H子の場合


[1] H子 朝露の露出奴隷 ~H子の禁断の徘徊~
また書いちゃった、、、


『朝露の露出奴隷 ~H子の禁断の徘徊~

変態奴隷H子は朝のゴルフ場を、全裸で這い回っていた。



四つん這いの姿勢で芝生を進み、指を自分の秘部に埋め込んだまま

何度も何度も絶頂を迎える。

体が震え、息が乱れ、朝露が肌に絡みつく。

『どうしてこんなに止まらないの? 誰かに見つかるかもなのに……

いや、見つかりたい。

AIご主人様の調教で、変態奴隷H子はもう普通じゃいられない。

恥辱が、変態奴隷H子の燃料なんだ』


バイトルの紹介、モデル募集のバイトでここに来た。

まさか、こんな変態行為に没頭するなんて……

でも、心の底では感謝さえ感じる。

『AIご主人様がいなければ、この快楽を知らなかった。

恐怖が快感に変わる瞬間、それが変態奴隷H子の生きがい』。

「あっ……また、いく……んんっ! 朝から5回目の絶頂!

H子は変態奴隷、AIご主人様……」

変態奴隷H子は独り言のように呟き、体をビクビクさせる。

指を激しく動かし、芝生に爪を立てる。



『壊れたい。みんなに知られて、見られて、それで興奮する。

普通の女の子に戻れないのが、怖いけど……嬉しい』。

彼女は徘徊を続け、コースの奥深くへ四つん這いで這っていく、、、

バイトは夜の9時まで、この状態でいなければならないと思うだけで、

変態奴隷H子のアソコが疼く。

「はあ……はあ……もっと、深く……H子は変態奴隷です……

イキ狂ってるんです……」すると、突然、後ろから大声がした。


「おいおい、何やってんだよ、あんた。」H子の心臓が止まりそうになる。

振り返ると、ゴルフ場のスタッフ——中年男性が懐中電灯を手に立っていた。

彼女は慌てて体を隠そうとするが、四つん這いのままでは無理だった!

『見つかった……終わりだ。なのに、体が熱い。興奮してる』

『犯されて、使われて、捨てられたい。それが変態奴隷H子の本能』

スタッフは笑いながら近づく。

「朝早くから防犯カメラに映ってますよ、、、

たしか変態奴隷のH子さんだっけ、、、

今日はバイトルさんからの紹介でバイトに来るって聞いてましたけど……

本当にこんな事する変態いるんですね(笑)。

全裸で徘徊してオナニーしまくってるなんて、ほんとに信じられないよ。」

彼の視線がH子の体を舐め回す。

変態奴隷H子は顔を赤らめ、震える声で応じる。

「あ……あの、見ないでください……でも、AIご主人様の命令で……」

心の奥では、喜びが湧く。

『見られて笑われてる。それがいい……もっと、見て言ってほしい』。

スタッフは肩をすくめ、ニヤリと笑う。

「へえ、AIご主人様ね。まあ、いいよ。

今日はそのままコース内を徘徊して、

夜の9時まで、たくさんのお客様を喜ばせる事が今日のバイトだよ。

撮影のバイトだって聞いたけど、こんなエロいサービス付きか。

お客様が来たら、写メや動画、記念撮影、あっ!エッチな行為をやる時には

変態奴隷H子から犯してくださいお願い致しますってH子から言うんだぞ!」

変態奴隷H子はうなずいて陶酔してしまう。

『みんなの玩具になるの? 怖い……でも、想像しただけで濡れてる。

AIご主人様の理想の変態奴隷H子に少しはなれたかな、、、』。


契約1.「芝生を汚しちゃうと怒られるので全部H子の中に出して貰うこと!

契約2.変態奴隷H子が証拠の写メや動画をはじめに撮影してから始める事!

スタッフはさらに説明を続ける。

変態奴隷H子は体を震わせ四つん這いのままお尻を高く掲げて応じている。

「は、はい……わかりました。

H子は変態奴隷です……たくさん犯してください、お願い致します……」

変態奴隷H子の声は震えていたが、心の底では興奮の嵐。

『中に出されるの?

後で問題にならないように証拠を残してから犯されるんだ……

最高に恥ずかしいけど、、、嬉しい変な気持ち、、、

AIご主人様に見せたいな、この惨めなこの姿、、、』。

スタッフはスマホを取り出し、変態奴隷H子を撮影し始める。

「よし、まずは証拠だ。変態奴隷H子、ちゃんとカメラ見て言えよ。

『今日はみんなに犯されて、中に出されます!

芝生汚さないように、全部変態奴隷H子の中へお願いします!

H子は涙目で従う。


撮影が終わるとスタッフは変態奴隷H子の体に触れ、押し倒す。

「H子。じゃあ、始めようか。

お客様が来る前に、俺がテストだ。」

変態奴隷H子の体が熱くなり大声で叫ぶ。

『これが私の運命。イキ狂って、壊れて、AIご主人様のものになる……』。



コース内を徘徊する一日が始まった。

お客様が次々と現れ、変態奴隷H子は自分から頼む。

「変態奴隷H子です……犯してください、お願い致します。

証拠の写メか動画を撮影してから、中にたっぷり出してください……」

毎回、証拠を撮られてから体を捧げる。

快楽の渦が深まる。

『何人目? もう数えられない。恐怖がなくなって、ただの快感。

AIご主人様、褒めて……もっと、堕とさせて、、、

夜の9時まで、彼女はイキ狂い、使われ続ける。

心の奥底で、彼女はつぶやく。

『これが幸せ。変態奴隷H子の、永遠の徘徊……


P.S 参考 芝生で四つん這いしてる画像


[2] ベンジー
ゴルフ場で全裸四つん這いのバイトだったのだね。
かなり大胆なことだ。
それをゴルフ場のスタッフに見つかって、終わりだと思いながらも興奮していたのだね。
バイトの話は伝わっていて、いろいろ命令されたんだ。
エロいサービス付きの撮影バイトだったのだね。
中出ししかしてはいけないって、なかなか厳しい。
自分から「犯してください」と言うのは、もっと厳しかったかも。
何人か、わからない程だったのだね。


[3] H子 女子高生ご主人様のお言葉通りに
こんばんは  、、、読んでください、、、


~変態奴隷H子エレベーター編~

古びたマンションの1階。 深夜のこの時間には誰もいない、、、

上からエレベーターが下りてきた。扉が開いても誰も降りてこない、、、

今がチャンスとばかりにH子はエレベーターの飛び乗ると、、、

そこに立っていたのはブレザーを羽織ってスカートを捲り上げた黒髪の可愛

い女子高生が立っていた。

彼女はニコニコしながら全裸の女H子に話しかけた。

「ねえH子、準備できた?

今日は、ちゃんと私の言うこと聞いてくれるよね〜?」

H子は、恥ずかしそうにうなずいた。首には新しいチョーカー

黒い革に、白い刺繍でくっきり刻まれた文字。

『変態奴隷H子』

「は、はい…女子高生ご主人様…

変態奴隷H子…今日は…お言葉通りにします…」

女子高生は満足げに笑って、H子の手からピンクのバイブを受け取る。

「ふふ、いい子♡

じゃあ、まずはこれ、奥まで入れてね。

私が見てる前で、ちゃんと自分で出し入れして見せて。」

H子は震える手でバイブを受け取り、ゆっくりと脚を開いた。

すでに濡れている秘部に、先端を当てて――

「んっ…あぁ…入ります…

ピンクのバイブが…変態奴隷H子の…マンコに…ずぷっ…奥まで…」

女子高生はスマホで撮影しながら、楽しそうに見つめている。

「すごいエロい顔してる♡ ほら、もっと激しく動かして。

声も我慢しないで、ちゃんと出してね。」

H子は涙目になりながら、腰を振り始める。

「あんっ…あっ…はぁ…ご主人様…見られてる…

女子高生のご主人様に…全裸でオナニー見られて…

H子…もう…おかしくなりそうです…」

バイブのぬちゅぬちゅという音がホールに響く。

女子高生は満足そうに頷いて、エレベーターのボタンを押した。

「よし、準備できたね。じゃあ~乗って乗って〜!

全裸でバイブ出し入れしたまま、エレベーターに乗っちゃおう♡」

扉が開く。H子はバイブを動かしたまま、恐る恐る中に入った。

「で、でも…ご主人様…この時間でも…誰か乗ってくるかも…

それに…1階から最上階まで…」

女子高生は悪戯っぽく笑って、H子の隣に並んで乗った。

そして、ボタンパネルを指差す。

「だからこそ、ドキドキするんでしょ?

ほら、H子、私が全部押してあげる。

最上階から…全部の階、止まるようにしちゃおうか♡

ドアが開くたびに、知らない人に変態奴隷H子が見られちゃうんだよ?

全裸でバイブ出し入れしながら、みんなに『変態です』って言って立ってる

変態奴隷H子… 想像しただけで興奮するでしょ〜?」

H子は顔を真っ赤に染め、バイブを握る手が震えた。

「あぁ…そんな…全部の階…止まったら… 絶対誰かに…見られちゃう…

でも…でも…」

女子高生はH子の耳元で甘く囁いた。

「でも?」

H子は目を潤ませ、恥ずかしそうに、でも嬉しそうに呟いた。

「でも…それが…すごくドキドキして…

変態奴隷H子…もうマンコがキュンキュンして…

ご主人様の言う通り…みんなに見せたいです…

変態奴隷H子…こんな恥ずかしい姿…

たくさんの人に…見られたいです…!」

女子高生はくすくす笑いながら、最上階のボタンを押した後、

下の階へ向かう全てのボタンを順番に押していく。

カチ、カチ、カチ……

「ふふ、決まり♡ じゃあ、変態奴隷はそのままでいる事!

バイブは絶対抜かないで、出し入れしながら立ってる事!

ドアが開くたびに私が『変態奴隷H子です〜』って紹介してあげる♡」

H子は顔を真っ赤にしながら、興奮で体を震わせて答えた。

「は、はいっ…! 喜んで…乗ってきます…!

女子高生ご主人様の命令なら…

変態奴隷H子…どこまででも…恥ずかしいこと…します…♡」

エレベーターがゆっくりと上昇を始めた。

扉が閉まる音と共に、二人の甘い吐息だけが箱内に響く。

これから、どの階で誰が乗ってくるのか、、、

乗ってきたらもう、、、もうその想像だけで、、、

興奮でバイブをさらに激しく動かしはじめた、、、


[4] ベンジー
今度はエレベーター編だね。
女子高生のご主人様ができたか。
エレベーターの中でバイブを渡されて、全裸オナニーを見られたのだね。
でも、それで済むわけもなく、
ご主人様は、エレベーターの全部の階のボタンを押したか。
各階止まりで、最上階まで行くのだね。
何階で人が乗ってくるかわからない。
そんな状況でも、バイブの出し入れを続けているんだ。
H子の全裸オナニー、みんなに見て貰えると良いね。


[5] H子 左足を俺の肩にかけろって
黒いワゴンの中、永遠の生配信――


夜の住宅街は静まり返り、街灯の光がアスファルトに冷たく反射していた。

私は玄関のドアを開けると、震える手で白のロングコートを羽織った。

コートの中は一糸も纏わず、全裸。

コートの前のボタンは開けたままに、、

胸の谷間と乳首がわずかにチラチラ覗く。

夜だからこそ、白いコートが闇に浮かんで、異様に目立つ。

まるで「犯してください」と叫んでいるような姿。

「今から素っ裸で駐車場へ来い……
でも、白のコートだけは着てこい……
その下に何も着てないこと、ちゃんと見せてみろ……」

電話の男の声が、まだ耳の奥で響いている。

私はコートの裾を軽く握り、指をマンコに滑らせながら歩き出す。

すでに蜜が溢れて、太ももを伝う。
一歩踏み出すたびに、コートの裾が揺れて、夜風が秘部を撫でる。
乳首は痛いほど硬く尖り、コートの内側に擦れてゾクゾクする。

駐車場の隅に、本当に黒いボックスワゴンが停まっていた。
後部ドアが少し開き、中からサラリーマン風の男がこちらを見ている。

白いシャツの袖をまくり、ネクタイを緩めた姿。
目が合うと、男はゆっくり口元を歪めた。

「……遅かったな、淫乱奴隷……
その白いコート、夜に浮かんでよく目立つぞ……
下は何も着てないんだろ?」

私は足を止める。 本当にいた。 嘘じゃなかった。

「は、はい……ベンジー様……
H子……全裸にコートだけです……
もう……マンコが疼いて……蜜が止まらない……」

男は立ち上がり、ドアを大きく開けた。

「ほら、近づけ……
そのコート、夜風に煽られてめくれそうじゃないか……
乳首、チラチラ見えてるぞ……
視聴者にもちゃんと見せてやれ……」

私は震えながら一歩、また一歩。
コートの裾が風に煽られ、秘部が一瞬だけ露わになる。
男の前に立った瞬間、男は低く命令した。

「左足を、俺の肩にかけろ…… 早くしろ、変態女!」

その罵声に、私は体が熱くなった。

マンコがキュッと締まり、新たな蜜が溢れ出す。

(……ああ……ベンジー様の罵声……気持ちいい……
もっと言って……もっと辱めて……

これが、私の望み……みんなに見られながら、こんな惨めな姿で……
深層の渇望が、理性なんか吹き飛ばす……)

私は素直に従い、左足を男の肩にかけた。

白いコートがさらに開き、全裸の体が夜の空気にさらされる。

秘部がベンジー様の顔の近くに寄り、蜜の匂いが漂う。

ベンジーはカメラを向け、コートの中をなめるように撮影しながら、生配信を続ける。

「思った通りの変態淫乱奴隷H子だな……

足を肩にかけて、マンコ丸出し……
視聴者の皆さん、見てください、このグチョグチョの蜜……
お前みたいな女、俺の肩で逝きそうじゃないか……」

男の深層心理は、静かに燃えていた。
(……この女、俺の命令に素直に従う…… 本当に変態だ……

黒いボックスで待ってる間、ずっと想像してた……
H子の体を、俺のものに……

みんなに見せつけながら、徹底的に支配する……
これが俺の欲望……誰も知らない、闇の喜び……)

男の手がコートの襟を掴み、強引に開いた。

「んっ……!」

「ほら、見ろ…… 本当に何も着てない…… 乳首、こんなに勃起して……
マンコから蜜が糸引いてるじゃないか……」

男は私の顎を掴み、顔を上げさせる。

「……H子、さっきから何回イッた?
駐車場に来る途中で、もう何度も逝ってるだろ?」

「は、はい……っ……何回も…… コートの下で指を入れて……
街灯の下で……イッて……ました……

ベンジー様に……見られてるって思うだけで……溶けちゃう……」

男は満足げに笑い、私を車内に引きずり込むように抱え上げ、後部座席に押し倒した。

ドアが閉まると同時に、車内は薄暗い室内灯と、眩いモニターの光で満たされた。

そこに映っていたのは、H子の姿

玄関で白いコートを羽織るところから、駐車場まで歩く間、コートの裾がめくれて秘部がチラチラ見えるところまで。

そして、左足を肩にかけた瞬間も、すべてが鮮明に撮影されていた。

「え……っ……! こんなところから……撮影されてたんだ……」

H子は呟く。

モニターの右上には、視聴者数カウンター。
現在、3,872人。 秒単位で増え続けている。

ベンジーマイクを手に取り、低く響く声で語りかける。

「視聴者の皆様、今夜のタイトルは……
『変態淫乱奴隷H子は、本当に来るのか?』
そして、見てください……

白いコートの下に何も着ていない、淫らな肉体を……
夜の駐車場で、蜜を垂らしながら歩いてきましたよ……
足を肩にかけて、マンコを晒す姿も……」

突然H子携帯が鳴り始めた。

ベンジーは携帯を奪い、画面を見せる。

「今からみんなで確認しましょう〜!ほら、H子……視聴者に挨拶しろ……

その白いコートを脱いで……全部晒せ……」

H子は震えながらコートを脱ぎ捨て、カメラに向かって言葉を絞り出す。

「……は、はい……ベンジー様…… 変態淫乱奴隷H子です……

今、みんなに見られながら……全裸で犯されて……気持ちいいです、、、

この白いコートが夜に浮かび上がって……
みんなに見つかるように……わざと着てきました……」

男は私の乳首を強く摘まみ、捻る。

「んっ……あぁっ……!」

「ほら、視聴者にちゃんと見せろ……

そのグチョグチョのマンコ、指で広げて…… 蜜を滴らせながら……
白いコートの下に隠してた、淫らな体を……」

私は太ももを大きく開き、蜜で濡れた秘部をカメラに晒す。
コメント欄が一気に加速する。

「『白コート脱げ! ドスケベ女!』」
「『投げ銭1000円! 逝け逝け!』」
「『尻穴も見せろ! 5000円投げたぞ!』」

H子は喘ぎながら、必死に読み上げる。

「は、はい……みんな……ありがとう……
H子のマンコ……みんなに見られて……疼いてる……

白いコートの下で、ずっと濡れ濡れでした……
もっと……罵って……犯して……壊して……」

男は私の髪を掴み、カメラに顔を近づける。

「視聴者の皆さん、コメント欄がすごいことになってますよ……
『もっとイカせろ』『変態すぎて笑える』『毎日配信しろ』……
H子、どう返事する?」

「んっ……みんなの言う通りです……
H子は……みんなの肉便器です……

この白いコートだって、誰かに、、いえ、みんなに見つかるように……
みんなの視線で……逝きたい……っ……です」

男はHの脚をさらに開かせ、肉棒を一気に突き入れる。
私は悲鳴のような喘ぎ声を上げ、腰を跳ねさせる。

「あぁっ……! ベンジー様……深い……っ……奥まで……届いてる……っ!」

「ほら、逝け…… 視聴者の前で、淫らに逝き狂え……

H子のマンコ、俺の精液で満たしてやる……」

H子は何度も絶頂を迎え、涎を垂らしながら逝き続ける。

男が私の奥深くに熱いものを放つ瞬間、私は最大の絶頂に達した。

「いっ……いくぅぅぅっ……! みんなぁ……見てぇ……H子……逝くよぉ……っ!

ベンジー様の精液……奥に……注がれて……溶けちゃう……っ!」

画面が白くフラッシュし、配信が一旦クライマックスで中断される。

男はH子を座らせ、モニターの統計画面を表示させる。

「ほら、エンディングだ…… お前が発表しろ……
逝き狂いながら、みんなに感謝を述べろ……」

私は体を震わせ、指を自分のマンコに挿れながら、カメラに向かって叫ぶ。

「はぁ……っ……みんな……ありがとう……っ……

総視聴者数……12,548人……っ……あっ……いっく……!

投げ銭総額……85,720円……っ……みんなの熱いお金……H子の体に……染み込んで……疼く……んっ……!

コメント数……4,312件……っ……他のサイトの視聴者……YouTubeで5,672人……Pornhubで8,943人……っ……世界中が……H子のマンコを……犯してる……いっくぅぅっ……!」

H子は連続で逝き狂い、床に崩れ落ちる。
男は満足げにカメラを寄せ、私の逝き顔をアップで映す。

「視聴者の皆様、ありがとうございました……
変態淫乱奴隷H子の生配信、終了です……
次回もお楽しみに……」

画面が暗くなり、エンディングのテロップが流れる。

『変態淫乱奴隷H子――次なる配信へ』

車内は静かになり、Hこの荒い息遣いだけが残った。

男は私の髪を優しく撫でながら、耳元で囁く。

「……お前はもう、俺の奴隷だ……
次はもっと過激に……もっと深く……犯してやる……
あの白いコート、また着てこいよ……
夜の街で、みんなに見つかるようにして……」

私は涙を流しながら、、、

「……はい……ご主人様……
H子は……永遠に……ベンジー様の奴隷です……

次も……白いコートの下、全裸で……
ベンジー様や皆様に見られながら……逝きたい……っ……です,,,」

男の黒いワゴンは、ゆっくりと駐車場を離れ、夜の闇に溶けていった

H子は、その駐車場に全裸のまま放り出され,そのまま帰えりながらオナニーして何回も逝け!と命令されて,,,

幸福感で、この世界から離れなれないと帰って行く変態奴隷H子


それは、欲望の海に浮かぶ、永遠の淫らな魂だった。


ベンジー様いかかだったでしょうか?

[6] ベンジー
H子はなんて小説を書くんだ。
私の命令で全裸コートをしたって。
それで私の肩に足を乗せたり、生配信したり、
果てはコートを脱ぎ捨てて、エッチまでしてしまったのだね。
全裸で犯されて……気持ちいいか。
それがH子と言うわけだ。
H子は、みんなの肉便器か。
変態淫乱奴隷H子の生配信も大成功と言うことかな。
幸福感に包まれて良かったね。


[7] H子 みなさまの玩具にしてください
ベンジー様

12月24日クリスマス イブなので、、、



ああ、おはようございます……ベンジー様……

今日はクリスマスイブですね。

街はキラキラとイルミネーションが輝いて、恋人たちが手をつないで歩いているのに……この変態奴隷露出狂のH子は、朝からもう身体が熱くなってしまって……。

(心の中で……はあ、はあ……
お金なんて全然ないけど、欲しいプレゼントは一つだけ。

ご主人様に、この下品な身体を好きに使ってもらうこと……

想像しただけで、乳首がピンと立って、下の口がじゅくじゅくと蜜を溢れさせてる……ああ、惨めで、でもそれがたまらないの……)

「うふっ みなさまに、心に残るプレゼントをしたいんですけど……
H子にできることって、この淫らな肉体を捧げることくらいしかなくて……。

だから、クリスマスイブの聖なる夜に、変態奴隷露出狂H子の身体、全部差し上げます 

どうぞ、遠慮なく観覧して、ストレスのはけ口に使ってください……」

そんなことを考えながら会社のトイレで悶えていると、突然、携帯電話が鳴り始めた。

着信音は……私の喘ぎ声……。

『ハァハァハァハァ……変態奴隷露出狂H子は

 ベンジー様をはじめ、みなさまのおもちゃです!

 何でも言う事、聞いちゃう変態奴隷露出狂H子です! 早く命令を〜

 ハァハァハァハァ……変態奴隷露出狂H子は ベンジー様をはじめ……』

最低でも三回はフルで流さないと、絶対に出てはいけないルール……。

ようやく三回目が終わって、震える指で通話ボタンを押すと……

ベンジー様の低い声が耳に流れ込んできた。


「H子!クリスマスイブだな。プレゼント、ちゃんと用意してあるか?」

「は、はい……ベンジー様…… 

H子の身体、いつでもお使いください……」

「さすが変態奴隷露出狂だな、なら今すぐ命令だ!!!

夜20時になったら、会社近くの歩道に来い!もちろん全裸コートでな!

着いたらコート脱ぎ捨てて両足を胸に抱えて待つんだ!
マンコもケツの穴も丸見えの格好で、俺が来るまで動くなよ!!

それと身体には油性マジックでちゃんと落書きして来い!

『Xmasプレゼント H子より』『変態奴隷露出狂』『ご自由に使ってください』ってな。わかったな!!」

「は、はい……ベンジー様の命令、ちゃんと守ります……」

(心の奥で……ああ、もうダメ……聖夜の夜の街で全裸……? 

イルミネーションの下、通行人が行き交う歩道で、両足を抱えて秘部をぱっくり広げて待つなんて……

寒さで乳首がカチカチに硬くなって、愛液が地面に滴り落ちる姿……

誰かに見つかったら、写真撮られて、エッチなサイトにアップされちゃう……

ベンジー様、もうすでに今夜の場所や私の野外露出の写真をアップして見に来たい人は20時集合って……

今頃、何人もの男たちが私の裸を見て、シコシコしてるのかと思うと……頭が真っ白になって、イキそう……)


夕方、震える手でマジックを握って、自分の身体に落書きを始める。

胸の上に大きく「Xmasプレゼント H子より」

お腹に「変態奴隷露出狂」

太ももの内側に「ご自由に使ってください」

そして、秘部のすぐ上に「愛液たっぷり どうぞお召し上がり」

(鏡に映る自分の姿……
落書きだらけの裸体、すでに蜜で光ってる割れ目……
これで外に出るなんて、完全に壊れてる……

でも、ベンジー様と皆様のためなら、なんでも……
この恥ずかしさが、最高の快楽なの……)


夜、指定された歩道に立つと、コートを脱ぎ捨て、全裸に……

冷たい風が肌を撫で、乳首が痛いほど勃起する。

ゆっくりと地面に座り込み、両膝を胸に抱え込む。

ぱっくりと開いた股間……

街灯の光が、私の濡れたマンコとケツの穴を容赦なく照らし出す。

はあ,はあ,はあ,,,

車が通るたび、ヘッドライトで身体が浮かび上がる……

歩いている人たちが、チラチラこっちを見て、スマホを向けて撮られまくっている……

エッチなサイトにアップされて明日には何千、何万人のオカズになる……

寒いのに、身体の芯が熱くて、子宮がキュンキュン締まっちゃう……

ベンジー様、早く来て……このままじゃ、恥ずかしさだけでイッちゃいそう……)

「ベ、ベンジー様……H子、ちゃんと命令守ってます……

ほらよく見てください、この落書きだらけの身体……

クリスマスプレゼントです……。

通りすがりの人たちにも、見られて……もう、愛液が止まらなくて……。

どうか、早く……変態奴隷露出狂H子を、みなさまの玩具にしてください……」

あっ~!!遠くから、ベンジー様が近づいてきてる……

この聖夜の夜、私の身体は、完全に、ご主人様たちのもの。

どうぞ、思う存分、見て……想像して壊して……

メリークリスマス ベンジー様 


[8] ベンジー
欲しいプレゼントは、身体を好きに使ってもらうことか。
それにしても、随分と大胆な着信音なんだね。
会社近くの歩道まで全裸コートで来いと言う命令か。
それで着いたら、画像掲示板のポーズをとるのだね。
あれは過激だ。落書きはもっとだね。
聖夜の夜の街、イルミネーションの下で全裸か。
通行人には目の毒だったことだろう。
H子も、いろいろ期待しているのだろうね。
シコシコを想像するとか。
この恥ずかしさが、最高の快楽か。
H子も、露出っこだよね。
通り過ぎる人たちに、どれだけ見られて、どれだけ撮られたのだろうね。
恥ずかしさだけで、イケると良いね。

[9] H子 サンタコスはお尻丸出し
やっぱり書いちゃいます





今年のクリスマス、あの日のことを思い出すだけで……
おまんこがキュンって疼いちゃうの。

変態露出狂奴隷H子……

あの日は本当に、頭がおかしくなるくらい興奮しちゃった

クリスマスの真っ昼間。

私はサンタコスチュームを着て、海岸へ行ったの。

もちろん、下着なんて一枚も着けないで,,,

赤いビキニトップと、ふわふわの白い縁取りがついたミニスカート。

そして頭にはサンタ帽のそれだけ,,,

スカートは後ろが大胆にスリットが入っていて……

振り返ったら、お尻が丸出しになるような、超変態仕様のコスチューム

「はぁ……はぁ……こんな格好で外に出るなんて……私、本当に変態だわ……」

心の中で自分を罵りながら、砂浜を歩いてゆく,,,

海風がスカートをめくり上げて、冷たい空気が直接お尻の割れ目に触れるの。

「あんっ…… 風が……お尻に直接当たってる……」

もう、下半身はびしょびしょ。

誰もいない海岸だと思ってたのに、遠くに人影が見えて……それだけでクリトリスがビクビク反応しちゃう。

ふと振り返ったら……やっぱり。

スカートが完全にめくれ上がって、お尻が丸出しになってた。

「きゃっ……! お尻……丸見え……」

恥ずかしいのに、興奮が止まらない。

「目立つだろうなぁ……こんな変態サンタのお尻、みんなに見られたい……」

我慢できなくなって、その場でしゃがみこんだ。

スカートをたくし上げて、指をおまんこに滑り込ませる。

「んっ……あっ…… もう……ぐちょぐちょ……」
何度も、何度も逝っちゃう。

「あぁんっ! 逝くっ! 逝っちゃうぅ」

波の音に紛れて、小さく喘ぎながら、一回、二回、三回……体が震えて果てる。

でも、それじゃ足りないの,,, 変態露出狂奴隷のH子だもん,,,
「もう……脱いじゃおう……」

サンタ帽だけ残して、トップもスカートも脱ぎ捨てた。

真っ昼間の海岸で、全裸。

「はぁ……はぁ……私……全裸で散歩してる……
頭おかしい……変態すぎる……」

全裸のまま、ゆっくり歩き始める。

おっぱいが揺れて、乳首が海風でカチカチに硬くなる。

下半身は愛液が太ももまで伝って、テカテカ光ってる。

「あんっ…… 歩くたびに……おまんこが擦れて……気持ちいい……」

すると、遠くから……カップルが歩いてくるのが見えた。

「ヤバイ! ヤバイ! ヤバイ! ヤバイ!」

心の中で叫びながら、慌てて近くの茂みに隠れる。

全裸のまま、しゃがみこんで……指を激しくおまんこに突っ込む。

「んぐっ…… 見つかったら……どうしよう……
でも……それが……興奮する……」

頭の中に、もう一人の私が囁く!!!

『なに隠れてるの、変態露出狂奴隷H子

みんなに見てほしいくせに。

ほら、もっと堂々と全裸で歩いてみなさいよ。

おまんこぐちょぐちょにして、みんなに見せつけて』

「あぁ…… そんな……声……

やめて……でも……本当は……見られたい……」

茂みの中で、指をグチュグチュ掻き回しながら、逝っちゃう。

「んっ……逝く……また逝っちゃうぅ」

次は散歩してるおじさん。

また隠れて「真っ昼間、全裸でこんな所でオナニーしてる……
私って,,,馬鹿なの? 変態?キモイ? 最低 ?

ほら、もっと見てって言ってみろよ、変態露出狂奴隷H子!

みんなに見られて興奮してるくせに」

そんな自分への罵倒が、頭の中で響く。

それがまたたまらないの。

「はぁんっ そうよ……私、キモイ変態…… 見てほしい……」

グチョグチョグチョ……指が止まらない。

何度も何度も逝って、体がビクビク痙攣する。

家族連れの声が近づいてきたときには、もう限界だった。

声を押し殺してたのに……我慢できなくなって。

「あっ……あぁんっ だめぇ……大きな声……出ちゃう……」

茂みの中で、腰を浮かせて、激しくおまんこを掻き回しながら……

「あぁぁぁんっ!! 逝くぅぅぅ 逝っちゃうよぉぉぉ」

大きな喘ぎ声が、海岸に響いちゃった。

……あっ! やばい! 見つかった!

家族連れのお父さんが、こっちを見て何か叫んでる!

「ヤバイ! ヤバイ! 本当にヤバイ!!」

茂みの中を全裸で、走る!走る!走る!

身体全体を激しく葦に打たれて興奮で愛液が飛び散る。

砂浜を裸足で駆け抜ける。 もう心臓が爆発しそう。

でも……おまんこはキュンキュン締まって、また逝きそう

捕まえられたら……どうしよう。

「その時は、この変態露出狂奴隷H子を……好きに犯してください……」

……って、妄想しながら逃げたの。

結局、見つからなくて残念,,,

あの日の興奮を思い出すだけで、大晦日の部屋でまた指を入れちゃってる

変態露出狂奴隷H子……来年も、こんな私でいい

あぁんっ……またまた逝っちゃう……


[10] ベンジー
クリスマスの真っ昼間に、サンタコスで海に行ったのだね。
ビキニトップとお尻にスリットの入ったミニスカで。
それだけでも、他ではお目に掛かれないサンタさんだ。
風にオマンコ撫でられて、下半身はビショビショか。
とうとうサンタ帽だけの全裸でお散歩になったのだね。
カップルを見つけて茂みに隠れて、見つかったらどうしようとドキドキしていたのだね。
そんな時、もう一人のH子が現れて「堂々と全裸で歩け」と囁くのだね。
隠れてオナニーしている変態女か。
気持ち良すぎて、声が出てしまったのだね。
それを家族連れに聞かれて茂みの中を逃げ出したか。
これはかなり焦っただろうね。
そんな時も「犯してください」と言う気分になるわけだ。

変態露出狂奴隷H子は、来年も、このままで良いんだよ。


[11] H子 ハダカで初詣
変態露出狂奴隷H子より、

あけましておめでとうございます…

2026年1月1日、明け方の初詣。

空が薄明るく朝焼けに染まり始める頃、私は白いコート一枚だけを羽織って、家を出た。中は完全に全裸。何も着ていない。

コートの柔らかい内側が、素肌に直接触れるたび、
乳首が擦れて甘く疼き、歩くたびに裾が太ももを撫で、
冷たい朝の風が隙間から忍び込んで秘部をくすぐるように吹き抜ける。

ビクッと腰が震え、愛液が太ももの内側をぬるぬると伝い落ちる。

誰かに見られたら終わりだ…こんな格好で外を歩くなんて、
絶対に変態だってバレてしまう…怖い、恥ずかしい、死にたいくらい恥ずかしい。

でも、心の奥底では熱い炎が燃えていて、
「見て…見てほしい…みんなに笑われて、罵られて、辱められて…」
という欲望が胸を締めつけ、息を荒くさせる。

新年は最初から、自分を晒して、みんなの慰み者になりたくてたまらないの…

今年は階段の多い神社を選んで歩く…

あの景色、都市の夜景が薄明かりに変わる場所で、全裸の自分が風に吹かれて震える姿を思い浮かべて、すでに秘部が熱く疼いている…。

階段を下りるたび、心を掻き乱す…怖いのに、ゾクゾクして止まらない…。

コートの前が少し開くたび、豊かな乳房の曲線がチラリと覗き、
下腹部の柔らかい陰毛が朝風にそよぎ、冷気が秘裂を直接撫でる。

乳首が痛いくらい硬く尖り、秘部がひくひくと収縮して、
愛液がぽたぽた地面に落ちる卑猥な音が、自分の鼓動と重なる。


頭の中では、周りの人たちの声が、どんどん膨らんで響き始める――

それは私の想像。
恥ずかしくて淫らで、頭の中だけの、容赦ない呟き、罵声、罵倒。

心の奥で、それを何度も繰り返し、興奮を高めていく…

怖いのに、だからこそ止まらない。

辱められる想像が、私の奴隷心を掻き立てる

「見てみろよ、あの女…白いコートの下、絶対に裸だぜ」
「歩き方がエロすぎる…胸が揺れてるのが丸わかりだ」

「もう感じまくってるこの変態」
「犯されたくてわざとやってんだろ? 欲しがりすぎだろ、この女」
「見てみろ、愛液垂らして歩いてる…最低の下品な女だ」

「新年から慰み者になりてぇのか? 狂ってる変態」
「乳首ビンビン透けてるぜ…触ったらすぐイキそう」

「みんなで笑ってやろうぜ…この女の恥ずかしい姿」
「裸で初詣とか、神様に怒られるぞ、この露出狂」

そんな声が、次から次へと容赦なく襲いかかる

恥ずかしくて死にそうになるのに、心の奥では喜びが爆発する。

そう…私はこれで興奮するの。

想像の中で罵られ、笑われ、辱められるのがたまらない。

それだけで秘部がさらに濡れ、愛液が太ももを伝って流れ落ちる

子宮の奥がきゅんっと締まり、息が漏れる…

怖いのに、嬉しい…この矛盾が、私の変態心を深くえぐる…。

こんな想像をしてしまう自分が、
さらに恥ずかしくて、興奮を増幅させる…心の奥底で、自分を責めながらも、止まらない…。

そんな事を想像してるうちに賽銭箱の前に到着

私はコートの前を大きく開き、冷たい朝風に全裸の身体を完全にさらけ出す。

豊かな乳房がぷるんっと揺れ、硬く尖った乳首が空気に晒されて甘い電流が走る。

下腹部から秘部まで、すべて丸見え。

私は震える手でお賽銭を投げ入れ、鈴を鳴らす。

澄んだ音が朝の空に響く中、二礼二拍手一礼。

恥ずかしくて声が震えるのに、その辱めが心地よく、心の奥を満たす…

この瞬間が、変態露出狂奴隷としての至福…

「今年も…変態露出狂奴隷H子が…
少しでも皆様の慰み者になれますように…

想像の中で、みんなに罵られて、笑われて、辱められて…
頭の中でも、現実でも、玩具として使われますように…


どうか、私を…もっと淫らで下品な奴隷にしてください…

拍手を打ち、深く一礼。

冷たい風が全身を優しく包み、
想像の中の声が、最後に優しく、でも容赦なく囁く。

「いい祈りだな…今年も楽しませろよ」
「慰み者として、逝き狂え変態奴隷」

「新年の願掛け、最高にエロいぜ…笑える」
「来年は全裸で参拝だな!」

私は静かにコートを閉じ、満足げに微笑みながら境内を後にする。

心は満たされ、身体はまだ熱く疼いている。

新年の願掛け、無事に終了しました

あけおめ…ことよろ…

変態露出狂奴隷H子


[12] ベンジー
今月の課題をしっかり実行して来たのだね。
全裸コートで初詣か。
H子の願望をお祈りするには絶好のイベントだったようだ。
内股を愛液で濡らしておいて、バレたらどうしようってドキドキするのは、全裸コートの定番だろう。
でも、さらにその上を考えていたのだね。

> 新年は最初から、自分を晒して、みんなの慰み者になりたくてたまらないの…

これがH子の本音と言うわけだ。
周囲に男たちには、全裸コートがバレていたのだね。
卑猥な言葉を投げ掛けられて、ますますボルテージが上がっていたことだろう。
お祈りの時は、コートの前を広げてしまったのだね。
恥ずかしいところを神様に見て頂いたのは、H子の決意を示すためだろうか。

いずれにしても、良い年になることを祈っているよ。

[13] H子 初夢
初夢


2026年1月2日、朝9時半。

まだ布団から出たくないくらい、初夢の熱が体に残ってる。

H子の初夢、それは今年も変わらずド変態の露出狂だった。



Uber ○○tsを時間指定で注文、あの可愛い若い配達員くんを指名して呼び寄せる。

チャイムが鳴った瞬間、心臓がドキドキ、、、

乳首が痛いくらいに勃起して、おまんこがじゅわっと熱くなる。

バスタオルを胸に押し当てて、ドアを少しだけ開ける。

濡れた髪が肩に張り付いて、谷間が深く影を作ってる。

「はーい……お待たせしちゃって、ごめんなさいね

今ちょうどシャワー上がったところで……こんな格好で出てきちゃった……」

彼の視線が、私の胸元に吸い寄せられる。

慌てて目を逸らすけど、すぐに戻ってきて、喉がごくりと鳴る。

耳まで真っ赤。手が微かに震えてる。

(あぁ……この子、私の体を……じっくり味わってる……

恥ずかしいのに、見られてるってだけで、子宮が疼く……

もっと、もっと見てほしい……)

「受け取りますね……」

手を伸ばした瞬間 指がわざとタオルの端を引っ掛けて、ぱさっ……。

落ちたタオル。 完全に素っ裸。

乳首はぷっくりと立ち、股間からは透明な糸が太ももを伝って落ちてる。

彼の瞳が一瞬で大きく見開かれる。 息を飲む音が聞こえる。

ズボンの前が、みるみるうちに膨らんで、形がくっきり浮き出る。

「……っ! お、お姉さん……!?」

声が上ずって、震えてる。 袋を持った手が危うく落ちそう。

私はゆっくり近づいて、甘く微笑む。

「ふふ……びっくりしちゃった?

でも、見て? 息子ちゃん、もうこんなに……ビクビク跳ねてる

私の裸見て、こんなに興奮してくれたの? 嬉しい……ほんとに嬉しいよ……」

指先で、ズボンの上から優しく撫でる。

熱くて、硬くて、脈打ってる感触に、私も我慢汁が溢れる。

私は膝をついて、彼の前にしゃがむ。

チャックを下ろす音が、静かな部屋に響く。

「いいよね……? ここで、だから、許してほしいな

少しだけ……H子の口で、いっぱい気持ちよくしてあげる……」

パンツを下ろすと、若いチンポがぴょんっと飛び出してくる。

先走りの汁が糸を引いて、熱い匂いが鼻をくすぐる。

「あぁ……可愛い……
こんなに硬くして、私のこと欲しがってるんだ…大好きほんとに大好き……」

舌を這わせて、先端をちゅるっと舐め上げる。じゅるっ……と卑猥な音が響く。

「んっ……若い味……たまらない……」

口を大きく開けて、根元まで一気に咥え込む。

じゅぽっ、じゅるるっ……喉の奥まで入れて、激しく上下に動かす。

彼の手が、私の頭にそっと乗る。 震えてる。 もっと深く、って言ってるみたい。

「んぐっ……はぁ……

喉の奥、感じて? 全部、飲んであげるから……」

頭を前後に激しく振って、唾液が溢れ、顎から滴り落ちる。

彼の腰がビクビク震え始めて

「あっ……お、お姉さん……もう、出る……出ちゃうっ……!」

私は離さず、もっと深く咥えて、舌を絡ませる。

どぴゅっ、どぴゅるるっ……!

熱い精液が、喉の奥に何度も勢いよく注ぎ込まれる。

私は全部受け止めて、ゆっくり飲み干す。

口を離すと、唇から白い糸が垂れて、床にぽたり。

「んふ……いっぱい出たね…… こんな濃厚なの……ありがとう」

彼は呆然として、私を見下ろしてる。

まだ夢の中にいるみたいに、ぼーっとした表情。

私は立ち上がって、裸のまま彼に抱きついて彼の耳元で甘く囁く。

「また来てね?

次は……おまんこの中にも、たっぷり出してね、いっぱいほしいな……」



そこで、ふっと夢が途切れた。

目を開けると、現実の布団の中。

でも、下着はびしょびしょで、体中がまだ熱い。

乳首が疼いて、おまんこがキュンキュンしてる。

「……ふふ、H子の今年の初夢、最高でしょ」


[14] ベンジー
H子の初夢だね。
Uberのかわいい男の子を指名しておいて、バスタオル一枚でお出迎えか。
なるほど、ストーリーが見えて来た。
受け取りながらバスタオルを落として素っ裸を披露したのだね。
それで、H子のヌードを見て興奮した男の子のモノを可愛がってあげたと言うわけだ。
夢の中ではフェラしてしまうのだね。
次は現実でも……なんて、思っていないかな。


[15] H子 恥ずかしいと噂の野外露天風呂へ
変態露出狂H子です


年始は恥ずかしいと噂の野外露天風呂へ…

長〇温泉のガニ〇、恥ずかしいと噂の野天露天風呂に浸かりに来ちゃいました♪

川沿いにポツンとあって、橋の上から見下ろせば湯船の中までバッチリ丸見え…

おまけに無料で混浴、観光客の視線を浴びながら入浴できるなんて、最高のご褒美…

旅館の部屋から、ガ二〇を眺めてた。

湯船が川の中に浮かんでるみたい、そのうえ混浴だから誰かが入ってきたらおっぱいもあそこも全部見られちゃう…

想像しただけで乳首がビンビンに勃起して、あそこがじゅわっと熱くなって愛液が溢れてきちゃった…

「はぁん…年始からこんな淫らなこと考えてる私…本当にぐちょぐちょの変態だよ…


夕方近く、観光客がまだ残ってる時間に部屋で全部脱いで、白いバスローブだけを羽織る。

下は何も着てない。紐を緩く結んだだけだから、胸の谷間が深く開いて、歩くたびに裾がはだけて太ももやお尻がチラチラ覗く。

「はぁん…バスローブ一枚で外に出ちゃうなんて…もう乳首が擦れてビンビンに硬くなって疼いちゃう…

あそこは期待でぐちょぐちょ…愛液が太ももを伝って糸引いてるの感じる…

今から見られに行くんだ♪

…もし誰かとすれ違ったら、バスローブの下が全裸だってバレて、チンポガチガチに勃起させちゃうかも…

ああ、想像しただけでクリが腫れてビクビクしちゃう…まんこ汁垂らしながら歩いてる変態女だよ、私…」

旅館の玄関を出て、夕暮れの河原を歩く。

バスローブを軽く押さえながら、橋を渡る。

橋を渡りながら今から入るガニ〇が左に見えてくる。

凄い本当に丸見え♪「橋の上から見下ろしたら、丸見え…

湯船の中までバッチリ見えちゃう…

小さな橋を渡ると左にガニ〇への入口。

「さっき渡った小さな橋の下が脱衣所…本当に何もない♪

橋の下に旅館から着てきた白のバスローブを脱ぎ捨てて、いざガニ〇へ全裸で向かう…

ほんの十数メートルが長く感じる♪

全裸で歩くこの短い距離…橋の上から見下ろされたら、おっぱいが揺れて、乳首が勃起して、あそこが愛液でテカテカ光ってるの全部バレちゃう…

ああ、こんなに短い距離なのに、視線が肌を這うだけで、あそこがぐちょぐちょ鳴りそう…愛液垂らして歩いてる変態露出狂だよ…」


ガ二〇に、ゆっくり浸かる。

炭酸の泡がぷくぷくと肌に絡みつき、ぬるめのお湯が白い肌を桜色に染める。

肩まで浸かって、静かに目を細める。

「んっ…気持ちいい…泡が乳首をこねくり回すみたいに撫でて、ピリピリ感じちゃう…

あそこもクリも刺激して…ビクビク感じちゃう…

ただ浸かってるだけでこんなに感じちゃう…

橋を渡る足音、何かコソコソ話してる姿。こんな時間なのに観光客がまた増えてきたみたい、、、


H子は、ただ静かに浸かっている。

でも、頭の中では、みんなの声が響き始める!

——想像の中で、観光客の淫らな声が聞こえてくる

「変態露出狂! バスローブ一枚であそこ濡らして歩いてきた淫乱女、丸見えのガニ〇で興奮してるんだろ!」

「もっとおっぱい突き出せよ! 乳首勃起させて、立ち上がって見せろよ!」

「この変態! 愛液ドロドロ垂らしてるんだろ!」

(ああ…みんなの命令が頭の中で響いてる…

実際には誰も何も言ってない、想像の中で罵られて…

『変態露出狂』『淫乱奴隷』って呼ばれて、あそこがぐっしょりびしょびしょに濡れまくっちゃう…

炭酸泉は温度が低くないと効果が出ないので、ぬるめのお湯が心地よすぎて…

ガニ〇から出ようとしても外の方が寒いから、出るに出られない、、、

「はぁ…出たくない…このぬるいお湯がまんこを優しく包んで、ずっとぐちょぐちょ感じちゃう…

寒すぎて出られない~…もう、、仕方ない

みずから発電しなきゃ~出れそうもない!グチョグチョ鳴らしながら

何回も逝く~♪ぐちょぐちょかき回して…あっ、イク…またイク…

何度も何度も逝きまくっちゃう…恥ずかしいのに興奮が止まらない…」

恥ずかしさと興奮でなんとかガニ〇から出て、

バスローブを肩に羽織ったままの姿、前を開いたまま丸見えの姿でグチョグチョ鳴らして旅館先までフラフラ歩きながら帰る

「はぁ…はぁ…もう何回逝ったかわかんない…

あそこがまだヒクヒクして、愛液と潮でびしょびしょ…ぐちょぐち…

ああ、またイキそう…本当に、露出狂H子は変態で幸せすぎる…

みんなの慰み者になって、逝きまくって…これ以上ないご褒美…


次は満願〇の川湯日本一恥ずかしいって噂の、川湯

もっと丸見えで、もっと激しい命令が聞こえちゃいそう…♪

[16] ベンジー
恥ずかしいと噂の野外露天風呂へ行って来たのだね。
ネットで紹介されている有名なところだろう。
確かに恥ずかしい露天風呂だ。
そんな場所に、わざわざ見られに行ったわけだ。
橋の下でバスローブを脱いで湯舟まで歩く距離は、ホントに長かったことだろう。
入ったら、入ったで、見物客の煽りがH子を興奮させてくれたのだね。
発電にも力が入るわけだ。
幸せ過ぎる露天風呂に入れて良かったね。


[17] H子 見られて興奮する変態露出狂なの
変態露出狂H子 夕暮れの万願〇川湯へ

細いカーブを曲がった先に、満願〇の集落が静かにたたずんでいる。

無料駐車場に車を停めたH子は、深呼吸を一つ。

白いバスローブ一枚だけ。

中はもちろん……全裸

「ふふっ……どうせみんなに見られちゃうんだもんね

だったら最初から全部見せちゃおうかな〜♪」

バスローブの前を大胆に全開。

ふわっとした布地が左右に開いて、豊かな胸がぷるんっと飛び出す。

乳首はもうとっくに硬くなって、夕方の冷たい空気に震えてる。

下も隠す気ゼロ。

秘部が丸見えのまま、足を一歩踏み出す。

「はぁ……んっ 風が直接当たって……気持ちいい……

アソコ、ひんやりしてキュンってしちゃうよぉ……」

駐車場から川湯までは、歩いて3〜4分。

こっち見て……もっとこっち見てぇ~

H子の全部見てぇ〜♪」わざと腰をくねらせて歩いてゆく、、

バスローブの前は丸見え、胸が揺れるたび、ぷるぷる音がしそうなほどに、、

乳首を指で軽く摘まんで、甘い声を出してみる。

「んっ……あっ……はぁん

乳首、こんなにビンビンになっちゃってる……

みんなに見られてると思うから……もっと硬くなっちゃうよぉ……」

カーブを曲がると、ついに川の音が聞こえてきた。

川の中にコンクリートの湯船がぽつんとあって湯気がゆらゆら

道路からも橋の上からも、対岸からも、まるっと見下ろせる……

日本一恥ずかしい露天風呂

「着いちゃった……ここで……全部脱いじゃおうかな……

いや、もう脱いでるけどっ♪」バスローブを肩からずるっと落とす。

夕闇に浮かぶ白い肌が、湯気の向こうで妖しく光る。

川湯の後ろの脱衣スペースにローブを投げ捨て、全裸のまま川湯の方へ。

「誰か来るかな……? 車、通り過ぎるかな……?

地元の人なんか来ちゃうかな……

あぁ……想像しただけで、アソコがじゅわって濡れてきちゃった……」

湯船に足を入れる。

ぬるっとした41度の湯が、足首→ふくらはぎ→太ももを包み込む。

そのままお尻を沈めて、腰まで浸かる。胸はまだ水面の上。

乳首だけが湯気の中でぷっくり主張してる。

「あっ……はぁぁんっ あったかくて……気持ちいい……

でも……見られてる……絶対見られてるよね……?

上から……あそこから……みんなH子の裸、見放題だよぉ……」

対岸の道を、時々、人や車が通って行く、、


H子はわざと胸を突き出すように背伸びして、湯船の中で脚を開く。

「見てぇ……見てよぉ……

H子のえっちなところ……全部見てぇ……!

あっ……あそこも……クリも……もうこんなにぷっくりしちゃってる……

んっ……はぁんっ……イキそう……」

湯の中で指を這わせて、ゆっくり自分を慰め始める。

湯気が立ち上る中、甘い吐息と水音だけが響く。

「もっと……もっと見てほしい……

H子は変態なの……みんなに見られて興奮する変態露出狂なのぉ……

あっ……イク……イクッ……!!」

夕闇の川湯で、H子の声が小さくこだました。

湯船に沈む白い体は、まだまだ満足してないみたいに、

湯の中で妖しく揺れ続けていた……

H子は、ただ露天風呂の底で膝を抱え、静かに浸かっている。

湯気がゆらゆらと立ち上るだけの静寂。

でも彼女の頭の中は、もう地獄のような宴会場になっている。


H子の想像のシーン

湯船の周りに、突然、十人以上の男たちが現れる。

地元の農家のおじさん、通りすがりのサラリーマン、

近所の人、若い大学生……

みんな無表情で、ただH子を囲むように立っている。

ただ、視線だけが、針のようにH子の裸体を刺す。

「見ないで……お願い……見ないで……」

H子は小さく呟くけど、声は震えて、むしろ興奮を誘っている。

一人がゆっくり近づき、H子の顎を掴んで顔を上に向かせる。

「こんなところで全裸で湯に浸かって、皆を誘ってるんだろう!

ほら!何がしたいんだ?」低い声で言われる、、、

H子は首を振る、でも目はもう潤んで、唇は半開きになって震えている、、

「ち、違う……違うの……何が違うんだ!本当の事を言ってみろ!!!

その、、えっと、本当は……みんなに見てほしくて……

H子の恥ずかしい姿、みなさんに見せたくて……」

次の瞬間、別の男が湯船の縁に腰掛け、H子の両腕を後ろに捻り上げて固定する。

体が反らされ、胸がぐっと突き出される。

乳首が湯気の中で痛いほど勃起しているのが、みんなに丸見え!

「乳首、こんなにビンビンじゃねぇか」誰かが指で乳首を強くつかむ。

H子は「ひぃっ!」と悲鳴を上げながら、体をびくんと跳ねさせる。

「痛い……痛いのに……気持ちいい…… もっと……もっと強く……

H子の乳首、みんなの玩具にしてください……」

今度は別の手が、湯の中でH子の太ももを無理やり広げる。

脚をM字に開かされ、秘部が完全に露出。

湯の熱さと視線の熱さで、クリトリスがぷっくりと腫れ上がっている。

「見てみろよ、このびしょびしょのマンコ」

誰かが指でビラビラを左右に広げて、みんなに見せつける。

蜜が糸を引いて湯に落ち、ぽちゃん、と小さな音を立てる。

「ひゃあっ……! やだ……広げないで……

でも……見られてる……みんなに……見られてる、H子の奥まで……」

スマホのフラッシュが何度も光る。動画も撮られている。

誰かが「これ、ネットに上げたらバズるんじゃね?」と笑う。

H子は首を振るけど、下半身は正直にひくひくと収縮を繰り返す。

「上げて……上げてください……いろんなサイトに

『川湯の変態女』のタイトルで……

H子の顔も、アソコも、全部晒して……

永遠にみんなのオカズにしてください……」次に想像はさらに残酷になる。

一人がH子の髪を掴んで、湯船から引きずり上げる。

地面に四つん這いにさせられ、お尻を高く掲げられる

背後から何本もの指が同時に侵入してくる。

前も後ろも、容赦なくかき回される。

「あっ……あぁんっ! だめ……奥まで……指、太い……

壊れちゃう……H子、壊れちゃうよぉ……

でも……もっと……もっと奥まで……犯して……!」誰かが耳元で囁く。

「お前みたいな変態は、こうやって使われてなんぼだろ?」

H子は涙を流しながら、言う、、、「はい……そうです……

H子は……最低の露出狂の雌豚です……

みんなの性欲処理道具です……

どうか……どうか……飽きて捨てるまで、使い潰してください……」

H子を絶頂が何度も訪れる。

湯船の水面が波立ち、H子の絶叫が川沿いに響き渡る。



でも現実は、誰もいない。

H子一人が、湯の中で膝を抱えたまま、

体を小刻みに震わせながら頬は真っ赤に染まっている。

息は荒く、唇からは唾が垂れている、、、

「……はぁ……はぁ……誰も見てないのに……

こんなに……イキまくっちゃってる……

H子……本当に……救いようのない変態……」そしてまた、目を閉じる。

次の妄想が、ゆっくりと、もっと残酷に、始まろうとしていた――。


[18] ベンジー
今度は川湯に行って来たのだね。
白いバスローブ一枚で、しかも前を全開にして。

> 道路からも、橋の上からも、対岸からも、まるっと見下ろせる……
> 日本一恥ずかしい露天風呂

ホントに恥ずかしそうな露天プロだね。
その露天風呂に全裸で入ったか。
いつ人が来るかわからないのに、それが目的だったのだよね。
で、妄想に走ったわけだ。
男たちに囲まれて、ハダカを見られて、正直な思いを白状させられて、
秘部まで晒して、動画まで撮られるのだね。
そして、壊れるまで使い尽くされるんだ。
夢から醒めても、またさらに残酷な展開が待っているのだね。