H子の場合
- [1] H子 満願〇川湯で全裸で入浴中
- 変態露出狂H子 次の日の川湯
次の日の朝、満願〇川湯。
陽光が川面をきらきらと照らし、湯気が優しく立ち上る。 H子は昨日と同じく、無料駐車場からバスローブ一枚で歩いてきた。 前を全開にし、全裸の体を晒しながら膝を抱えて浸かっている。
温泉に浸かりながら、またHな想像してしまう、、、
H子の手には防水スマホ、エッチな掲示板に、投稿したばかり、、
タイトル: 「変態露出狂H子、満願〇川湯で全裸で入浴中 」
投稿内容:「今、川湯に全裸で浸かってます♪ 道路から丸見えの場所、みんなの視線待ってます。
それとも日頃のストレス発散にH子と遊びますか?
遊ぶって、エロティックなことですよ 何でも言うこと聞いちゃいます。
正座でちんぽくわえさせてもらったり、呑ませてくださいね、白い液を……
入れたくなったら、ちんぽくわえたまま車までおしゃぶり散歩して、そのまま連れ去って飽きるまで犯しまくってください
H子、待ってます。…投稿ボタンを押した瞬間、H子の心臓が激しく高鳴る。
(あぁ……投稿しちゃった……本当に誰か来ちゃうかも……
怖いのに、ドキドキが止まらない……
「ふふっ……投稿しちゃったよ誰か見み来てくれるかな……
あっ……アソコが熱くなってきちゃった……」 湯の中で太ももをきゅっと締め、スマホを握りしめる。
通知が来ないか、チラチラ確認。 誰も居ない川湯温泉、H子の心の中ではすでに妄想の宴が始まっている。
(この待ち時間……H子の期待と不安の狭間…… 本当は、怖いのに……来てほしい、触れてほしい、犯してほしい…… もっと深く、堕ちてみたい…誰かに支配されて、存在を認められたい…)
そして、突然、スマホが震え始める。
通知が次々と届く。 一通目: 「すぐ見に行くぜ! 場所は満願〇川湯だな?」 二通目: 「本当? 本当ならすぐ全裸入浴してるのをUPしろよ!」 三通目: 「大股広げて全て見せつけて入ってろ」命令が殺到。
H子の体が熱くなり、蜜が湯に混ざって溶けていく。 (あぁ……こんなにも通知が……みんなH子に興味持ってくれてる……
ドキドキが、胸を締めつける……ワクワクで、体が震える……) 「はぁ〜……嬉しい
みんなの命令、聞いちゃう…… 変態露出狂H子、みんなの言う通りに……」次々と撮影してUPする。
まず、全裸入浴の自撮り。 自撮り棒を伸ばして、湯船に浸かった全裸の体を撮影。 胸が水面に浮かび、乳首もアソコも全て写ってるのをアップ。
「……H子の全裸入浴、UPしちゃった 見て……みんな見て……はぁん……興奮しちゃう……」
次に、大股広げての命令。 湯船の中で脚を大きく開き、秘部を陽光に晒す。
クリがぷっくり腫れてるのをアップ。 「あっ……大股広げて……アソコ丸見え…… みんなの命令、気持ちいい……もっと命令して……H子、言うこと聞くから……」さらに命令が続く。
「乳首摘まんでUPしろ」「指入れてオナニー動画UP」 H子は次々と従う。
指で乳首をぎゅっと摘まみ、甘い声を出して撮影。 湯の中で指を挿入し、ぐちゅぐちゅ音を立てて動画アップ。
「んっ……あぁんっ 乳首、こんなに硬く…… 指、入っちゃってる……見てぇ……H子のオナニー、見てイッて…… はぁ……命令されるの、たまらない……」
みんなの命令で、自分を失う感覚…… ドキドキワクワクが、H子を狂わせる……もっと、もっと来て……)
スマホの通知が止まらない中、目の前の道を車が通り過ぎる、、、 奥の駐車場に次々と車が到着している。
車が5台、6台と通り過ぎて行く、、 「ヤバい!本当に……みんな見に来てるの……駐車場、車がいっぱい……
あっ……ドキドキしちゃう……」遠くから歩いてくる人の姿、、、
みんなスマホを片手に。 「これ……みんなH子に向かって来てる…… 凄い人数……H子の投稿見て、集まってきてるの…… はぁん……嬉しい……怖いのに、興奮止まらない……」
そして、妄想が頂点に。
どんどん周りに人達が集まってくる。 湯船を取り囲み、H子の全裸を凝視。
大股広げて浸かってるH子を、指さして笑う。 「本当に丸見えの大股広げて浸かってるぞ! 変態露出狂H子、見に来てやったぞ!」
罵声が飛ぶ。 「最低の女だな、こんなところで裸晒して」 「淫乱!みんなのオカズかよ」 「変態! 露出狂!」 H子は体を震わせ、湯の中で蜜を溢れさせる。
(この罵倒……H子の深層心理、蔑まれる快楽…… 心の奥で、罰せられる喜び……
ドキドキが、絶頂を呼ぶ……ワクワクで、イキそう……) 「あっ……みんな……見て…… H子、変態露出狂です……もっと罵って…… はぁん……感じちゃう……みんなの言葉で、イッちゃうよぉ……
あぁんっ……イク……イクッ……!」集まった人々がさらに近づき、スマホで撮影。 H子は大股広げたまま、指を這わせてオナニーを見せつける。 「見てぇ……H子のアソコ、びしょびしょ……
みんなの視線で、こんなに…… もっと罵って……H子を、精神的に壊して……」H子の声が響く。
「こんな変態女、連れ去って犯そうぜ! 「それ良いな、車に連れ込んで遊ぼうぜ! 二人の男達がH子の左右の乳頭を摘まんで湯船から引きずり上げる。
全裸のまま、ちんぽをくわえさせ、車までおしゃぶり散歩。 周りの人々が笑いながら撮っている
「んむっ……ちんぽ、くわえて……歩くのって恥ずかしすぎる…… H子……何処でも連れ去って……壊れて飽きるまで犯しまくって……」
車に連れ込まれ、ドアが閉まり走り出す。
- [2] ベンジー
- 次の日は満願〇川湯だね。
恥ずかしい混浴温泉が、すっかりお気に入りのようだ。 お湯に浸かりながら、エッチな想像をするのが良いのだね。 掲示板に 「変態露出狂H子、満願〇川湯で全裸で入浴中」と書き込んだか。 人目を引かずにはいられないタイトルだね。 その書き込みに魅かれて集まる男たちを想像していたわけだ。 命令もたくさん貰ったね。 それらをひとつずつ実行していくのだね。 入浴中の全裸画像もアップして。 急ぎ集まって来る男たちも多いことだろう。 彼らの餌食になったH子は、全裸のまま車に連れ込まれ、犯されまくるのだね。
- [3] H子 妄想〜ショッピングモールトイレ編〜
- 変態露出狂H子の全裸オナニ ー妄想〜ショッピングモールトイレ編〜
賑やかなショッピングモール人々が買い物に夢中になる中、H子は白いコートだけを羽織って、トイレに向かった。
コートの下は完全にノーパン、ノーブラ。心臓がバクバク鳴っている。
ああ、こんな格好で歩いてるだけで、興奮しちゃう… 下半身が熱くなってきちゃった
今月の露出っ子の命令は、 ショッピングモールのトイレで全裸になって、オナニーしちゃおう。
みんなにバレたらどうしようないけど。でも、それがたまらない 「ふふっ、誰も気づいてないわよね…コートの下、全裸だって」
H子は個室に入りドアは開けたままにして、ゆっくりコートを脱ぎ捨て、全裸になった。
「あんっ、肌がピリピリする…もう濡れちゃってる」 H子はガニ股で立ったまま、右手の指を1本股間に滑らせた。 「んっ…気持ちいい…ゆっくり出し入れをして…」
グチュグチュグチョグチョと音が響き始める。 「あっ、ダメ…もう1本追加しちゃお 指を2本とも奥へ…」 体が熱くなり、腰が勝手に動く。
H子は深層心理で渦巻く欲求に溺れていた。
日常じゃ味わえないスリル…全裸でオナニーしてる私、変態すぎる もっと激しくして、イキたい
「はぁ…はぁ…イキそう…あんっ、イク! イクゥ」 体がビクビク痙攣し、最初の絶頂。汁が太ももを伝う。
でも、止まらない。 「まだ足りないわ もっと逝きまくっちゃお…3本指で、猛烈にピストン」 グチョグチョ、クチュクチュの音が個室内に満ち、H子は涙目で2度目の波を迎えた。
「あああっ、またイク! 変態H子、全裸オナニーで逝きまくり」 3度、4度…H子は何度も絶頂を繰り返した。
もっと恥ずかしいことしちゃっても良いって書いてたなぁ〜 個室から出て 全裸で自撮りして、露っ子のサイトに報告しなくっちゃ〜
息を荒げ、グチョグチョ言わせて個室から全裸のまま洗面台エリアへ。 海の見える大きな窓の前で、自撮り棒の準備、、スマホを装着して、、、
「ふふっ、全裸自撮りタイム 背中から撮って…あっ、こんなところで素っ裸、、、ドキドキ」
フラッシュが光り、彼女の裸体が画面に。興奮が再燃し、指がまた股間に。
「自撮りしながらオナニーしちゃお 見て、H子の変態姿 グチョグチョ響かせて…」
H子は妄想に浸り始めた。ああ、こんなところで全裸オナニー… 見つかったらどうなるの? 通報されて、お巡りさんに連行されて… 全裸のまま取り調べ 想像しただけで、またイキそう
彼女は指を激しく動かし、5度目の絶頂。
「んっ…妄想しながらイク 捕まっちゃう妄想で、逝きまくり」
――ここからH子の淫らな妄想世界――
突然、入ってきた女性がH子の全裸オナニー姿を見て悲鳴をあげる!!
「きゃあ! 変態! 裸の女が全裸でオナニーしてるー!!」 周囲が騒然。野次馬が集まり、スマホを向ける。
H子は止めず、むしろ興奮爆上がり。 「あっ みんなに変態女だって見られてる…もっとグチョグチョ聞かせなくちゃ〜」
他の女性も指を指して「信じられない! こんな淫乱女、捕まえなきゃ!」 あの女、逝きまくって…エロすぎて危険!逃げないように見てなくちゃ!
声を聴きつけた男が興奮気味に。「うわっ!…早く通報だ!!」 セキュリティが来て、H子をトイレの中に閉じ込めたまま通報。 警察が到着するまでトイレの外まで響く声で逝きまくっているH子!
パトカーがサイレンを鳴らしながら到着!お巡りさんがH子を睨む。 「おい、何やってんだ! 公然わいせつだぞ!」 H子は指を止めず、微笑みながら答える、、、
「私、変態露出狂のH子 全裸でオナニーしてるの、見て〜」
白のコートを着ろ!っと言われても変態だから、、、 そう言って窓の外へコート投げ捨てるH子。
呆れ果ててパトカーまで全裸オナニーしながら連行されるH子。
そのまま後部座席へ、、パトカーの中でも指を出し入れしながら、、、
「あんっ、パトカーの中でオナニー グチョグチョ響かせて…イキそう」 お巡りさん困惑して言う「ヤメロ! 変態女!」
こいつ、喜んでるのか? エロすぎて困るな…
警察署の取り調べ室では全裸で椅子に座らされ、刑事2人が質問をする。
警察「名前は?」
H子、指をグチョグチョ動かしながら。
「H子です あっ、感じちゃう…」
警察「ヤメロ、そんな淫乱なこと!」
「H子変態だから、ヤメないそんな事、言うと、もっと激しくかき回しちゃう
H子「住所は…渋谷区…んっ、イク」
新人刑事が赤面。 「グチョグチョ音が…エロすぎる!」興奮しちゃうけど、職務だ…
ベテラン刑事。「年齢は? 生年月日?勤め先は?」
H子「〇〇歳…20○○年〇月○○日 あんっ、三本指でピストン…イクゥ」
H子は何度も絶頂。涙を流しながら。 「もっと取り調べて! 辱めて
勤め先は、○○IT会社…あっ、また逝く」 刑事たち困惑。「こんな変態、初めてだ…」
なんか癖になる…妄想の中でH子は逝きまくり、何回逝ったか分からないくらい妄想で逝った
「あああっ、連行されて取り調べ室で全裸オナニー…もう最高」
――妄想も終わり――現実に戻ったH子ーー 全裸オナニーで何度も逝きまくってヘトヘトだよ 満足げに息を整え、個室に戻ろうと振り返った瞬間…☆
そこには、女性2人が目を丸くして黙って見つめていた! 振り返ったH子を見て大きな声をだす!!「キャーッ変態…!?」
H子は慌てて体を隠そうとするが隠せるのも無い、、、
あっ、本当に見つかっちゃった… 嬉しい、、、けど、、どうなっちゃうのかな、、、
- [4] ベンジー
- 早速、今月の課題を実行して来たのだね。
全裸コートでショッピングモールに行って、 トイレに入ったら、コートを脱ぎ捨てて全裸オナニー開始か。 指三本使って、3回、4回とイキまくったわけだ。 でも、これで満足しないのがH子だ。 その後は撮影タイムだね。 自撮りしながらオナって妄想タイムか。 通報されて、警察に捕まって……
妄想に耽っている内に、ホントに見つかってしまったのだね。 妄想が現実になる未来はあるのかな。
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