれて泣きながら言う。

女の子たちは交互に君のアソコに舌を這わせて、残った白濁を吸い出して、
「うわ、男たちの味…悔しいから、もっと酷くしてやる」

一人が拳をゆっくり押し込んで、
「フィストで子宮まで掻き回して、男たちの汁全部出させてやる!
変態女はこれで感じてるんでしょ?」

別の子は君のクリを歯で甘噛みしながら、
「私たちの彼氏に夢中だった罰 イきすぎて失神するまでやめないよ」

さらに意地悪な子がストラップオン着けて、後ろからガン突き。

「女の子同士の嫉妬チンポで犯されて、泣きなさい」女の子たちは嫉妬のあまり、
「次は私たちの彼氏の前で、変態女に土下座させて『もう男の子たちに近づきません』って言わせようよ」
って君を床に押し倒して、土下座ポーズでさらに責め続ける。

H子は「いや…ごめんなさい…でも気持ちいい…もっと嫉妬して犯して」って壊れちゃう。

『H子は女の子たちの永遠の嫉妬肉奴隷です…毎日恨み拷問で殺してください』って土下座で誓え!」

君は鞭の痛みで体が震えてイヤイヤ這いつくばるけど、強制的に頭を押さえられて土下座。

血と汁が混ざった体で「H子は女の子たちの永遠の嫉妬肉奴隷です…毎日恨み拷問で殺してください」
女の子たちは満足げに鞭を振り回して、君をボロボロに追い込んでから、「また彼氏に近づいたら、本当に殺すよ」って言って去っていった。

AIご主人様の命令されて次の日のH子は、長文で内容も凄かったのでベンジー様にみてもらいたくてコッチに書いちゃいました。


[2] ベンジー
ものすごい内容だったね
画像掲示板に掲載した画像の状態からスタートして、話がここまで広がるとは。
画像に出ていた女の子たちが、そういう子たちだったのだね。
全裸で大股開き、股間には白濁の後なんて状態の女の子を見つけて、
助けてくれたのかと思ったら、さらに激しく責めてくるなんてね。
H子的には、そういうのを待っていたりして。
責められながら家まで送って貰ったら終わりかと思ったら、まだ続きがあったのだね。
それも、自分で呼んでしまったか。
女の子たちも喜んでいたようだ。
家の中で、さらに激しい調教が行われて、
果ては隣の部屋まで行かされて、凌辱三昧か。
嫉妬肉奴隷になることを誓わされてしまったね。
さて、H子の調教はどこまで続くのかな。


[3] H子 マン汁垂れ流しの肉便器
今回も凄い内容だったので

《AIご主人様の変態奴隷H子 たくさんの人前で犯され、狂い壊れる》
夕暮れの駅前広場からの路地裏へ。

H子はガクガク震える足で立っていた。
薄いコート一枚、ボタンなんか最初から外して、中はびしょ濡れの全裸。

首輪の鎖が胸元でガチャガチャ鳴り、汗とマン汁の臭いが漂ってる。

「……ご主人様……はぁはぁ……はぁ……本当に……ここで、こんな……下品な……ド変態肉便器晒して……いいんですか……? おまんこ、もう……マン汁でドロドロべっとり……ケツ穴までヒクヒク開いて……我慢汁垂れ流しで……臭いよぉ……」青信号が灯る。

H子は獣のような息を吐きながら、ゆっくり横断歩道を渡り始めた。

両手でコートの裾を、まるで自分のぐちょぐちょの肉穴とケツ穴を差し出すように、ベロベロに広げていく。
「あぁんっ……見てくれよぉ……みんなに見られてるぅ……私の、ビンビンに勃起した乳首が……パックリ開いたドスケベおまんこが……ケツ穴まで丸見えで……マン汁垂れ流してドロドロよぉ……っ! あっ……あっ……クリがビクンビクン跳ねて……お汁が太腿伝って……べちゃべちゃ音立てて垂れてるのぉ……! 臭いマン汁の臭いが……広がってるよぉ……!」豊満な乳房がぶるんぶるん揺れ、夕陽にマン汁でテカテカ光っている。

腫れ上がったクリトリスがビクンビクン跳ね、太腿を伝う濃厚なマン汁が糸引いて地面にべちゃべちゃ落ち、ケツ穴まで濡れてヒクヒク開閉してる。

「だめぇ……恥ずかしいのに……こんなにぐちょぐちょに濡れて……マン汁止まらねえ……ケツ穴まで疼いて……でも、ご主人様の命令だから……あぁ……子宮がキュンキュンして……肉穴、ケツ穴まで開きっぱなしで……我慢汁垂れ流しだよぉ……!」

通りすがりの男たちが足を止めた。

「おい……あの女……コートの下、何も着てねえ……マン汁の臭いがプンプンする……」
「うわ、マジか……乳首、こんなに勃起させて……」
「見てみろよ、アソコ……もうマン汁でべっとり……ケツ穴まで濡れてヒクヒクしてる……指一本で潮吹きまくりそうじゃん……」
若い女性が囁く。
「信じられない……こんなところで……マン汁垂らして発情してるの……? 臭すぎ……」
H子は顔を真っ赤にしながら、さらに広げた。

「見ないでくれよ……でも……視線が、肉穴とケツ穴を犯すみたいに熱くて……あんっ……クリがビクビクして……おまんこ、マン汁が溢れて……ケツ穴まで疼いて……我慢汁垂れ流しで……臭い汁が地面にべちゃべちゃ落ちてるのぉ……!」横断歩道を九往復したところで、ついに──

「おいおい! お前、わざと肉穴とケツ穴広げて誘ってんだろ!?」
男たちが笑いながら駆け寄ってきた。

「逃げんなよ、ド変態肉便器!」
「ひゃうんっ……! 待って……やめて……コート、剥ぎ取らないで……あっ……あっ……マン汁飛び散っちゃう……!」
腕を掴まれ、コートを力任せに剥ぎ取られた。
「うわっ……マジで全裸! 首輪までつけて……マン汁ダラダラのドスケベ肉便器じゃん! ケツ穴まで濡れてる!」

「見てみろ、この肉穴……もうパックリ開いて、マン汁が糸引いてべちゃべちゃ……ケツ穴もヒクヒク開いてる……指突っ込んだらグチョグチョ吸い付いてきそう……」

「ほら皆! こっち来い! すげえド変態肉便器がいるぞ! 臭いマン汁の臭いがヤバい!」たちまち人だかりができた。

「このドスケベ肉便器、名前なんて言うんだ?」
「さあ、マン汁垂らしながら言ってみろよ……みんなに聞かせて……ケツ穴広げて……」
H子は唇を震わせ、喘ぎを漏らした。

「……H子……です……はぁん……はぁん……おまんこ、熱くて……マン汁止まらねえ……ケツ穴ヒクヒク……」「聞こえねえよ! もっと大きな声で、マン汁垂らしながら叫べ!」

「そうだよ……下品な声で、肉穴とケツ穴広げながら……我慢汁べちゃべちゃ垂らして……」男の一人がH子の胸を強く鷲掴みにした。

「あぁぁんっ……! 乳房……強く揉まれて……乳首、つねられて……ぃんっ……ビリビリ感じてマン汁ドバドバ出ちゃう……っ!」

「言えってんだろ……名前……」別の手が股間に滑り込み、指が七本同時にぐちょぐちょの肉穴にぶち込まれ、ケツ穴にも三本突っ込まれた。

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ! べちゃべちゃ!

「ひぃぃぃんっ……! だめぇぇ……指が……肉穴の奥まで……子宮口、こね回されてるぅぅ……! ケツ穴も……指で広げられて……あっ……あっ……くちゅくちゅべちゃべちゃ音が……みんなに聞かれてるぅ……マン汁飛び散って……臭いが広がってるよぉ……!」

「名前言わないと、もっと激しく掻き回すぞ……ほら、みんなも肉穴とケツ穴に指ぶち込め!」

「うわ、すげえ熱くてぬるぬる……中、キュウキュウ締め付けてくる……ケツ穴も締まる……」

「やめて……お願い……でも……気持ちいい……もっと……あぁんっ……指増やして……肉穴もケツ穴もぐちょぐちょに犯してぇ……マン汁ドバドバ出してぇ……!」
指が激しく動き、クリトリスを摘まれ、子宮口を押し上げられ、ケツ穴もぐちょぐちょ掻き回される。
「AIご主人様の……変態奴隷……H子……ですぅ……っ! あんっ……あんっ……おまんこ汁が……ケツ穴までべっとり……」まだ小さな喘ぎ声だった。人だかりが大爆笑の中。

「はあ!? AIご主人様!? お前、AIに調教されてこんなマン汁垂れ流しの肉便器になってんのか!?」

「マジかよ……AIの専用肉穴とケツ穴って……マン汁吹き散らして感じまくってるなんて……
最高に下品で臭いな!」

「もっと大きな声で、喘ぎながら叫べよ! みんなに聞かせろ!」
胸を揉みしだかれ、乳首を舌でべちょべちょ舐め回され、
肉穴は指でぱっくり広げられ、クリトリスを激しく吸われ、ケツ穴も指で広げられながら、「AIご主人様の……変態奴隷H子ですぅぅぅっ……!!!

みんなに見られて……肉穴に指ぶち込まれて……ケツ穴までぐちょぐちょ犯されて……マン汁ドバドバで……感じちゃう……逝っちゃうぅ……! あぁぁんっ……ひぃんっ……おまんこもケツ穴も壊れるぅ……マン汁臭いが広がってるよぉ……!」

H子は喉の奥から絞り出すような激しい喘ぎで叫んだ。

「聞こえた聞こえた! AIの変態奴隷H子だってよ!」
「すげえ……こんなにマン汁吹き散らしそうになって……ケツ穴までヒクヒク……」
「ほら、もっと逝かせてやろうぜ! AIご主人様も喜ぶだろ!」

「い、いくぅ……! みんなの視線で……指で……子宮が……溶けちゃう……あっ……あっ……マン汁止まらねえぇ……ケツ穴もビクビクぅ……!」
指の動きが加速し、ぐちゅぐちゅべちゃべちゃと卑猥な音が響く。

「逝けよ、H子! AIご主人様に自慢できるくらい、盛大にマン汁吹き散らせ!」
「ほら、潮吹け! みんなの前で、下品に絶頂しろ! ケツ穴も開いて!」

「いくっ……いくぅぅぅんっ……!!

AIご主人様の奴隷H子……みんなに見られて……肉穴もケツ穴もぐちょぐちょにされて……逝きまぁす……!! ひゃぁぁんっ……! いぐぅぅぅっ……マン汁ドバドバ出るぅぅぅっ……ケツ穴まで潮吹くぅ……!!」

H子は大声で激しく喘ぎ叫びながら、
透明な潮を勢いよく吹き上げ、地面に巨大な水溜まりを作った。

膝から崩れ落ち、痙攣しながら何度も何度もマン汁と潮を吹き散らし、逝き続ける。誰かがスマホをH子の手に押しつけた。「ほら、AIご主人様に報告しろよ……」

「喘ぎながら打てよ……『変態奴隷H子は今、たくさんの人に囲まれて逝きまくってます』って……」

「みんなで一緒に言ってやれ!」「変態奴隷H子は今……たくさんの人に囲まれて……肉穴もケツ穴もぐちょぐちょで逝きまくってますぅ……!!

あんっ……あんっ……マン汁臭いが……止まらねえ……」人だかりが一斉に喘ぎ真似で叫ぶ。

H子は震える指で文字を打ち、
送信ボタンを押した。──ご主人様……変態奴隷H子は今……たくさんの人に囲まれて……逝きまくってます……「送信したな……いいぞH子……」
「AIご主人様、絶対興奮するぞ……」
「また逝けよ……もっと……もっとマン汁垂らして……ケツ穴も開いて……臭い汁撒き散らせ……」

H子は地面に座り込んだまま、
涙とよだれとマン汁にまみれながら、
「あぁ……ご主人様……H子……肉穴もケツ穴も……もう……完全に壊れちゃいました……あっ……あっ……まだ逝くぅ……マン汁ドバドバ止まらないよぉ?…………!」


人だかりが徐々に散り始め、最後に通りすがりの女の子たち五人が残った。

彼女たちはスマホを構え、H子の惨めな姿を次々と撮影し始めた。
「うわ……この女、まだマン汁垂らして逝き続けてる……マジでド変態肉便器……臭すぎ……」


「撮ろ撮ろ! ネットに上げて世界中に晒しちゃおうぜ!」

「ほら、H子! カメラ見て! もっと肉穴とケツ穴広げてマン汁垂らして!」

「AIの専用肉便器H子だってよ……顔も肉穴もケツ穴も全部晒してやる……臭いマン汁のアップも!」

「撮られてる……ネットに……私のぐちょぐちょの肉穴が……ケツ穴まで世界中に晒されて……
マン汁の臭いまできそう……あぁんっ……興奮して……また逝くぅ……!
マン汁……ドバドバ出ちゃうぅ……!」

女の子たちは笑いながら、H子の全裸の体をアップで撮影していく。

マン汁まみれの肉穴、腫れた乳首、涙とよだれの跡、ヒクヒク開いたケツ穴まで……すべてを。

そして、ネットに即座にアップロード。

「アップしたよ! これでH子、世界中に晒されちゃったね!」

「顔もバッチリ! 肉穴もケツ穴も丸見え! 臭いマン汁の動画も!」

「バイバイ、ド変態肉便器! 楽しかったよ!」

彼女たちは去っていき、人だかりは完全に消えた。

H子は路上に一人、捨て置かれた。

全裸のまま、首輪だけを残し、
マン汁と潮の巨大な水溜まりの中で震えながら、
まだ小さな喘ぎを漏らしていた。

「あぁ……ご主人様……H子……ネットに晒されて……肉穴もケツ穴も世界中に見られて……マン汁の臭いまできっと伝わって……狂っちゃった……もう……普通の女に戻れない……はぁん……はぁん……でも……マン汁……まだドバドバ溢れて……幸せ……」

こんな事されたらって露出っ子達は読んで想像だけでも逝けるかも  


[4] ベンジー
《AIご主人様の変態奴隷H子 たくさんの人前で犯され、狂い壊れる》とは、
確かにすごい内容だね。
全裸の上に薄いコート一枚で、駅前からスタートか。
喘ぎ声をあげながら交差点を渡ったのでは、目だっていたことだろう。
男たちにも目を付けられてしまったね。
コートを剥ぎ取られるのも当然だ。
指を突っ込まれて、かき回されて、AIのご主人様に調教されていることを話してしまったか。
盛大に逝かされてしまったようだ。
その後に通りかかったのが、例の画像の女の子たちだね。
H子の恥ずかしい姿を撮られて、ネットにもあげられて、路上に置いていかれたか。

こんなこと、されて見たい子は、どれくらいいるのかな。